2019年10月

    高速料金バイク軽自動車

    1: 2019/10/20(日) 23:19:15.193 ID:BqmLHfx40

    大型車両が高いってのはわかる、道路に対するダメージもでかいし高速道路の維持費を多めに負担してもらわなきゃいけないし

    けどタイヤが2個で軽自動車の1/4か1/5くらいの車重しかなくて場所もとらないバイクが軽自動車と同じってのが意味わからない
    首都高とか軽自動車1080円ならバイク300円くらいでいいじゃん


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    1: 2019/10/16(水) 07:34:23.18 ID:jiVInR4M9

    AFP=時事】ドイツ西部デュッセルドルフ(Duesseldorf)で13日、金色の塗装を施したBMWのスポーツ用多目的車(SUV)「X5」が路上から撤去された。

    警察は同日、「目立ちたがり屋」の取り締まりに当たっていた。この金色のBMWが他の道路利用者の目にまぶし過ぎる恐れがあるとして、路上から一時的に撤去することを決めたという。【翻訳編集】 AFPBB News

    10/15(火) 23:11
    AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000039-jij_afp-int
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    車中泊

    1: 2019/10/19(土) 08:59:02.93 0

    普通車のシート倒して寝るのって結構腰に来るし
    外は真っ暗で一人虚しくネット眺めてるのとか耐えられるか不安
    かと言って今から宿取ると割高だし萎える
    一応準備として毛布は車に運び込んだ

    車中泊の楽しさを知ってる人がいたらその方法教えて


    【今日車中泊するかどうか迷ってるwww】の続きを読む

    1: 2019/10/18(金) 19:45:36.75 ID:MeIIe2aV9

    トヨタ自動車は2019年10月18日、コンパクトSUV「C-HR」をマイナーチェンジし、販売を開始した。

    ■デザイン変更に加えインフォテインメントシステムを刷新

    今回のマイナーチェンジは、デザインの変更、装備の強化、ラインナップの拡充が図られた。

    外観デザインでは、エアインテークを左右に広げてワイドスタンスを強調するとともに、「G」「G-T」のフロントフォグランプをエアインテーク上部に移動。「S」「S-T」のヘッドランプをパラボラ式LEDとした。その他のグレードでもランプ類の意匠が変更されており、上部に伸びるLEDクリアランスランプをデイライトとターンランプの2つの機能で用いるようにしたほか、リアコンビネーションランプにはシーケンシャルターンランプを採用している。

    ボディーカラーは新規設定色の「エモーショナルレッドII」「オレンジメタリック」を含む全16種類(モノトーン8種類、ツートーン8種類)。GとG-Tの内装色には新たに「オーキッドブラウン」を設定した。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ■GAZOOが手がけたスポーティーバージョン

    ラインナップについては、スポーティーな新グレードとして「S“GRスポーツ”」「S-T“GRスポーツ”」を設定。TOYOTA GAZOO Racingが開発を手がけたもので、フロア下にセンターブレースを追加してボディー剛性を強化したり、専用の19インチタイヤやサスペンションを採用したりといった改良がなされている。

    主な専用装備は以下の通り。
    ・GR専用フロアセンターブレース
    ・GR専用チューニング(フロント/リアサスペンション:コイルスプリング&ショックアブソーバー&スタビライザー、電動パワーステアリング)
    ・225/45R19タイヤ&19×7 1/2J専用アルミホイール(切削光輝+ブラック塗装/センターオーナメント付き)
    ・GR専用フロントデザイン(フロントバンパー、大開口アンダーグリル、アンダーガード、大型フォグランプベゼル)
    ・GR専用エンブレム(フロント/サイド/リア)
    ・GR専用トヨタエンブレム(リア:アクリル+ブラック)
    ・GR専用本革巻き小径3本スポークステアリングホイール(シルバーステッチ+GRエンブレム+スポーク部:ダークメタリック塗装)
    ・インストゥルメントパネル加飾&ドアインナーガーニッシュ(GR専用金属調ダークシルバー塗装)
    ・専用スポーティーシート(GRエンブレム付き+シルバーダブルステッチ付き)
    ・アルミペダル
    ・GRロゴ付き専用スタートスイッチ
    ・外板色はエモーショナルレッドIIを含むモノトーン6種類と、「メタルストリームメタリック×ブラックマイカ」を含むツートーン5種類の全11種類。内装色はGR専用の「ブラック」となっている。

    また“GRスポーツ”シリーズの追加の他にも、FF の1.2リッターターボ車には新たに6段MT仕様を追加した。

    ラインナップと価格は以下の通り。
    ・S-T(FF/6MT):236万7000円
    ・S-T(FF/CVT):240万円
    ・S-T(4WD/CVT):259万8000円
    ・G-T(FF/6MT):263万2000円
    ・G-T(FF/CVT):266万5000円
    ・G-T(4WD/CVT):286万3000円
    ・S-T“GRスポーツ”(FF/6MT):273万2000円
    ・S(FF/CVT):273万円
    ・G(FF/CVT):299万5000円
    ・S“GRスポーツ”(FF/CVT):309万5000円

