2016年12月

    1: 2016/12/25(日) 09:50:08.21 ID:tQQoBEhl0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    2017年1月、米国で開催されるデトロイトモーターショー17。同ショーにおいて、日産自動車がワールドプレミアを計画していることが分かった。

    これは12月16日、デトロイトモーターショーの主催団体が明らかにしたもの。同ショーにおいて、日産自動車がプレスカンファレンスを行うと発表している。

    日産は2年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15において、『タイタン XD』を初公開。米国市場で人気のフルサイズピックアップトラック市場に、新型を投入した。

    さらに、前回のデトロイトモーターショー16では、新型タイタンXDの「ウォーリアー・コンセプト」を初公開。タイタンXDの高性能モデルを示唆したコンセプトカーで、
    オフロード性能に磨きをかけているのが特徴だった。

    なお、デトロイトモーターショー17の日産のプレスカンファレンスは、1月9日の11時30分(現地時間)に開催される。

    http://response.jp/article/2016/12/25/287538.html
    no title

    no title

    no title

    no title


    【日産、謎の新型車を初公開へ デ、デケェ!!!】の続きを読む

    1: 2016/12/24(土) 21:06:53.94 ID:CZ0r9P5h0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    長年愛された自動車の車種別ランキングは以下の通り。
    1位はHighlander(日本名「クルーガー」)・ハイブリッド、2位がプリウス、3位がHighlander、4位がSiennaでなんとトップ4までをトヨタが独占。
    さらに5位にPilot、6位にCR-Vとホンダ車、7位以下も含めてトップ10を日本車が独占する結果に。

    トップ10までを日本車が独占した結果についてiSeeCars.comは、「高い信頼性の評判からすれば、驚くべきことではない」としています。
    むしろ、トップ10のうち9車種がファミリーカーとして人気があるSUVおよびミニバンという点に着目して、
    新しい家庭を持つときに購入した自動車は、長年愛用されるのではないかと推察しています。

    ・メーカー別シェア

    10年以上も愛用される自動車のメーカー別のランキングでは、
    1位がトヨタ、2位がホンダ、3位がスバル、4位がホンダのプレミアムブランドのアキュラ、
    6位がトヨタのプレミアムブランドのレクサス、8位がマツダ、9位が日産と、日本メーカーがトップ10に名前を連ねています。
    また、5位のヒュンダイ、7位のKIAなどアメリカ市場におけるアジアメーカーの強さがわかります。

    「長年愛される車」 米市場における車種別ランキングでは日本車が独占
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12455078/
    no title

    no title


    【「長年愛される車」 米市場における車種別ランキングでは日本車が独占wwwwwww】の続きを読む

    自動車

    1: 2016/12/25(日) 07:52:54.387 ID:1qkD5tPj0XMAS

    タバコうめえwリスク関係なしw死ぬときは死ぬw
    って言ってるヤニカスと発想が同じだよな

    件数で言えば電車の方が圧倒的に死のリスク少ないし外出しないは無理としても車は別になくても生活できるわけで
    ド田舎の貧困土人は知らん

    部屋で座ってても死ぬときは死ぬが可能な範囲でリスク回避してもいいのでは

    隣に嫁や子供乗せて事故って重度の障害残ってもおkなわけ?


    【車に乗るやつって楽したいためだけに死のリスク上げるとか頭悪すぎない?】の続きを読む

    maxresdefault

    1: 2016/12/23(金)16:40:28 ID:ZVA

    売ってるのは年寄りと女が喜びそうなデザインのクルマか
    オラついた中年が威張り散らす為の邪悪なデザインのクルマばっかり

    若い男が乗りたいクルマって何があるんだ?


    【現代の若い男が買いたくなるクルマってどういうのがあるんや?】の続きを読む

    1: 2016/12/23(金) 20:54:53.379 ID:66+RGMAq0

    やべぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

    no title
     
    no title
     
    no title

    no title
     
    no title
     
    no title
     
    no title


    【50人中49人がかっこいいって言う車見つけたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/12/22(木) 11:38:30.40 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/21/287374.html
    no title


    三菱自動車は21日、スーパーハイトワゴンタイプの軽自動車『eKスペース』『eKスペースカスタム』の
    大幅改良モデルを発表、同日より販売を開始した。フロントデザインを大幅に変更し、より個性を強めたほか、
    後席の空気を循環させるリヤサーキュレーターに「ナノイー」機能を追加するなど、快適性・利便性を向上させた。

    軽スーパーハイトワゴン市場は、2003年にダイハツ『タント』が発売されて以来、
    各社軽自動車販売の主力としてラインアップを展開、2014年には70万台に届くほどに急成長した。
    三菱は、激化する市場に対し存在感を高めるべく、より個性、強みを押し出した改良モデルを投入することでシェア確保をねらう。

    eKスペースは、従来カスタムモデルのみの設定だったターボエンジン搭載車を新たに設定。
    標準車でもより力強い走りが欲しいという層に応える。また予防安全機能「e-アシスト」と
    マルチアラウンドモニター(バードアイビュー機能付)を標準装備とした「G セーフティパッケージ」「T セーフティパッケージ」を追加した。
    eKスペースカスタムは、e-アシストとマルチアラウンドモニターに加え、オートマチックハイビーム、
    オートライトコントロールを標準装備とした「カスタム G セーフティパッケージ」「カスタムT セーフティパッケージ」を
    新設定。2車種ともに安全性を大きく向上させている。
    今回の改良の目玉がフロントデザインの大幅変更だ。eKスペースはより親しみやすく、
    カスタムはより力強く存在感あるフロントデザインとした。カスタムには、三菱自動車のSUVモデル
    を中心に採用されているデザインコンセプト「ダイナミックシールド」の概念が採り入れられている。

