2018年01月

    toyota

    1: 2018/01/30(火) 14:22:51.79 ID:IVwu2jxjd

    トヨタ世界販売 3位に後退
    1月30日 14時16分
    トヨタ自動車は去年1年間のグループ全体の販売台数が世界全体で1038万台となり、世界3位に後退しました。トップは前回に続きドイツのフォルクスワーゲンで1074万台、2位は日産自動車とフランスのルノー、それに三菱自動車工業のグループで1060万台でした。



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    free_m

    1: 2018/01/31(水) 06:10:57.81 ID:i/QfpfxO0 BE:723460949-PLT(13000)

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    日産・ルノー・三菱自連合、乗用車販売で17年世界首位に

    [東京 30日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)、仏ルノー(RENA.PA)、
    三菱自動車(7211.T)の3社連合は2017年の乗用車販売台数が計約1061万台
    となり、独フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)から世界首位の座を奪った。

    16年に首位だったVWの17年販売台数は、アウディ、シュコダ、セアト、
    ポルシェの各ブランドを含め約1053万台だった。(略)
    https://jp.reuters.com/article/autos-sales-global-idJPKBN1FJ11O


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    1652498

    1: 2018/01/29(月) 20:16:40.83 ID:CAP_USER

    サーチナ2018-01-29 16:12
    http://news.searchina.net/id/1652498?page=1

     2017年、高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に起因する中韓関係の悪化により、中国への依存が高まっていた韓国経済は大きな打撃を受けた。今年に入り、17年の各分野における年間統計が続々と発表されており、そのインパクトの全貌が明らかになりつつある。中国メディア・今日頭条は26日、韓国最大手の自動車メーカー・現代自動車の昨年の中国販売台数が前年比で28%減少したと報じた。

     記事は、「昨年、韓国企業は中国で非常に厳しい状況に立たされた。自動車業界は特に顕著で、韓国最大の自動車企業である現代自動車の中国での状況は、悲惨と形容するほかない」としたうえで、同社が発表した昨年の財務報告を紹介。営業利益は前年比12%減の4兆5700億ウォンで、2010年以降で最低の水準になったと伝えた。

     また、昨年の世界での販売台数(グループ傘下の起亜自動車を含まず)は453万2000台で同8%減となり、中国での販売台数は82万台で同28%の大幅減になったと紹介。「15年の状況を振り返ってみると、この年、現代自動車は全世界での販売台数の23%にあたる180万台の自動車を中国市場で売った。それが17年には82万台にまで縮小した。この落差は実に恐るべきものだ」と評している。

    (全文は配信先で読んでください)


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    a9

    1: 2018/01/29(月) 10:30:36.63 ID:ICb1gkcB0 BE:837857943-PLT(16930)

    ■女性が不安に思う男の運転TOP10
    (全12項目から上位3項目を選択してもらい、1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptとして集計)

    1位 すぐにクラクションを鳴らす(206pt)
    2位 前のクルマとの車間が近い(161pt)
    3位 急発進・急加速する(155pt)
    4位 急ブレーキが多い(138pt)
    5位 車線変更でまごつく・もたつく(125pt)
    6位 やたらと他の車を追い越そう・追い抜こうとする(114pt)
    7位 急な車線変更をする(111pt)
    8位 頻繁に車線変更する(75pt)
    9位 自分の車の前に他の車が割りこむのは絶対に阻止しようとする(60pt)
    10位 黄色信号で止まらない(29pt)

    番外
    11位 ウインカーが遅い(14pt)
    12位 休憩をせず長時間走り続ける(10pt)

    「すぐにクラクションを鳴らす」が1位に。むやみに鳴らされると、助手席の人も気持ちいいものではないだろう。また、
    2位の「前のクルマとの車間が近い」、3位「急発進・急加速する」など、交通事故につながりかねない危険な項目ばかりが並んだ。
    以下、そんな危ない運転を目の当たりした女性の声を紹介しよう。

    【1位 すぐにクラクションを鳴らす】
    「忍耐力や思いやりに欠ける」(29歳)

    【2位 前のクルマとの車間が近い】
    「緊張感が続く」(27歳)

    【3位 急発進・急加速する】
    「慣れていない気がする」(32歳)

    【4位 急ブレーキが多い】
    「運転に余裕がなさそうだから」(28歳)

    【5位 車線変更でまごつく・もたつく】
    「私がそうだから、運転下手なんだなと思ってしまう」(26歳)

    http://news.livedoor.com/article/detail/14218157/


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    AS20180128001170_comm

    1: 2018/01/29(月) 02:26:20.00 ID:CAP_USER9

    「世界最強」ロケット、来月打ち上げ 積み荷はテスラ車
    2018年1月28日23時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASL1X2H1CL1XUHBI003.html

     米宇宙企業スペースXは、月や火星探査用に開発中の「世界最強」の大型ロケット・ファルコンヘビーを2月6日、米フロリダ州の米航空宇宙局(NASA)のケネディ宇宙センターから初めて打ち上げる。最高経営責任者(CEO)イーロン・マスク氏が27日、自身のツイッターで明らかにした。

     ファルコンヘビーの打ち上げは、米国が初めて月に人類を送ったアポロ宇宙船の打ち上げと同じ射場を使う。24日には、地上でエンジンテストを行っていた。
     ファルコンヘビーは、全長約70メートルで2段式のロケット。1段目は27基のエンジンを持つ。40回以上の打ち上げ実績のある同社の中型ロケット・ファルコン9を3機束ねたような外観で、低軌道に63・8トン、火星までだと16・8トンの荷物を運ぶことができる。
     同社は、アポロ計画で有人宇宙船の打ち上げに使われたサターンVロケットに次いで、現役では最もパワフルなロケットだとしている。
     今回の打ち上げは試験飛行で、火星と太陽の間の周回軌道を目指し、ロケットには、マスク氏がCEOを務める電気自動車メーカー「テスラ」の最新型のスポーツカーを載せるという。
     同社は年内にも同ロケットで、2人が乗った宇宙船を月軌道に送る計画を発表している。(ワシントン=香取啓介)


    【テスラ車を載せた「世界最強」ロケット来月打ち上げへwwww】の続きを読む