2019年01月

    vw

    1: 2019/01/30(水)22:19:45 ID:NCA

     世界の自動車大手による2018年の世界販売台数の首位争いは、
    独自動車大手フォルクスワーゲンが3年連続の世界一を守った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000053-asahi-bus_all


    【2018年の世界シェアでフォルクスワーゲンが3年連続で1位】の続きを読む

    日産

    1: 2019/01/31(木) 03:49:01.94 ID:pvtTTR9i9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-01-30/PM4XGN6JIJUR01?srnd=cojp-v2

    ゴーン元会長:日産・ルノー・三菱自の3社統合検討もー報道

    鈴木偉知郎、馬杰
    2019年1月30日 17:12 JST
    更新日時 2019年1月30日 18:19 JST
    →統合は持ち株会社方式を検討、昨年9月に西川社長と一対一で協議
    →日産の社内調査は「策略であり反逆」-東京拘置所で日経と単独会見

    特別背任の罪などで起訴されたカルロス・ゴーン被告(日産自動車元会長)は逮捕前に企業連合(アライアンス)を組む日産と仏ルノー、三菱自動車の3社による経営統合計画が社内で進行していたことを日本経済新聞が30日に配信した単独インタビュー記事で明らかにした。昨年9月に日産の西川広人社長と統合案をめぐって一対一で協議していたという。

      日経によると、ゴーン元会長は同日に勾留先の東京拘置所で約20分間、英語でのインタビューに応じた。3社の経営統合は持ち株会社方式が検討され、3社の自主性を確保する計画だったとしている。ゴーン被告は既に日産とルノーの経営トップから退いている。3社のアライアンスの将来については「推測できない」とした。


      自身の逮捕のきっかけとなった日産の社内調査は「策略であり、反逆だ」とし、「一部の関係者が現実をゆがめるために、強いリーダーシップを独裁だと説明している。その目的は私を排除するためだ」と述べ、ルノーとの統合に反対する日産内のグループと関連していたことは「疑いようのないことだ」と話したとしている。

      日産広報担当のニコラス・マックスフィールド氏はゴーン元会長の発言に対して、一連の事件を引き起こしたのはゴーン元会長とグレッグ・ケリー元代表取締役だとした上で、不正について実質的かつ説得力のある証拠をつかんでいる、などとコメントした。

      ゴーン被告が報道機関のインタビューに応じるのは逮捕後初。報道によれば、ゴーン被告は中東の知人への送金の違法性を改めて否定し、送金は必要な幹部がサインしたと話した。なぜ勾留が続いているのか理解できないとした上で、「私は逃げない」として法廷では自分を弁護するなどと述べた。
    (リンク先に続きあり)


    【【ゴーン元会長】日産・ルノー・三菱自の3社統合検討も】の続きを読む

    1: 2019/01/30(水) 14:18:14.51 ID:CAP_USER

    no title

    no title

    no title

    no title

    その他画像は元ソースでご覧下さい。
    https://response.jp/article/img/2019/01/30/318585/1380878.html

    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『3シリーズ』のプレオーダーの受付を1月30日より開始、3月9日より販売を開始すると発表した。

    新型3シリーズは、新世代のBMWデザインコンセプトを採用することで、より洗練されたスタイルに進化した。キドニーグリルは1つのフレームで縁取った立体的なデザインへ変更。ヘッドライトは下辺部中央に切り欠きを入れることで印象的なフロントデザインとなっている。また、キドニーグリルと並ぶBMWの象徴であるホフマイスターキンクは、Cピラーと一体化したデザインとなり、サイドウィンドウの流線形が強調され伸びやかなスタイリングとなった。

    インテリアでは、ドライバーに必要な情報を適切なタイミングで伝える「BMWオペレーティングシステム7.0」を新たに導入した。同システムは、10.25インチコントロールディスプレイと12.3インチフルデジタルメーターパネルを自分用にカスタマイズ可能。ステアリングのボタンや、センターコンソール付近のiDriveコントローラー、タッチ操作対応のディスプレイ、さらに音声コントロールおよびジェスチャーコントロールを備えることで、状況に応じてドライバーが最も操作しやすい方法で、姿勢/視線を動かすことなく、必要な情報/設定にアクセスできる。

    安全面では、日本初導入となる高性能3眼カメラを使用した最新の運転支援システムを量産グレード全車に標準装備する。高性能3眼カメラシステムでは、長距離、中距離、周辺監視と、個々のカメラに役割を特化。より正確なレーンキーピング性能と、より離れた場所の危険予測や、広い視野での危険予測を実現する。さらに毎秒2兆5000億回の演算能力を持つ画像処理プロセッサーを国内販売モデルとして初搭載。膨大な視覚情報に加え、レーダーによる正確な距離計測情報を統合して瞬時に処理し、より正確かつ素早い運転支援が可能となっている。

    運転支援システムでは、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、レーンチェンジウォーニング(車線変更警告システム)およびレーンディパーチャー・ウォーニング(車線逸脱警告システム)、ステアリング&レーンコントロールアシスト、サイドコリジョンプロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ(事故回避ステアリング付)、クロストラフィックウォーニングを装備する。さらにパーキングアシスタントには、リバースアシスト機能を採用。直前に前進したルート最大50mまでを記憶し、同ルートをバックで正確に戻ることができる。

