2018年04月

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    1: 2018/04/20(金) 17:38:48.03 ID:CAP_USER

    日本経済新聞 2018/4/20 15:40
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29631150Q8A420C1000000/

     日産自動車は20日、国内事業の中期計画を発表した。2022年度までにハイブリッド車(HV)を含む
    電気自動車(EV)を8車種投入する。現行のEVは「リーフ」など4車種。ラインアップを増やし
    販売台数に占めるEVの割合を25年度までに5割超にする考えだ。3月には電動車の世界販売を
    22年度までに約6倍の年100万台にする計画を発表していた。

     22年度までに新型のEVを3車種、エンジンで発電してモーターだけで駆動する独自技術「eパワー」を
    搭載するハイブリッド車(HV)などを5車種を投入する。22年度には国内販売に占めるEV比率は
    40%になる見込みだ。

     日本事業を統括するダニエレ・スキラッチ副社長は「日本市場は最も進んだ市場になり、安定した利益成長を
    可能にする施策でもある」と目標の達成に自信を見せた。

     また、カーシェアリングを通じたEVの普及にも乗り出す。18年度末までに拠点を現在の30から500カ所に増やす。

    購入までの来店回数は3回未満と00年代の半分以下に減っており、先端技術を体感してもらう
    新たな接点が必要だった。電動技術の紹介などに力を入れる体験型の販売店も新設する。

     16年度の国内の総販売台数は前年度比3%減の55万7490台で、市場シェアは11%だった。17年9月に
    無資格者が新車の完成検査をしていた問題が発覚するなど、17年度も苦戦が続いている。得意とする電動化技術を
    切り札に巻き返しを図る。

     ルノー・日産連合全体では22年の世界販売で年1400万台ほどを目指し、うち電動車が約30%を占める見通しだ。


    【【EV自動車】日産自動車、EV関連8車種を投入 22年度までに】の続きを読む

    1: 2018/04/20(金) 21:40:56.54 ID:15yNL3w00 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは4月19日、ジャカルタで開幕したインドネシア国際モーターショー2018において、『スモールRSコンセプト』を初公開した。

    スモールRSコンセプトは、ホンダらしいスポーティな走りが楽しめ、高い安全性も備えたコンパクトカーを提案した1台。
    「RS」は、ホンダの市販車のラインナップでは、『フィット』などに設定されている。

    スモールRSコンセプトの設計は、ホンダのアジア太平洋の研究開発チームが担当。
    ホンダのDNAを反映させたスポーティなルックスを追求。ホンダ最小の「タイプR」と表現できそうなフォルムに仕上げられた。

    オレンジのボディカラーで塗装されたスモールRSコンセプトは、フロントリップスポイラー、サイドスカート、ルーフスポイラーなどのエアロパーツを装着。
    足元は、ブラック仕上げのアルミホイールで引き締められている。

    なお、スモールRSコンセプトに関しては、現時点で市販に関するアナウンスはない。
    しかし、その完成度の高さから、現地向けの新型コンパクトカーとして、登場する可能性もありそうだ。

    https://response.jp/article/2018/04/20/308815.html
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    1: 2018/04/20(金) 17:39:00.56 ID:CAP_USER

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    トヨタ自動車は2018年4月18日、北京モーターショー(開催期間:2018年4月25日~5月4日)において新型「レクサスES」を世界初公開すると発表した。レクサスESは、1989年のブランド設立時に、フラッグシップセダンの「LS」とともに、レクサス最初のラインナップとして誕生したセダンである。日本では2~4代目が「トヨタ・ウィンダム」として販売されていたが、2006年に登場した5代目からは海外専売モデルとなっている。今回発表される新型は7代目にあたる。新型では、ESの原点とされる「上質な快適性」がさらに進化したほか、新世代レクサスとしてデザインや走りも大きな変革を遂げたという。レクサスのプレスカンファレンスは現地時間の4月25日に予定されており、日本導入予定も含めた詳細はそこで明らかにされる見込み。(webCG)
    http://www.webcg.net/articles/-/38654


