2018年05月

    1: 2018/05/29(火) 22:00:05.75 ID:DlMh9bVb0● BE:423476805-2BP(4000)


    マツダは2018年5月28日のプレスリリースで国内生産累計台数が5000万台を突破したことを発表した。
    スカイアクティブ以降、マツダ車のブランドイメージは格段に向上したように感じる。
    実際に、中古車販売店の主な仕入先であるカーオークションでの取引相場は、他の国内メーカーモデルに比べてどうなっているのか、調べてみた。
     マツダ・デミオ(FMC 2014年)約76万円
     ホンダ・フィット(FMC 2013年)約75万円
     トヨタ・ヴィッツ(FMC 2010年)約68万円
     日産・ノート(FMC 2012年)約61万円
    ※ いずれも3年落ち、1~4万キロ、1.2~1.3L NAガソリン、2WD、新車価格150万円前後グレード
    かつてのマツダ地獄と呼ばれる、安く買い叩かれるような現象は確認できない。
    むしろ、目立ったのがノートの低評価ぶり。低価格なBセグメント中古車をお探しの方には、お買い得感のあるモデルとしてオススメできるのではないか。

    https://car-research.jp/tag/demio
    no title


    【【マツダ】車のカーオークション相場が良い、マツダ地獄は過去のものに】の続きを読む

    yu_model3

    1: 2018/05/29(火) 17:04:11.65 ID:CAP_USER

     米Teslaの初の量産モデル「Model 3」の右ハンドル版は2019年半ばに発売できる見込みだと、同社のイーロン・マスクCEOが5月28日(現地時間)にツイートした。

    Model 3の量産化は予定より大幅に遅れており、製造工場はプロセス改善のために何度か停止している。マスク氏のツイートは、5月26日からの停止についてのメディアのツイートに連なる会話の中で投稿された。

     今回のライン停止で追加した改善で、生産効率が倍になり週に6000台のペースでModel 3を製造できるともツイートした。

     Model 3の米国での販売価格は3万5000ドル(約380万円)から。日本での納車時期は「2019年以降」となっている。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1805/29/news083.html


    【テスラの「Model 3」、右ハンドルモデルは「2019年半ば」とマスクCEO】の続きを読む

    09832b

    1: 2018/05/29(火) 08:25:19.06 ID:XRzrLi5v0● BE:842343564-2BP(2000)


    ◆車の電子キー無反応多発 佐世保で200件、電波干渉か

    鍵穴に鍵を差し込まなくても自動車のドア開閉やエンジン始動が可能な電子キーが反応しないトラブルが、長崎県佐世保市内で相次いでいることが分かった。
    西日本新聞の調べでは、市内の自動車販売店に24日ごろから、これまでに少なくとも200件以上の報告例があった。
    原因は特定されておらず、「強い電波を発する米軍基地が影響しているのでは」といった臆測も出ている。




    https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/420166/


    【車「え、エンジンがかかりましぇーん!」佐世保で200台動かなくなるwww】の続きを読む

    1: 2018/05/29(火) 10:21:11.64 ID:XRzrLi5v0● BE:842343564-2BP(2000)


    残念! 軽自動車の「地方版図柄入りナンバープレート」に黄色の縁取りが…全国41地域のデザインが決定

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180529-10313677-carview/


     今回の発表で最も重要なものは、軽自動車の図柄入りナンバープレートに「黄色」の縁取りを施すことだろう。
    図柄入りナンバープレートは、「黄色のナンバープレートはイヤだ!」という軽自動車ユーザーに広く活用されてきたが、地方版図柄入りナンバープレートにはこの裏技が使えないことになる。

    no title


    【国交省「おい軽車カス、軽には軽の分際ってのがあるんだよ」軽の「白ナンバー」に黄枠がつく】の続きを読む

    1: 2018/05/28(月) 18:08:08.08 ID:CAP_USER9

    ポルシェが2020年に日本で売り出す「ミッションE」の試作車
    no title


     ポルシェは28日、同社初の電気自動車(EV)となる「ミッションE」を日本では2020年に売り出すと発表した。欧米より1年ほど後となる。1回のフル充電で、500キロ以上走れる。加速性能にも優れ、時速100キロに3・5秒未満で到達できる。価格は明らかにしていない。

     ポルシェは、外部からの充電もできるプラグインハイブリッド車(PHV)はすでに売り出しており、世界販売台数に占める割合は現在1割ほど。EVを含めた割合を、2025年までに5割以上に引き上げる計画だ。

     ポルシェはことし、ブランド誕生から70周年の節目を迎えており、この日はイベントを東京都で開いた。ポルシェの昨年の日本での販売は、過去最高の6万9千台。SUV(スポーツ用多目的車)「カイエン」の新型車を7月に投入するなどし、さらなる上積みをめざす。

