2018年07月

    9f08a3

    1: 2018/07/19(木) 13:34:43.65 ID:mPcXWDMN

    ろくに運転もできないくせに、車が来ているのに我先にと飛び出してブレーキ踏ませてちんたら走ったり
    後ろに何十代も渋滞させてて、対比できるところなんていくらでもあるのに譲らなかったり
    本当に害以外の何でも無い
    そもそも大した用もないのに路上なんかに出てきている事自体が迷惑


    【年寄りの運転が許せないwwwww】の続きを読む

    exercise-books

    1: 2018/07/19(木) 20:12:20.299 ID:dfO2N8bU0.net

    脅威のマウント率の高さにほくそ笑んでしまう

    【俺「運転免許3回落ちた受かる気がしない」お前ら「運転すんな!!」「公道に出ないでくれ」「あんなもん落ちるとか頭悪すぎる」】の続きを読む

    48a8c7d2

    1: 2018/07/20(金) 00:31:56.839 ID:LbUvEQDe0.net

    最初の1台目→まぁしょうが無いか・・・
    次の2台目→まぁまだ分かる
    その次の3代目→は??? お前免許持ってるのかよ!!!

    ワシは今度から横断歩道では撮影もするし平気で飛び出すよwwwww

    【歩行者だが横断歩道で止まらない車が多すぎて呆れてる!!!!】の続きを読む

    sirabee20180702tyugakujiko1-600x400

    1: 2018/07/20(金) 00:38:20.01 ID:bNH+ONS/0● BE:324064431-2BP(2000)


    「赤信号無視」で賠償金が4000万円減額 中3女子事故に疑問の声相次ぐ

    2012年に、岩手県で国道を徒歩で横断していた中学3年の女子生徒(当時15歳)が、乗用車にはねられて死亡する事故が起こった。

    18日、この女子生徒の遺族が運転していた男を相手に起こした訴訟の控訴審判決が仙台高裁秋田支部で行なわれ、慰謝料など約4500万円の損害賠償を求めた1審の判決を変更し、約400万円に減額。

    額の変化の大きさに、ネット上で注目が集まっている。



    ■争点は赤信号だったかどうか
    「読売オンライン」によると、訴訟で争点となっていたのは事故当時、女子生徒側の歩行者信号が赤だったかについて。

    女子生徒が赤信号を渡ろうとしたと認めることができないと結論付けた第一審に対し、控訴審では男性の車の前後を走っていた車の運転手らの供述から、女子生徒が信号を無視して道路を横断していたと判断。

    今回の判決に対し、遺族側の弁護士は「到底納得できない」として近く上告する方針だという。




    ■「ドラレコ大事」「400万も?」
    この報道に対し、ネット上ではさまざまな声が。

    ・やっぱりドラレコ大事だね



    ・9割減額しても400万円。赤信号で飛び出されても何が何でも轢くなということらしい



    ・上告してどうなるかだが歩行者(時には自転車)側にも過失がある場合、賠償金は減ることだけは認識しておこう



    ・信号無視してたとしたらしょうがないよなぁ。歩行者も最低限の確認やルールを守るのは大事。命を守る上でも



    車の乗る人からは、「赤信号を無視したのに、轢いたら400万も支払うのか」と、理不尽さを訴える声も出ている。

    https://sirabee.com/2018/07/19/20161716920/


    【「赤信号無視」で賠償金が4000万円減額 中3女子事故に疑問の声相次ぐ】の続きを読む

    ferrari

    1: 2018/07/19(木) 20:34:04.89 ID:q/gxf2xj0.net

    女「えっ…」

    俺「……」ベンツのドアガチャ

    女「あ、あああ…」

    俺「ランボルギーニの窓ウィーン」

    女「ああああああああああああ」

    俺(ディープインパクトにまたがりその場を立ち去る)

    女「あああああああああああああああああああああ!!」

    【女「あいつジロジロ見てきてキモーいw」 ワイ「………」フェラーリの鍵チラッ】の続きを読む

    1: 2018/07/19(木) 19:37:37.39 ID:CAP_USER9

    日産自動車は2018年7月19日、電気自動車「リーフ」にスポーティーモデル「NISMO」を設定し、同年7月31日に発売すると発表した。

    今回のリーフNISMOは、「ジュークNISMO」「マーチNISMO」「ノートNISMO」「フェアレディZ NISMO」「GT-R NISMO」「セレナNISMO」に続く、NISMOロードカーシリーズの第7弾となるモデルだ。

