2019年09月

    1: 2019/09/16(月) 23:55:15.14 ID:Y5YYOg1B0● BE:423476805-2BP(4000)

    現行5代目インプレッサは2016年10月にフルモデルチェンジ発売となったモデル。
    販売期間として3年が経過する2019年秋にマイナーモデルチェンジが予定されている。
    10月下旬に開幕する東京モーターショーでは、しっかりフェイスリフトを受けて新型インプレッサとして出品されることになる。

    後期型に切り替わりエクステリアの雰囲気が大きく変わる。
    フロントのロアグリルが拡大され、左右のフォグランプ位置まで引き伸ばされた太い一文字の形状となる。
    重心の低さが強調して表現され、スポーティな印象を強める。

    装備面では、アイサイト・ツーリングアシストが後期型から全グレード標準装備となる。全車速対応のクルーズコントロールとレーンキープ機能によって、高速道路走行時のドライバーの負担が軽減される。

    同じCセグメントのライバルモデルを見ていくと、トヨタカローラがセダン、ワゴンともフルモデルチェンジ発売。
    マツダ3は、導入が遅れていたSKYACTIV-X搭載モデルが2019年12月に追加発売される見込み。
    国内ブランドCセグメント車種の競争が激しくなってきている。

    https://car-research.jp/subaru/impreza-20.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=Qt3IOaHmWCQ



    【スバル インプレッサ後期型へマイナーモデルチェンジ】の続きを読む

    日本の車業界

    1: 2019/09/15(日) 20:58:32.006 ID:wzMOrToP0

    ・日本政府から強制的にやらされてた「水素自動車」の失敗が確定
    ・IT後進国なので自動運転とかIoTのレベルが低い
    ・ブランディングに失敗し、「日本車=安くなければ無意味」のイメージから抜け出せない
    ・鉄鋼メーカーも部品メーカーも捏造と粉飾まみれ
    ・日本車ですら高すぎてもう日本人が車を買えない
    ・もう日本産ってだけでダサい


    【日本の車業界さん、絶望的wwww】の続きを読む

    高速道路走行中ナビ

    1: 2019/09/15(日) 22:38:53.587 ID:DHzo/Wxy0

    1キロ先地点にて

    俺「いや、斜め右ってかこれ直進じゃん」

    初見の場所だと混乱するし、車線戻す手間もあるからどうにかしてほしい


    【高速道路走行中ナビ「およそ1キロ先、斜め右方向です」俺(前もって右に車線移しくか.......)】の続きを読む

    1: 2019/09/16(月) 04:45:05.07 ID:FpiMlU8r0

    アルト バン(4ナンバー)
    ¥723,600~912,600
    ・【自動車税】 5,000円(登録から13年超え6,000円)
    ・【車検】 新車登録から2年(以降も2年)
    no title

    no title



    アルト(5ナンバー)
    ¥847,800~1,266,840
    ・【自動車税】 10,800円(登録から13年超え12,900円)
    ・【車検】 新車登録時は3年(以降は2年)
    no title

    no title


    【【急募】ワイ(25)、MTの軽自動車「アルト バン」「アルト」どっちを買うべきか?】の続きを読む

    k

    1: 2019/09/15(日) 20:52:55.02 ID:CAP_USER

    米国の電気自動車(EV)メーカー「テスラ」の最新EV「モデル3」の納車が日本で始まるのに合わせ、試走してみた。モデル3で東名高速道路を走行後、日本発祥の急速充電方式「CHAdeMO(チャデモ)」で充電した。しかし、1回30分の充電では「日産リーフ」と同様、満充電とはならなかった。そこでテスラが独自に設置した「スーパーチャージャー」と呼ばれる大出力急速充電器を試してみることにした。【毎日新聞経済プレミア・川口雅浩】

     テスラは「1回の満充電で走れる航続距離が短く、充電に時間がかかる」というEVの弱点の克服に努めてきた。日本のチャデモの最大出力は20~50キロワットが主流なのに対し、日本国内のテスラのスーパーチャージャーは最大120キロワットで、米国では250キロワットの施設もある。この出力は世界最高水準という。

     でも現在はテスラ専用で、チャデモとはコネクターが異なるため、日産リーフなど他メーカーのEVは使うことができない。テスラは専用アダプターを用いることで、チャデモでも充電できる。

     ◇テスラ方式は国内21カ所

     テスラは「旅先で充電する回数を最小限に抑える」ため、北米、欧州、アジアを中心に世界で1万2000カ所以上にスーパーチャージャーを設置しているが、日本国内は東京都内の3カ所をはじめ、21カ所にすぎない。「1回の充電で250キロ走れる距離ごとに設置している」というが、まだまだ空白地帯も多い。

     東名高速道路沿線では静岡県御殿場市と浜松市にスーパーチャージャーがある。このため私はチャデモで充電した御殿場市の東名高速足柄サービスエリア(SA)を出て、同市内のスーパーチャージャーに向かった。

     御殿場市内のテスラのスーパーチャージャーは「コメダ珈琲御殿場店」の駐車場にある。ここには6基のスーパーチャージャーがあるが、平日の夕方のためか、他に充電するテスラはなかった。足柄SAから約5キロ走り、電池の残量は40%、航続距離は199キロと表示されていた。ここでスーパーチャージャーに接続すると、満充電まで「残り50分」と表示された。

     ◇充電15分で144キロ回復

     本当はフル充電まで試したかったが、午後8時までに東京・南青山のテスラ・ジャパンにモデル3を返却しなくてはならないため、約15分間で充電を中止せざるを得なかった。約15分間の充電で電池は40%から69%、航続距離は199キロから343キロに回復した。満充電までは「残り40分」と表示された。料金は無料だった。

     約15分の充電で航続距離が343-199=144キロ回復したため、チャデモと同じ30分間の充電なら288キロまで回復する計算になる。最大出力40キロワットのチャデモでは航続距離が30分間で111キロ回復したのに対し、120キロワットのスーパーチャージャーなら288キロまで回復することになり、その差は2.6倍。ほぼ最大出力の差と同じ結果になった。

     テスラは最大120キロワットのスーパーチャージャーについて「約30分で電池容量の約半分を充電できる」と説明している。今回のテストで、この説明が決して誇張でなく実用レベルにあることが確認できた。それなら日本で主流のチャデモはなぜ出力を増やさないのか、疑問がわいた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00000011-mai-bus_all


    【【EV】テスラ 急速充電15分で144km】の続きを読む

    このページのトップヘ