2019年08月

    1: 2019/08/30(金) 00:15:48.69 ID:P4+FdJ1O0 BE:232392284-PLT(12000)

    ~遂にトヨタのホワイトパール塗装剥げ問題に終止符~

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    これまで大きく問題視されてきたトヨタ・2010年式付近のボディカラー「ホワイトパール」の塗装剥がれについて。
    上の画像はトヨタ「カローラ・ルミオン」のホワイトパールの個体となりますが、「これ本当に塗装か?」と疑ってしまう程に綺麗に剥がれてしまっています。

    この塗装剥がれについて、これまで詳細な原因については明らかになっていないものの、当時のボディカラーの保証として3年間は無償にて再塗装等の対応を行ってくれるのですが、
    特定の車両やディーラによっては保証期間が過ぎても無償で対応してくれるところとそうでないところ、更にはお金を払っても対応してくれないところがあるみたいでしたが、
    この度トヨタが”リコールではないものの”対象となるモデルを全て無料修理対応することが明らかとなりました。

    一部の車種・生産期間のホワイトパールクリスタルシャイン色の車両において、塗膜を構成する中塗り塗料の濃度(顔料の量)が低く、膜厚が薄い場合、
    長期間にわたる太陽光と雨水の影響で、電着塗膜と中塗り塗膜の密着性が低下し、外的負荷(洗車機など)により塗膜が剥がれることがあります。
    当該現象が発生し修理をご用命の場合、下記の通り無料にて修理対応致します。
    ※当該現象は、ボデーパネルが対象で、外装部品(パンパー、ドアミラーなど)は対象外です。

    【従来の保証期間】新車を登録した日から3年以内
    ↓↓↓
    【無料修理対応期間】新車を登録した日から10年以内。但し、2020年12月末までは、10年超過車も保証します。

    改善措置としては、ボデーパネルに上記のような現象が発生した場合、剥がれた部位を確認し無料修理対応に該当する場合は再塗装(無料)作業を実施するとのことです。

    http://creative311.com/?p=71558


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    ドラレコ付けて法定速度50キロの道

    1: 2019/08/29(木) 19:03:54.01 0

    偶然とは思えない
    後ろから見れば社内にドラレコ付けてるのわかるし
    あれってメディアで散々煽り運転の報道されたから
    わざと遅く走っても煽られないだろうと
    わざとやって渋滞を起こしてるだろ?
    それで煽られたらドラレコの動画をネットにアップして被害者面とか企ててそう


    【最近ドラレコ付けて法定速度50キロの道でマイナス10キロ~20キロ位で遅く走ってる車を見かける】の続きを読む

    1: 2019/08/30(金) 07:25:08.98 ID:hQ6I0kBo0● BE:659060378-2BP(8000)

    首都高に無人コンビニ登場
    芝浦PAがリニューアル

    これまでは、コンビニエンスストアとしてファミリーマートが店舗を構え、
    商品の販売は店員が対応していた。
    スペースは町中のコンビニエンスストアに比べると狭かったが、
    お弁当など飲食関連の商品を中心にドライバーに必要な商品を揃えていた。

    コンビニの手軽さや便利さをそのままに
    自動販売機の手軽さを加えた無人コンビニシステム。
    用意される商品は、おにぎり・サンドイッチ・お菓子・
    アイスクリームなどのコンビニ商品の他、
    たこ焼きやポテトといった温かい商品やカップコーヒーが用意される。
    自動販売機による販売なので、24時間年中無休で商品を購入できる。

    画像
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    https://www.google.com/amp/s/s.response.jp/article/2015/04/02/248194.amp.html


    【首都高のサービスエリアで自販機を置いた無人コンビニをオープン】の続きを読む


    1: 2019/08/30(金) 07:51:13.93 ID:7qg02HMF9

    http://japan.techinsight.jp/2019/08/ac08291045.html
     ドイツ北部ニーダーザクセン州にあるサファリパークで、オスのサイがスタッフの運転する車に猛攻撃する姿が捉えられた。
    サイの執拗な攻撃で車は3度ほど横転したが、幸いなことにスタッフは軽傷で済んだようだ。
    『DW』『The Sun』などが伝えている。

    ニーダーザクセン州ホーデンハーゲンにある「セレンゲティ・サファリパーク」で今月18日、30歳のオスのサイ‟クシニ(Kusini)”がパーク内を走っていた
    ハッチバック車を執拗に攻撃するという事故が起こった。
    その様子はサファリパークを訪れていたイゴール・ペトロフさん(Igor Petrov)によって撮影され拡散しているが、サイの巨体にされるがままの車は
    まるでおもちゃのように見える。
    このサイの怒りにまかせた暴走で車の窓ガラスは割れ、ルーフはへこんでボコボコになったが、乗っていた女性スタッフは痣が数か所できただけで済んだようだ。

