2018年09月

    color

    1: 2018/09/29(土) 23:46:37.50 ID:CAP_USER9

    自動車用塗料サプライヤーBASFは、2019年の自動車カラートレンドはグレーとブルーになると予測を明らかにした。

    中国では、人気の車の色は金色の輝き。アジアでは、緑と青とメタリックグレー。

    ブルーは、北米における自動車用塗料で、2年連続で最高の人気カラーとなった。グレーは中米地域で人気があり、黒と白は、南米で勢いを増している。

    BASFの年次カラートレンドレポートによると、その他の人気の色は穏やかなターコイズブルー、アビス(メタリックブラック)が含まれる。

    BASFによると、テスラはすでに新しいトレンドを採用し始めている。バイヤーの間で最も人気があった深い青色で、モデルSセダンを発売した。



    U.S. Frontline 2018年9月29日
    http://usfl.com/news/120014


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    uu

    1: 2018/09/29(土) 18:36:53.96 ID:90icbQEL0 BE:226456927-PLT(12522)


    【第1位】 VW 1074.2万台 (前年比 0.043%)

    【第2位】 ルノー・日産・三菱連合 1060.8万台 (前年比 0.065%)

    【第3位】 トヨタ 1038.6万台 (前年比 0.021%)

    【第4位】 GM 960万台 (前年比 -0.041%)

    【第5位】 現代-起亜 725.1万台 (前年比 -0.07%)

    以下雑魚

    http://car-moby.jp/295745/2


    【自動車メーカー販売台数ランキングベスト5【世界シェア】俺達のトヨタ、堂々の3位!】の続きを読む

    1: 2018/09/29(土) 18:09:50.94 ID:90icbQEL0 BE:226456927-PLT(12522)


    フランスの自動車会社ルノー(Renault)は先日、ジェノバで開催中のモーターショーで、未来の都市モビリティを創造する新車「EZ-GO」を発表した。
    EZ-GOは都市生活の質の向上を目的とする電気自動運転車だ。カーシェアリングや相乗り、車の呼び寄せ、自動運転を提案する。

    現在、排気ガスや渋滞などの交通問題解消を目的として、世界中の都市が理想的なモビリティとスマートシティの構築に取り組んでいる。
    先進国においては、少子化に伴う高齢化という社会問題も、未来の交通システム創造において考慮すべき点だ。

    総務省統計局によると、日本では2016年に65歳以上の高齢者の割合が27%と過去最高になった。
    今後はさらに高齢者の割合が多くなっていくことが予測され、高齢者ドライバーによる交通事故も、近年少なからず報告されている。

    こういった現在の社会問題および都市の交通問題の解決手段の1つとして発表されたのがEZ-GOだ。ルノーの経営責任者Thierry Bolloré氏はこう語る。
    「車の呼び寄せとシェアリングモビリティサービスは、特に都市においては大きな可能性を秘めている。高齢化が進む現在、人々は新しい移動手段を求めているのだ。」

    以下ソース
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    https://ideasforgood.jp/2018/03/20/renault-auto-mobility/


    【ルノー社が開発した車、EZ-GO、住居入力で完全自動運転、衝突された際には自動で近くの安全な場所へ】の続きを読む

    1: 2018/09/26(水) 03:30:09.39 ID:RXrNaHJv0

    フラットになる5人乗り仕様新設定

    ハイブリッドシステムの制御などを変更し、JC08モード燃費は28.8km/Lに

    価格177万6600円~253万2600円。
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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1141949.html


    【TOYOTAシエンタとか言うデザインを捨てて実用性を重視にしたコスパ最強の車wwwwww】の続きを読む

    cf

    1: 2018/09/25(火) 19:40:00.26 ID:Fbqy3G8x0● BE:121394521-2BP(3112)


    駅や繁華街など公共の場所に於ける日本人のマナーは悪くないと思う。前から人がくれば避けるし、人のジャマになるようなこともしない。トラブルの原因になるからだ。
    けれどクルマに乗った途端、世界の三流国並の自分勝手になってしまう。なぜか? 教習所や免許の更新時に「ゆっくり走る時は安全な場所で後続車に道を譲る」という当たり前のことを教えないためである。

