2017年05月

    vvv

    1: 2017/05/19(金) 16:50:48.10 ID:f/yzSSvX0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    四代目プリウス、C-HR……近頃、トヨタのクルマが良くなってきている。豊田章男社長は「もっといいクルマづくり」という言葉を連呼しているが、
    その手本としているのは、実は、マツダのモノ造りだ。転機となったのは2013年の「アクセラ・ハイブリッド」。トヨタのエンジニアを迎えて行った試乗会で起きた、ある“事件”とは……。
    http://president.jp/articles/-/22041


    【トヨタとマツダが技術提携に至った"事件"】の続きを読む

    bg-04-1

    1: 2017/05/21(日) 14:26:00.248 ID:wCmUaXAZF

    ランサーエボリューション(笑)
    インプレッサ(笑)
     
    あと一つは?


    【キモオタ乗車率98%の車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    20f6c1ebb4ad67063393b6ae0024252d

    1: 2017/05/22(月) 13:00:23.77 ID:CAP_USER

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は21日までにインタビューに応じ、2021年の発売を計画している電気自動車(EV)について、「既存車種にEVバージョンを追加する方が良いと思う」と述べた。
    EV専用車を新規開発するのではなく、既存のスポーツ用多目的車(SUV)などにEVモデルを加え、「スバルらしいエコカーを目指す」と語った。

     世界的な環境規制の高まりを受け、スバルは18年にプラグインハイブリッド車(PHV)、21年にEVを発売する準備を進めている。
    吉永社長は「例えば(SUVの)『XV』が好きだが、EVでないと買わない人もいる」と説明。開発は初期段階のため最終決定は先になるが、既存の主力車種を全面改良するタイミングで、EVを追加するとみられる。

     自動車メーカー各社はエコカーや自動運転技術などの開発競争の激化で、研究開発費が経営の重しになっている。
    スバルも例外ではなく、17年度に過去最高となる1340億円を研究開発に投じるため、同年度の営業利益は前年度比0.2%減となる見通しだ。

     吉永社長は減益予想について「足元の業績を取り繕うのではなく、必要なことはやる」と強調。先進的な技術開発の一方、4月に社名とした「スバル」ブランドに関し、「これからも他社より数万円高くても買ってもらえるよう磨きをかけていく」と話した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000005-jij-bus_all


    【既存車種でEV開発=スバルの吉永社長インタビュー】の続きを読む

    1: 2017/05/21(日) 21:05:00.73 ID:CAP_USER

    今年も自動車税の納期限が迫ってきた。多くの自動車所有者は、きちんと納期限前に税金を払っていることだろうが、いっぽうで、自動車税を滞納しているユーザーも存在するだろう。そうした場合、何日経つと愛車が差し押さえられるのか?

    文:編集部/写真提供:東京都主税局

    自動車税の未納者と延滞金の現状は?
    ■未納者は全体の1.5%

    毎年5月末に納期限を迎える自動車税は、各都道府県に納める地方税だ。地方自治体によっても多少差もあるが、今回は代表的な事例として東京都の例で調査してみた。

    まず、本題に入る前に滞納者の実態を統計で見ると、平成24年度(2012年度)の自動車税の納付率は98.5%となっている。

    つまり、未納者の割合はわずか1.5%ということになる。ちなみに平成12年度(2000年度)の納付率は94.8%なので、12年間で3.7%納付率が向上したことになる。

    ■延滞金は2カ月で600円程度

    では、自動車税を滞納した場合、延滞金はどのように発生するのか。

    東京都では自動車税を滞納した場合、納期限からひと月経過するまでの期間分は年利2.9%。そして、ひと月以上経過した以降の期間分は年利9.2%が延滞金として発生する。

    例えば、税額3万4500円の1.5L小型乗用車を所有。6月2日が自動車税の納期限なのに8月31日に納付した場合、6月3~7月2日までの30日分は年利2.9%なので82円。

    7月3日~8月31日までの60日間分は年利9.2%で522円。合算した604円が延滞金として発生するという具合だ。

    法的には1カ月で差押え可能に
    では、どのくらい滞納すると愛車が差し押さえられるか?

    東京都主税局によれば、

    「法的には納期限から約1カ月でクルマの差し押さえが可能です。ただ、まずは滞納者とお話をするのが第一。実際に差し押さえを行うのは滞納者が『払えるのに払わない』といった誠意がないケースが多いですね」

    とのこと。

    また、法的には車だけではなく滞納者の預金などの財産も差し押さえの対象となるそう。

    【具体的な「差し押さえ」の手順】

    1:自動車税の督促状が届く

    2:支払わないと延滞金が加算された督促状が届く

    3:さらに支払わないと財産の差し押さえ通知が来る

    4:給与または銀行口座から差し押さえ

    5:現金がない場合は車そのものの差し押さえ

    そして、もうひとつ気になるのは、実際の差し押さえがどのようにおこなわれるかということだ。

    ■差押えの方法は大きく2通り

    差押えの方法は、

    ・タイヤロックのように強制的にクルマを動けなくする方法(写真1)
    ・ミラーズロックのように保管命令をドアミラー付近に掲示する方法(メイン写真)の2通り。

    no title


    【写真1】タイヤロックを用いた差押え方法。実際にはまず話し合いをおこなうケースが多いというが、悪質な場合このように愛車が差し押さえられてしまう

    それでも支払いの意志がない場合、

    ・財産状況を考慮し、当該車両を公売する

    といった場合もあるという。

    日本の自動車関連の税金は高い。これがユーザーを苦しめていることも事実だ。だからこそ、決められた税金はきちんと期限内に納付し、そのうえで現行制度への不満があれば、声を大にして言っていくべきではないだろうか。

    http://bestcarweb.jp/archives/24945


    【【自動車税 滞納】愛車は滞納から1カ月で差し押さえ可能に】の続きを読む

    1: 2017/05/19(金) 08:06:17.43 ID:wdN82t6+0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