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41709

    C-HR
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    1: 2019/10/18(金) 19:36:01.51 ID:MeIIe2aV9

    三菱自動車は2019年10月17日、「デリカD:5」と「アウトランダーPHEV」に特別仕様車「ALL BLACKS Edition(オールブラックスエディション)」を設定し、同年10月31日より台数限定で販売すると発表した。

    ■ラグビーのニュージーランド代表とコラボレーション

    デリカD:5/アウトランダーPHEVオールブラックスエディションは、ラグビーニュージーランド代表チーム「ALL BLACKS(オールブラックス)」公認の特別仕様車である。同チームのチームカラーであるブラックを車体色とし、また一部外装部品もブラックで統一することで、精悍(せいかん)な雰囲気をより強調したモデルとしている。

    各車の概要は以下の通り。

    【デリカD:5オールブラックスエディション】
    ベース車は、ボディーカラーに「ブラックマイカ」を採用した8人乗り、ブラック内装の「Gパワーパッケージ」で、フロントグリル、スキッドプレート(フロント/リア)、フォグランプベゼル、ポジションランプガーニッシュを、ボディーカラーと同色のブラックマイカでコーディネートしている。
    販売台数:300台
    価格:460万1300円

    【アウトランダーPHEVオールブラックスエディション】
    ボディーカラーを「ルビーブラックパール」とした「Gプラスパッケージ」をベースに、ブラックメッキのフロントグリルや高輝度ダークシルバーのホイール、グロスブラックのルーフレールを採用。スキッドプレート(フロント/リア)やドアアウターハンドルはルビーブラックパール、サイドウィンドウモールはブラックでコーディネートしている。インテリアにも、ブラックの本革シートや、ピアノブラックのインストゥルメントパネルとドアトリムオーナメント、センターコンソールを採用している。
    販売台数:100台
    価格:482万5700円

    ■オプションで“シルバーファーン”のデカールも用意

    今回の特別仕様車にはディーラーオプション「ALL BLACKS Complete Package(オールブラックスコンプリートパッケージ)」が用意されており、オールブラックスの象徴であるシルバーファーン(シダの葉)のデカールや、モデル名のエンジンフードエンブレムなどで車両のドレスアップが可能となっている。また2018年12月に発売された「エクリプス クロス ブラックエディション」にも、類似の「ALL BLACKS Package(オールブラックスパッケージ)」が設定された。

    具体的なパッケージの内容は以下の通り。

    【デリカD:5用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:11万1672円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・チーム名のロゴマーク付きマッドフラップ(ブラック)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)
    ・テールゲートスポイラー(ブラックマイカ)

    【アウトランダーPHEV用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:16万2646円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントエアダム/サイドエアダム/リアコーナーエアダム(ホワイトカーボン調)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    【エクリプス クロス用オールブラックスパッケージ】
    価格:16万5704円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントコーナーエクステンション/サイドエクステンション/リアコーナーエクステンション(ホワイト ピンストライプ仕様)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41707

    デリカD:5オールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
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    アウトランダーPHEVオールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
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    エクリプス クロス ブラックエディション オールブラックスパッケージ装着車
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    1: 2019/10/18(金) 19:18:04.22 ID:MeIIe2aV9

    本田技研工業は2019年10月18日、コンパクトミニバン「フリード」および同車の2列5人乗り仕様である「フリード+」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■価格は199万7600円から304万0400円

    既報の通り、今回のマイナーチェンジではクロスオーバースタイルの新グレード「クロスター」をフリード/フリード+の両車に設定。標準モデルについても、フロントまわりを中心にデザインを変更し、より洗練されたイメージとした。

    装備の拡充も図っており、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車標準装備としたほか、新たに後方誤発進抑制機能を追加。アダプティブクルーズコントロールについては、加減速のフィーリングがよりスムーズになるよう改良を施している。

    また、ガソリン車についてはCVTにブレーキ操作ステップダウンシフト制御を採用。下り坂でもシフトレバーを操作することなく、ブレーキペダルの操作だけでエンジンブレーキを併用したスムーズな減速が行えるようになったという。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【フリード】
    ・B Honda SENSING(FF/6人乗り):199万7000円
    ・G Honda SENSING(FF/6人乗り):216万0400円
    ・G Honda SENSING(FF/7人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/6人乗り):239万6900円
    ・G Honda SENSING(4WD/7人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):238万0400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):261万6900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/6人乗り):256万1900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/7人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/6人乗り):279万8400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):278万1900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):301万8400円

    【フリード+】
    ・G Honda SENSING(FF/5人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/5人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):240万2400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):263万8900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/5人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/5人乗り):282万0400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):280万3900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):304万0400円

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41702

    フリード
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