ボルボ

    v40赤

    1: 2017/07/18(火) 17:54:08.61 ID:CAP_USER9

    ボルボの日本法人は18日、エンジン部品に亀裂が入りオイルが漏れ火が出るる恐れがあるとして、ボルボV40など6車種3万6299台(2010年12月~15年7月輸入)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    ほかに対象はボルボS80、V70、V60、S60、V40クロスカントリー。

    ボルボ リコール情報
    http://vc-japan.jp/recall/

    配信 2017年7月18日17時37分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK7L52Z8K7LUTIL03R.html


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    gg

    1: 2017/07/06(木) 15:59:18.02 ID:CAP_USER9

    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN19R06E

    [ニューヨーク 5日 ロイター BREAKINGVIEWS] - スウェーデン自動車大手ボルボ・カー・グループが、米電気自動車(EV)大手テスラ(TSLA.O)に衝撃を与えた。ボルボは5日、2019年以降は新たなガソリン車の製造を止め、ハイブリッド車かEVに移行すると発表した。世界の自動車販売に占める同社のシェアは昨年わずか0.6%で、一見すると重大な発表には見えないかもしれない。しかしテスラには大きな試練がもたらされる。

    ボルボの「全電動化」宣言は、やや看板に偽りがあるのも確かだ。既存のガソリン車を捨て去る計画はまだない。2年以内に導入し始める3つの選択肢のうち2つ、つまりプラグインハイブリッド車(PHV)と「マイルドハイブリッド」車には内燃機関を搭載し続ける。

    世界では、純粋なEVよりもこうしたハイブリッド車の方が多く売られている。特に成長著しい中国市場はそうだ。同市場はボルボの親会社である浙江吉利控股集団の拠点で、世界のEVおよびハイブリッド車の約半分が販売されている。

    バークレイズによると、中国のEV・ハイブリッド車市場におけるテスラのシェアはわずか3%。より安価な車を売る国内メーカーが市場を支配しており、独ダイムラー(DAIGn.DE)や米ゼネラル・モーターズ(GM)(GM.N)も力を拡大しつつある。これにより電池のコストはさらに下がり、テスラの大きな強みが失われそうだ。

    この様子は、テスラが世界中で直面する競争激化の象徴と言える。現在ではほぼすべての自動車メーカーが自前のEVやハイブリッド車を製造するようになった。

    だからといって、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)率いるテスラが袋小路に入り込んだわけではない。しかし来年末までに50万台、2020年までに100万台を販売するという野心的な目標に、あらためて疑問符が付いたのは確かだ。

    その上、テスラは今なお、成長途上にある企業特有の痛みに苦しんでいる。同社は3日、電池パックの不足が足かせとなり、第2・四半期のほとんどの時期に生産が需要を40%下回ったと発表した。

    この要因とボルボの発表が重なり、テスラ株は5日に7%以上下落した。それでもテスラの2020年の利益予想に基づく株価収益率(PER)は25倍と、トヨタ(7203.T)の17年利益予想に基づくPERの10倍強に比べ、大幅に高い。行き先にはさらに多くの痛みが待ち構えている。

    Antony Currie

    ●背景となるニュース

    *ボルボは5日、2019年以降に発表するすべての自動車に、何らかの形で電気エンジンを搭載し、EVかハイブリッド車にすると発表した。

    *サムエルソン社長兼CEOは「この発表は内燃機関だけで走る車の終焉を告げる」と述べた。

    *テスラは3日、第2・四半期の納入台数が前年同期比53%増の2万2000台強だったと発表。電池パック生産の大幅な不足により、6月初めまで自動車の生産が需要を40%程度下回ったことも明らかにした。

    2017年 7月 6日 1:12 PM JST


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    1: 2016/12/03(土) 09:40:21.70 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/02/volvo-worlds-largest-bus-gran-artic-brazil/
    no title


    バスと電車を混ぜ合わせたような道路を走る乗り物を想像してほしい。とはいえ、
    以前ご紹介した中国の道路をまたぐ奇妙な乗り物ではない。ボルボがブラジルの
    リオデジャネイロで開催された展示会「FetransRio」で、非常に大きな連結型バスを発表したのだ。
    この新型バス「Gran Artic 300」は、2ヶ所の連結部分で曲がるような構造になっており、
    1度に300人の乗客を運ぶことが可能だ。

    ボルボが大都市交通輸送のためにラインアップするバスの中で、新たなフラッグシップとなる
    このGran Articの全長は、なんと30mにも達する。巨大バスのArticシリーズには、
    他にも150人乗りと180人乗りがあり、それぞれ全長は18.6mと21m。だが、
    サイズと収容人数のバランスが最も優れたモデルは、おそらくSuper Artic 210だろう。
    全長はArtic 180よりわずか1mだけ長い22mだが、収容人数は30人も多く210人を乗せられる。
    5つのドアが備わり、乗り降りも便利だ。
    ボルボはこのGran Artic 300を、ブラジルのバス高速輸送システム(Bus Rapid Transit: BRT)のために開発した。
    同車は現在ある最大サイズのバスよりも30人多く乗客を収容でき、普通のバス3台分に相当するという。
    つまり理論的には、路上を走るバスが少なくなることにより、排出ガスも減らせるというわけだ。

