2017年12月

    1: 2017/12/17(日) 15:25:12.51 ID:CAP_USER9

    https://goo.gl/images/5NfUh7

    17日朝、東京・葛飾区の首都高速道路でワゴン車が中央分離帯に乗り上げ、逆立ちの状態になる事故がありました。

     午前7時すぎ、首都高速6号向島線下りの堀切ジャンクション付近でワゴン車が中央分離帯に衝突しました。その弾みでワゴン車は中央分離帯に乗り上げ、フロント部分を下にして逆立ちの状態で止まりました。

     この事故で、車を運転していた30代の男性が左腕を打つなどの軽傷を負い、病院に搬送されました。警視庁は、男性がハンドル操作を誤った疑いがあるとみて、けがの回復を待って事情を聴く方針です。現場は荒川に架かる橋の上で、クレーン車を使って事故車両を撤去しました。

    2017年12月17日 11時58分 テレ朝news
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    1: 2017/12/17(日) 06:33:31.50 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASKDJ13LQKDHUHBI04C.html

     「プリウス」の社名を認めます――。インド最高裁は14日、トヨタ自動車がハイブリッドカー「プリウス」の名称の使用差し止めを求めていた訴訟で、トヨタ側の訴えを退けた。インドの自動車部品メーカーが「プリウス」を社名に使っていた。

     訴えられていたのは、首都ニューデリーにある自動車部品メーカー「プリウス・オート・インダストリーズ」。トヨタ車の交換用の部品もつくっているという。最高裁によると、同社は2002年から、社名を登録している。

     トヨタ側は、プリウス社が社名を登録した後の09~10年にインド市場でプリウスの販売を始めた。しかし、日本では1997年から販売しており、すでに広告やニュースなどで「プリウス」の名前はインドを含む世界で有名になっていた、と主張していた。

     最高裁は「97年にニュースになってはいるが、インド市場で(プリウスの)ブランド名が確立しているとはいえない」と指摘。「インドでは販売台数も相当限られ、(部品メーカーが社名を登録する前の)01年以前に広告はなかった」として、トヨタ側の訴えを退けた。

     ホームページによると、トヨタのプリウスは、インドでは約770万円から販売されている。(ニューデリー=奈良部健)

    プリウス誕生20年を記念した特別仕様車
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    オプション

    1: 2017/12/17(日) 10:35:50.24 ID:xu2T5GQ/0

    酷すぎやろ
    車の価格高騰しとるのに標準装備だった物がオプションなってるやんけ


    【最近の車「スペアタイヤ?ラジオ?マット?シガーライター?灰皿?んなもんオプションでええやろw」】の続きを読む

    c

    1: 2017/12/16(土) 17:19:25.72 ID:ggPPlBwD0 BE:228348493-PLT(16000) ポイント特典

    伊豆縦貫道「天城越え」 源泉迂回、ルート案固まる
    http://www.at-s.com/news/article/politics/shizuoka/436302.html

    国土交通省は12日までに、伊豆縦貫自動車道天城湯ケ島インターチェンジ(IC)から
    河津ICまでの「天城越え」区間について、源泉地域を西側に迂回(うかい)し、
    自動車専用道路を建設するルート案を採用する方針を固めた。
    13日に名古屋市内で開かれる社会資本整備審議会での審議を経て、正式決定される見通し。

    同区間は沼津市から下田市に至る伊豆縦貫道延長約60キロのうち約15キロ。
    採用するルート案は、七滝温泉・大滝温泉の源泉地域を西に迂回(うかい)し、
    時速80キロで走行可能な専用道路を設置する。
    区間の中間地点に位置する浄蓮の滝付近にICを設置する方向で検討も進めている。


    <メモ>伊豆縦貫自動車道 沼津市から下田市に至る延長60キロの高規格幹線道路。
    東駿河湾環状道沼津岡宮インターチェンジ(IC)―大場・函南IC間、
    天城北道路の修善寺IC―大平IC間の計14.7キロは開通し、供用されている。
    天城北道路の大平IC―天城湯ケ島IC間(5.1キロ)が2018年度開通予定。
    河津下田道路の河津IC―下田IC間は1998年と2012年に事業化決定済み。