    エクステリアには、NISMOロードカーシリーズの特徴である「レイヤードダブルウイング」を装着。Cd値を悪化させることなくダウンフォースを向上させたという。このほかNISMO専用18インチアルミホイールも装備する。

    インテリアには、3本スポークステアリングのセンターマークなど随所にNISMOのアイコニックカラーであるレッドのアクセントを採用。インパネには専用のカーボン調フィニッシャーの、シフトセレクターにはガンメタクロームの加飾がそれぞれ施される。

    走行性能については、ドライバーの意のままの走りを実現するべく、専用ハイグリップタイヤやサスペンションを採用。電動パワーステアリングやインテリジェントトレースコントロール(コーナリング安定性向上システム)にも専用チューニングが施される。また、NISMOならではの力強く俊敏なアクセルレスポンスを実現したというコンピューター(VCM)もリーフNISMOの専用品となっている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは「ブリリアントシルバー/スーパーブラック 2トーン」「ダークメタルグレー/スーパーブラック 2トーン」のNISMO専用コーディネート2種類を含む、全9種類展開となる。

    価格は403万2720円。(webCG)

    2018.07.19
    http://www.webcg.net/articles/-/39132

    リーフNISMO
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    【NISMOロードカー第7弾、「日産リーフNISMO」登場】の続きを読む

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    1: 2018/07/19(木) 12:32:32.37 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000073-kyt-l25

    滋賀県警高速道路交通警察隊は18日、道交法違反(無免許運転、車間距離不保持)の疑いで、
    愛知県豊橋市牟呂市場町、会社員の男(28)を逮捕した。
     
    逮捕容疑は、6月1日午後0時5分ごろ、甲賀市の新名神高速道路で乗用車を無免許で運転し、
    前方の大型バスに10メートル弱まで接近して走行した疑い。
     
    同隊によると、男は昨年7月に免許を取り消されていたが、同隊員が車間距離不保持で青切符を交付した際、
    2019年5月まで有効と書かれた免許証を提示した。同隊は、免許証の入手方法を調べている。


    【無免許運転のはずなのに免許証を提示した男を逮捕wwwww】の続きを読む

    1: 2018/07/19(木) 12:34:59.24 ID:CAP_USER9

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    スバル 全面改良「フォレスター」を発売 安全性向上

    SUBARU(スバル)は19日、全面改良したスポーツタイプ多目的車(SUV)の新型「フォレスター」を発売する。今回で5代目。安全性能などを向上させた。

    新型フォレスターは、運転支援システム「アイサイト」を標準搭載した。アクセルやハンドルなどを制御し、高速道路で前の車を自動追従する機能を備えている。排気量は2500CCで、価格は280万8000円(税込み)から。

    また、9月14日にはフォレスターで初となるハイブリッド車(HV)も発売する。カメラが運転手の顔を認識し、脇見や眠気を感知して警告音を発し注意喚起する「ドライバーモニタリングシステム」を標準搭載する。排気量は2000CCで、価格は309万9600円(同)。【竹地広憲】

    毎日新聞2018年7月18日 20時24分(最終更新 7月18日 21時03分)
    https://mainichi.jp/articles/20180719/k00/00m/020/096000c

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    ■スバルの新型「フォレスター」からターボ車が消えた理由

     スバルにとって「ドル箱」車種の一つ、新型「フォレスター」が発売される。しかし、「スバリスト」と称される熱狂的なファンの中にはがっかりする人も少なくない。フォレスターといえば、当初はSUVらしくないスポーツカー並みの「走り」を売りにしたターボ車の評判が高かったが、今回の新型にはターボ車が用意されていないのである。スバルはなぜ評判のターボをやめたのか。(モータージャーナリスト 鈴木ケンイチ)

    ● スバルの新型「フォレスター」が発売 一部のスバルファンからは文句も

     7月19日から、スバルの新型「フォレスター」が発売される。第5世代となった「フォレスター」は、今やグローバルモデルとして年間約28万台売れており、「インプレッサ」「レガシィ」と共にスバルを支える主な3本柱のひとつに成長している。

     新型「フォレスター」には新世代のプラットフォーム「SGP」をはじめ、新型エンジンやハイブリッドシステム、ドライバーモニタリングシステムなど、スバルの持つ最新技術が数多く採用された。もちろんスバル自慢の運転支援システムである「アイサイト」も最新のバージョンを採用。スバルの主力モデルとしてふさわしい充実した内容となっている。発売に先駆けて実施されたメディア向け試乗会で、私もハンドルを握る機会を得たが、走りと質感の向上を体感でき、その印象は非常に良かった。また、同様にメディア全般として新型「フォレスター」の評判は上々のように見える。

     しかし、一部のスバルファンからは、まったく逆の意見も出ているようだ。それは「パワフルな2リッター・ターボがないじゃないか!」というものだ。
    .

