2018年02月

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    1: 2018/02/20(火) 20:15:44.52 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180220/k10011336521000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006

    2月20日 19時36分
    ジェット旅客機、MRJの開発の遅れなどで業績が悪化している大手機械メーカー、三菱重工業は、かつて会社の一部門だった三菱自動車工業の株式を同じ三菱グループの三菱商事に947億円余りで売却することになりました。

    三菱重工は三菱自動車の株式を間接保有も含めておよそ10%持っていますが、このうち8.5%を売却することを正式に決めました。
    売却先は同じ三菱グループの三菱商事で、売却額は947億円余りとなります。

    三菱重工は国産初のジェット旅客機、MRJの開発の遅れに火力発電事業の不振も加わって業績が悪化しています。
    こうした中、もとは会社の一部門だった三菱自動車がすでに日産自動車の事実上の傘下に入って本業での関係も薄くなっていることから、株式の売却に踏み切ることになりました。

    一方、三菱商事はグループの銀行からも株式を買い取り、三菱自動車への出資比率を20%にまで高め、引き続き日産と協力して三菱自動車が強みを持つ東南アジア市場や電気自動車関連の事業をさらに強化することで収益の拡大につなげたいとしています。


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    1: 2018/02/20(火) 20:08:39.11 ID:s3BFyImp6

    2017年販売台数
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    登録車 軽自動車 合計
    トヨタ 1556301 30761 1587062
    ホンダ 381835 342999 724834
    スズキ 109580 556291 665871
    ---3大の壁---
    ダイハツ 28067 602789 630856
    日産 408560 182440 591000
    マツダ 169928 39761 209689
    スバル 144143 32594 176737
    三菱 35984 55637 91621


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    1: 2018/02/20(火) 21:40:36.49 ID:CAP_USER

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    レクサス(トヨタ自動車)は2月20日、2018年ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月6日~7日、一般公開日:3月8日~18日)で世界初披露する新型コンパクトクロスオーバー「UX」のティザー画像を公開した。

     公開されたティザー画像は「UX」のリアビューで、一文字に展開するテールライトを確認できる。モデル名の「UX」から、2016年のパリモーターショーで世界初公開された「UX Concept」の量産モデルと見られる。

     詳細は、現地時間3月6日10時(日本時間:3月6日18時)に開始するプレスカンファレンスで発表予定。

     また、レクサスはハイパフォーマンスカテゴリー“F”の誕生10周年を記念した「RC F」の特別仕様車“F 10th Anniversary”や、2018年デトロイトモーターショーで初披露したフラッグシップ・クロスオーバーのコンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」などを同ショーに出展する。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1107396.html


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    p7

    1: 2018/02/20(火) 14:35:56.42 ID:GO35gSa90 BE:723460949-PLT(13000)

    “マツダ地獄”は本当に終わるのか?

    フェルディナント・ヤマグチ(以下F):残価設定クレジット。略して残クレ。
    言わば、何年後かの下取り価格を先に決めておくようなものですよね。クルマに
    人気があるほど残存価値は高くなり、残クレの価格も高くなる。しかし気前よく
    やり過ぎて、引き取った時点で中古車の市場価格より高くなっちゃうと、お客
    さんはいいけれど自分が損を被ることになる。その塩梅が非常に難しい。

    藤原清志マツダ取締役専務執行役員(以下藤):そう。その通りです。そして
    今のマツダ車は、その残存価値が日本車の中ではとても高いんです。

    F:残クレの残存価値が高まったのと、いわゆる“マツダ地獄”が終わったのは
    同じ時期ですか?

    藤:そうです。イコールです。今はウチの下取り価格がとても高いから、逆に、
    他に逃げられてしまうことすらあるんです(苦笑)。

    F:なるほど。こんなに高く買ってくれるなら、この際思い切って輸入車を買っ
    ちゃえ、とか(笑)。

    藤:そうそう。

    F:で、1回ヨソのを買って、次の下取りでひどい目に遭って、またマツダに戻って
    くると(笑)。最近の一部の輸入車は、買い取り価格が悲惨なことになっています
    からね。昔のデミオじゃないけれど、よくウチにチラシが入っています。「走行
    50キロ」なんていう新車同然のクルマが、定価の100万円引きで売られていたり
    する。定価400万円のクルマが100万円引きって、25%オフじゃないですか。家電
    じゃないんだから(笑)。

    マンちゃん:ディーラーが自社登録したクルマですね。「登録済み未使用車」と
    言われるものです。

    F:あれはビミョーだよねぇ。典型的なタコ足食い。
    (続く)
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/194452/021600169/


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    1: 2018/02/20(火) 13:42:57.06 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000043-reut-eurp

