2017年10月

    toyota

    1: 2017/10/19(木) 13:58:15.72 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171019/k10011182681000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007

    10月19日 12時52分

    神戸製鋼所が検査データを改ざんしていた問題で、「トヨタ自動車」は、問題の製品を使っていた一部の車両を検証し、アルミ製品については安全性に問題はないことを確認したと発表しました。一方、アルミ製品以外の銅製品なども引き続き安全性の確認作業を進めるとしています。

    神戸製鋼がデータを改ざんしていたアルミ製品は、トヨタや、取引先のメーカーが購入し、一部の車両のボンネットなどに使用されていました。

    発表によりますと、トヨタは、問題のアルミ製品について過去3年間のデータをもとに強度や耐久性を検証したところ、トヨタ独自の規格を下回ったものがありましたが、安全性には問題がないことが確認されたということです。

    一方、アルミ製品以外の銅製品や鉄粉などについては検証が終わっていないということで、車両に使われていたかどうかも含めて、引き続き確認作業を進めるとしていて、トヨタは「お客様にはご心配をかけますが、今後も安全性の調査を続けます」とコメントしています。


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    6300281

    1: 2017/10/19(木) 23:19:10.171 ID:jOFQHe1Sx

    契約二日後に不祥事発覚

    9月21日以降出荷分だから大丈夫と言われる

    入金

    昨日納車10月26日予定と言われる

    二度目の不祥事 出荷停止←イマココ

    ディーラーから連絡ないんだがどうなるのよこれ
    金返してもらえんかな


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    nissan

    1: 2017/10/19(木) 21:49:51.09 ID:CAP_USER

    日産自動車は国から問題を指摘されたあとも、資格のない従業員が不適切な検査を続けていた工場は1か所だけでなく、神奈川県横須賀市にある追浜工場など、合わせて4か所に上ることを発表しました。これを受けて、国内に6か所あるすべての工場で、国内向けの車の出荷を停止することを決めました。
    日産が新たに不適切な検査を明らかにしたのは、神奈川県横須賀市にある追浜工場や栃木県にある栃木工場など3か所で、国から一連の問題が指摘されてからも、車の出荷前の検査を資格のない従業員が行っていた工場は合わせて4か所になりました。

    これに伴って、日産は国内に6か所あるすべての工場で、国内向けの車の出荷を停止することを決めるとともに、不適切な検査を行って出荷したおよそ3万4000台について新たにリコールの届け出を検討するとしています。出荷の再開の見通しについて、日産は2週間程度かけて全体の検査工程を見直したうえで、国土交通省から改めて承認を得る必要があるとして、具体的なめどは明らかにしませんでした。

    日産では先月、国内に6つあるすべての工場で、資格のない従業員が車の出荷前の検査を行っていたことがわかり、今月6日におよそ116万台のリコールを届け出ました。

    しかしその後も神奈川県平塚市にある湘南工場で、今月11日まで資格のない従業員による不適切な検査が続いていたことが明らかになっています。

    19日夜、記者会見した日産の西川廣人社長は「お客様と、日産自動車の再発防止策を信頼していただいた皆様に大変申し訳ないことをしてしまった。深くおわびします」と述べて謝罪しました。また、みずからの責任については「再発防止を徹底すること、生産を正常に戻すこと、お客様の信頼を戻して業務を正常化することが一義的な責任だ」と述べました。

    西川社長は今月2日の記者会見では「国から指摘を受けたあとは資格のある検査員が行う体制に100%なっている」と説明していましたが、国内の主力の工場で不適切な検査が続いていた形で日産の安全管理体制の甘さが改めて厳しく問われそうです。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171019/k10011183241000.html


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    ferrari-812-superfast_01

    1: 2017/10/19(木) 23:22:10.507 ID:dN94NRTp0

    車好き「性能発揮できないから意味ない」
    ↑こういう意見ばっか聞くけど

    お前ら車好きってスポーツカー好きで乗ってるんだろ?
    車好きって街中とかでそのスポーツカーの性能発揮できるように乗ってんのか?
    それとも街中性能発揮できる軽が一番気持ちよく運転できるって事なん?


