2018年11月

    s

    1: 2018/11/13(火) 00:36:09.26 ID:CAP_USER9

    自動車環境性能税を最大2%減税 政府検討 消費税増税対策
    11/13(火) 0:23配信
    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000511-san-bus_all

     政府が来年10月の消費税率10%への引き上げに伴う需要の反動減対策で、自動車の購入時にかかる税金を最大2%減税する案を検討していることが12日、分かった。総務省と財務省による案で、消費税増税時に導入される、燃費に応じて購入額の0~3%課す新税「環境性能割」が対象。2%減税の場合、課税率は0~1%となる。また燃費性能の高い車はもともと非課税のため、購入を支援する補助金も検討。税率は1年半かけて段階的に戻すことで、駆け込み需要などの抑制も図る。

     環境性能割は現在の自動車取得税(最高税率3%)に代わって導入される。2%を減税した場合、3%が課される燃費性能の悪い車は1%に減税され、2%課される車は非課税となる。

     一方、環境性能割が非課税の電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車など燃費性能の高い車は減税による恩恵を受けられない。このため購入費の2%分を支援する補助金も検討されている。1%の車は減税して非課税とした上で、購入費1%分の補助金を支給する仕組みも考える。

     また、税率は1年半かけて3~4段階で引き上げ、元に戻す計画。税率を急に戻す場合に想定される駆け込み需要を防ぐためだ。

     一方、経済産業省は環境性能割の導入を1年半凍結する案を検討中。しかしEVなどは購入時の自動車取得税の負担はもともとゼロで、新税が凍結されても購入者に恩恵はほとんどない。経産省案では燃費が悪い高級車や大型車の購入者にしかメリットがなく、「温暖化防止という環境性能割の目的にも反する」(財務省幹部)との批判もある。

     総務省・財務省と経産省は年末の税制改正に向けて協議を続けるが、減税や凍結の財源をめぐる論点もあり、調整は難航しそうだ。


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    p1

    1: 2018/11/07(水) 22:34:29.44 0

    国が定める燃費測定基準の範囲を超えた走行条件で車を走らせて燃費を算出し正常なデータとして処理していたことにとどまらず、
    別の測定データをコピーする悪質な手口も判明。車輪の曲がる角度などを確かめる検査が不適切に行われていたケースもあった。

     中村知美社長は東京都内で記者会見を開き、「ステークホルダー、社会の皆さまにご心配とご迷惑をおかけしたことを心よりおわび申し上げます」と謝罪。
    経営陣からの意識改革や品質方針の再検証などを柱とする再発防止策も発表した。

    https://www.sankei.com/economy/news/180928/ecn1809280037-n1.html


    【スバルの製品検査、条件外での試験を提出、他のデータをコピペなどやりたい放題wwww】の続きを読む

    1: 2018/11/08(木) 07:41:44.08 ID:655ltQbJ0 BE:837857943-PLT(16930)


    歩行者がいても、一時停止しない車が約9割…県別最下位の栃木県に聞いてみた【信号のない横断歩道 調査】
    https://www.fnn.jp/posts/00379660HDK
    no title


    【そいつの後ろに1台も車がいないのに道を譲ってくれるドライバーウザイ 行っちゃてくれ邪魔だ】の続きを読む

    20160426-01

    1: 2018/11/08(木) 05:00:50.90 ID:cmg2XwBX0

    近所のスーパーで5kgや10kgの米を買って歩いて持って帰ってるの?
    あんな重いの持ってゼェゼェ息切らせながら?
    トイレットペーパー買ったらあんなデカイのを歩いて持って帰ってるの?
    恥ずかしくない?
    若い女とかが米やトイレットペーパー持って帰ってる姿見たことないんだけど


    【車持ってない奴ってどうやって米を家に持って帰ってるの?wwwww】の続きを読む

    1: 2018/11/12(月) 07:52:11.53 ID:CAP_USER9

    no title


     北海道小樽市の国道であおり運転をしたとして、35歳の男が暴行の疑いで逮捕されました。

     札幌市の瀧下秀樹容疑者は今年8月、小樽市張碓町の国道5号で車を運転中に50代の女性が運転する軽自動車に幅寄せするなど、あおり運転をした暴行の疑いが持たれています。

