これは瞳孔が開く!

マシンのカウルに開催地がプリントされたイントロなんかまだまだ序の口ですよ。サーキットに整然と並べられたF1マシンの部品の数々、そこにレッドブルのドライバー、ダニエル・リカルドが現れると、その部品が浮き上がり、見事なCGでF1マシンが組み上がるではありませんか!

CGの質感が実物以上にカッコいい! 燃料タンクが縮小され、ピストンは2つ減らされ、ターボチャージャーが回転します。カッコ悪いとか遅いとか、いろいろ評判がわるい2014年のF1マシンですが、そんなことどうでもいいくらいこの動画はカッコいい! いやーたまらん。メカ好きのひとは興奮しすぎに注意です。



以下、画像

2014_F1_Machine_01-618x386

2014_F1_Machine_02-300x187


引用元「F1のレギュレーション変更を解説するCGがたまらない【動画】」
http://clicccar.com/2014/03/16/249375/

以下、管理人より

マシンが組み上がるところは、トランスフォーマーみたいですね!
普段見えない部分がこのCGで映し出されているので、
何か不思議な感覚がします。

こうみるとF1のマシンって格好いいですね!