    英中部の町、ストークオントレントで18日、緊急要請に対応中のため駐車していた救急車に、
    「この車をどけて」と書いたメモを貼り付けた26歳の女が逮捕された。警察が明らかにした。

    救急車は、救急医療隊員が要請先を訪問している間、住宅の外の駐車スペースに置かれていた。

    手書きのメモには「この車がこの家への用事じゃないなら、ここに駐車する権利はない。
    私の家の前からすぐにどけなさい」と書かれていた。

    救急医療隊関係者がソーシャルメディアにこの張り紙を投稿したことから、英国で幅広い批判が巻き起こり、
    地元警察はこの女を公序良俗違反で逮捕したと明らかにした。

    警察はツイッターで「緊急サービスはいかなる脅しも恐れず職務を遂行する必要がある」とした上で、
    「誤解しないで欲しいが、この逮捕は社会秩序令違反の恐れがある言葉による虐待に関連したもので、
    メモを貼ったこと自体ではない」と付け加えた。


    【【海外】緊急要請に対応中のため駐車していた救急車に「この車をどけろ」と書いたメモを張り付けた女を逮捕wwwww】の続きを読む

    1: 2018/02/20(火) 09:40:49.28 ID:Q+1DdvVr0 BE:837857943-PLT(16930)

    国内の自動車市場でディーゼル車の人気が再び高まってきた。

    2015年に発覚した独フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正問題を受け、16年の売れ行きは鈍ったが、17年は前年と比べ
    て約10%増の約15万6000台と再び増加に転じた。自動車各社はディーゼル車の品ぞろえを増やしており、競争が激しくなっている。

    VWは2月、ディーゼルエンジンを搭載した乗用車「パサート」を発売した。排ガス不正の悪いイメージが残っているのではないかとの懸念もあったが、
    ディーゼル車人気を受けて投入を決めた。VWが日本市場でディーゼル車を販売するのは実に20年ぶりとなる。

    独BMWの小型車「ミニ」が17年に最も売れた輸入車になった要因の一つに、17年2月に全面改良したスポーツ用多目的車(SUV)
    「ミニ クロスオーバー」のディーゼルモデルのヒットがある。マツダが17年12月に発売したSUV「CX―8」はディーゼル車のみの設定だが、
    発売1か月時点の受注台数は月間販売目標の10倍となる1万2000台に達した。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180219-OYT1T50012.html
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    【ディーゼル車人気再燃、排ガス不正の印象薄らぐ まあ確かに低速のトルクは強いね】の続きを読む

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    1: 2018/02/19(月) 22:55:54.18 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180219/k10011335441000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008

    2月19日 19時49分
    2050年に向けた長期的なエネルギー政策を検討する経済産業省の有識者会議は19日、将来的な自動車の在り方について意見が交わされ、出席したトヨタ自動車の内山田竹志会長は、電気自動車だけでなく水素を燃料とする燃料電池車など幅広い電動化を進めることが重要だという認識を示しました。

    経済産業省は地球温暖化対策の国際的な枠組み、パリ協定を踏まえ、去年8月から有識者による会議で2050年に向けた長期的なエネルギー政策を検討しています。

    19日の会合では、専門家としてトヨタの内山田会長を招いて、将来的な自動車の在り方などについて意見を交わしました。

    この中でトヨタの内山田会長は、電気自動車に限らず、燃料電池車やハイブリット車など多様な電動化が必要だとしたうえで、今のリチウムイオン電池に代わる次世代の「全固体電池」の開発や、バッテリーのリサイクルなどの重要性を強調しました。

    有識者会議では、こうした意見なども踏まえて、この春をめどに長期的なエネルギー政策の方向性をまとめることにしています。


    【【電気自動車】将来の自動車の在り方は…経産省が有識者会議】の続きを読む

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    1: 2018/02/20(火) 07:57:27.06 ID:CAP_USER9

    普及率は9割強だがセットアップ率は保有台数の半数にも満たない

    高速道路など有料道路の料金を、専用ゲートを通過することで自動的に支払うことができるETC。これが普及したおかげで、高速道路の渋滞の約3割を占めていた料金所渋滞は、ほぼ消滅した。そのほか、環境の改善や人件費の削減といったメリットもある。

    直近の利用率は91%で、現金支払い車はかなりの少数派になっている。普及の背景には、ETCを利用すると料金が割引される優遇制度がある。全国の高速道路にETCが導入されたのは2001年11月30日。しかし、翌12月の利用率はわずか0.9%に過ぎなかった。