     被害者:「本当に怖くて。娘との会話も全然、耳に入らないくらい、どうやって家に帰って来たのか分からないくらいずっと動揺していました」

     警察によりますと、瀧下容疑者は「わざとではない」などと容疑を否認しています。あおり運転で暴行容疑で逮捕されるのは北海道では初めてです。

    2018年11月12日 5時50分
    テレ朝news
    http://news.livedoor.com/article/detail/15581301/
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    悪質あおり運転=暴行容疑で札幌市会社員逮捕

    北海道小樽市の国道で乗用車を運転中、前を走る車にあおり運転をしたとして、小樽署は10日、暴行の疑いで札幌市の会社員滝下秀樹容疑者(35)を逮捕した。署は、事故を起こしかねない悪質な行為として暴行容疑を適用。滝下容疑者は「前の車がブレーキをかけたので距離が近づいた」と容疑を一部否認している。

    逮捕容疑は8月5日午後5時すぎ、小樽市張碓町の国道5号を走行中、前方の女性(53)の車に著しく接近したり、幅寄せしたりした疑い。

    署によると、同13日に女性が署に相談。ドライブレコーダーの記録や目撃情報などから、滝下容疑者の車が女性の車の後方約3・2メートルまで近づいたほか、並走して約40センチの距離まで幅寄せするなど約2キロにわたってあおり運転をしたとみている。(共同)

    2018年11月10日20時55分
    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/news/201811100000838.html


    【【北海道初】あおり運転で35歳男を逮捕…後ろにピタリ(3.2m)幅寄せ(40cm)も 被害者「ずっと動揺していました」】の続きを読む

    1670919

    1: 2018/11/12(月) 05:32:26.18 ID:Ez+N93Pw0 BE:194767121-PLT(12001)


    日本車と対照的に、韓国車が凋落した理由はどこにあるのか?=中国メディア
    http://news.searchina.net/id/1670919?page=1


    【日本の軽規格の自動車が、上手く日本で外国車流行しない理由にもなってるな】の続きを読む

    1: 2018/11/10(土) 14:40:45.30 ID:CAP_USER

    マツダは8日、最新エンジン「スカイアクティブX」を新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」のセダンとハッチバックのモデルに初搭載することを発表した。米国で来年発売する予定で、今月末から開催される米ロサンゼルス・モーターショーで初公開する。

     独フォルクスワーゲンや日産自動車などの競合は今後、100%バッテリーで駆動する電気自動車(BEV)を中心に投入する計画だが、マツダはスカイアクティブXに駆動を補助するモーターを装着したマイルドハイブリッド車で対抗する。

     マツダの丸本明社長は6日のロイターなどとの取材で、スカイアクティブXにマイルドハイブリッドを組み合わせたのは「燃費の改善以上に運転性能を良くしたい」ためで、「主役はスカイアクティブX。脇役がマイルドハイブリッド。走る喜びを提供することがファースト・プライオリティだ」と語った。「スカイアクティブXは非常に効率の良いエンジン。フルハイブリッドでなくても、マイルドハイブリッドでそれくらいの燃費が向上できる」とも述べた。

     初搭載車をマツダ3にした理由については「(乗用車の)マツダ3のセグメントは(スポーツ多目的車=SUVの)『CX-5』のセグメントに次ぐ大きさ」で、乗用車の需要は落ちてきているが、「絶対量としては大きい」と指摘。「マツダ3のアーキテクチャー(車体構造)を使ったSUVも遠くない将来に投入する。順番にはあまりこだわっていない」という。マツダ3のセグメントは初めて車を買う人が多く、「そういう人たちにマツダを理解してもらう。経験してもらいたい」とも語った。

     スカイアクティブXのトヨタへの技術提供の可能性については「スカイアクティブはマツダの独自性。ここは競争領域。技術的興味は持たれているが、提供は考えていない」と否定した。マツダとトヨタ自動車はEVの基幹技術などで提携している。

     マツダは10月、2030年にはすべての車に電動化技術を搭載するとの方針を表明。同年の車両構成比はBEVとロータリーエンジンによるEVで5%、電動化技術搭載の内燃機関車は95%を想定する。この95%のうち、丸本社長はプラグインハイブリッド車は少しで、「大部分はマイルドハイブリッド車」との認識を示した。

     スカイアクティブXは、ガソリン燃料をディーゼルの燃焼方式で燃やす。ガソリンの出力の強さとディーゼルの燃費の良さを融合しており、燃費は同社の従来のガソリンエンジンより約3割向上する。

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    ダイヤモンド・オンライン
    https://diamond.jp/articles/-/184994


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