    【街中でフェラーリみたいな高性能車乗っても意味ないよな?】の続きを読む

    que-11107092641

    1: 2017/10/19(木) 01:33:58.32 ID:CAP_USER9

    http://jp.reuters.com/article/mitsubishi-motors-management-plan-idJPKBN1CN0EU

    [東京 18日 ロイター] - 三菱自動車(7211.T)は18日、2017年度から3カ年の中期経営計画を発表した。19年度の世界販売は16年度比40%増の130万台、売上高は同31%増の2兆5000億円を目指し、営業利益率(16年度0.3%)6%以上を狙う。

    会見した益子修最高経営責任者(CEO)は、新中計について、掲げた目標は「アグレッシブ、意欲的な数字」としながらも、最優先課題は「昨年の燃費不正問題で傷付いた信頼の早期回復」と指摘。「V字回復への軌道に乗せ、新車を成功させる」と強調した。今回の中計は「持続的成長に向けた土台づくり」と位置付けると話した。

    燃費不正の発覚から約1年半。教訓を生かして組織や構造などを改革し、ガバナンスや内部統制の強化も図ってきたが、益子CEOは「慢心、油断が最もいけない。どこかでほころびが出ないとも限らない。しっかりやっていきたい」と気を引き締めた。

    益子CEOはまた、20年以降に「軽自動車とSUV(スポーツ用多目的車)の電気自動車の投入を考えている」と語った。傘下入りした日産自動車(7201.T)と仏ルノー(RENA.PA)と共通のパワートレーンなどを採用した新車の投入も20年度以降になる見込み。

    主力市場のタイ、インドネシアなどのASEAN地域、米国、中国などで販売拡大を狙い、3年間で11車種を投入する予定。このうち6車種が多目的車(MPV)「エクスパンダー」やSUV「エクリプス クロス」などの新車種と既存車種の全面改良車となる。SUVや四輪駆動(4WD)車、プラグインハイブリッド車の主力5車種で世界販売の7割(16年度は6割)を占める見通し。

    地域別では、ASEANでの販売を19年度に5割増の31万台に増やし、シェア10%の獲得を図る。中国では現地生産化したSUV「アウトランダー」などを伸ばし、販売店を400店に現在から倍増させて同年度の販売は2.5倍の22万台に増やす。米国では同年度に3割増の13万台の販売を計画。日本では軽自動車の新型車投入や販売網強化により黒字化を目指す。

    設備投資は売上高比で19年度に5.5%(16年度は3%)、研究開発費は同5.3%(同4.7%)まで水準を引き上げ、3年間で設備投資と研究開発費合計で6000億円以上を投じる。その一方で、生産や物流などのコストを年1.3%低減。部品調達や物流などにおける日産とルノーとの連携で1000億円以上の相乗効果を見込む。

    また池谷光司最高財務責任者(CFO)は、中計期間中、毎年フリーキャッシュフローの黒字を確保するとし、配当は「(日本の自動車)業界で競争力のある水準」で極力、株主に還元するとの意向を示した。17年度の配当性向は約30%を計画している。

    白木真紀

    2017年10月18日 / 06:54 / 5時間前更新


    【三菱自動車、中期経営計画の最優先課題「燃費不正で傷ついた信頼の早期回復」】の続きを読む

    1: 2017/10/18(水) 20:55:00.10 ID:lb9jYXks0● BE:645596193-2BP(2000)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000005-tncv-l40

    17日午後、福岡県久留米市中心部の交差点で、車が横転する事故がありました。

    男性1人が病院に搬送されています。

    警察によりますと、17日午後3時20分ごろ、久留米市の西鉄久留米駅近くの東町交差点で、普通乗用車が単独で横転しました。

    車は完全にひっくり返った状態で、運転していた60代の男性が病院に搬送されましたが、意識はあり命に別条はないということです。

    警察は、男性が運転を誤った可能性があるとみて、当時の状況を詳しく調べています


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    【自動車、交差点の単独で180°ひっくり返る】の続きを読む

    que-11107092641

    1: 2017/10/19(木) 01:36:56.91 ID:CAP_USER9

    http://jp.reuters.com/article/mmc-inspection-idJPKBN1CN1NS

    [東京 18日 ロイター] - 三菱自動車(7211.T)は、有資格者しか新車出荷前の完成検査の記録をできないようにするため、タブレット端末を活用した指紋認証を順次導入し、全工場で記録方法を統一する。益子修最高経営責任者(CEO)が18日、中期経営計画に関する会見で明らかにした。