    事故を受けてパークマネージャーのファブリツィオ・セーペ氏(Fabrizio Sepe)は、次のように語った。
    「クシニはパークにやってきて18か月ほどですが、環境に順応するまでに時間がかかっています。そのためパーク内で過ごすのは朝と夜の時間帯だけで、
    来園者に危険が及ぶことはありません。今回、何がクシニを怒らせたのかはわかっていません。」

    その一方で、セーペ氏は
    「クシニは繁殖のために譲り受けた貴重なサイです。ただサイにとっては、サファリパークよりも動物園で過ごすほうが適しているのかもしれません」とも述べている。
    いずれにしても人間の管理下に長い間置かれてきたクシニが、ストレスを募らせて激しい攻撃に至った可能性もあるだろう。
    ちなみに南アフリカでも先日、シロサイがサファリカーを執拗に追い掛け回し、500メートルも猛追する様子を収めた映像が拡散していた。

    画像は『The Sun 2019年8月28日付
    「HONK THE HORN! Terrifying moment angry rhino attacks keeper’s car and flips it three times as she escapes UNINJURED at safari park」』のスクリーンショット
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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=LQlijtYjZGM



    【【動物】サイが車を猛攻撃 3回横転も運転手は無事 独サファリパークで】の続きを読む

    ホンダ

    1: 2019/08/29(木) 04:31:50.20 ID:9CXmeYGP0

    軽のN BOXは日本一、軽商用車なのに話題なったN VAN、コンパクトカー最強のフィット、コスパ最強コンパクトSUVヴェゼル


    なのにパッとしないCR-V、インサイト、アコード、レジェンド、クラリティ


    【「ホンダ」とか言う高級車もあるのに軽自動車とコンパクトカー以外パッとしないメーカーwww】の続きを読む

    ETCカードが挿入されていません

    1: 2019/08/28(水) 22:31:16.766 ID:Mfv7MU2ma

    エンジン音静かにする研究するよりそっちを黙らせろ


    【最近の車「今日は何月何日、何の日です」「安全運転でいきましょう」「携帯電話が接続されました」「ETCカードが挿入されていません」】の続きを読む

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    1: 2019/08/28(水) 20:32:21.73 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車が、スズキとの資本提携を検討していることが28日わかった。トヨタがスズキに約5%出資する一方、スズキもトヨタに出資する方向だ。両社は資本提携を契機に、自動運転技術の共同研究に取り組む。近く発表する見通しだ。今回の資本提携により、国内自動車業界は、トヨタ連合と、日産自動車・三菱自動車連合、単独路線を維持するホンダの3陣営に集約されることになる。

     トヨタは、年間の新車販売台数が1000万台を超える世界3大自動車グループの一角として、独フォルクスワーゲン(VW)、日産・仏ルノー・三菱連合と競い合っている。年間約340万台の新車販売台数を誇るスズキと資本関係を結ぶことで、ライバルに差をつけ、変化の激しい自動車業界の競争を勝ち抜く構えだ。

     一方、スズキは、単独で次世代車の開発費を捻出し続けるのは難しい状況で、これまで深めてきたトヨタとの協力関係を資本提携にまで発展させるかどうかが注目されていた。

     スズキは2009年にVWとの資本提携を発表し、19・9%の出資を受け入れたが、VWから思うように環境技術の供与を受けられなかったことなどから、15年に提携関係を解消。それ以降、資本面では独立性を保っていた。

     トヨタはこれまで国内自動車メーカーとの関係を深めてきた。ダイハツ工業を完全子会社とし、日野自動車にも50・2%を出資しているほか、SUBARU(スバル)に約16・8%、マツダにも約5・1%、それぞれ出資している。スズキに対しては17年以降、ハイブリッド車(HV)の技術を提供するなど、協力関係を築いてきた。トヨタとスズキはともに静岡県西部の発祥で、創業家同士の関係も深い。

     自動車業界は、電動化や自動運転技術の開発競争が激化し、単独での生き残りが難しくなっている。自動運転分野では、豊富な資金力を持つ米グーグルや米アップルなどの巨大IT(情報技術)企業も参入しており、規模の拡大が競争を勝ち抜く大きな要素とみなされている。

     ◆資本提携=企業同士が、互いの株式を持ち合い、協力関係を結ぶこと。技術協力や共同開発といった契約に基づく業務提携よりも強固な関係を築きやすいとされる。業務提携から資本提携に発展するケースも多い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00050181-yom-bus_all


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