2018年04月

    1: 2018/04/29(日) 10:11:30.62 ID:P8TXHEph0 BE:837857943-PLT(16930)

    SUBARU(スバル)は4月27日、スポーツセダン『WRX STI/S4』改良モデルを発表、6月7日より販売を開始する。

    WRX STI/S4は、圧倒的な走行性能と、4ドアセダンの実用性を兼ね備えた個性的なスポーツセダン。よりスポーツ走行に特化した仕様で、
    MTのみ設定しているWRX STIと、運転支援システム「アイサイト」を搭載し、先進安全性能も両立した「WRX S4」をラインアップしている。

    今回の改良では、WRX S4に搭載するアイサイトのプリクラッシュブレーキ制御を改良。アイサイトの認識対象が、車両と同一方向に
    進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早期化することで、衝突回避の可能性を向上させた。また、
    低速走行中、前方に障害物がある状態で誤ってアクセルを踏み込んだと判断した場合には、プリクラッシュブレーキを作動させることで、
    衝突回避をアシストする。

    WRX STIには、メーカーオプションで新たにS同様、サンルーフを設定。ドライブ中の爽快感を高め、より走りを愉しめる仕様とした。

    価格は336万9600円から406万0800円。

    https://response.jp/article/2018/04/28/309151.html
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    1: 2018/04/29(日) 00:34:21.52 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/car-of-the-future-idJPKBN1HV0J1

    2018年4月24日 / 08:59 / 5時間前更新
    [北京 24日 ロイター] - 未来の自動車は、ボンネットの短い、ガラスの球体のようなスタイルになるのではないか──。カーデザイナーなど業界関係者は自動運転化と電動(EV)化が進む自動車の姿についてこんな想像を巡らせている。

    決定的な変化は動力が電気モーターに代わり駆動システムの簡素化とコンパクト化が進む点。内燃機関は躯体がかさばり、冷却装置や複雑な変速装置が欠かせないが、EV化でこうしたスペースは不要になる。

    電気モーターと自動運転技術を組み合わせるとボンネットがいらなくなるだけでなく、衝突時に衝撃を吸収する「クラッシュゾーン」も不要になる。その結果、未来の自動車は1960年代に放映された米人気テレビアニメ「宇宙家族ジェットソン」に出てくる宇宙船のようなスタイルになるというのだ。

    日産自動車(7201.T)の高級車部門「インフィニティ」のデザイン責任者カリム・ハビブ氏はロイターのインタビューで「論理的に考えれば次はそうなる」と述べた。自動運転技術が100%機能して事故が一掃されれば、個人の移動にとって最も効率的なデザインはガラスの球体だという。

    日産が今週の北京モーターショーで展示する「Qインスピレーション」コンセプトカーはボンネットが短く、クーペのようなルーフラインを持ち、セダンながら社内のスペースはSUV(スポーツタイプ多目的車)並みだ。

    ダイムラー(DAIGn.DE)のメルセデスベンツの「F015」コンセプトカーは前輪がバンパー付近に装着され、ルーフは虹のようなラインを描く。

    車は技術の進歩によって設計と製造過程が変化しつつある。特にEVは機械的、構造的に簡素化して従来よりも部品の点数が減り、プラットフォームや部品、製造過程の共通化が進んでいる。

    こうした動きに伴って車のデザインも大きく変わりそうだ。

    中国の新興EVメーカー、バイトンのカーステン・ブライトフェルド最高経営責任者(CEO)はインタビューで、EV化と自動運転化によって自動車は簡素化すると予想。今の車は4人から7人乗りが多いが、走行時間の70%は1人か2人しか乗っておらず、時速250キロの最高速度を誇ってもそんなスピードで運転する人はいないと指摘。未来の自動車は過剰な性能がことごとくそぎ落とされ、乗車人数が少なく、荷物スペースが広く、タイヤが小さくて最高速度を抑えたものになると考えている。

