2019年05月

    ll

    1: 2019/05/18(土) 10:59:03.54 ID:6lYviw910 BE:123322212-PLT(13121)


    トヨタ自動車は17日、自動車の輸入が米国の安全保障を脅かしているとのトランプ大統領の主張に反論した。

      トヨタは発表文で、外国車や同部品から自国を守る必要があるとのトランプ氏の大統領布告について「われわれの投資が歓迎されていないとの
    メッセージをトヨタに送るものだ」と異例の強い表現で指摘。10カ所の工場を含め、米国内での事業構築に600億ドル(約6兆6000億円)余りを投じてきたと実績を訴えた。

      米商務省は自動車・同部品の輸入を調査した結果、1980年代以降「米保有の」自動車メーカーの市場シェアが低下し、安全保障が損なわれていると結論付けた。
    トランプ大統領は17日、これに同意すると言明。日本や欧州連合(EU)などから輸入する自動車・同部品への追加関税発動を180日延期し、
    合意に向けて交渉を進めるよう通商代表部(USTR)に指示した。

      トヨタは交渉の早期決着に引き続き期待を寄せているとしながらも、輸入が制限されれば米消費者は負担増を余儀なくされ、雇用や経済には逆効果だと指摘した。

      米国自動車工業会(AAM)は17日、追加関税で価格上昇を招けば米国で70万人の雇用が危険にさらされると警鐘を鳴らした。

      トヨタは発表文で、「当社の事業や従業員は米国の暮らしや経済に大きく貢献しており、安全保障の脅威ではない」と記した。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-05-18/PROAM96KLVR401


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    1: 2019/05/19(日) 00:55:19.32 ID:MLO8Ocol9

    ジャガー初の電気自動車、I-PACEはビビビッと来るか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190505-00010003-gqjapan-bus_all
    2019/5/5(日) 20:11配信,YAHOO!JAPAN NEWS,GQ JAPAN

    画像:Jaguar I-PACE 全長4695×全幅1895×全高1565mmだが、キャブフォワードなデザインにより、
       後部座席のレッグスペースは1クラス上のサイズと同じ広さだ。
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     このI-PACEの取り扱いディーラーは、全国40カ所すべて。
     ジャガーが本気で電気自動車を売ろうとしている。
     その仕上がりはどうか?ファッション感覚でクルマを選ぶ編集部森口が横浜で味わった。

     英国車ジャガーとは“美しくて速い”クルマだ。
     世界一美しいスポーツカーとされるジャガーE-Typeの、とくにシリーズ1は、「ロングノーズ、ショートデッキ」の、実に流麗なボディ。
     今なお街で目にする度たじろいでしまう。
     で、そんなジャガーが発表した初の電気自動車は、「ショートノーズ、ロングデッキ」と真逆の文法。
     ボンネットが短く、キャビンが大きい。のではあるが、息を呑んでしまった。

     当然、エンジンはない。ガソリンタンクもない。
     代わりに、動力源となるリチウムイオンの電池パックが36個、ボディ下に敷き詰められ、前後2基のモーターで駆動する。
     走り心地は、シフトアップの段差なく、キュイーーンと伸びやか。
     驚くべきはコーナリングで、低重心が功を奏し、初心者でも安定してコーナーが曲がれる。
     ちなみに、前後重量配分はこれでいて50:50。いやはや、機能美というのはかくも美しいのか。

     航続距離は、438km(WLTCモード)。気になる0-100km/h加速は4.8秒だ。9,590,000円~(税込)

     写真・鷲崎浩太朗 文・森口徳昭(GQ)


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    1: 2019/05/19(日) 00:39:55.42 ID:MLO8Ocol9

    アウディ初の市販EV『e-tron』、最大出力150kWで急速充電…最新充電システム搭載

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000031-rps-ind
    2019/5/13(月) 20:00配信,YAHOO!JAPAN NEWS,レスポンス

    画像:アウディ e-tron
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     アウディは5月10日、ブランド初の市販EVの『e-tron』(Audi e-tron)に最新の充電システムを搭載した、と発表した。

     アウディe-tronには、自宅や外出先で利用できるインテリジェントな充電ソリューションを導入した。
     アウディ e-tronには、蓄電容量95kWhの高電圧の大容量バッテリーを搭載しており、長距離ドライブに対応している。

     e-tronは市販車として初めて、最大出力150kWの直流(DC)充電器で急速充電することが可能。
     これによって、約30分で次の目的地に出発することができる。e-tronは、最大11kWの交流(AC)で充電することもできる。
     オプションで、22kWの充電にも対応。e-tronのオーナーは、アウディ独自の充電サービスにより、
     欧州の公共充電スタンドのおよそ80%において、簡単な手順で充電することが可能だ。

     アウディの充電サービスに対応したカードがあれば、AC充電、DC充電、出力11kW、出力150kWを問わず、すぐに充電を開始することができる。
     プラグ&チャージ機能が、充電手順をさらに便利なものにしており、充電ステーションに停めるだけで、車両が自動的に認証され、充電器が起動する。

     アウディは、自宅で充電するためのさまざまな方法を用意する。
     標準のモバイル充電システムは、230Vの家庭用コンセント、または400Vの3相コンセントで使用できる。
     オプションのコネクト充電システムを使用すると、充電出力を2倍の22kWにすることが可能。家庭のエネルギー管理システムと組み合わせることにより、
     電気料金が安い時間帯に充電したり、自宅に太陽光発電システムが設置されている場合は太陽光で充電したりするなど、インテリジェントな機能を提供する。

