2018年06月

    DKoR

    1: 2018/06/27(水) 18:43:52.22 ID:0IevAkfz0 BE:479913954-2BP(1931)


     首都高速道路でトラックに「あおり運転」をして停車させ、運転手を脅したとして脅迫容疑で逮捕された男性(39)について、東京地検は25日、不起訴処分とした。関係者によると、嫌疑不十分とみられる。

     男性は3月、乗用車を運転中にクラクションを鳴らされたことに憤慨し、大型トラックの前方に割り込み進路をふさいで急停車。運転席に近づき「俺をなめているのか。後悔させてやる」などと脅迫した疑いで逮捕された。

    https://www.jiji.com/sp/article?k=2018062501028&g=soc


    【東京で毎日車運転してる奴が一番テクニックあるよな?田舎者が通り抜けできる幅で立ち往生しててワロタ】の続きを読む

    ET-bus_FareBox_NF-3

    1: 2018/06/27(水) 14:02:26.360 ID:EWb9T6TUM

    前は次乗るとき払ってくださいで済んだのに糞運転手専用のボードか何かに俺の名前と電話番号書かせやがった
    後ろの年寄りが信じられんとか馬鹿にしてきたしほんとムカつくわ


    【バスで金持ってくるの忘れてて運転手に無いですって言ったけど】の続きを読む

    11393065

    1: 2018/06/27(水) 19:12:28.93 0

    三菱自動車が、プラグインハイブリッド車(PHV)の技術をフランスの自動車大手ルノーに提供し、
    2021年にもルノーが新型スポーツタイプ多目的車(SUV)に搭載する見通しであることが27日分かった。
    https://this.kiji.is/384613450632184929?c=113147194022725109


    【三菱自がルノーに技術提供へ PHV、新型SUVに搭載】の続きを読む

    170602_lane-change-01

    1: 2018/06/27(水) 09:51:17.682 ID:vJ/HgKxVa

    追い抜いて俺の前に割り込む気マンマンだったくせにw
    でも無理だと悟ってまた右車線から俺の後ろに戻ってきた時のあの無様な姿よwww
    あんときの優越感は異常だよな!?


    【後ろの車が車線変更してきて自分を追い抜く気マンマンのとき、急加速してブロックするよね?】の続きを読む

    kamisama

    1: 2018/06/26(火) 22:55:29.275 ID:IoYr0EWP0

    お前ら「いや維持出来ないから無理だわ」「生活費に回すわ」「借金返さんと」「別の軽買うわ」


    神「じゃあ1億円ほいw」

    お前ら「うひょーwレクサスLC買うはw」「パガーニ買うわw」


    【ゆとり「車とかいらねえ」神「ホイ1000万円w」ゆとり「レクサス買うわw」】の続きを読む

    1: 2018/06/26(火) 12:44:28.41 ID:CAP_USER

    一時は経営難が囁かれた中国発のEVメーカー「ファラデー・フューチャー」がようやく難局を切り抜けたようだ。
    ジア・ユエティン(賈躍亭)率いる同社は新たに約20億ドル(約2190億円)の資金調達を行ない、
    米国財務省の承認も受けた。

    中国のビリオネア許家印が率いる恒大集団傘下の香港企業「恒大健康産業集団」は、
    ファラデー・フューチャーの株式45%を約8億6000万ドルで買収した。
    恒大集団が6月25日に提出した書類で明らかになった。

    ファラデーの既存株主らは33%の持ち分を維持し、残りの22%は社員向けのインセンティブプログラムに放出されるという。

    ファラデーは現在、ロサンゼルスに本拠を構え、かつて米国日産が入居したビルにヘッドクオーターを置いている。
    同社によると今回の株式売却による資金調達のディールは昨年11月にアレンジされたもので、
    先日になってアメリカの対米外国投資委員会の承認を得たという。

    「今回の動きはファラデー・フューチャーがクリーンでインテリジェントなコネクティッドカーを世界に投入し、
    モビリティの未来を切り拓く動きを加速させる」と同社は声明で述べた。
    ファラデー創業者のジア・ユエティン(通称、YT)は同社のCEOに正式に就任した。