     トヨタ自動車は、夏頃に発売を予定している新型「カムリ」日本仕様の
    外観と室内を公式サイトで初公開した。

     1月に米国で開催されたデトロイトモーターショーにおいて世界初披露
    された8代目となる新型カムリは、“トヨタが考える理想の次世代
    グローバルミッドセダン”と位置付けられたクルマ。カムリが培ってきた
    品質・耐久性・信頼性や実用性のみならず、ユーザーの心を揺さぶり、
    所有する・操る喜びや感動を提供することを目指したという。


    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060451.html
    no title


    【トヨタ 新型カムリ発表】の続きを読む

    1: 2017/05/20(土) 08:37:14.927 ID:GiBHrTTz0

    no title

    マクラーレンp1
    no title

    ランボルギー二 アヴェンタドール novitec
    no title

    ランボルギー二 ガヤルド スーパーレジェーラ
    no title

    ベントレー コンチネンタルGT
    no title

    アストンマーティン ラピード
    no title

    マセラティ グラントゥーリズモ MCストラダーレ
    no title

    レクサスLFA

    公道走れる市販車だけ(改造車あり)
    デザインだけで純粋にカッコいい車だけ


    【世界で最もカッコいい車達貼るわ】の続きを読む

    korei_drive_image

    1: 2017/05/20(土) 08:03:13.27 ID:CAP_USER9

    ブレーキとアクセルの踏み間違えによる事故が続いている。高齢者による事故が目立つが、AT(オートマ)車からMT(マニュアル)車へ乗り換えるだけでも、運転に集中しやすいため事故が起こりにくくなるという意見がある。
    しかし、現実に販売されている自動車をみると、MT車が姿を消し、AT車全盛だ。MT車のシェアはわずか1.6%。そんな中、各自動車メーカーは日進月歩で「事故防止機能」の研究と導入を進めている。

    トヨタの「トヨタ・セーフティ・センス(TSS)」、ホンダの「ホンダ・センシング」など、自動ブレーキを含む安全装備の搭載が順次拡大している。両社では今年度中に、ほぼすべての車にこれらを搭載する予定だという。
    マツダは、レーダーやカメラを用いた「アイ・アクティブセンス」という衝突防止システムを、SUBARUは全方位に搭載した車外カメラで車間距離を自己判断する「アイサイト」の搭載を進めている。

    「アクセルとブレーキが違うペダルだから踏み間違いが起こる」という点に注目した新機能もある。

    ナルセ機材の「ワンペダル」は、“後付けパーツ”を取り付けることによってアクセルとブレーキを一体化。足を右にずらせばアクセル、ペダルを踏めばブレーキになる。
    両方の動作が同時に行なわれるときには、ブレーキ動作が優先されるという。モータージャーナリストの森口将之氏が語る。

    「MT車、AT車のドライバーのどちらも、『危険なときにはペダルを踏む』という動作が身に染みついている。『踏む』という動作をブレーキのみに特化させ、アクセルを他の動作に割り当てるのは理にかなっている」
    もし自動運転技術が実現すれば、踏み間違いの心配も無用になるかもしれないが、自動車業界に詳しいジャーナリスト・福田俊之氏は「実現はずいぶん先になるだろう」と予想する。

    「まだ完全な技術は確立されていません。政府は成長戦略のなかで『25年をめどに高速道路での完全自動走行を実現させる』と息巻いていますが、技術的な問題のみならず、法整備などの課題も多い」(福田氏)

    確かに、自動運転技術が進歩すれば、車の運転はさらに楽になるだろう。しかしこれまで述べてきた通り、「操作を楽にする」という発想で生まれたAT車のほうが、「難しい」MT車よりも事故率が高いという現実を忘れてはならない。
    技術の発達は新たなタイプの事故を生むリスクも孕んでいる。

    前出・森口氏の提案は興味深い。

    「MT車で免許を取り、長く乗りこなしてきた高齢者を想定して、『マニュアル限定免許』を考えてもいいのではないか。MT車なら注意力の低下やケアレスミスを防げるし、“運転を楽しみたい”という思いにも応えられる。
    また、MT車の操作に自信がなくなれば、自然と運転から離れていく。免許の更新期間を短くするより効果があるかもしれません」

    現実的かつ有効な「MT車活用」という選択肢は、高齢ドライバー問題解決の大きな糸口になるはずだ。

    配信 2017.05.20 07:00

    NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20170520_551928.html?PAGE=1#container


    【高齢ドライバー問題 「MT車活用」が大きな糸口となるか】の続きを読む

    このページのトップヘ