ボルボ


    1: 2019/08/22(木) 17:29:19.99 ID:CAP_USER

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    ボルボ XC90 インスクリプション T8 ツインエンジン
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    (その他画像は元ソースでご覧ください)
    https://response.jp/article/img/2019/08/22/325650/1445869.html

    ボルボ・カー・ジャパンは、フラッグシップSUV『XC90』の内外装を一部変更し、8月22日より発売する。

    今回の一部改良では、フロントグリル、フロントバンパー、リアバンパーに新デザインを採用。また、「エクセレンス」を除く各グレードのアルミホイールのデザインを変更した。

    インテリアは、「T8 ツインエンジン AWD」に装備するオレフォス社製クリスタルシフトノブに新デザインを採用。また、本革シート、パーフォレーテッドファインナッパレザーシートに新色のスレート(グレーカラー)を追加した。

    XC90は16種類以上の先進安全・運転支援機能「インテリセーフ」を全車に標準装備しているが、今回、シティセーフティ(衝突回避・被害軽減ブレーキシステム)にステアリング・サポート(衝突回避支援機能)を追加。ステアリング操作が障害物の回避に不十分であれば、適切な操作量を確保できるように操作を補助すると同時に、前後内輪のブレーキを作動させ、緊急回避操作を安全に行えるように支援する。

    また、衝突回避・被害軽減ブレーキ機能付CTA(クロス・トラフィック・アラート)を追加した。リアバンパー内蔵のミリ波レーダーによって、接近する車両、歩行者や自転車の存在を検知。検知された場合は警告音でドライバーに知らせるとともに、必要に応じて被害軽減ブレーキを作動させ、衝突の回避または衝突被害の低減をサポートする。

    また、駐車操作を補助するパーク・アシスト・パイロットに被害軽減ブレーキを追加。駐車動作中にセンサーが車両前後の予想進路内で車両または歩行者を検知した場合、自動的にブレーキがかかり停止する。このほか、タイヤ空気圧モニタリングシステムを標準装備とした。

    パワートレーンは、ガソリンモデル「T5」、「T6」に加えて、今年3月に追加導入したクリーンディーゼルモデル「D5」、プラグインハイブリットモデル「T8」、4種類のバリエーションを設定する。

    なおクリーンディーゼルモデル「D5」は、ベースグレード「モメンタム」と上級グレード「インスクリプション」に加え、「R-デザイン」を特別仕様車として設定。専用のフロントグリルやリアバンパー、スポーツシート、本革巻/シルクメタル・ステアリングホイールなどを装備し、スポーティなモデルに仕上げている。

    価格は799万円から1353万6112円(一部消費税10%)。

    2019年8月22日(木)16時34分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/08/22/325650.html


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    1: 2019/06/18(火) 15:40:08.53 ID:TVy+YA7h0 BE:209847587-PLT(12031)

    ボルボは、運転席のない自動運転EVトラックコンセプトカーの『ヴェラ』(Volvo Vera)が、スウェーデンで実際に荷物を自動運転で運ぶテストを開始すると発表した。
    ヴェラは、次世代の3つの大きな技術となる自動運転、コネクティビティ、電動モビリティの利点を組み合わせて、輸送および物流業務における
    最適なソリューションを提案した1台だ。完全電動トラックとなっており、パワートレインとバッテリーは、ボルボの市販EVトラックと同じものを搭載する。

    ヴェラは、コントロールセンターに接続されている。輸送を管理するコントロールセンターは、輸送の進行状況を継続的に監視し、各車両の位置、
    バッテリーの充電量、車両の負荷、サービス要件、その他多数のパラメーターを正確にモニターする。

    コントロールセンターでは、トラックの不必要な待機を回避し、配送の効率を高めるために、作業の速度と進捗状況を調整する。
    同じルートを走行する車両は、最適な交通の流れを作り出すために、協力する。

    このヴェラが、スウェーデンのDFDSの物流センターとヨーテボリの港湾ターミナルの間で、実際に荷物を自動運転で運ぶテストを開始する。
    ヴェラには、多くのセンサー、レーダー、カメラを装備しており、自動運転での走行は40km/hを上限に低速で行う。

    https://response.jp/article/2019/06/18/323554.html
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    1: 2017/12/11(月) 14:37:05.51 ID:CAP_USER9

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    日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会主催の第38回2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が2017年12月11日に行われ、ボルボ XC60が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。

    >>イヤーカーに輝いたボルボ XC60などの画像を見る
    http://autoc-one.jp/news/5000921/photo/

    ボルボ車が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するのは初めて。また、輸入車の受賞は、第34回2013-2014 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したフォルクスワーゲン ゴルフにつづき2回目となる。

    ボルボ XC60は、適度なサイズが魅力的なクロスオーバーSUV。アクティブでありながらスタイリッシュな北欧デザインのエクステリア/インテリアが印象的だ。

    パワートレインは、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドの3機種をラインナップし、力強いトルクと高い燃費性能を両立させた。

    さらに、16種類以上の先進安全・運転支援機能インテリセーフと3つのステアリングサポート機能を新たに標準装備とし、最新のテクノロジーを活用して乗員だけでなく車外の人を危険から守る安全性能を備えている。

    なお、今回は日本カー・オブ・ザ・イヤーに輸入車が選出されたため、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーの受賞車は該当無しとなる。

    【2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー 部門賞 受賞車】
    イノベーション部門賞:トヨタ プリウスPHV
    エモーショナル部門賞:レクサス LC
    スモールモビリティ部門賞:ホンダ N-BOX

    配信2017/12/11 13:55
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/5000921/


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    v40赤

    1: 2017/07/18(火) 17:54:08.61 ID:CAP_USER9

    ボルボの日本法人は18日、エンジン部品に亀裂が入りオイルが漏れ火が出るる恐れがあるとして、ボルボV40など6車種3万6299台(2010年12月~15年7月輸入)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    ほかに対象はボルボS80、V70、V60、S60、V40クロスカントリー。

    ボルボ リコール情報
    http://vc-japan.jp/recall/

    配信 2017年7月18日17時37分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK7L52Z8K7LUTIL03R.html


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