    提出書類によると恒大集団は今後、さらに12億ドルを追加出資する予定で、
    2019年に6億ドル、2020年にさらに6億ドルを出資する予定だ。これによりファラデーはかつてYTが描いた、
    テスラのライバルになるとの夢に向けて前進することになる。

    ファラデーは2017年1月のCESでフラッグシップモデルのFF 91モデルをお披露目したが、
    その後の資金難でネバダ州に10億ドルで建設した工場を操業停止にしていた。
    今回の発表で同社はカリフォルニア州ハンフォードの工場でFF 91の製造を再開し、
    年末までに出荷可能な状態にすると述べている。

    ファラデーは社内の混乱にも直面していた。今年1月に同社は元CFOとCTOらを、
    機密書類を盗み出した罪と20名の社員を引き抜いた件で訴えていた。元社員らは別のEV企業を昨年12月に設立していた。

    一方でYTは中国で裁判を抱えたままの状態だ。YTはかつて中国のコングロマリット「LeEco」を創業したが、
    その際の負債や税金が未納となっており、中国の財務当局からの要請にまだ応じていない。

    ニュースメディア「South China Morning Post」によると、
    YTは米国に留まり続けながらFF 91の製造再開に向けて動いてきたという。
    中国メディアの報道では中国の裁判所は今月にもYTを、巨額の税逃れで起訴する見込みだと報じている。

    クロスオーバーワゴンタイプの車両、FF 91の製造が順調に進めば、
    テスラのModel X SUVやジャガーのI-Paceのライバルになり得る。
    ファラデーのFF 91は2.39秒で時速96キロ以上に達する加速性能を持ち、1充電で600キロ以上の走行が可能だという。

    さらに、顔認証やLIDARセンサーなどの洗練されたテクノロジーを搭載して自動運転を実現。
    自動パーキング機能も備えている。

    EV業界では競争が激化しており、テスラのみならず中国の「Byton」や「NIO」らがしのぎを削り、
    欧州の大手メーカーらも次世代のEVカーの投入の準備を進めている。

    しかし、今回の出資によりファラデーが強力な支援を獲得した意義は大きいといえそうだ。

    続きはソースで

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    Forbes
    https://forbesjapan.com/articles/detail/21762


    【テスラ追撃の中国発のEVメーカー「ファラデー」に中国の富豪が2000億円出資】の続きを読む

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    1: 2018/06/26(火) 10:45:32.17 ID:JbuzKntG0● BE:299336179-PLT(13500)

    【AFP=時事】フランス北部の高速道路で、フェラーリ(Ferrari)に乗り時速265キロを出した英国人ドライバー(51)が、スピード違反で警察に捕まった。
    地元当局が25日、明らかにした。男は欧州各地の公道で行われる事実上の違法カーレースに参加中だったとされる。

     現場は、フランス北部の港町カレー(Calais)と東部ランス(Reims)を結び、「英国人の高速道路」との別名もあるA26。
    フランスの高速の制限速度は時速130キロであるにもかかわらず、この運転手を含む6人は少なくとも時速150キロを出し、交通切符の交付を受けた。

     マクラーレン(McLaren)に乗った別の男(57)も、時速205キロを出していたとされる。

     毎年恒例で1週間にわたって行われるこの自動車ラリー「モッドボール(Modball)」は、「一日中運転、一晩中パーティー!」というモットーを掲げている。

     主催者は取材に応じていないが、公式ウェブサイトには、今年のラリーはロンドンーパリを第1区間として24日に始まったと記されている。

     同サイトには、レースはご法度と明記されているものの、各日の目的地に誰が最初に到着するか、ドライバー数十人による競走が黙認されている実態がある。【翻訳編集】 AFPBB Newshttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000009-jij_afp-int


    【【フェラーリで時速265キロ】疾走の男捕まる、事実上の公道カーレース】の続きを読む

    h

    1: 2018/06/26(火) 22:26:17.89 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は、情報通信できる技術を搭載した新型の「クラウン」と新型車の「カローラスポーツ」を発表しました。