    2018年5月28日17時21分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL5X3K7GL5XULFA00D.html


    【ポルシェ初のEV「ミッションE」 日本で2020年発売 1回のフル充電で500キロ以上走行 時速100キロに3.5秒未満で到達 お値段未定】の続きを読む

    30ac4_1110_20180528-185949-1-0007

    1: 2018/05/28(月) 21:10:26.39 ID:CAP_USER9

    日テレNEWS242018年5月28日 19時17分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14781318/

    北海道の知床で親子とみられる3頭のクマが道路に現れ、その様子を車に乗っていた夫婦が撮影した。クマは恐れる様子もなく近づいてきたという。

    霧のなか、ゆっくりと姿を現したのは親子とみられる3頭のヒグマ。26日、北海道羅臼町の道路で車内から撮影された。怖がることなく近づいてくるヒグマに、運転手も思わず車をバックさせる。

    撮影した古川昌紀さん「一番接近したときで窓から1メートルぐらいだったので」

    妻の古川靖子さん「人かなと思ったんですよね、最初。するとクマだった」

    その後、クマは来た道を戻って姿を消したという。


    【霧の中からヒグマ…車おそれず1mまで接近】の続きを読む

    PK2018052702100071_size0

    1: 2018/05/28(月) 14:54:58.62 ID:CAP_USER9

    2018年5月27日 朝刊

     【ベルリン=垣見洋樹】ドイツ北部ハンブルク市は今月三十一日から、市内の二つの道路の一部区間で旧式のディーゼル車の通行を禁止すると発表した。自治体が大気汚染対策で旧式ディーゼル車の乗り入れを禁じることを合法とした二月の連邦行政裁判所の判決以降、実際に規制を実施するのは国内で初めて。

     南部シュツットガルトなどでもディーゼル車が排出する窒素酸化物(NOx)が欧州連合(EU)の基準値を超えており、規制が各地に広がる可能性がある。自動車メーカーに対しては、排ガス清浄化のための改修を求める声が高まりそうだ。

     ハンブルクで乗り入れを禁じるのは、市中心部の道路の五百八十メートルの部分。欧州連合(EU)の排ガス基準「ユーロ6」を満たしていない古い車が対象となる。DPA通信によると、市内で登録された二十六万四千台のディーゼルの自家用車の64%に当たる十六万八千台が影響を受ける。

     もう一つの道路では一・六キロの部分が規制されるが、対象は古いディーゼルのトラックのみとなる。

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201805/CK2018052702000133.html


    【ドイツで初、ディーゼル車規制 ハンブルク市 連邦裁判断で実施】の続きを読む

    1: 2018/05/28(月) 21:51:34.67 ID:CAP_USER9

    アウトモビリ・ランボルギーニは2018年5月28日、オープントップの高性能モデル「ランボルギーニ・ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー」を国内初披露した。

    ■風を楽しむスーパースポーツ

    2018年3月のジュネーブモーターショーでベールを脱いだウラカン ペルフォルマンテ スパイダー。それよりちょうど1年前の2017年のジュネーブでデビューし、すでに日本でもデリバリーされているウラカンの高性能バージョン「ウラカン ペルフォルマンテ」の、オープン版である。

    ウラカン ペルフォルマンテが持つ最高峰のデザイン、テクノロジー、パフォーマンスに、オープンエアドライビングの醍醐味(だいごみ)を加えたウラカン ペルフォルマンテ スパイダー。風と自然吸気エンジン独特の響きが味わえる一方で、公道のみならずサーキットでも能力を発揮する究極のスーパースポーツとうたわれている。

    クーペ版のウラカン ペルフォルマンテ(以下クーペ)と同じく、リアバンパーやディフューザーを含むボディー各部に軽量かつ高剛性なフォージドカーボンコンポジット材を採用して車体を軽量化。乾燥重量はウラカン スパイダーより35kg軽い1507kgとなっている。

    同様にクーペの特徴である、走行状況に応じて車両の空力特性を変化させて走行性能を高める「エアロダイナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ(ALA)」も導入している。フロントスポイラーとリアウイングに設けられたフラップの開閉によって、加速時にはドラッグ(空気抵抗)を減らし、ブレーキング時にはダウンフォースを発生。コーナリングの際は、車体のイン側により多くのダウンフォースを発生させるエアロベクタリング機能により旋回性能を向上させる。