    当時のETCは、ゲートをノンストップで通過できるだけで、それ以外の特典はナシ。当時は車載器も取付工賃込みで5万円程度したので、装着するのは物好きに限られた。私は高速道路研究家という立場上、導入数カ月にETC車載器を取り付けたが、当時のたとえば東名東京料金所(上り)は、長蛇の列が当たり前。そんな中、モーゼが海を割るように、ほぼ誰も通らないETCゲートへ向かえる快感はものすごかったが、金銭的には大きなマイナスだった。

    このままでは普及しない。そんなことは誰でもわかる理屈だが、国交省が重い腰を上げたのは全国展開の8カ月後だ。翌02年7月から「ETC前払いサービス」を開始した。しかしこれは、当時主流だったハイウェイカード(ハイカ)と割引率が同じで、これまた金銭的メリットがなかった。

    ETCが本格普及を始めたのは、偽造問題などでハイカが廃止され、運送業者など大口利用者向けの別納割引も廃止、割引がETCに集約された'06年以降だ。この頃の利用率は約5割。'09年には、リーマンショックに伴う緊急経済対策として、ETC利用の場合に限り「土日休日高速料金上限1000円」という爆弾のような割引制度が導入され、さらに普及が進んで8割を超えた。

    そして現在は9割強。すでに普及を促す必要はないと言ってもいいが、いまさら割引を完全になくしてしまうわけにも行かず、以前よりは縮小しつつ、存続している。それでもETCのセットアップ総数は、現在約3300万台。これは、日本の自動車保有台数約8000万台の半数にも満たない。つまり、利用率が9割を超えているのは、高速道路をほぼ使わない、あるいはまったく使わないクルマが相当数存在するということである。

    確かに地方の高齢ドライバーなどは、高速道路なんか年に一度くらいしか乗らない、という人も多いはず。そのためにわざわざETC車載器を取り付けてETCカードを作るのは割に合わない。ETC割引は今後も存続するだろうが、現金利用も可としている限り、利用率を100%にするのは不可能だ。

    2/19(月) 11:40
    WEB CARTOP
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00010003-wcartop-bus_all


    【【ETC】高速道路の料金所から「一般レーン」がなくならない理由とは】の続きを読む

    170577-ferrari-portofino-new

    1: 2018/02/20(火) 06:27:32.30 ID:CAP_USER9

     イタリアの高級車メーカー、フェラーリが19日、新型スポーツカー「ポルトフィーノ」を日本で公開した。高額消費が盛り上がる日本だけでなく、世界中で販売好調なフェラーリ。特筆すべきは自動車業界で群を抜く株価のパフォーマンスだ。年間販売9千台以下の小規模メーカーに世界の投資家が熱狂している。

     19日都内で開いた発表会。新型車が姿を現すと会場に拍手がわき起こった。極東・中東エリア統括CEO(最高経営責任者)のディーター・クネヒテル氏は「今後も比類なき存在として君臨していく」と力を込めた。

     ポルトフィーノの価格は2530万円から。1億円超の限定車もあるフェラーリだが、日本自動車輸入組合によると、2017年の日本での販売台数は775台と過去最高だ。その人気は世界中に広がっている。

     2月発表の17年12月期決算は、売上高が前の期比10%増の34億1700万ユーロ(約4500億円)、調整後の営業利益は23%増の7億7500万ユーロだった。富裕層の絶大な支持を得て、この数字をわずか8398台で稼ぎ出した。営業利益を販売台数で割った1台当たり利益は日本円換算で1200万円強と、今期予想ベースで約21万円のトヨタ自動車の50倍を超す。

     18年には史上初めて9千台超を販売する計画。これも売れるから作るのでなく、価値を損ねないようバランスをとった数字だ。この余裕が世界の投資家を引き付ける。

     「RACE」のコードで米株式市場に上場した15年以降、フェラーリ株はほぼ右肩上がりの上昇を続ける。16年末から直近までの2.2倍の上昇率は、独フォルクスワーゲンなどの大手はもちろん、成長株の米テスラ(57%)もはるかにしのぐ。時価総額は日本円換算で2兆6千億円に達し、スズキやSUBARUとほぼ同じ規模だ。

     自動運転、電動化などの競争からある程度距離を置き、コモディティー化の流れとも無縁。むしろ多くのメーカーが変革の波にもまれるなか、変革に媚(こ)びない突き抜けた存在とのイメージが高まっている。新興国を中心に富裕層が増えるのは確実で、伸びしろも大きい。ローランド・ベルガーの貝瀬斉氏は「自動運転などの普及は大衆車には影響するが、乗ること持つことに楽しみがある車は別」と話す。

     その強さを物語る出来事が昨秋にあった。イタリアで開かれた創業70周年イベントの競売で、フェラーリ38台が総額6306万ユーロで落札された。ある自動車ジャーナリストは「同じような車はもう二度と手に入らないとの焦りが価格をつり上げている」と解説する。

