2019年06月

    1: 2019/06/23(日) 07:16:26.64 ID:dDdZUSUl0

    【C-HR】
    1.2Lターボ ¥2,290,000~2,655,200

    1.8Lハイブリッド ¥2,614,000~2,979,200

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    【カローラスポーツ】
    1.2Lターボ ¥2,106,000~2,386,800

    1.8Lハイブリッド ¥2,419,200~2,689,200
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    1: 2019/06/22(土) 20:41:26.86 ID:OG7oE2go0 BE:232392284-PLT(12000)

    【緊急事態!】トヨタ・新型「RAV4/カローラ/カムリ/プリウス」とレクサス「ES/UX」の回生ブレーキシステムに異常があるとして販売停止へ。日本市場でも販売停止の恐れも

    オーストラリア市場並びにニュージーランド市場にて販売しているトヨタ・新型「RAV4/カローラ・スポーツ/カムリ/プリウス」と、
    上位ブランドとなるレクサス「ES/UX」のハイブリッドモデルに搭載される回生ブレーキシステムに問題があるとして、これらのモデルを販売停止していることが判明しました。

    既に販売し納車されている上記のモデルも対象にしているとのことで、今後早期的に点検を行っていくとのことですが、現時点での最善となる予防措置は調査中であり、加えて販売再開時期も全くもって不明となっています。

    既に納車されているモデルに関しても、この回生ブレーキによる不具合ならびに事故が発生しているかも不明ということで、これについても調査を行っているようです(それだけ今回の問題はかなり致命的?)。

    ただ、この問題に関して今のところトヨタはリコールの届け出を行っていないとのことですが、原因が明かされるまではおそらく届け出が行われないと思われます。
    そうなると、オーストラリアやニュージーランド市場だけでなく、日本市場においても上記のハイブリッドモデルが対象となる恐れもあり、
    すぐさま調査が入り販売停止となる恐れも十分に考えられそうですね(この辺りは不具合や事故が発生する前に早急に対応してほしいところ)。

    http://creative311.com/?p=66444


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    1: 2019/06/22(土) 21:40:39.02 ID:F7qAh0+A9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-06-21/PTGO11T0G1L001

    日産取締役会、2013年の住宅購入巡り西川社長から聴取へ-関係者

    馬杰、Ania Nussbaum
    2019年6月22日 4:50 JST
    日産自動車の西川広人社長兼最高経営責任者(CEO)は東京の住宅の支払いに関して同氏が会社規定を破ったと元幹部が主張していることについて、24日に取締役会の聴取を受ける見通しだ。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。

      西川氏は株価連動報酬制度の行使日に関する制限を2013年に変更したかどうか臨時会合で質問を受けると、関係者らは匿名で話した。制限変更により、同氏は高い利益を得た上で、同物件の支払いに充てていたとされる。同氏はまた、住居購入にあたり日産が肩代わりし、費用を分割で後日返済することを打診したかどうかについても質問されるという。

      こうした不正行為はグレッグ・ケリー前代表取締役が月刊誌文芸春秋とのインタビューで主張していた。同インタビューは6月10日発売の7月号に掲載された。

      日産の広報担当者はコメントを控えた。

    原題:Nissan Board Poised to Question Saikawa on 2013 House Purchase(抜粋)


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    1: 2019/06/23(日) 02:05:31.70 ID:kJK+QlVi9

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    レクサスにあえて「ミニバン」が加わった意味

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    2019年6月20日 5時40分 東洋経済オンライン

    4月の上海モーターショーでお披露目されたレクサス初のミニバン「LM」(編集部撮影)

    今年4月に開かれた上海モーターショー。そこで一躍注目を集めたのがレクサスブランド初のミニバン「LM」だ。トヨタの人気ミニバンであるアルファード/ヴェルファイアを基に、レクサス用に仕立てられた高級ミニバンで、中国およびアジア地域での販売を目的としている。


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    その仕様は、単にフロントグリルをレクサス用に付け替えただけでなく、レクサスに見合った仕立てとなっている。中心となるのは、内外装や室内空間の構成、そして快適装備であるという。最も顕著なのが、ミニバンで当たり前の3列シート構成ではなく、セダンのように後席は2列目のみで、1人ずつ腰かけるキャプテンシートとなっている。

    また、前席との間には仕切りがあり、アメリカで栄えたストレッチリムジンのように運転者など前席の人とは隔離された個別の後席空間がある。まさに、ストレッチリムジンのミニバン版というつくりだ。

    中略

    レクサスLMについて、レクサス広報は「つねにお客様に驚きと感動の体験を提供し続けるとの想いのもと、LMは新たなモビリティー空間を提供し、お客様の期待を超える豊かなビジネスシーンやライフスタイルにお応えすることを目指している」と話す。

    実際にアメリカでストレッチリムジンに乗ったことがあるが、迎えに来た際の驚きと、室内のぜいたくさに感心させられはしたが、その居心地は必ずしも快適ではなかった。4ドアセダンを基に車体全長を伸ばしただけなので、天井が低く、窮屈な印象が否めない。しかしミニバンを基にするなら、天井が高く、自宅のリビングでくつろぐような快適さを味わえるだろう。そこに新鮮な喜びがあるはずだ。

    中国で求められるクルマ
    そもそもアジアでは、アルファードが高級車として認知され、憧れのクルマとなってきた経緯がある。そして経済成長が著しい中国においては、それがさらに加速し、アメリカのストレッチリムジンのような成功者の証しを表明できるクルマが求められるようになったのだろう。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/16647099/



    【「レクサスLM」誕生 レクサスにミニバンが加わった意味とは(画像あり。ガチでかっこいいんだが】の続きを読む

    駐車枠からはみ出してる車

    1: 2019/06/21(金) 15:02:58.802 ID:tyF7BkpLF

    自分はちゃんと枠にピッタリ入れた結果隣の枠はみ出た車の運転席側ドアがほとんど開けられなくなって
    少し考えろやってキレられたんだけど
    俺悪く無いよな
    むしろお前が考えろやと


    【駐車枠からはみ出してる車の隣に駐車したらキレられたんだけど】の続きを読む

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