2018年02月

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    1: 2018/02/26(月) 17:25:44.69 ID:CAP_USER9

     ポルシェの日本法人「ポルシェ ジャパン」は、顧客情報が流出した可能性があると発表した。
    不正なアクセスを受け、インターネットでカタログを請求した顧客などのメールアドレスが流出したうえ、氏名や住所、電話番号、年収などの個人情報についても流出した可能性があるという。
    流出した可能性のある情報は、合わせて2万8722件に上るとのこと。NHKニュースが報じた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14356347/


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    1: 2018/02/27(火) 08:39:26.50 ID:CAP_USER9

    高速道路などで追越車線を走っていて、それより右側には車線がないのに、右ウインカーを出すクルマがあります。前のクルマに対し「どけ」という意味があるといわれますが、「あおり運転」にはならない行為なのでしょうか。

    パッシングやクラクションではない「どけ」、どう扱われる?

     いわゆる「あおり運転」と呼ばれる悪質かつ危険な運転に対して、取り締まりが強化されています。2018年1月には、警察庁が全国の警察などに対し、その厳正な捜査の徹底と積極的な交通取締りを通達し、悪質なドライバーは即座に免許停止処分とするよう求めています。

    追越車線で右ウインカーを「どいて」の意味で点灯させる人もいる。写真はイメージ
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     具体的に「あおり運転」という違反はありませんが、たとえば神奈川県警はウェブサイトでは、「一般的に前方を走行する車に対して進路を譲るよう強要する行為」とし、車間距離を詰めて異常接近したり、追い回し、幅寄せ、パッシング、警音器の使用などによって相手を威嚇したり、嫌がらせをしたりするといった例を挙げています。そのうえで、パッシングや警音器を鳴らす行為については、「減光等義務違反」「警音器使用制限違反」に該当するといいます。

     前のクルマに対し道を譲るよう促すような運転行為は、ウインカーによる意思表示も当てはまるかもしれません。片側1車線の道路で後続車に“抜いてほしい”ときに左ウインカーを点灯させる、あるいは反対に、高速道路などで最も右側の追越車線を走行中、前のクルマに対して“どいてくれ”の意味で右ウインカーを点灯させる、といった光景も見られます。

     そもそも、「抜いて」「抜かせて」の意思表示でウィンカーを点灯させることは、道路交通法ではどのように扱われるのでしょうか。警視庁によると、「不要な合図として違反となる可能性があります」とのことです。

    右ウインカーで「どけ」、どう広まったのか

     パッシングや警音器の使用ではないものの、追越車線で右ウィンカーを出すなどの行為は、「あおり運転」に該当するのでしょうか。警視庁は、「事案ごとに検討することとなります」といいます。

     道路交通法第53条では、「左折し、右折し、転回し、徐行し、停止し、後退し、又は同一方向に進行しながら進路を変えるときは、手、方向指示器又は灯火により合図をし、かつ、これらの行為が終わるまで当該合図を継続しなければならない」、その行為を「終わったときは、当該合図をやめなければならない」ほか、これら「合図に係る行為をしないのにかかわらず、当該合図をしてはならない」とされています。追越車線での右ウインカー点灯は、上記の合図を出すべき行為には該当しない「不要な合図」になる可能性があるようです。

     東京都世田谷区の自動車学校、フジ・ドライビングスクールの田中さんによると、このような右ウインカーでの意思表示はもともと、トラックドライバーが行っていたものだといいます。

     「合流や車線変更でゆずってくれた後続車にハザードランプで感謝を伝えるのと同じく、そもそもはトラックドライバーどうしのコミュニケーションとして行われていたものです。これが、一部の若者を通じて一般車のドライバーにも広まっていったものと思います」(田中さん)

     田中さんは、「絵文字やネット上ならではの言葉など、わかる人だけがわかっていた言葉が一般に広がるのと同じで、このようなドライバーどうしの“合言葉”も、初心者を戸惑わせることがあるでしょう」と話します。

    2018.02.27
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79712


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    black-cab-01

    1: 2018/02/26(月) 21:25:53.915 ID:tv4oiJF/M

    北海道民なんだが札幌の住所って北○条東○丁目とか南○条西○丁目って感じなのね
    で自宅に帰ろうとして「北10条西30丁目(仮)まで」って頼んだのよ
    運ちゃんは「はい北10条~ですね」とお決まりの確認
    「付いたら起こしてください」って言って15分ほど寝た

    そこまでは良かった


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    1: 2018/02/26(月) 12:54:14.78 ID:qVM156Sh0 BE:423476805-2BP(3000)

    ダイハツの軽自動車、ムーヴが2018年末ごろにフルモデルチェンジを受ける見込み。
    DNGAプラットフォームによる軽量高剛性ボディを採用。
    次世代のスマートアシスト4では、単眼カメラ+ミリ波レーダー方式が採用される可能性があり、レーンキープアシスト機能を含む自動運転レベル2相当が期待される。

    https://car-research.jp/tag/move

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    1: 2018/02/26(月) 13:08:37.94 0

    ええ時代だったんだなもうこんな時代はこないんだろう

    no title

    ★1989年(平成元年)8月21から発売開始、いわゆる前期型です。
    車台番号 BNR32-000051 ~ 017466 (重量1430kg)
    車体価格445万円
      ●1990年(平成2年)2月22日、レースを意識した
      スカイラインGT-R NISMO が500台限定で発売。
      車体価格441万円
    車台番号 BNR32-100001 ~ 100560
      (500台とは別に60台をレースで使用)
    設定カラーは ガンメタリックのみ
      軽量化のための変更点
      ・エアコン無し(オプション)
      ・オーディオ無し(オプション)
      ・ABS無し
      ・リアワイパー無し
      ・ニスモのメタルタービンへ変更
      ・ニスモエアインテークダクト2個追加
      ・フードトップモールの追加
      ・サイドシルプロテクターの追加
      ・小型リアスポイラー追加(別名 ちびスポ)
      ・インタークーラー前グリル無し
      ・ブレーキ冷却用導風板の追加
    (重量的には32GT-Rの中で一番軽量 )
    オプション無しでなら価格は標準車より少し安めの価格設定

    ★1991年(平成3年)8月20日からマイナーチェンジした中期型 
    車台番号 BNR32-0212001 ~ (重量1480kg)車体価格451万円
    ライトのバルブがH3からH1へ変更 重量が前期に比べ50キロ増

    ★1992年(平成4年)2月3日から 後期型
    車台番号 BNR32-300001 ~ 314649
    追加グレード Vスペック/VスペックⅡ(違いはタイヤサイズのみ)
    R33同様フィン無しデフカバーへ変更  クラッチをプル式へ変更
    平成5年2月 標 準 車  (重量1480kg)車体価格454.5万円
    平成5年2月 Vスペック  (重量1500kg)車体価格526万円
    平成6年2月 VスペックⅡ (重量1500kg)車体価格529万円

    ★総生産台数 43934台
    生産台数の内訳
    標準車    40,390台
    ニスモ       560台(内60台はレース車両)
    VスペックⅠ  1,453台
    VスペックⅡ  1,303台
    N1ベース     228台


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