2017年01月

    1: 2017/01/26(木) 18:36:15.13 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm
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    マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。
    月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

     「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。
    グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別では
    AT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。

     ボディカラーは新色の「マシーングレープレミアムメタリック」が48%と最も多く、『魂動』デザインの象徴的なカラーである
    「ソウルレッドプレミアムメタリック」が20%で続いている。

     マツダ広報部によると、顧客層は20代から60代以上まで幅広く、「オープン時・クローズ時双方のスタイルが良い」
    「スタイル・荷室スペースを犠牲にしていないことが魅力」「今後も楽しいクルマづくりを期待している」などの声が寄せられているという。


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    1: 2017/01/26(木) 10:34:22.24 ID:CAP_USER9

    トランプ米大統領がまた日本車バッシングだ。23日、ホワイトハウスで開いた米国の企業経営者らとの会合で、日本の自動車貿易を「不公平」と名指しで批判した一件である。

     日本は乗用車に関税をかけていないから、批判は“イチャモン”なのだが、トランプは今後、環境規制など非関税障壁をヤリ玉に挙げて、日本に圧力をかけてきそう。
    「1980年代の日米貿易摩擦の再燃」を懸念する声が広がってきた。まさにトランプの頭の中の「日本観」は、1980年代からストップしているようだ。実際、選挙期間中からトランプは、何度も同様の発言を繰り返している。

     1980年代~90年代初頭にかけ日本がバブルでイケイケだったころ、米国では本気で自国が乗っ取られるのではないかと、日本脅威論が吹き荒れた。
    その象徴のひとつが日本車で、全米各地で労働者が日本車をハンマーで叩き壊し、日本の自動車メーカーの工場進出をコメディータッチで描いた「ガン・ホー」(86年公開)という映画が大ヒットした。

    日米貿易摩擦を和らげるため、当時の中曽根首相が「バイ・アメリカン」と言って米国製のネクタイを買うパフォーマンスを見せ、日本国民に「1人100ドル、米国製品を買いましょう」と呼びかけたりしたものだ。

    ■「雇用創出」も大間違い

     経済評論家の斎藤満氏がこう言う。

    「トランプ氏の日本観は当時のままですね。しかし今や、日本は買える米国製品をもう全部買ってしまっている。買えるものはないんです。どうもトランプ氏にはちゃんとした情報が入っていないのではないか。
    というのも、トランプ氏の主張には誤解が多いのです。もっとも、あえて細かい部分を無視して、腕力で全て破壊し、取れるものを取ってしまおうという戦略にも見えます」

     誤解を挙げれば、トランプは「最大の雇用創出大統領になる」と主張しているが、現状の米国の失業率は4.7%とほぼ完全雇用の状態。
    トランプ支持者のラストベルト(さびついた工業地帯)の白人が「外国に雇用が奪われた」と嘆いているものの、米国全体ではむしろ人手不足だ。
    「トランプ対策で企業が無理に雇用を増やせば、労働市場が逼迫、賃金上昇によりインフレ圧力が高まり、庶民の生活は苦しくなる」(斎藤満氏)

     それでも誤解が「確信犯」だとすると、一筋縄ではいかないのは間違いない。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/198184/2


    【【日本車バッシング】トランプ大統領の頭の中の日本観は1980年代でストップ…「人手不足」の米国で雇用創出を唱えるなど誤解も多く】の続きを読む

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    1: 2017/01/24(火) 15:14:44.29 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2017/01/tesla-crash-rate.html

    やっぱり人間の運転手はいらない?

    どんどん機能改善が進む、Teslaの電気自動車の半自動運転機能「オートパイロット」。
    やはり将来的には完全な自動運転を目指しているのですが、ここで気になるニュース。なんと米当局の調査によれば、
    オートパイロットを導入したテスラ車はそれ以前に比べて40%も事故率が減ったというのです。

    The Vergeによれば、この報告を行なったのは全米高速道路交通安全委員会(NHTSA)。
    同委員会が2014年?2016年までの「モデルS」におけるエアバッグ動作率を調べたところ、
    たしかにオートステア(半自動運転機能)導入後に事故率が大幅に下落していたのです。

    実際、人間が疲れや体調、不注意による判断ミスを起こすのと比べれば、機械のほうが事故の確率は低い、
    と考えられるのはたしか。しかし、これだけ早くその理論が実証されたことには少し驚きました。

    なお、NHTSAは「たとえ自動運転技術が今後発展を続けようとも、ドライバーはブレーキ操作などをシステムに頼り切ってはならない」
    と警告しています。真の意味での自動運転が実現するには、技術だけでなく法的な整備など乗り越えなければならない壁は多そうです。


    【テスラの電気自動車、「オートパイロット」導入後に事故率が40%減ったことが判明】の続きを読む

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    1: 2017/01/25(水) 09:58:05.514 ID:gzgEc3gK0

    割と無理してマセラティギブリ買ったんだけど
    マセラティを知っている女の子がいなかった
    ハリアーの方がチヤホヤされてた


    【外車買ったけどモテねえぞ!!!!!??wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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