    最高速度が低ければ流体力学を考慮する必要がなくなり、スタイルは箱型に近くなるという。「小型だが社内のスペースは1人か2人の乗車にはゆとりがあり、豪華になるだろう」という。

    一方、メルセデスベンツのプロタクト・パワートレーン戦略ヘッドのヨハネス・ライフェンラス氏は、長距離走行に耐えるバッテリーを搭載するため、ホイールベースがかなり長くなると予想している。

    (Norihiko Shirouzu記者、Joseph White記者)


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    1: 2018/04/29(日) 00:19:27.40 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/autos-emissions-0427-idJPKBN1HY2WI

    2018年4月27日 / 23:00 / 18時間前更新
    [ワシントン 27日 ロイター] - 米トランプ政権は、オバマ政権下で定められた車の燃費基準を2020─26年まで凍結することを提案する方針。関係者3人が明らかにした。

    政権が検討中の案では20年以降の燃費基準凍結のほか、複数の代替案も含まれているという。最終案は数週間以内に公表される見通しで、最終決定には至っていない。

    この計画は米紙ロサンゼルス・タイムズが27日に報じた。

    燃費基準の凍結案が示されれば、規制強化を支持するカリフォルニア州などから反発が出るとみられる。


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    sirabee20180426kousokukowai1-600x400

    1: 2018/04/28(土) 17:43:52.14 ID:m+jXc9pY0● BE:485346416-2BP(2000)

    世間はいよいよ大型連休・ゴールデンウィークに突入。行楽地や実家に向かう人で高速道路が大渋滞になり、まったく車が動かないことも珍しくない。

    ただでさえスピードを出しているためなどで、危険なこともある高速道路。イライラするからか、久しぶりの運転者が多いからか、いつも以上に危険を感じ、ひやっとする瞬間が増えがちだ。



    ■高速道路で危険を感じたことがある?
    しらべぇ編集部では、全国の20代~60代の運転免許証を持っている人1,058名に、高速道路で危険を感じたことがあるかを調査。
    結果、中高年男性の割合が高く、60代男性は75.2%が「ある」と回答。長年運転していることもあるだろうが、かなり高い割合といえる。

    一方、20代男性は28.6%と女性を合わせても最低の数字に。免許を持っていても車を運転していなかったり、安全運転を心がけていたりするのだろうか。

    ■危険を感じる瞬間3選
    かなり多くの人が危険を感じている高速道路。一体どのような場面で、「危ない!」と感じるのだろうか。トラックドライバーのAさんに話を聞いた。

    ①急な車線変更

    「後ろもろくに確認せず、突然ウインカーを出して、車線変更してくる車はかなり危ないと感じます。普通は後ろをよく確認するものだけど、別車線を走る車が目に入らないようで…」



    ②渋滞時の最後尾がハザードを点けない

    「渋滞の最後尾車がハザードを出さないとき、少し危ないなと思います。法律で決められた行為ではないのですが、点いていることによって『この先渋滞なんだな』と後続車がわかる。できれば点けてほしいですね」



    ③無理な追い越し行為

    「自分の運転によほど自信があるのか知りませんが、追い越し車線と走行車線をスルスルと抜けるように追い越す車。追い越される側としては、危険極まりなく、大事故の不安を感じてしまいます。実際にそういう運転をしていた車が中央分離帯に衝突し、車が派手に宙を舞うシーンを見た同僚もいます。自殺行為ですよね」



    普段運転しない人はもちろん、プロのドライバーでも交通量の増えるゴールデンウィークは、不慣れな運転者の急な車線変更を避けるなど、巻き込まれる形での事故の危険も高まる。

    高速道路を利用する時はもちろん、一般道でも、くれぐれも安全運転を。
    https://sirabee.com/2018/04/28/20161600611/


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    1: 2018/04/28(土) 07:13:45.29 ID:CAP_USER

    NHK NEWS WEB 4月28日 4時36分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180428/k10011421281000.html