    日産自動車(7201.T)の工場で無資格者による完成検査が行われていた問題を受けた対応。三菱自は適正に完成検査が実施されていたことを確認しているが、一部の工場では、はんこを用いて記録していたため検査体制を強化する。日産では無資格者が有資格者の名前の入ったはんこを使用し、あたかも有資格者が検査したかのように見せかけていた不正が起きている。

    国土交通省は他の自動車メーカーに対しても、日産のような不正がないかどうか確認して10月末をめどに報告するよう求めている。三菱自は日本で販売する車両を生産している工場をすべて調査し、16日に国交省へ問題がなかったことを報告した。

    白木真紀

    2017年10月18日 / 14:09 / 4時間前更新


    【三菱自動車、完成検査報告に指紋認証導入 タブレット端末活用】の続きを読む

    1: 2017/10/19(木) 00:21:06.84 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171018/k10011181841000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_019

    10月18日 20時18分

    日産自動車が、資格の無い従業員に車の出荷前の検査をさせていた問題に関連して、日産の傘下にある「三菱自動車工業」は、日本向けの車を製造している国内外のすべての工場で不適切な検査はなかったと発表しました。

    日産は、国内のすべての工場で、資格の無い従業員が出荷前の車の検査を行っていたことがわかり、今月6日国内で製造したおよそ116万台についてリコールを届け出ました。

    この問題で、日産の傘下にある三菱自動車は、同様の事例がなかったか調査を行った結果、日本向けの車を製造している国内外のすべての工場で書類が残っている3年9か月の期間について、不適切な検査がなかったことを確認したということです。

    三菱自動車では、16日国土交通省に調査の結果を報告したということで、益子修CEO=最高経営責任者は、18日の中期経営計画についての記者会見で、「三菱自動車の工場では、問題なく検査をやっていたが、今後そうした誤りが防ぐシステムをつくる必要がある」と述べ、ことしの12月以降、国内外の4つの工場に指紋認証の機能をつけたタブレット端末を導入して、資格を持った検査員だけが記録を作成できるようにする取り組みを行う考えを示しました。

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    【【不適切検査】日産傘下の三菱自動車 「不適切な検査なし」と発表】の続きを読む

    1: 2017/10/17(火) 22:12:59.01 ID:CAP_USER9

    no title


    2017年3月に開催されたジュネーブモーターショーにおいて世界初公開された、フォルクスワーゲン「Arteon(アルテオン)」は、世界的にトレンドなクーペスタイルのミッドサイズ・サルーン。そのアルテオンが、日本におけるフォルクスワーゲンの新フラッグシップとして発売されることが明らかとなりました。

    発売開始は2017年10月25日、同日より始まる第45回 東京モーターショーでもお披露目されます。

    そのスタイリッシュなボディは、従来のフラッグシップといえる「Passat(パサート)」よりも一回り大きくなっています。しかも、ホイールベースは2835mm と長くなっていることで、クーペスタイルで全高が低めながら、十分なキャビンを実現しているといいます。

    エンジンは2.0リッター直噴ターボで、その最高出力は206kW(280PS)、最大トルクは350Nm(35.7kg-m)と強力なもの。そのパワーは、4MOTIONと呼ばれる四輪駆動システムによって路面に伝達されます。トランスミッションは最新の湿式 7 速 DSG(DCT)となり、まさに「Golf R(ゴルフ アール)」のパフォーマンスを持った、ラグジュアリーサルーンとなっていることが期待できるのです。

    現代のクルマに求められる先進安全装備についてもフラッグシップらしくフル搭載状態。フォルクスワーゲンのクノロジーショーケースとしてフラッグシップにふさわしい最新技術を採用しています。もちろん、渋滞時追従支援システム“Traffic Assist(トラフィックアシスト)”などの自動運転を見据えた運転支援システムも備わります。

