2019年02月

    1: 2019/02/27(水) 20:29:00.93 0

    「Honda e」プロトタイプを2019年ジュネーブモーターショーで世界初公開

    Hondaは、スイス ジュネーブで開催される2019年ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月5日~6日、一般公開日:3月7日~17日)において、
    新型電気自動車「Honda e(ホンダ イー)」のプロトタイプモデルを世界初公開します。

    新開発のEV専用プラットフォームは、コンパクトなボディーながらロングホイールベースと短いオーバーハングを実現し、
    街中での取り回しの良さと優れた走行性能を両立しています。
    さらに、力強いモーターと後輪駆動による走りの楽しさを実現しながら、EV走行距離は200km以上※を達成。
    30分で80%まで充電が可能な急速充電にも対応しています。

    本モデルをベースとした電気自動車を、2019年後半に生産開始する予定です。

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    https://www.honda.co.jp/news/2019/4190227.html


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    レクサス1万台超リコール

    1: 2019/02/27(水) 15:31:30.76 ID:fkRwjnNn9

    トヨタ自動車は27日、タイヤとホイールの取り付け方に問題があり、タイヤ内部に亀裂ができる恐れがあるとして、高級車ブランド「レクサス」の「LS500h」など5車種計1万3391台(2017年8月~18年7月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

     国交省によると、亀裂の影響で異常音や振動が発生するほか、タイヤの接地面がはがれて、走行に支障が出る可能性もある。事故はなく、不具合24件が報告されている。

    2019/2/27 15:26
    共同通信
    https://this.kiji.is/473375954354799713


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    1: 2019/02/27(水) 13:22:07.84 ID:CAP_USER

    ✓外観はエアロダイナミクス性能を追求した新デザインに
    ✓8.4インチのマルチタッチスクリーンを装備
    ✓0~100km/h加速3.1秒、最高速325km/h

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    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/02/27/319559/1390213.html

    ランボルギーニは2月26日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2019において、『ウラカン・エボ・スパイダー』(Lamborghini Huracan EVO Spyder)を初公開すると発表した。

    同車は、ランボルギーニ『ウラカン・スパイダー』の初の大幅改良モデルだ。大幅改良を機に、進化形であることを意味する「エボ」の名前が冠されている。

    □外観はエアロダイナミクス性能を追求した新デザインに
    ウラカンエボ スパイダーのデザインは、ウラカンスパイダー本来のフォルムを変えることなく、エアロダイナミクス性能を向上させるデザインとした。Y型スタイルのフロントバンパー、名車『カウンタック』にインスパイアされたフードのカッティングデザイン、『ムルシエラゴ』を彷彿とさせるサイドスカートのエアインテーク、ランボルギーニ高性能モデルに由来するリア中央に配されたハイポジションエグゾーストなどが特徴だ。20インチのホイールは新デザイン。ピレリ製の「Pゼロ」タイヤを組み合わせる。

    エアロダイナミクスに関しては、フロントリップスポイラーがアンダーボディへの空気の流れを促進し、新デザインのディフレクターも採用した。これにより、ダウンフォースを増した。さらに、新デザインのリアスポイラーが空力性能を引き上げる。ルーフは、電動油圧式の軽量ソフトトップ。ボタン操作により、17秒で開閉できる。走行中でも50km/h以下なら、開閉することが可能だ。

    □8.4インチのマルチタッチスクリーンを装備
    室内は、コックピットのセンタートンネルに8.4インチの静電式マルチタッチスクリーンシステムが新たに装備された。従来のボタン類をデジタル化し、指でタッチするだけで、全てのドライビングダイナミクスの制御とエンターテインメント機能の操作が可能だ。リアルタイムの交通情報の受信やドライブモードに合わせた室内灯の設定もできる。2台のビデオカメラを備えた新テレメトリーが運転技術の向上に貢献する。内装の仕上げには高品質の素材が採用されており、アルカンターラのほか、ランボルギーニが開発した特許取得済みのカーボンファイバー素材「カーボンスキン」が設定されている。

    >>2 に続く

    2019年2月27日(水)12時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/02/27/319559.html


    【ランボルギーニ ウラカン スパイダー、「エボ」に進化…ジュネーブモーターショー2019で発表へ】の続きを読む


    1: 2019/02/27(水) 12:37:44.50 ID:nBpsiqck0 BE:837857943-PLT(16930)


    トヨタのチーフエンジニア甲斐氏がインタビューで示唆したことから、現実味が帯びてきた『MR2』の復活。これまで検討段階だったが、
    GOサインが出たという噂も浮上している。

    「MR2」は、日本メーカー初の市販ミッドシップモデルとして、1984年にデビュー。1989年には2代目を発売し、1999年まで販売されていた
    人気2ドアスポーツだ。

    スクープサイトSpyder7では、デザイナーEsa Mustonen氏の協力を得て、予想CGを入手した。フロントエンドは、『カローラスポーツ』を彷彿させる
    キーンルックを、よりスポーティにアレンジ。曲面を多用した近未来的なボディシルエットを特徴とした。

    先日、スバルが新型ミッドスポーツを計画しており、コスト削減のために「MR2」新型とプラットフォームを共有する可能性があるとお伝えしたが、
    やはり今スポーツカーを生産するにはパートナーが必要であり、アーキテクチャの共有は大きな選択肢の一つと言えるだろう。

    有力なパワートレインには、2.0リットル水平対向直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドが上げられている。発売が実現するならば、
    ワールドプレミアは最短で2021年、遅くとも2025年までの登場が予想される。

    https://response.jp/article/2019/01/02/317631.html
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    matuda

    1: 2019/02/26(火) 19:33:01.139 ID:L80wrtm40

    なんでなんじゃ?

    トヨタ車と比べて最高にかっこええけえのお。
    トヨタ車は老人向けの車じゃけそのうち潰れるけえね。

    マツダは今一番人気なんじゃけ、マツダ買っとけば安心なんじゃけ。


    【マツダに乗ってるマツダマンじゃけど、あんたらなんでマツダ買わんのんじゃけえの?】の続きを読む

    1: 2019/02/26(火) 10:55:00.94 ID:aHNnppy/0

    軽に乗り心地求めるのがアホなんやろうけど普通車維持出来ないからなるべく疲れにくい軽のタイプを教えてクレメンス


    セダン系
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    ハイト系ワゴン
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    スーパーハイト系
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