    【レクサスが北京ショーで新型「ES」を世界初公開】の続きを読む

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    1: 2018/04/20(金) 07:40:09.94 ID:lSdukUQP0

    修了検定って始めてから何日くらいかかった?
    ワイ4月中旬から入ったんやが働きながらやから中々行けんくて5月中旬までもつれ込みそうなんやがこれヤバイか?
    ちなAT


    【自動車学校に通ってた奴に聞きたいことがあるんやが・・・・】の続きを読む

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    1: 2018/04/20(金) 05:35:46.09 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180420/k10011410881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    4月20日 4時55分
    車の自動運転の実現に向けて、専門家が課題を検討する警察庁の委員会は、自動運転中にドライバーが何ができると考えられるかや、事故を起こした際の責任などについて報告書をまとめました。

    車の自動運転の実現に向けた法律上の課題などについて検討するため、警察庁は大学教授など専門家でつくる委員会で検討を進め、報告書をまとめました。

    報告書では緊急時を除いて自動で運転する「レベル3」以上の実用化の際、自動運転中のドライバーは「緊急時に運転にすぐ戻れる姿勢であるべきだ」としています。

    そのうえで、自動運転中にドライバーが何ができると考えられるかの具体的な例として、テレビ鑑賞や携帯電話での通話、食事やパソコン作業などを挙げています。

    一方で認めることが困難な行為として睡眠を挙げています。

    また、自動運転中に交通事故を起こした際の過失責任については、ドライバーに事故を予測したり、避けたりできる可能性があったかどうかを踏まえ、個別に判断されるとしたうえで、本来の使用方法に従って自動運転のシステムを使っていた場合には、過失責任を負わない可能性もあると指摘しています。

    報告書を踏まえ、警察庁は自動運転の実現に向けた課題について、さらに検討を進めていくことにしています。


    【【警視庁】自動運転実現に向け事故の責任など報告書まとまる】の続きを読む

    1: 2018/04/20(金) 13:28:21.37 ID:CAP_USER

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    今夏発表予定の新型軽貨物車「N-VAN」の情報を先行公開
     本田技研工業は、今夏に発表を予定している軽貨物車「N-VAN(エヌ バン)」に関する情報をスペシャルページで先行公開した。

    「N」シリーズのラインアップに新しく追加される新型N-VANは、“働く人の豊かな時間を実現するため、毎日の荷物の積み降ろしや運搬をサポートする”という新発想の機能を備えた新しい軽バン。

     リアシートだけでなく助手席シートもフラットに収納できるダイブダウン機能を採用することで、Nシリーズならではの低床フロアとの相乗効果によりフラットで広い空間が新たな積載スペースを生み出し、大容量の荷室を確保することが可能。

     さらに、軽バン初となる助手席側ピラーレスを採用することで「ダブルビッグ大開口」を実現。テールゲートからだけでなく、助手席側スライドドアからの積み降ろしもより効率的になり、荷室空間の使い勝手が向上した。

    軽バン初採用となる新型N-VANの「ダブルビッグ大開口」
     また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全車で標準装備して、安心・快適な運転環境を提供。

     スペシャルページでは、新型N-VANに関する情報を順次公開していく。
    N-VAN|Honda
    http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/

    2018年4月20日 11:59
    Car Watch


    【【新製品】ホンダ、“ダブルビッグ大開口”の新型「N-VAN(エヌ バン)」をWebページで先行公開】の続きを読む

    1: 2018/04/19(木) 21:08:29.76 ID:Iuht06LR0 BE:844481327-PLT(12345)

    車の燃費や排ガスの検査でも不正が常態化していたことが明らかになりました。自動車メーカーの「SUBARU」が検査データを書き換えていた不正は、合わせて数百件に上ることが関係者への取材でわかりました。

    SUBARUは去年、出荷前の車の検査を資格のない従業員にさせていたことが明らかになりましたが、燃費や排ガスをチェックする検査でもデータを書き換える不正が発覚しました。