     とはいえ、時代の流れは無視できない。1月にはセルジオ・マルキオーネCEOが電気自動車発売の可能性に言及した。念頭にあるのは米テスラが20年に発売する2代目「ロードスター」だ。同氏は「本当の電気スーパーカーを作るとしたらフェラーリが最初」と強調したという。百年に一度といわれる大変革期。フェラーリは「桁違い」であり続けられるか。(河野真央、フランクフルト=深尾幸生)

    2018/2/19 23:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27095740Z10C18A2TI1000/


    【フェラーリ、変革に媚びず 1台当たり利益1200万円 (トヨタは21万円)】の続きを読む

    B1-3

    1: 2018/02/19(月) 21:22:32.97 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は新たな試験場を愛知県に設ける。11種類のテストコースに研究開発棟も備え、総投資額は3000億円規模となる見込み。トヨタはハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)など電動車では全方位の開発を進めており、30年までに年間550万台以上売る目標を掲げる。各国の環境規制に対応する電動車の大量投入に備え、開発効率化のための大型投資に踏み切る。

    新試験場は愛知県の豊田市と岡崎市の境の山間部にあり、東京ドーム139個分にあたる約650ヘクタールの広大な土地に設ける。愛知県が造成する土地の引き渡しを受けて建設する。19年から順次稼働し、23年に本格稼働する予定だ。

     トヨタの寺師茂樹副社長は19日、愛知県豊田市で開かれた拠点用地の引き渡し式で「将来のクルマ社会に向けた研究開発の加速にこの地が貢献してくるものと確信している」と話した。

     世界の特殊な道路を再現した11種類のテストコースを整備する計画。19年にも稼働するコースはドイツの有名なサーキット「ニュルブルクリンク」なども参考にして山岳路を模した。全長5.3キロメートルのコースは高低差が約75メートルで、多数のカーブが設けられている。過酷な環境下で操縦安定性やブレーキ性能などをテストするためだ。

     このほか研究開発棟なども建設し、豊田市にある本社などから技術者などが移転する。本格稼働当初は3200~3300人が新施設で働き、将来は3850人に増やす。

     トヨタは国内では豊田市の本社地区のほか、静岡県裾野市や北海道士別市にテストコースを持つ。北海道を寒冷地などの特殊条件でのテストに使う一方、他のコースは「それぞれ時間軸をわけて役割分担させていく」(寺師副社長)方向だ。具体的には静岡県では次世代技術、新拠点や本社では投入時期が近い車両のテストを行う。

     新拠点は日本や欧米などの先進国だけでなく、中国やインドなどの新興国でも多様化する規制や消費者ニーズへの対応もある。エンジン車のほか、HV、EV、燃料電池車(FCV)など全方位のエコカー開発が増える一方で、現在の開発拠点は手狭になっていた。

     トヨタの18年3月期の研究開発費と設備投資の合計額は2兆3400億円と、5年前から4割増える見込み。先行投資が増えるなか、最近ではEVでマツダやデンソーと技術開発の新会社を設立するなど外部資源を活用し効率的に投資する姿勢も鮮明になっている。

     トヨタが国内にテストコースを設けるのは、1984年に稼働した北海道士別市の拠点以来となる。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27093950Z10C18A2TI1000/


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    1: 2018/02/19(月) 18:50:54.50 ID:CAP_USER9

     19日午後4時5分ごろ、静岡市葵区御幸町の静岡フコク生命ビルに80代の女性が運転する乗用車が突っ込み、女性を含む3人が軽傷を負った。静岡中央署によると、女性は「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と話しているという。

     同署によると、乗用車は道路反対側の駐車場から出る際にタクシーと接触し、その後、ビルに突っ込んだ。乗用車の女性とタクシー運転手の60代の男性、同ビル1階の「JTB中部静岡支店」に勤務する40代の女性会社員の3人が軽傷を負い、病院に救急搬送された。

     事故現場はJR静岡駅近くのビルが建ち並ぶ繁華街で、帰宅途中のサラリーマンや高校生らでごった返し、一時騒然となった。

     現場近くのマンションに住む81歳の女性は、事故には気づかなかったが、テレビ中継を見て降りてきたといい、「こんなに近くで大きな事故が起きるなんて」と驚いた様子で語った。

     また、事故現場向かいのビルの居酒屋の従業員は、事故当時の様子について「大きな音はしたけれど、ビルが違うので、何が起こったか分からなかった。しばらくしたら救急車や警察官がたくさんやってきて、交通事故だったのかと思った」と話した。

    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/180219/afr1802190017-s1.html


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