    パワートレインもクーペと同じ。ミドシップされる自然吸気の5.2リッターV10エンジンは最高出力640ps(470kW)/8000rpm、最大トルク600Nm(61.2kgm)/6500rpmを発生。7段DCTとフルタイム4WDシステムを介して4輪を駆動する。パフォーマンスは0-100km加速3.1秒、最高速度325km/h。クーペより135kg重い車重の影響で加速性能はクーペ(2.9秒)にわずかに後れを取るが、最高速度は同等である。

    スパイダーならではの開閉式トップは、ウラカン スパイダーと同様。軽量な電動油圧式で、50km/hまでなら走行中も開閉可能。開閉に要する時間は17秒で、トップを閉めた状態でリアウィンドウだけを電動開閉することも可能である。

    ウラカン ペルフォルマンテ スパイダーの日本国内価格は、3846万2614円。2018年夏以降のデリバリー開始が予定されている。(文=沼田 亨)

    2018.05.28
    http://www.webcg.net/articles/-/38851

    ランボルギーニ・ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【最速の「ランボルギーニ・ウラカン スパイダー」日本上陸】の続きを読む

    1: 2018/05/28(月) 12:48:07.19 ID:Jo7beWR+0 BE:422186189-PLT(12015)


    no title


    ドイツに本拠を置くメミンガーは、メミンガー『ロードスター2.7』を発表した。

    メミンガーは、ドイツの国民車として知られる初代フォルクスワーゲン『ビートル』のレストアを
    得意とする会社。今回メミンガーが発表したロードスター2.7は、初代ビートルのオープン版を
    フルレストアしたモデル。レストアの域を超えて、カスタマイズによる性能アップを果たしている。

    オリジナルの初代ビートルは、リアエンジン車。しかし、このロードスター2.7では、ホイールベースを
    延長して、ミッドシップレイアウトに変更した。これに合わせて、前後フェンダーを大きくワイド化し、
    迫力のスタイリングを追求する。

    ボディサイズは、全長4037mm、全幅1725mm、全高1245mm、ホイールベース2444mm。
    タイヤは、フロント225/45R18、リア255/40R18サイズを装着した。

    ミッドシップに搭載されるのは、排気量2717ccの空冷水平対向4気筒ガソリンエンジン。
    最大出力210ps、最大トルク25.2kgmを発生する。1トンを切る軽量ボディとの組み合わせにより、
    スポーティな走行性能を発揮する、としている。

    https://response.jp/article/2018/04/17/308643.html


    【ワーゲンのビートルってほぼポルシェじゃね?】の続きを読む

    mercedes-s450-fujino-6-1

    1: 2018/05/28(月) 12:26:48.58 ID:89gFS/7m0 BE:422186189-PLT(12015)

    直6エンジンは6つのシリンダーが均等なタイミングで燃焼し、互いに振動を打ち消し合う“完全バランス”の
    エンジンとも呼ばれる、静粛性に優れかつスムーズな回転フィーリングが特長だ。かつてBMWの直6エンジンは、
    絹のような滑らかさから“シルキー・シックス”と形容されていたほどだ。

    しかし、エンジンルーム内に縦長に配置するため、クラッシャブルゾーンの確保が難しく、前方衝突時の安全性に
    課題があった。1997年、メルセデスは直6エンジンの生産を終了し、より小型化が可能なV型6気筒エンジンに
    置き換えた。

    20年の歳月はエンジン技術を進化させた。鍵となるのは近頃よく耳にする“電動化”だ。S450は車名にはうたって
    いないが、マイルドハイブリッドカーだ。直6エンジンとオートマティック変速機との間にスターターと発電機を
    兼ねたモーター&インバーター「ISG(Integrated Starter-Generator)」を配置している。ISGはエンジンの
    始動時やアイドルストップからの再始動時にはスターターとして働き、加速時にはエンジンをアシストする。
    また、エンジンにとっては、ISGがあるのでウォーターポンプやエアコンを駆動するためのベルト類が不要になる。
    結果、直6をV6エンジンなみに小型化することに成功した。メルセデスはこのユニットを、「先代V6エンジン比で
    約20%のCO2排出を削減し、出力は8気筒エンジンに匹敵、d15%以上向上し、燃費は4気筒エンジンと同等である」
    とうたう。

    じつはこのISGを使ったシステムは、スズキの「S-エネチャージ」と同様のものだ。最大の違いはスズキが
    従来からの12Vシステムであるのに対して、メルセデスは定格電圧を高度な制御が可能な48Vにしたこと。
    いま欧州メーカー各社は電気システムを12Vから48Vへと移行する開発を急いでおり、S450は48Vシステムを
    搭載した日本上陸第1号車というわけだ。

    https://gqjapan.jp/car/review/20180526/mercedes-S450-fujino


    【なぜ「メルセデス・ベンツ」は高級車の頂点に君臨し続けるのか?】の続きを読む

    このページのトップヘ