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    1: 2017/12/16(土) 14:50:28.61 ID:yiLfM19wM

    ホリエモンが上げた証拠映像
    http://i.mobypicture.com/user/takapon_jp/view/20101049





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    1: 2017/12/16(土) 09:26:04.38 ID:GgDcU7200

    免許停止で「あおり」防止
    https://this.kiji.is/314378278020482145

    死亡事故に発展する恐れがある「あおり運転」など悪質で危険な運転が社会問題化しているとして、警察庁は15日までに、車を使って暴行事件を起こすなどして将来的に事故を発生させる可能性があると判断した運転者に対し、
    交通違反による点数の累積がなくても最長180日間の免許停止ができる道交法の規定を適用して防止するよう、全国の警察に指示した。

     あおり運転を巡っては、神奈川県の東名高速道路で6月、ワゴン車の夫婦が後続車にあおられて停止させられた後、大型トラックに追突され死亡する事故が発生。
    同様の危険運転が相次いでいる実態も明らかになったことから、対策が急務となっている。


    【【朗報】警察庁「あおり運転するカスは点数関係なく180日免停にする」】の続きを読む

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    1: 2017/12/17(日) 03:43:25.54 ID:QjxWHq/D0

    ワイ田舎民
    六本木ヒルズけやき坂というとこでイルミネーションを見てると
    フェラーリベントレーランボルギー二ポルシェが通ってきて絶句…
    しかもベンツBMWは国産より多い気がする…
    でも一日しか見てないし…この日だけなのかね


    【東京の都心部の道路って高級外車ばっかり走ってるってほんと?】の続きを読む

    1: 2017/12/16(土) 16:56:47.36 ID:CAP_USER9

    ピザーラ、“無人宅配”目指す「ロボネコヤマト」で注文可能に
    http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1712/15/news088.html
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    ロボネコヤマト

    自動運転車を使った宅配サービスの実現を目指す「ロボネコヤマト」で、宅配ピザ「PIZZA-LA」の注文が可能に。
    対象エリアは神奈川県藤沢市の一部。

     ヤマト運輸とディー・エヌ・エー(DeNA)が進める、自動運転車を使った宅配サービスの実現を目指すプロジェクト「ロボネコヤマト」で
    12月12日、宅配ピザ「PIZZA-LA」の注文ができるようになった。神奈川県藤沢市の一部で提供する。

     ロボネコヤマトは無人宅配を目指し、2017年4月に実証実験が始まった。
    原則としてドライバーが運転するが、誰も乗っていないことを想定し、荷物の取り出しはユーザーが自ら行う。
    ユーザーがスマートフォンで荷物の受け取り場所、時間帯(10分刻み)を指定すると、AI(人工知能)が効率のいい配送ルートをドライバーに伝えて配送する。

     宅配ピザは、Webサイト「ロボネコストア」で注文できる。
    温かい状態で提供できるよう、ピザを一時保管する専用の保温庫をDeNA、ヤマト運輸、PIZZA-LA(フォーシーズが運営)で共同開発したという。

    自動運転車を使った宅配サービスの実現を目指す「ロボネコヤマト」で、宅配ピザ「PIZZA-LA」の注文が可能に。対象エリアは神奈川県藤沢市の一部。


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    1: 2017/12/15(金) 21:36:41.80 ID:CAP_USER

    ポルシェジャパンは、新型『カイエン』の予約受注を12月16日より開始する。

    新型カイエンはより伸びやかで洗練された外観イメージに刷新し、東京モーターショーでアジア初公開された。日本へ導入するのは3モデル。「カイエン」は最高出力340ps、最大トルク450Nmを発生する3.0リットル直6ターボを、「カイエンS」は同440ps/550Nmの2.9リットルV6ツインターボを、「カイエンターボ」は同550ps/770Nmの4.0リットルV8ツインターボを搭載。トランスミッションはいずれも新型の8速ティプトロニックSとなる。

    価格はカイエンが976万円、カイエンSが1288万円、カイエンターボが1855万円。なおカイエンターボのみ左ハンドル仕様も用意されるが、2018年1月15日までの期間限定での予約受注となる。
    https://response.jp/article/2017/12/15/303811.html
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