    これまでの社内調査で燃費や排ガスを測定した結果、国に申請した数値と異なるデータが出たにもかかわらず、うそのデータを書き込んでいたことがわかっています。

    さらに、データの書き換えは数年前から群馬県太田市の工場で行われていたことが確認され、フォレスターなど幅広い車種で合わせて数百件に上ることが関係者への取材で新たにわかりました。

    また、不正には検査担当の複数の従業員が関わっていたということで、消費者が重視する燃費や国が義務づけている排ガスの検査でも不正が常態化していたことになります。

    国土交通省は、会社の管理体制に問題がなかったかSUBARUに報告させ、再発防止を強く求めることにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011408941000.html
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    【【スバル】 燃費や排ガス検査でデータ書き換え数百件に】の続きを読む

    1: 2018/04/19(木) 20:39:32.73 ID:CAP_USER9

    三菱自動車は2018年4月19日、電気自動車「i-MiEV(アイミーブ)」に一部改良を実施し、販売を開始した。

    今回の改良では、フロントとリアのバンパーのデザインを変更。これに伴い、全長が従来の3395mmから3480mmへと拡大したため、軽自動車から登録車へと区分が変更されている。フロントバンパーにはフォグランプが標準装備される。

    このほかエクステリアでは、ボディーカラーに「スターリングシルバーメタリック」と「スターリングシルバーメタリック/ホワイトパール」(2トーン)の2種類の有料色(7万5600円)を新規設定し、全5色展開としたほか、モノトーン車の前後ドアサッシュにブラックアウトテープを採用した。

    グレード展開も見直され、駆動用バッテリーの総電力量10.5kWhの「M」を廃止し、同16.0kWhの「X」のみの設定とした。さらに、駆動用バッテリーの温度が高い状態で急速充電をした場合、充電時間が長くなることを知らせる機能も追加した。

    価格は294万8400円。

    また同日より、ボディーカラーとラッピングカラーを組み合わせて自分好みのi-MiEVに仕立てられる「MYアイミーブデザインラッピング」にも新デザインが設定された。2トーンスタイルの「マスク」とストライプラインの「レーサーストライプ」の2種類のデザインからなる、全5パターンが新たに用意される。

    ラッピングは新車購入ユーザーだけでなく、中古車購入ユーザーや既存のオーナーも利用できる。(webCG)

    2018.04.19
    http://www.webcg.net/articles/-/38666

    i-MiEV X
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    1: 2018/04/19(木) 20:05:48.59 ID:ySbdxs/Y0● BE:842343564-2BP(2000)

    追い越しなども注意! 初心者&高齢者にやってはいけない違法行為とは
    https://www.webcartop.jp/2018/04/227287

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    仮免許練習中や身体障害者標識などの表示車両も同様!
     街を歩くと真新しいスーツに身を包んだ新入社員や、大きめの学生服やランドセルを背負った新入生たちを多く見かける。
    そうした4月、5月は、道路でも初心者マーク(正式には「初心運転者標識」)をつけた、免許を取りたてのドライバーを多く見かける時期でもある。

    免許を取得して1年未満のドライバーは、この初心者マークの表示義務があり、「免許を受けて1年未満の運転者の交通事故防止と保護」を目的として、法律が定められている。
    したがって、初心者ドライバーを保護するために、初心者マークを表示しているクルマに対して自動車の運転者は、危険防止のためやむを得ない場合を除き

    ・側方に幅寄せをする
    ・前方に無理やり割り込む=必要な車間距離が保てなくなるような進路変更

     を行ってはならないと、道路交通法で定められている(道路交通法第71条)。違反者には当然罰則があり、「初心運転者等保護義務違反」で、違反点数1点、反則金6000円(普通車)のペナルティが待っているので要注意。

    なお、「初心運転者“等”保護義務違反」とあるように、このルールは初心者マークだけでなく、高齢運転者マーク、聴覚障害者マーク(聴覚障害者標識)、身体障害者マーク(身体障害者標識)、仮免許練習中の標識を表示している普通自動車に対しても同様の対応が求められているので要注意。