     その言葉通り、新型「フォレスター」にパワフルな2リッター・ターボは用意されていない。あるのは最高出力184馬力/最大トルク239Nmの2.5リッターNAエンジンと、最高出力145馬力/最大トルク188Nmの2リッターハイブリッドの2種類。日本に導入されない海外仕様には、もう1種類のエンジンがあるが、それも最高出力156馬力/最大トルク196Nmの2リッターNAエンジンだ。

    ● スバル=ハイパフォーマンスという 印象はぬぐえないものの…

     一方で、先代までに用意されていた2リッター・ターボエンジンは、最高出力280馬力/最大トルク350Nm。確かにこのエンジンは強力で、SUVとは思えないような痛快さを味わわせてくれた。また、スバル車は、「ぶつからないクルマ」のアイサイトのような安全面だけでなく、そうしたハイパフォーマンスな走りも魅力のひとつである。1990年代から2000年代にかけて約20年間にわたってWRC(世界ラリー選手権)に参戦したスバルの活躍を知る世代のファンにとっては、スバル=ハイパフォーマンスという印象はぬぐえないだろう。

     ところが、新しくなった「フォレスター」には、そうしたハイパフォーマンスを体現するグレードが用意されていなかったのだ。「残念だ」という声があがるのも理解できる。

    >>2以降に続く

    7/19(木) 10:20
    ダイヤモンド・オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00175123-diamond-bus_all&p=1


    【スバル、新型「フォレスター」発売 ターボ車が消える お値段280万円から】の続きを読む

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    1: 2018/07/18(水) 21:35:38.80 ID:CAP_USER9

    スズキは2018年7月17日、軽乗用車「ハスラー」に特別仕様車「タフワイルド」を設定し、販売を開始した。

    今回のハスラー タフワイルドは、Aピラーからルーフ、リアクオーターパネルをブラックとした2トーンカラーが最大の特徴だ。既存の2トーンカラーよりも塗り分けをより鮮明にしたことで、新鮮な印象を持たせたとうたわれている。塗り分けられるボディーカラーは「オフブルーメタリック」「ブリスクブルーメタリック」「フェニックスレッドパール」「アクティブイエロー」「スチールシルバーメタリック」の全5色が設定される。

    「使い込むほど愛着の湧くインテリア」をテーマにした内装には、専用色となるオフブルーのインパネやレザー調とファブリック素材を組み合わせた専用シート表皮を採用した。

    このほか、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」やディスチャージヘッドランプ、LEDフォグランプなども装備する。

    特別装備の内容は以下の通り。

    【エクステリア】

    ・ブラック2トーン(Aピラー、ルーフ、リアクオーターパネル)[ブラック塗装]
    ・専用フロントバンパーガーニッシュ[車体色と同色]
    ・専用リアパーガーニッシュ[車体色と同色]
    ・「HUSTLER」アルファベットエンブレム[ホワイト](フロントグリル)
    ・「TOUGH WILD」エンブレム(バックドア)
    ・カラードドアハンドル[ブラック]
    ・LEDサイドターンランプ付きドアミラー
    ・専用色15インチスチールホイール[ブラックメタリック]

    【インテリア】

    ・専用色インパネカラーパネル[オフブルー]
    ・専用色エアコンガーニッシュ[ガンメタリック]
    ・専用色エアコンルーバーリング[ガンメタリック]
    ・専用レザー調&ファブリックシート表皮[ネイビー&ブラウン]
    ・専用色スピーカーリング[ガンメタリック]
    ・専用色ドアトリムカラーパネル[オフブルー]
    ・メッキインサイドドアハンドル
    ・専用色ステアリングガーニッシュ[ガンメタリック]
    ・ステアリングオーディオスイッチ