    世界第4位の自動車市場のインドで、シェアが首位のスズキは、昨年度の新車の販売台数がおよそ178万台と
    過去最高となったと発表しました。

    インドにあるスズキの子会社、マルチ・スズキは27日に記者会見を開き、昨年度の新車の販売台数が
    177万9574台で前の年より13.4%増加し、過去最高となったと発表しました。

    要因として、去年、インド西部に新しい工場を設置し、生産能力が拡大したことや、新たに投入した
    小型セダンの売れ行きが好調だったことなどをあげています。

    インドの自動車市場は去年、2017年の新車の販売台数が初めてドイツを上回って、中国、アメリカ、
    日本に続き世界第4位となり、好調な経済を背景に急成長を続けています。

    マルチ・スズキは、高い人気を誇る低価格の小型車の販売が堅調なことから、シェアが5割とほかのメーカーを
    大きく引き離して首位を走っています。

    一方、インドでは大気汚染が深刻化して環境規制が強まり、電気自動車の導入に注目が集まっており、
    マルチ・スズキは2020年に電気自動車を投入する予定です。

    マルチ・スズキの鮎川堅一社長は「順調に販売台数を伸ばすことができている。今後はインド市場に合う
    電気自動車がどのようなものか調査し、計画を進めていきたい」と話しています。


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    1: 2018/04/27(金) 22:22:22.46 ID:CAP_USER9

    ■100kmなどと言われるがデータ上は2000kmぐらいは大丈夫

     クルマの日常トラブルで、一番ロードサービスのお世話になる頻度が高いのが、タイヤのパンク(JAFのデータ)だ。最近はパンク修理キットが標準のクルマも増えてきているが、まだまだスペアタイヤを搭載しているクルマも多い。

     乗用車の場合、スペアタイヤは応急用のいわゆるテンパータイヤが一般的。テンパータイヤは、「temporary」=「間に合わせ」という意味なので、取扱説明書を見ても、速度は100km/h以下(あるいは80km/h)、そして、できるだけ速やかにパンクを直して標準タイヤに戻すよう指示されている。その「できるだけすみやかに」というのは、具体的にはどのぐらいなのだろうか?

     一般的には、テンパータイヤでの走行は、100km/h以下のスピードで、距離も100kmが限度と言われているが……。タイヤメーカーのお客様相談室に訊ねてみると意外な答えが返ってきた。まずスピードは製品にもよるが、テンパータイヤの速度記号は「M」とある。速度記号(スピードレンジ)は、規定の条件下でそのタイヤが走行できる最高速度を示す記号で、「M」はその速度が、130km/hという意味になる。

     ただし、テンパータイヤで走れる速度の基準は、自動車メーカーが取扱説明書に明記しているので、その速度を優先することになっているとのこと。

     そして肝心の走行距離に関しては、データ上2000kmぐらいまではOKらしい。もっともこれも最大値であり、テンパータイヤはパンク地点から自宅まで、あるいは最寄りのタイヤショップやディーラーなど、パンク修理ができる工場へ移動する間だけ装着する、「応急用タイヤ」ということをメーカーは強調していた。

     そういう意味ではテンパータイヤ=「100km/h以下・100km以内」は、妥当な線でこれを目安に覚えておくのは正解だろう。なお、テンパータイヤに限らず、すべてのタイヤは製造から10年経過したものは、未使用でも新品に交換することをタイヤメーカーは推奨している。

     また、タイヤの空気圧は1カ月で5~10%低下する。テンパータイヤは通常のタイヤよりも細いので、高い空気圧(420kpa)が必要。パンクしてテンパータイヤが必要となったとき、空気圧不足で役に立たない……といったことにならないよう、テンパータイヤの空気圧も定期的にチェック・調整することを忘れずに。

    2018年4月27日 6時45分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14637538/

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    【【知識】パンクでスペアタイヤに交換! 応急用テンパータイヤで走行していい距離とは】の続きを読む

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    1: 2018/04/28(土) 05:42:57.72 0

    つもり(´;ω;`)