    家の近所に自動車教習所があり、路上教習に出てくる。その中に「本当に仮免許合格のテクニックを持っているのか?」という酷い技量しか無い人も混ざってます。遅いとか遅くないというレベルでなく、ほとんど徐行の連続。同じ区間を3倍以上掛かる。教習所も最近お客さん減り競争厳しくなっているらしく、ヘタでも仮免許出すのかもしれない。100歩譲って我慢しよう。

    問題は教官が「遅いので後続車に道を譲ろう」と教えないこと。安全を担保しながら避ける場所などいくらでもある道路状況で後続車が居るのに延々と大名走行を続ける。
    このまま免許を取得すれば、後続車などどうでもいいという認識のままだろう。免許更新の講習でも全く触れないため、譲る理由など無いと理解することになります。結果、自分勝手なドライバーを作る。


    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15355551/


    【煽り運転は煽られる方にも原因があるんやでえ】の続きを読む

    20180928-OYT1I50048-N

    1: 2018/09/28(金) 22:26:38.57 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)は28日、燃費・排ガスの測定データ改ざんに続き、新たに自動車の安全性に大きくかかわるブレーキやスピードメーターなどの検査項目でもデータの捏造ねつぞうなどの不正があったと発表した。

    同社は、不正が起きた原因や再発防止策をまとめた報告書を国土交通省に提出した。

    スバルは今年3月、燃費・排ガスの測定データ改ざんを認めた。外部の弁護士らが現場の検査員に聞き取りなどの調査を行い、新たな不正が判明した。

    スバルによると、ブレーキやスピードメーターなどの検査で、実際に測定された値とは異なる適当な数値を手書きで記入していた。

    ブレーキペダルの制動力の検査では、本来使用が認められていないハンドブレーキを併用していた。国の定める保安基準は満たしていると説明している。

    (本文)
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180928-OYT1T50124.html


    【スバルに新たな不正 ブレーキや速度計の検査でもデータ捏造】の続きを読む

    1: 2018/09/28(金) 11:31:42.11 ID:GY1sq7Ok0● BE:512899213-PLT(27000)

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    公開が近づくポルシェ『911』次期型(992型)に設定される高性能オープン、『911ターボカブリオレ』市販型プロトタイプをスクープ!ファブリックルーフがオープンした瞬間を、
    初めてカメラが捉えた。
    キャッチした車両は初期プロトタイプのため、まだまだ未完成のボディだ。それでもエアスクープを備えるワイドフェンダー、大型ブレーキやセンターロックホイールなどが見られる。
    リアには、ベースモデルと同じエアアウトレットやラウンドデュアルエキゾーストパイプなどを装備しており、これからターボ化されるはずだ。
    プラットフォームには最新世代の「MMB」を採用、トレッドがワイド化され、高速走行での安定向上が図られるはず。
    ターボ系のパワートレインは謎に包まれている。しかし3リットル水平対向6気筒ツインターボエンジン搭載し、最高出力は600ps超えと予想されている。
    また0-100km/h加速は2.8秒とも伝えられ、現行モデルの3.1秒から大幅に向上する。さらに、トップモデルの「ターボS」は最高出力が630psから650psへとアップされる。
    キャビンには、タコメーター以外はデジタル・インストルメント・クラスタが採用され、ワイドスクリーンのインフォテインメントディスプレイの下に、エアコン吹き出し口が
    設置されたシンプルかつスポーティーなデザインとなるという。
    ポルシェは、10月のパリモーターショーにて新型「911」を公開予定で、「ターボ」や「ターボカブリオレ」は2019年以降のワールドプレミアとなる。

    https://response.jp/article/2018/09/28/314434.html


    【発表間近のポルシェ 911 新型に、早くも「ターボカブリオレ」の存在を確認!】の続きを読む

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