     トヨタ自動車・豊田章男社長:「これまでの性能に加えて『つながる』という新たな性能が、これからの車に求められている」
     トヨタが発売した新型のクラウンと新型車のカローラスポーツは、無料通信アプリの「LINE」で車とコミュニケーションでき、車外から目的地の登録やガソリン残量の確認などができます。事故や急病時に車内のボタン一つで専任のオペレーターが警察や消防に取り次ぐサービスもあります。トヨタは、若い世代になじみがあるスマートフォンを使って、車とつながる機能を充実させることなどで若い世代のユーザーも開拓したい考えです。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180626-00000052-ann-bus_all


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    1: 2018/06/26(火) 19:02:58.34 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は『クラウン』をフルモデルチェンジ、新たなモビリティライフを提案する、初代コネクティッドカーとして6月26日より販売を開始した。

    15代目となる新型クラウンは、コネクティッドサービスをすべてのユーザーが体感できるよう、車載通信機DCMを全車に標準搭載し、T-Connectサービスを3年間無料で提供する。「ヘルプネット」「eケア」といった安全・安心をサポートするサービスに加え、「オペレーターサービス」をはじめとしたカーライフを快適にするサービスも提供。スマホアプリから目的地登録できる「LINEマイカーアカウント」や、安全・エコな運転度合いをスマホで確認できる「MyTOYOTA for T-Connect ドライブ診断」といった新サービスも開始する。

    エクステリアは、ロングノーズのFRらしいプロポーションと、6ライトウィンドウの採用によるルーフからラゲージにかけての伸びやかで流麗なサイドシルエットを実現。また、ボディを凝縮してタイヤの張り出しを強調した低重心でスポーティな骨格を表現した。スポーティ仕様の「RS」には、LEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リヤ)を設定したほか、メッシュタイプのフロントグリルやサイドエアダムスカート、専用18インチアルミホイール、4本出しエキゾーストテールパイプ、リヤスポイラー、ドアフレームブラック化などを採用した。

    インテリアでは、適度に囲まれたコックピットと開放感の両立により、運転に集中できる居心地の良い空間を創出した。インフォテイメントシステムには、運転中でも見やすい遠方配置の8インチディスプレイと操作性を考慮し手前側に配置した7インチディスプレイの2つを連携させた新開発のダブルディスプレイを採用。後席はフロントシート下の足入れスペースを拡大し、足元の心地よさを向上した。また、本杢調パネルによる華やかで高級な演出と、ドアLED照明や3席独立エアコンなど後席装備を充実させた「G-エクスクルーシブ」「G-エクスクルーシブ フォー」もラインアップした。

    新型クラウンは、TNGAに基づくプラットフォームを新採用。パワートレーンをより低い位置に配置し低重心化するとともに、フード・フェンダーのアルミ採用や、前後重量配分の最適化により優れた慣性諸元を実現した。足回りは、フロントにハイマウント式マルチリンクサスペンションを、リヤにはマルチリンクサスペンションを採用。ステアリング剛性の最適化、アルミダイキャスト製フロントサスタワーの採用やボディの高剛性化で、意のままのハンドリングとフラットな乗り心地を実現した。

    パワーユニットは3種類を用意。2.5リットルハイブリッド車には、高い熱効率と高出力を両立したTNGAエンジン「2.5Lダイナミックフォースエンジン」を搭載したハイブリッドシステムを採用。24.0km/リットル(JC08モード)の優れた燃費性能と高い動力性能を両立している。3.5リットル車には、マルチステージハイブリッドシステムをトヨタブランドで初採用。V6エンジンと走行用モーター両方の出力を制御することで、低速から力強い駆動力を生み出す。2.0リットル車には、吸排気効率を高めることにより出力を向上した2.0リットル直噴ターボエンジンを採用。低回転から優れた応答性を発揮し、全域にわたって高いトルクを確保している。

    安全面では、第2世代型の予防安全パッケージ「トヨタ セーフティ センス」を全車に標準装備。自転車や夜間の歩行者も検知する「プリクラッシュセーフティ」をはじめ、「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」、「レーントレーシングアシスト」、「オートマチックハイビーム」、「アダプティブハイビームシステム」、「ロードサインアシスト」を備える。