    新型3シリーズは、BMW初となる新開発のBMWインテリジェントパーソナルアシスタントも随時導入する。AIを活用した同機能は、より自然な会話に近い言葉でドライバーの指示や質問を理解し、車両の操作、情報へのアクセスが可能。また、システムの名前を自由に付けることもでき、BMWインテリジェントパーソナルアシスタント起動時の呼びかけも「OK,BMW」だけでなく、「サンニーマル」など任意の言葉に設定できる。

    また新型3シリーズは、走行性能も大幅に向上。ホイールベースは従来モデルから40mm拡大し2850mmに、トレッドはフロントが43mm、リアが21mmと大幅に拡大し、絶妙なボディバランスを実現。さらに高剛性ボディ、10mm重心が下がったシャシー構造、約55kgの軽量化が加わり、よりダイナミックかつ快適な走りを実現している。全体のボディサイズも全長が70mm増えて4715mmに、全幅は25mm増えて1825mmとなり、新型3シリーズに伸びやかかつ力強いフォルムをもたらしている。

    トップグレードの「330i」は、パワーアップした2リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載。最高出力は従来モデル比6ps増の258ps、最大トルクは50Nm増の400Nmを実現している。また「320i」には、欧州をはじめ初期生産には設定のない、日本専用にチューンしたエンジンを採用。最高出力184ps、最大トルク300Nmを発揮する。

    価格は452万円から632万円。

    2019年1月30日(水)13時04分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/01/30/318585.html


    【【BMW 3シリーズ 新型】新世代デザインや先進機能採用、452万円より予約受注開始】の続きを読む

    1: 2019/01/29(火) 21:21:32.24 ID:QURZWOlj0 BE:837857943-PLT(16930)


    ドイツの「プリオールデザイン」(PRIOR DESIGN)は、新型トヨタ『スープラ』(Toyota Supra)のカスタマイズパーツのデザインを発表した。

    新型トヨタ・スープラは2019年1月、米国で開催されたデトロイトモーターショー2019でワールドプレミアされたばかり。
    この新型スープラのカスタマイズを早くも、ドイツに本拠を置くプリオールデザインが提案している。

    「ワイドボディコンセプト」と命名されたカスタマイズパーツは、前後フェンダーを大きく拡幅しているのが特徴だ。このフェンダー内に、
    大径タイヤとホイールを収めた。さらに、車高をローダウンすることにより、新型スープラが迫力のルックスを実現する。

    また、エアロパーツとして、フロントリップスポイラーやリアウイング、ディフューザーなどを装備した。バンパーやボンネットも、専用デザインとしている。

    https://response.jp/article/2019/01/29/318546.html
    no title

    no title


    【トヨタ スープラ 新型、早くもカスタマイズパーツ提案 迫力のワイドボディに】の続きを読む

    c

    1: 2019/01/29(火) 10:35:38.63 ID:pfWRUl4H9

     車を運転中に携帯電話で通話をしていたとして反則金6000円の納付を求められていた室蘭市の37歳の女が、警察からの21回の出頭要請に応じず逮捕されました。

     道路交通法違反の疑いで逮捕されたのは、室蘭市に住む37歳のパート従業員の女です。

     女は2016年3月、室蘭市内の国道で車を運転中に携帯電話で通話をしていたとして検挙され、反則金6000円の納付を求められました。

     女は7日間の納付期限を過ぎても反則金を支払わずその後約3年間にわたり警察からの電話や訪問など21回の出頭要請に応じず逮捕されました。

     女は要請に対し「家族の体調が悪い」などという趣旨の理由で応じなかったということです。

     女は容疑を認めていて調べに対し「特に理由はないが出頭しなかった」などと話しています。

    2019年1月28日18:45
    北海道ニュースUHB
    https://uhb.jp/news/7115/


    【「特に理由はない…」3年間にわたり出頭要請21回無視した37歳女逮捕 運転中に携帯電話で通話、反則金6千円納付せず】の続きを読む

    1: 2019/01/29(火) 18:01:56.07 ID:DhBa1mph0 BE:844481327-PLT(12345)


    スズキ アルト 次期型、進化版エネチャージ搭載で10月デビューへ!「ワークス」は20年登場か

    スズキの軽自動車『アルト』、及び高性能モデル『アルトワークス』次期型に関する情報を入手した。
    その情報をもとに予想CGを制作。次期型でどんな進化を見せてくれるのだろうか。

    初代アルトは、1979年に発売。元祖・軽ボンネットバンとして大ヒットした。
    1984年に登場した2代目では、高性能版「アルトワークス」を初設定。3気筒4バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載し、最高出力は64psへ。軽自動車の馬力規制が設けられるきっかけとなったモデルとしても知られる。
    その後も比較的早いモデルサイクルで世代交代がなされ、2014年に登場した現行モデルで8代目を数える。

    そして2019年10月、いよいよ第9世代の登場が期待できそうだ。

    アーキテクチャには、最新世代の「ハートテクト」プラットフォームを採用し、剛性を高め、軽自動車としては余裕の居住空間を提供してくれるだろう。
    注目は、ISG(モーター機能付発電機)による同ブランドのマイルドハイブリッドシステム「Sエネチャージ」の搭載だ。
    これまでの「エネチャージ」が進化。モーターによるエンジンアシストを可能にし、40km/h以上の低燃費、動力性能の向上が実現する。

    https://s.response.jp/article/2019/01/29/318537.amp.html
    no title


    【スズキのアルト次期型が10月デビューへ 進化版エネチャージ搭載で40km/h以上の低燃費を実現】の続きを読む

    このページのトップヘ