2017年06月

    1: 2017/06/29(木) 19:59:08.496 ID:8wmSy+mO0NIKU

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    現行レクサスの全車種貼ってみた
    これこそ日本車らしいデザインだよな

    このクラスになると比較対象はドイツ御三家などのジャ-マン3やジャガ-やキャデラック
    それ以上の車も比較対象になるわけだけど
    それに比べたら派手さやイカつさは圧倒的にレクサスが存在感を放ってるな…
    でもこのデザインは万人受けしないとは思う
    派手好きの人が選びそうな車って雰囲気があるね…ベンツBMWやアウディの方がデザインは
    無難で古典的でレクサスは未来的でカルト的雰囲気を漂わせてるな


    【日本車の最高峰の現行レクサスのデザインお前らは好き?】の続きを読む

    japan_road

    1: 2017/06/27(火) 13:23:17.55 ID:o3zOdN9b0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    沖縄県の石垣島には「730交差点」と呼ばれる場所がある。これは、1972年の沖縄返還後も続いていた車両の右側通行を、
    78年7月30日に日本本土と同じ左側通行に切り替えたことを記念したものだが、当初は不慣れなことによる混乱が少なからず発生したという。
    そもそもこのような変更が必要になったのは、国によって右側通行と左側通行が統一されていないからだ。

     中国メディア・今日頭条は25日「どうして日本などの国は右ハンドル車なのか」とする記事を掲載した。
    中国では自動車は右側通行で、自動車は左ハンドルだ。記事は、世界の約170カ国で右側通行が採用される一方で、日本や英国・英連邦国など約80カ国では左側通行であると紹介。
    交通ルールの違いは、各国の地理、文化、歴史の違いの表れであると説明した。

     そのうえで、日本で左側通行が採用された理由の一説を紹介している。
    それは封建時代の武士の習慣に関係するものであるとし「武士は刀を右手で扱いやすいように、腰の左側に刀を差していた。
    このため、武士どうしがすれ違う際に刀をぶつけないように、左側を歩く習慣が生まれた」と伝えた。
    記事は触れていないが、馬に乗る際も左側通行のほうが都合がよく、車に置き換わった近現代においてもその習慣が続いている、という説があるようだ。

     なお、中国では戦前は日本同様、車両は左側通行だったという。しかし、戦後に米国車が大量に輸入されたことで当時の国民政府が右側通行に改められ、現代に至っていると記事は紹介している。

     中国のネットユーザーは、左側通行に伴って日本国内の自動車が右ハンドルになっていることに対する違和感を示している。
    多く見られたのは「シフトレバーやギアを左手で操作することに対する違和感」だ。右利きであってもシフトレバーやギアぐらい左手で不自由なく動かせる、と言いたくなるが、
    慣れていない中国人にとっては奇異に映るようである。

    日本の自動車はどうして左側通行・右ハンドルなの? 武士に関係するって?=中国メディア
    http://news.searchina.net/id/1638594?page=1


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    1: 2017/06/27(火) 22:40:51.126 ID:zvvd/Okd0

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    もちろん維持費とかが気にならないぐらいの金持ちだとしての話な

    1番下の画像の570GTはライトウェイトスポーツカーの俊敏性とメルセデス・ベンツEクラス並みの乗り心地を実現する長旅できるマクラーレンらしい

    そもそもマクラーレンって影薄いよね…どんなイメージある?


    【もし金持ちだったらマクラーレン欲しい?】の続きを読む

    1: 2017/06/26(月) 17:28:18.23 ID:CAP_USER

    保安基準の改正で変わるクルマの外観デザイン
    クルマのデザインや機能に大きな影響を与えるのが「道路運送車両の保安基準」だ。安全な運行を目的とした基準だが、そこに対応するために、クルマの外観がカッコ悪くなったり機能が制限されることもある。

    2017年6月22日に保安基準の一部が改正され、自由度が少し広がった。その内容は車両の「回転部分の突出禁止規定の見直し」と「排気管の開口方向要件の廃止」というものだ。そこで国土交通省を取材した。

    まず「回転部分の突出禁止規定の見直し」だが、ここで述べている「回転部分」とは、ホイールとタイヤのことを示している。ホイールとタイヤがフェンダーからハミ出すことは従来と同じく禁止されるが、タイヤが収まるホイールアーチの後端部分に装着されたホイールガード(タイヤをカバーするように取り付けられる樹脂製の小さなパーツ)は必要がなくなる。

    最近は輸入車を中心に、ボディの後方を左右方向から絞り込んだデザインが増えており、ホイールガードを取り付ける車種も多い。日本車でもトヨタ C-HRは、ボディ後方の絞り込みが大きいので、通称「ホイールガード要件」を満たす目的でホイールアーチの後端に魚の背ビレのような突起を装着したという。ボディ形状にもよるが、今後はこういったデザイン処理を施したり、ホイールガードを取り付ける必要が薄れるわけだ。

    国土交通省によると「ホイールガード要件」を見直した理由は、国際協調に基づいている。日本は1958年に「国連の車両・装置等の型式認定相互承認協定」に加盟し、1999年には「国連の車両等の世界技術規則協定」にも加盟している。海外で販売されるクルマや輸入車と足並みをそろえることも視野に入れ、「回転部分の突出禁止規定の見直し」を行った。

    ホイールガードは車種によって無理に取り付けた印象が伴い、見栄えが良くない。C-HRの背ビレを思わせる突起も同様だ。「回転部分の突出禁止規定の見直し」が図られたことで、その車種本来のデザインに仕上げることができる。フェンダーのホイールアーチからタイヤが大きくハミ出すような危険を伴うデザインは、従来と同様に違法だが、主にリアビューの魅力は高まるだろう。

    またホイールガードの装着には手間を含めてコストを要するため、少額ではあるがコストダウンにも繋がる。

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    マフラーの向きも変更可能!?
    「排気管の開口方向要件の廃止」も行われた。従来のマフラーは、後ろ向きと下向きに限られ(上向きは必然性が乏しい)、左向きと右向きは不可とされていた。マフラーを上から見た時の角度(傾き方)も、車両の前後方向に対して30度以下に制限されていた。

    これが今回の改正を経て開口方向の要件が廃止されたので、左右に向けることも可能になった。

    国土交通省によると、最近は排出ガス規制の影響もあってクルマの排出ガスがクリーンになっており、マフラーを左側に向けて装着しても歩行者に迷惑をかけるような不都合はなくなったから廃止したという。つまり安全や公害の観点から、横向きを規制する根拠が消滅したので、マフラーの開口方向を定める必要がなくなった。

    なお上記2点の改正は、2017年6月22日以降、自動車の製造された日を問わず運用される。少し対応が遅かった印象も受けるが、クルマのデザインの多様化、環境性能の向上に即した改正といえるだろう。

    http://autoc-one.jp/toyota/c-hr/special-3381655/


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