    【機能&装備】

    ・ディスチャージヘッドランプ[ハイ/ロービーム、オートレベリング機構付き]
    ・LEDフロントフォグランプ
    ・オートライトシステム
    ・プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)
    ・「ナノイー」搭載フルオートエアコン[カテキン・エアフィルター付き]
    ・フロント2スピーカー、フロント2ツイーター、リア2スピーカー
    ・電動格納式リモコンドアミラー[リモート格納]

    【安全装備】

    ・デュアルカメラブレーキサポート
    ・誤発進抑制機能
    ・車線逸脱警報機能
    ・ふらつき警報機能
    ・先行車発進お知らせ機能

    価格はFF車が148万7160円、4WD車が161万3520円。(webCG)

    2018.07.17
    http://www.webcg.net/articles/-/39118


    【「スズキ・ハスラー」の特別仕様車「タフワイルド」発売】の続きを読む

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    1: 2018/07/19(木) 00:48:08.42 ID:CAP_USER9

    信号機運用停止して渋滞緩和実験

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20180718/5090003710.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    国際通りや周辺の通りの交通渋滞を緩和しようと、信号機の運用を停止して、
    ドライバーが自分の判断で右折や左折ができるようにする実証実験が18日から始まりました。

    実証実験が行われるのは、浮島通りとニューパラダイス通りから国際通りに出る交差点で、
    午前10時に車両用と歩行者用の信号機にカバーがかけられました。
    これによって国際通りに出ようとするドライバーが、自分の判断で右折や左折ができるようになり、
    信号待ちによる交通渋滞の緩和が期待できるということです。

    那覇市の平良正樹都市計画課副参事は、
    「国際通りは交通量が多いので、実験による緩和を期待しています。
    同時に、ドライバーには歩行者の安全確認をしっかりしてほしいと思います」
    と話していました。

    実証実験は来年の1月18日まで行われる予定で、効果が確かめられればその後も継続するということです。

    07/18 16:10


    【車用も歩行者用も信号機無くせば渋滞緩和するんじゃね?】の続きを読む

    1: 2018/07/19(木) 08:06:23.66 ID:CAP_USER9

    2018.7.18 18:24

     自動運転技術のベンチャー企業ZMP(東京)とタクシー会社の日の丸交通(同)は18日、8~9月に東京都内で自動運転車両によるタクシー運行の実証実験をすると発表した。ZMPによると、公道で自動運転タクシーが乗客から料金を取って走行するのは世界初という。実験を通し両社は、目標とする2020年東京五輪・パラリンピックでの無人タクシー運行の準備を加速させる。

     今月31日までインターネットで乗客を募集し、多数の場合は抽選で決める。期間は8月27日~9月8日の約2週間(9月2日を除く)で、「大手町フィナンシャルシティ グランキューブ」(千代田区)と「六本木ヒルズ」(港区)を結ぶ約5・3キロを、決められた順路で1日4往復する。料金は片道1500円。

     トヨタ自動車のミニバン「エスティマ ハイブリッド」をZMPが改造した自動運転車両1台を使う。運転席には日の丸交通のタクシードライバーが、助手席にはZMPの担当者が座り、不測の事態に備える。

     日の丸交通は東京五輪・パラリンピック開催時にZMPの自動運転車を導入して国内外からの観光客らを運ぶ計画。自動運転技術の進展はタクシー会社のビジネスモデルを壊す可能性も指摘されるが、日の丸交通の富田和孝社長は18日、都内で開催されたZMPのイベントで、「人手不足で車両の稼働率は右肩下がり。ドライバーの高齢化が進む一方でインバウンド客は増え、タクシーの需要に供給が追いつかなくなる危惧がある」と強調。「需給バランスの調整弁」として無人タクシーを活用する必要があると訴えた。

     ZMPの谷口恒(ひさし)社長は「自動運転はハード・ソフトが整いつつあり、今が商業化のチャンスだ」と、イベント参加者に呼びかけた。同社は、既存車両にカメラなどを取り付けて自動化した「ロボカー」を展開しているが、自動運転を使ったサービスの開発を目指す事業者らからの引き合いが強まっているという。18日には、海外の富裕層に人気がある高級スポーツ用多目的車(SUV)のロボカー投入を発表した。価格は2200万円(税別)で、12月末に出荷を始める。

    https://www.sankei.com/economy/news/180718/ecn1807180025-n1.html
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    【ZMPと日の丸交通、世界初の自動運転タクシー営業走行へ】の続きを読む

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