    日本仕様としては初採用となる“デイタイムランニングライト”や、デジタルメータークラスター“Active Info Display(アクティブインフォディスプレイ)”といったテクノロジーもフラッグシップにふさわしい内外装を演出する新型「アルテオン」。グレードとしては、「R-Line 4MOTION」「R-Line 4MOTION Advance」の 2つを設定。

    ボディカラーは、ターメリックイエローメタリック(有償オプションカラー)、 チリレッドメタリック(新色)、 ディープブラックパールエフェクト、 パイライトシルバーメタリック、 アトランティックブルーメタリック、 オリックスホワイト マザーオブパールエフェクト(有償オプションカラー)の6色を用意しています。

    メーカー希望小売価格(税込)は、「R-Line 4MOTION」が549万 円、「R-Line 4MOTION Advance」が 599万 円となっています。

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    ■フォルクスワーゲン・アルテオン R-Line 4MOTION Advance主要スペック
    全長:4865mm
    全幅:1875mm
    全高:1435mm
    ホイールベース:2835mm
    車両重量:1700kg
    乗車定員:5名
    エンジン形式:直列4気筒DOHCインタークーラーターボ
    総排気量:1984cc
    最高出力:206kW(280PS)/5600-6500rpm
    最大トルク:350Nm(35.7kg-m)/1700-5600rpm
    変速装置:7速DCT
    燃料消費率:13.3km/L (JC08モード)
    タイヤサイズ:245/35R20
    メーカー希望小売価格(税込):5,990,000円

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    ※ソース先に他画像あります

    配信2017/10/17 12:07
    クリッカー
    https://clicccar.com/2017/10/17/521632/

    他ソース
    フォルクスワーゲン、新型フラグシップモデル「アルテオン」10月25日発売(2017年10月17日 14:24)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1086467.html


    【フォルクスワーゲンの新フラッグシップ「アルテオン」 280馬力の四駆でお値段549万円から】の続きを読む

    41e3676ffe860701e2c097d3fc4104a7

    1: 2017/10/17(火) 11:58:07.042 ID:zmcUQHIn0

    15歳くらい年上の人で
    俺もベンツは高級車ってイメージはあったし俺の従兄弟のベンツも500万したってのは知ってたから4台も持ってる友達は金持ちだとわかってたんだけど
    昨日気になってS550とS560の価格調べたら中古でも1000万円くらいするんだね
    数日前に新車で7人乗りのベンツ買って4台目
    20坪くらいの築50年の家に住んでるんだけどどんな仕事してると思う?


    【友達がベンツ4台持ってるんだけど仕事何してるんだろ?】の続きを読む

    nisan

    1: 2017/10/18(水) 07:42:40.36 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171018/k10011181241000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    日産自動車が資格のない従業員に車の出荷前の検査をさせていた問題で、先月、国から問題を指摘されたあとも神奈川県にある工場で、不適切な検査が続けられていたことが分かり、日産の管理体制が改めて、厳しく問われています。

    日産では、国内に6つあるすべての工場で、資格のない従業員が車の出荷前の検査を行っていたことが明らかになり、今月6日、国内で製造したおよそ116万台について国土交通省にリコールを届け出ました。

    この問題は、先月、日産の工場に立ち入り検査に入った国土交通省の指摘を受けて明らかになりましたが、日産によりますと、問題を指摘された後も、今月11日まで神奈川県にある工場で資格のない従業員に検査を行わせていたということです。

    検査は、出荷前の検査のうち、ハンドルを回して角度を確認する工程で、日産では安全性を確認したとしていて、新たなリコールは行わない方針です。

    日産の西川廣人社長は、今月2日の記者会見で、国の指摘を受けたあとは、適正に検査を行っていると説明していましたが、安全性にかかわる検査の管理が徹底されていなかったことになります。

    日産では、検査を記録する書類に実際には検査していない従業員の印鑑が押されていたことなどもわかっています。

    日産は、ずさんな検査が常態化した原因の調査を進め、今月中をメドに国土交通省に報告することにしていますが、新たな問題の発覚で内部の管理体制が改めて、厳しく問われています。

    10月18日 6時51分


    【【悲報】自動車メーカー日産、問題発覚後も無資格検査続ける・・・】の続きを読む

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