     また、e-tronのオーナーは、「myAudi」アプリを使用することにより、スマートフォン経由で、充電プロセスや空調を遠隔制御することができる。
     アウディは、競合EVの中でも、e-tronは150 kWの急速充電に対応しており、ロングドライブのベンチマークを打ち立てる、としている。

     《レスポンス 森脇稔》


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    1: 2019/05/19(日) 18:14:24.53 ID:CAP_USER

    ロイターおよびElectrekが、テスラのイーロン・マスクCEOが従業員に対して「ハードなコスト削減を実行しない限り、約10か月で会社の収支がマイナスになる」と伝えたと報じています。

    2019年5月初頭、テスラは株式および社債の発行で27億ドル(約3000億円)もの資金を調達することに成功しました。この資金でテスラは自社製の電気自動車の生産量を増やすものとみられていますが、ロイターによるとマスクCEOはテスラの全従業員宛に、第1四半期と同じペースで資金を費やし続ければ、約10か月で収支はとんとんになってしまうとメールで通達したそうです。従業員に向けたメールの中で、マスクCEOは「部品・給料・旅費・賃料など、銀行口座から出るあらゆる支払いを含む、あらゆる経費を見直さなければいけない」と記しています。

    同じように、ElectrekもマスクCEOが従業員宛に送ったメールの中で、コスト削減の必要性を訴えたと報じています。Electrekが独自に入手した、マスクCEOが「従業員宛に送ったメール」には「テスラが2019年第1四半期に7億ドル(約770億円)の赤字を計上したこと」が挙げられており、第1四半期末の時点で22億ドル(約2400億円)のキャッシュを有していたものの「これ(22億ドル)は多額の資金ですが、第1四半期と同じペースで資金を費やし続ければ、損益分岐点を下回るのに約10か月しかかからない」と説明したそうです。

    加えて、テスラのザック・カークホーンCFOがすべての支出をチェック・署名し、マスクCEOも支出のチェックを行うことになると記してあったそうです。これについてマスクCEOは、「これは難しいことですが、テスラが経済的に持続可能な企業となり、『世界を環境的に持続可能なものにする』というテスラの目標を達成するための唯一の方法です」と記したそうです。

    テスラがコスト削減を試みるのはこれが初めてのことではありません。マスクCEOは2018年4月に同じように従業員向けのメールで、コスト削減を命じています。そして、2018年5月には生産性の低い労働者を解雇して「多重下請け」を整理することで、コスト削減がはかられました。

    他にも、テスラは2018年の1月に7%、6月に9%の従業員を解雇しています。

    なお、ロイターは「テスラはアナリストや投資家から、『テスラは本当に持続可能な利益を生み出すのに十分な自動車を生産・販売するだけの能力があるのか?』という疑問を抱かれはじめている」と指摘しています。
    https://gigazine.net/news/20190519-musk-tesla-cost-cutting/


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    トヨタ自動車の豊田章男社長

    1: 2019/05/20(月) 00:24:28.84 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車の豊田章男社長は18日(米東部時間、日本時間は19日早朝)、米大学でのあいさつで「自動車業界は今、20年後にどのような車が走っているのかだれも予測できないほどの革命的な変化が起こっている」と述べた。コネクテッドカー(つながる車)などの「CASE」時代の本格到来を踏まえ激変期にあることを改めて強調した。

    母校の米バブソン大が豊田社長に名誉法学博士号を授与することを受けて出席した同大の卒業式で学生向けにスピーチした。豊田社長は「変化からは逃げるのではなく取り入れていくことを(バブソン大で)学んだ」と話した。今の立場にもつながる企業家精神を「最も大きな学び」とした。

    トヨタの歴史や自身の経歴を振り返り、学生たちには地球規模で物事を捉えることの重要性を説いた。「正しいことをすれば収入はついてくる。いくつになっても新しいことに挑戦してほしい」などと語りかけた。

    トランプ米大統領が輸入車の増加を脅威と指摘した発言を巡りトヨタの米国法人は17日に異例の強い表現で反論の声明を発表していたが、豊田社長は通商問題に触れなかった。

    豊田社長は1979年に慶応大学を卒業後、82年にバブソン大から経営学修士号(MBA)を取得して84年にトヨタ自動車に入社した。

    豊田社長は3月にも米首都ワシントンで講演しており、「どのような状況でもトヨタは米国に残り続ける」と強調した。トランプ政権の通商政策への質問には「国家安全保障の脅威と言われるのは悲しい」と批判はせず、米国の販売店や仕入れ先、従業員への感謝を繰り返した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44997940Z10C19A5TJC000/


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    1: 2019/05/18(土) 23:26:16.18 ID:W1bFtcMV0

    OEM車で比較

    ソリオ バンディット(スズキ)
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    デリカD2 カスタム(三菱)
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    ハスラー(スズキ)
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    フレアクロスオーバー(マツダ)
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    6代目アルト(スズキ)
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    ピノ(日産)
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    JRの駐車代金

    1: 19/05/12(日)03:10:12 ID:In2

    16時に駐車し特急列車でS市へ行き、さっき友人の車に乗っけられてA市へ帰ってきたんや

    1時間千円、ワイは片道切符しか買わなかったから、往復で無料になる制度は使えず
    加えて最大料金が設定されていないが為にこの額になったで

    クッッッッッッッッソ腹たつわ


    【JRの駐車代金で10,500円取られたでwwwww】の続きを読む

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