    【GWは軽自動車に乗って一人でドライブ行って観光地に行って一人で美味しいものを食べて自撮りしてSNSで自慢するwwww】の続きを読む

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    1: 2018/04/27(金) 21:51:12.21 ID:CAP_USER

    投資家たちはテスラのイーロン・マスクCEO(最高経営責任者)が掲げる大胆な約束には慣れているが、「2018年はこれ以上の資金は不要」という同氏の主張には多くが困惑している。外部資金の新たな注入なくして、マスクCEOはどのようにして自身の掲げる多くの目標を達成できるというのだろうか。

    きわめて重大な局面を迎えている

    カリフォルニアに本社を置くテスラは、15年に及ぶ同社の歴史上、きわめて重大な局面を迎えている。新しい「モデル3」の製造の遅れは、マスクCEOの約束や判断に影を落としている。セミトレーラーからSUVまで、進行中の多くの新プロジェクトはライバル自動車メーカー各社がそれぞれの電気モデルを市場投入するなか、一部のアナリストからはコストや時間のかかる乱心行為だと見られてしまっている。

    増資は簡単ではない。多くの投資家は同社が相変わらず資金を無駄にしているとして警戒しているためだ。

    テスラは5月2日に第1四半期決算を発表する。「もうカネは不要」と主張するマスクCEOの楽観的な予測を理解するには、複数のベストシナリオに頼った複雑な会計課題を考える必要がある。これには、「モデル3」セダンを第2四半期末までに1週間当たり5000台製造するという約束の達成、2017年には設備投資だけで34億ドルになった資金支出の削減もしくは繰り延べ、そして粗利益率の向上が含まれる。

    ところが、大きな資本を必要とするテスラの複数のプロジェクト (2018年予定のクロスオーバーモデルである「モデルY」、ネバダ州に建設中の電池のギガファクトリー、そしてそれぞれ2019年と2020年の製造開始が予想されるセミトレーラーやロードスター) に関する情報の欠如がその分析作業を複雑にしている。

    テスラの株式を少額保有するRangeley Capital社のアンドルー・ウォーカー氏は、「そこには多くの流動的な要素がある。疑問が多く、あまりにもブラックボックス化している。今後の判断はかなり難しい」と4月25日に語り、株価が下落すると判断している。

    今年に入って株価は9%以上下落

    4月26日午後、テスラ株は1%高の283.67ドルをつけているが、同社株は今年に入ってこれまでに9%以上、下落している。

    UBSのアナリスト、コリン・ランガン氏は、2017年の決算で33億7000万ドルの現金を保有するテスラだが、フリーキャッシュフローが今年上半期に16億ドルのマイナスと予想されることから6月末には現金保有残高が10億ドル以下に落ち込む可能性があると予測している。バーンスタインなどは18億ドルのマイナスになると、さらに厳しく見積もっている。

    UBSの計算では、2018年の債務借り換えと未払債務である12億ドルを差し引くと、テスラの現金保有高は6億ドルにまで落ち込む。フリーキャッシュフローが8億8000万ドルのマイナスというモルガン・スタンレーによる上半期予想など、もっと楽観的なフリーキャッシュフローモデルを使えばテスラの資金は何とか13億ドルを維持する。

    モルガン・スタンレーのアダム・ジョーンズ氏は先週公開したメモに、「テスラが資金を調達する『必要』はないかもしれないが、多くの投資家は同社が強く『希望』するだろうとの予想だ」と書いた。

    多くの部分はモデル3の効率的な大量生産と厳しい支出管理にかかっている。テスラでは、モデル3を現在の1週間あたり2000台以上から5月には3000~4000台へと増産し、第2四半期末(6月末)までには5000台に増産することを目標としている。

    4万4000ドルという価格のモデル3を1週間当たり5000台製造すれば四半期あたり26億4000万ドルの売上高が計上されるが、どの程度が収益につながるかはその効率性次第である。
    https://toyokeizai.net/articles/-/218633


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