    ボディカラーは金属感をより強調した新色プレシャスガレナを含む全7色を設定。価格は460万6200円から718万7400円。

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    2018年6月26日(火) 18時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/06/26/311252.html


    【【トヨタ】新型クラウン 発売 車載通信機を全車標準装備する初代コネクティッドカー お値段460万円から】の続きを読む

    k

    1: 2018/06/26(火) 12:07:54.697 ID:o95c1Mxk0

    二車線の左側走ってたらミラーを見ると超絶猛スピードでトラックが迫ってきて追突寸前のギリギリで急ハンドルで車線変更して追い越してった

    トラックを避ける為に俺が右に避けるか瞬間的に悩んだけど避けなくてよかった


    【昨日高速道路を法定速度で走ってたら声出してビビったwwwww】の続きを読む

    1: 2018/06/26(火) 18:38:15.75 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車が6月26日に発売した『カローラスポーツ』は、カローラシリーズとして12年ぶりのハッチバックスタイル復活となる。しかも5年ぶりの全面改良で12代目に切り替わる同シリーズの口火を切る役目も担っている。

    小西良樹チーフエンジニア(CE)は「若い人たちにも響くような商品したいという思いでカローラスポーツの開発を進めてきた」と語る。というのも「(セダンタイプの)アクシオのお客様の平均年齢が70歳。(ワゴンタイプの)フィルダーは若い方にももちろん乗って頂いているが平均年齢が実は60歳で、比較的年配の方々にご愛顧頂いている」からだ。

    しかも「初代カローラは、とにかくスポーティなクルマということで打ち出し、その後『レビン』や『トレノ』、そして実は『86』もこのカローラファミリーから生まれていった。当初はスポーティーで若者に乗って頂きたいということでやってきたが、それぞれのクルマがそれぞれの役目に分かれていって、最終的にカローラという名前のクルマは年を追うごとに、その時その時のユーザーの方と一緒に成長させてもらい、競合他車と比べてもユーザーの平均年齢が少しやはり高めにきている」との危機感から12年ぶりのハッチバック復活となったわけだ。

    そこで「もう一回若い人たちに乗ってもらうために、クルマ本来の楽しさであるデザインと走り、乗っていて楽し、ワクワクドキドキする、エモーショナルな部分も兼ね備えたクルマを目指した」と小西CEは話す。

    まずデザインは「ワイド&ロー、それからスポーティーなクルマにしたいということで開発を進めてきた」とした上で、「フロントはフードがラウンディッシュな造形、ヘッドランプは比較的薄型の目でシャープな印象を打ち出し、グリルは大型台形を用いて低重心感を出す工夫をしている。リアは、ラグビーボールみたいな塊感のある意匠にしたいということでやってきた」と解説。

    走りに関しては「ずっと走っていたくなるような気持ちの良い走りにしたいということで、このクルマは世界5大陸で100万kmを走行して、走りの熟成をしてきた。いろんな路面でいろんなスピードで、我が意の走りができるか確認しながら造り込んでいる」という。

    このほか「コーナリングの時にフロントタイヤのブレーキをちょっとつまむことによってコーナリングをアシストしてくれる」というACA(アクティブコーナリングアシスト)の採用や、「シフトダウンの際にECUでエンジン回転数を合わせていく制御をすることでショックのないものすごく楽しいMT車も用意している」とも付け加えた。

    またカローラ スポーツには同時に発売された新型『クラウン』と同様に、コネクティッド(つながる)機能が初採用されている。「スマホを若い人たちがどんどん使っている世の中なので、そういったものがつながっていくようなクルマにしたいということで今回取り入れた」と小西CEは語る。

    その上で「人とクルマがつながる、それからクルマ同士がつながる、クルマと社会がつながっていくことによって今まで以上に安全、安心。それから快適、便利な世の中がどんどん加速していく。このカローラスポーツがコネクティッドカーのファーストバッターになる」と強調した。

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    2018年6月26日(火) 16時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/06/26/311245.html


    【【トヨタ】カローラ スポーツ 発表、12年ぶりハッチバック復活 ユーザーの若返り図る 「もう一回若い人たちに乗ってもらいたい」】の続きを読む

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