2018年01月

    1: 2018/01/18(木) 00:59:45.32 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180117/k10011292691000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    1月17日 22時30分
    ドイツの大手自動車メーカー フォルクスワーゲンは、去年の世界全体の販売台数が、グループでおよそ1074万台と2年連続で過去最高になったと発表しました。

    フォルクスワーゲンの17日の発表によりますと、グループの去年2017年の世界全体の販売台数は、前の年より4.3%多い1074万1500台と2年連続で過去最高を記録しました。
    地域別に見ますと、世界最大の自動車市場の中国は、引き続き好調で、5.1%増加したほか、ディーゼル車の排ガスをめぐる不正が、3年前、最初に明るみに出たアメリカも5.8%の増加に転じました。

    これについてフォルクスワーゲンのミュラー会長は「電気自動車や自動運転の技術開発に思い切った投資をするとともに、従来のディーゼル車やガソリン車の改良を進めていることが、よい結果につながった」と述べました。

    フォルクスワーゲンは、おととし2016年の販売台数で、トヨタ自動車を抜いて初めて年間で首位に立ちました。世界の自動車業界は、フォルクスワーゲンとトヨタ自動車、アメリカのGM=ゼネラル・モーターズ、それに三菱自動車工業を傘下に収めた日産自動車とフランスのルノーのグループの4つのグループが、首位の座を競う構図となっており、今後各社から発表される販売実績が注目されます。

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    1: 2018/01/18(木) 01:05:38.57 ID:SB4ABVAF0

    ・軽の電気自動車
    ・軽の商業電気自動車
    ・トヨタのPHVを上回るPHEV
    ・クロカン用のミニバン
    ・クリーンディーゼル
    ・車種もトヨタほどじゃないけど多い
    ・エンブレムがカッコイイ
    ・日産を上回る電気自動車の数

    三菱財閥でブランド力も十分なはずなのに売れない原因ってなんや?


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    model-3-unveil

    1: 2018/01/17(水) 13:51:05.77 ID:CAP_USER

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラが量産タイプの新型EVセダン「モデル3」の生産立ち上げに手間取っている。3日、モデル3を週5000台ペースで生産する目標の達成時期を2018年4~6月期末までに延期した。生産目標の修正はすでに2回目。財務状況をみると、高水準な仕掛かり在庫や急増する損失引当金など課題が山積する。モデル3の生産がさらに遅れるようだと、赤字経営のテスラが頼る資本市場や銀行からの資金…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25735560W8A110C1000000/


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    K10011292271_1801171744_1801171747_01_02

    1: 2018/01/17(水) 20:20:14.19 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180117/k10011292271000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_025

    1月17日 17時37分
    「神戸製鋼所」が、製品の検査データを改ざんしていた問題で、銅やアルミなどの製品を使っていた「トヨタ自動車」は、購入したすべての製品で、安全性に問題が無いことを確認したと発表しました。

    トヨタは、神戸製鋼がデータを改ざんしていた製品を一部の車に使っていて、改ざんがあったと報告を受けたすべての製品について、安全性の検証を進めていました。

    トヨタは、アルミ製品のほか、国内で購入した鋼線や鉄粉などに問題が無いことを明らかにしていましたが、調査が残っていた、国内で購入した銅製品や、海外で取引先のメーカーが供給を受けた製品についても、問題が無いことを確認したということです。

    トヨタはこれによって、すべての製品で、安全性に問題が無いことを確認したとしています。


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    697f0928

    1: 2018/01/17(水) 23:13:22.36 ID:wWg49vpy0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

    数は減っても、尊い命が奪われている現実に変わりはない。事故防止対策を一段と徹底したい。

     警察庁によると、昨年1年間に交通事故で亡くなった人は3694人で、
    統計が残る1948年以降で最少となった。最多だった70年の1万6765人と
    比べ5分の1の規模である。

     かつては「交通戦争」と呼ばれ、深刻な社会問題となった。当時と
    数字だけを比べれば、確かに隔世の感があるといえるだろう。

     交通安全対策基本法が制定されたのもその70年だった。本格的な
    事故対策の幕開けである。以降、繰り返される悲惨な事故を何とかして
    減らそうと、道交法など関係法令が次々に改正されていった。

    https://www.nishinippon.co.jp/nnp/syasetu/article/386402/


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    cs8

    1: 2018/01/17(水) 17:44:06.38 ID:s6vXgBN30 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典

    芳根京子、自動車免許取得を報告「今はまだ、父と一緒じゃないと乗れません。乗ってません。笑」
    https://abematimes.com/posts/3553156


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    t

    1: 2018/01/17(水) 13:49:41.73 ID:CAP_USER

     トヨタ自動車の北米本部長を務めるジム・レンツ専務役員は16日、米国の電気自動車(EV)需要は「強くない」と述べた。同社が力を入れるハイブリッド車(HV)の米での販売比率を2020年までに現状の9%から15%に高める考えを明らかにした。また北米自由貿易協定(NAFTA)の見直し交渉は「(協定がなくなれば)生産コストが上昇し、米国の仕事が減る」と懸念を示した。

    ■大型の生産比率高める
     北米国際自動車ショーで、日本経済新聞などの取材に応じた。エコカー戦略ではEVについて「需要は強くない。16年は米市場全体の0.5%未満だった。17年は伸びたが、小さい」と説明した。従来通りにガソリンスタンドで燃料を補給できるHV、プラグインハイブリッド(PHV)に力を入れ、販売比率を現状の計9%から20年までに計15%まで伸ばす考えという。

    米国の新車市場は荷台のあるピックアップトラック、多目的スポーツ車(SUV)など大型の「ライトトラック」が人気で、17年は全体の64%を占めた。トヨタは乗用車の比率が高いが「18年もライトトラックの生産比率を高める」とし、市場が減速するなかで、18年は前年並みの240万台規模の販売を目指すという。

     トヨタとマツダは10日、共同出資で建設する米新工場の立地をアラバマ州に決めたと発表した。選定について「22州の約100カ所の候補地から慎重に選んだ。鉄道や高速道路へのアクセスが良く、労働者の質も量も良い。新規も含めてサプライヤーの拠点を設けやすい」との理由を述べた。

     米国、カナダ、メキシコが再交渉を進めているNAFTAについては「トヨタの問題ではなく、北米の産業の問題だ」と回答。ただ交渉が決裂して、NAFTAがなくなると「部品の供給網は複雑で、コストの上昇につながる。例えば米国で生産するSUVのハイランダーはロシアに輸出している。コストが高くなり、ロシア販売店が中国など他の地域から輸入すれば、米国の仕事が減ることになる」と懸念を示した。その上で「米国、カナダ、メキシコの政府が経済や人々のためになることを決めると信じている」と維持を求めた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25785060X10C18A1I00000/


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