    この南米向けのバスの販売開始時期について、ボルボは明らかにしていない。
    しかし、排出ガスに関する面だけでなく、公共の輸送手段としてのスピードや都市部の
    ドライバーに与える影響の点からも、300人乗りのバスがどのような影響力を持つのか、
    非常に気になるところだ。もしもこのバスによって大渋滞が引き起こされるとしても、
    我々としては中国の奇妙な高架バスよりマシではないかと思うのだが。


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    20161014_y-koba_LB2_ic

    1: 2016/10/16(日) 17:26:10.57 ID:CAP_USER

    http://getnavi.jp/vehicles/76331/

    AEBの有用性が実証される

    ボルボ・カー・ジャパンは、ITARDA(公益社団法人 交通事故総合分析センター)が保有する情報をもとに、
    2009年から2015年に国内で新規登録されたボルボ車において、緊急自動ブレーキシステム(AEB)搭載車と
    非搭載車の事故発生件数の比較調査を実施した。その結果、AEB搭載車は非搭載車に比べて事故件数が69.0%少ないことが明らかとなった。

    対象となったボルボ車の台数は、AEB搭載車が6万585台、非搭載車が1万8823台で、
    ITARDAが保有するデータをもとに、ボルボ・カー・ジャパンが独自に算出したもの。結果、
    AEB搭載車は非搭載車に比べ対人事故件数が58.6%少なく、追突事故件数は76.5%少ないという結果が判明した。


    (以下略)


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    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/20(土) 09:02:32.52 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK20H08_Q6A220C1000000/
    no title

     【ストックホルム=加藤貴行】スウェーデン高級車メーカーのボルボ・カーは19日、
    2017年から車の鍵をなくすと発表した。同社によると、車の鍵をなくすのは業界初。
    顧客にはスマートフォン(スマホ)の専用アプリを提供し、デジタルキーとして使ってもらう。
    デジタル技術を応用し、カーシェアリングなど車関連サービスとも連携させる計画だ。

     近距離の無線通信技術「ブルートゥース」を使い、車の近くに来ればスマホの画面
    で施錠・解錠ができ、エンジンもかけられる。家族や友人らに車を貸す場合、その人に自分の
    車を利用するためのアプリをダウンロードしてもらえば鍵を直接渡す必要がなくなる。

     デジタルキーの利便性を生かし、他のサービスにも拡張する。本社のあるスウェーデン西部
    イエーテボリでは今春から、カーシェア会社と共同で実証を開始。限定した利用者の間で、
    スマホで空車状況を確認して車を利用してもらう。17年には正式なサービスとして始める。

     またレンタカー会社とも組み、アプリでボルボの車を予約・決済できるようにする予定。
    店頭での鍵の受け渡しが不要になるため、レンタカーサービスのあり方も変わりそうだ。


    【【自動車】ボルボ、車の鍵をなくしスマホアプリでデジタル化へ 業界初】の続きを読む

    1: チキンウィングフェースロック(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 13:08:19.62 ID:utdQRL6N0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    ボルボカーズが2月18日、スウェーデンで初公開する予定の新型『V90』。同車の姿が、
    海外の自動車メディアによってスクープされた。

    これは、スウェーデンの自動車メディア、『teknikensvarld』が伝えたもの。同メディアが、
    新型ボルボV90のスクープ撮影に成功。読者に向けて、その姿を公開している。

    この新型V90、セダンの新型『S90』のワゴン版。ボルボカーズは、『V70』の上に位置する
    最上級ワゴンとして、新型V90を投入する。

    同メディアに掲載された画像を見ると、フロントマスクは新型S90と共通イメージ。広大な
    荷物スペースを予感させるリアは、傾斜したテールゲートなど、スタイリッシュにまとめ
    られている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000011-rps-ind
    no title


    ※ベージュのボルボじゃなくてもいいのか…


    【ボルボの最上級新型ワゴン、V90に目線が入ってる、何か悪いことしたの?】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/07/23(木) 17:06:30.97 ID:???*.net

    時事通信 7月23日(木)17時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00000089-jij-bus_all
     ボルボ・カー・ジャパン(東京)は23日、クリーンディーゼルエンジンを搭載した主力車「V40」など5車種を発売した。
    ボルボ製ディーゼル車の国内発売は1983年以来32年ぶり。ディーゼル車は、燃費の良さなどが再評価され、
    海外メーカーを中心に販売を強化する動きが目立っている。
     ボルボが発表したディーゼル車は、自社開発のクリーンディーゼル「D4」エンジンを搭載。力強い走行を実現し、
    有害物質の発生を抑えた。木村隆之社長は発表会で「これから日本のボルボはディーゼル車が主力になる」と語った。
     ディーゼル車は、大気汚染につながる有害物質を排出するとされ、2000年以降、環境規制の強化とともに急減した。
    しかし有害物質を除去する技術が向上。ガソリン車と比べ、二酸化炭素排出量が少なく、燃費効率が良いほか、
    燃料の軽油がガソリンより安いことなども理由となり、再び注目を集めている。
     海外メーカーでは独メルセデス・ベンツが今年、ディーゼル車を昨年までの5車種から11車種に拡充。
    今年後半には主力車「Cクラス」でも発売予定だ。独BMWは海外メーカーとしては最多の12車種を投入。
    日本市場でディーゼル車を販売していない独フォルクス・ワーゲンも来年には中型車「パサート」で搭載車を発売する。


    【【自動車】海外勢がディーゼル車強化=ボルボ、日本で32年ぶり発売】の続きを読む

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