    また、話題の「煽り運転」に関しては、初心者マークのクルマに限らず、全面的に違法となる。

     具体的には、前車との車間距離を必要以上に詰める行為は「車間距離不保持(道路交通法第26条)」、急な割り込みや幅寄せ等をする行為は「進路変更禁止違反(道路交通法第26条の2)」や、
    「急ブレーキ禁止違反(道路交通法第24条)」、左側から追い越しをする行為は「追越し違反(道路交通法第28条)」、パッシング、警音器を鳴らす行為は「減光等義務違反(道路交通法第52条)」、「 警音器使用制限違反(道路交通法第54条)」など。

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    1: 2018/04/18(水) 22:13:47.04 ID:CAP_USER9

    NHKニュース 4月18日 16時45分

    電気自動車を普及させる世界的な「EVシフト」に対応するため、国内メーカーのトップなどが参加した次世代自動車の戦略づくりが始まりました。
    経済産業省は18日、トヨタ自動車の豊田社長やマツダの小飼社長など自動車大手のトップや有識者からなる、次世代自動車の戦略を検討するための初会合を開きました。

    この中で世耕経済産業大臣は、「自動車産業は100年に一度の大きな変革の時代だ。日本が高い競争力を持つための方策を官民が一体となって考える必要がある」と述べました。

    次世代自動車をめぐっては、電気自動車の普及させる「EVシフト」の動きが世界的に広がり、中国やイギリス、フランスなどが政策を打ち出していますが、日本は対応の遅れが指摘されています。

    出席者からは「カギを握る電池で競争力をつけるため、官民で協力すべきだ」といった意見や「消費者の要求を満たすサービスの在り方を考えるべきだ」などといった意見が出されました。

    会議は、この夏までに、電気自動車の課題となる走行距離や充電時間などの対策のほか、
    日本メーカーが強みを持つプラグインハイブリッド車や燃料電池車を含めて、2050年ごろまでの次世代自動車の総合的な戦略をまとめ、日本版のEV戦略として打ち出す方針です。

    ■世界的に進む「EVシフト」に危機感

    官民挙げた戦略づくりの背景には、世界的に進む「EVシフト」に、日本は政策面などで出遅れているという危機感があります。

    日本にとって自動車産業は、国内だけでおよそ900万台を生産し、関連企業を含め500万人を超える雇用を抱えた文字どおりの主力産業です。

    一方で、電気自動車は、電気で動くという特性から、ガソリン車に比べてITや自動走行技術などとも組み合わせやすく、次世代の自動車として有力視されるようになってきています。

    こうした中、最大の自動車市場となった中国は、来年からメーカーに対して一定の割合で電気自動車などの生産を求める方針を示しています。
    また、環境問題への関心が高いヨーロッパでは、フランスが去年、2040年までにガソリン車などの販売を終了する目標を示したほか、
    イギリスも2040年までにガソリン車やディーゼル車の販売を禁止する目標を打ち出しています。

    背景には、温暖化対策の国際的な枠組みの「パリ協定」に沿って、各国が環境対策に力を入れている事だけではなく、これを契機に、電気自動車の技術で主導権を握ろうという狙いもうかがえます。

    こうした世界的なEVシフトに対し、日本政府は、電気自動車だけでなく、ハイブリッド車やプラグインハイブリッド車、燃料電池車に加えて、クリーンディーゼル車も「次世代自動車」として、
    2030年までに新車販売に占める割合を5割から7割にするという目標を掲げています。

    このため経済産業省は、今回の会議で、2030年の次世代自動車の目標に向けた対策や、2050年ごろを想定した方向性も打ち出したい考えです。

    ただ、日本が位置づけている「次世代自動車」の範囲は広く、総花的ではなく、強化すべき部分に集中する戦略を描けるかが課題になりそうです。

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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180418/k10011408341000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_002


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