    ターボエンジン搭載車には13km/h以下になるとエンジンを停止してガソリンの消費量を抑える
    「コーストストップ機能」を追加。これにより0.2km/リットルの燃費向上を実現。
    2WDでは自然吸気モデルの22.0km/リットルを上回る22.2km/リットルを達成している。
    また室内空間が広いスーパーハイトワゴンならではの快適装備としてeKスペースの特徴的な装備となってい
    るリヤサーキュレーターに肌や髪にやさしい弱酸性の「ナノイー」放出機能を採用したほか、
    消臭シート生地や黄砂・花粉などの除去に貢献するクリーンエアフィルターの採用など、女性や子どもがいる
    ファミリーにも嬉しい機能を充実させている。


    価格はeKスペースが123万9840円から、eKスペースカスタムが156万8160円から。


    【三菱自、軽ワゴン『eKスペース』を大幅改良して発売 燃費不正問題後初】の続きを読む

    RTR2A00G

    1: 2016/12/22(木) 13:44:03.38 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/19/toyota-hybrid-powertrain-sales/

    トヨタが、そのハイブリッド技術を他の自動車メーカーにも提供する用意があることが分かった。

    トヨタのパワートレーン・カンパニーでプレジデントを務める水島寿之氏は、
    国際ニュース通信社『ロイター』に次のように語っている。「トヨタのサプライヤーは、トヨタだけが使用できる多
    くの技術を生み出しています。我々は早い段階で、そのシステムを我々のサプライヤーと共に技術を開発する
    システムへと変えたいと思っています。そうすれば、彼らはその技術を、トヨタ以外の顧客が使用できる技術にすることができます」

    それは、研究開発のコストを回収することになるトヨタだけではなく、同社がそのパワートレインを
    共同開発するグループ・サプライヤーにとっても恩恵となる。例えば、デンソーやアイシン精機といったサプライヤーにとっては、こ
    の戦略はトヨタが現在半分を占めている収益を分散できる可能性がある。つまり、ボッシュやコンチネンタルなど、
    これまで多くのシェアを占有していた自動車サプライヤーにとって、競争が激化するだろうと『ロイター』は伝えている。

    デンソーの技術開発センター常務役員を務める加藤良文氏は、「これまでは、トヨタの以前
    のハイブリッド・システムで使われていたものと同様のインバーターを、他の顧客に販売することはできませんでした。
    それは、他社のモーターに合わなかったり、電圧が違ったりしたためです。サプライヤーがシステム全体を売ることが
    できれば、我々はこの問題を回避することができます。我々がトヨタと共に開発したコンポーネントを、トヨタに100万個、
    さらに100万個を他の顧客に販売すれば、開発コストに対して得られる利益をこれまでの2倍にできるかもしれません」と語っている。

    現在は初期の段階であり、トヨタが他の自動車メーカーにそのパワートレインをいつ販売できるようにするのかは、
    明らかになっていない。しかし、各国政府が求める燃費基準や排ガス規制はますます厳しさを増しているため、
    トヨタの「ハイブリッド・シナジー・ドライブ」システムが他社ブランドのクルマにパワーを供給する日は意外と早く訪れるかもしれない。


    【トヨタ、ハイブリッド技術を他の自動車メーカーに提供へ】の続きを読む

    P6210003-680x510

    1: 2016/12/21(水) 17:33:44.02 ID:CAP_USER

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161213-00110898-diamond-bus_all

    自動車業界が頭を悩ませる問題が浮上している。自動車整備士の人材不足があらわになっているのだ。
    今後、電動化や自動運転といった先進技術に対応できなくなる零細の整備工場が増えるのは間違いない
    行政や業界の無為無策が続けば、自動車の安全性を揺るがす問題につながるだけに事態は深刻だ。(「週刊ダイヤモンド」編集部?山本 輝)

    「10年後には整備不良の車が公道を走りかねない」。ある自動車メーカー社員は、そう危機感をあらわにする。
     自動車業界では近年、整備士不足の問題が深刻化している。自動車整備士とは、車をメンテナンスする
    技能を持つ国家資格保有者のことをいう。
    ?ここ5年は、整備士数は34万人強とほぼ横ばいで推移しているが、問題なのは次代の担い手がいないことだ。
    新たに整備士資格を取得した人数は2014年に約2万9000人。08年と比べて3割も激減している。
    整備士全体の高齢化も急速に進んでいる。「整備士へのメーンルートである整備専門学校でも、
    若者の入学者が激減しており、ディーラーは採用に苦戦している」(今西朗夫・日産・自動車大学校学長)と打ち明ける。

    ?整備士を志す若年層が減っている理由の一つは、過酷な労働環境にある。残業時間が長い上に、
    国土交通省の調査によれば、「賃金に不満を持つ整備従業員は6割以上」とかなり高い水準にあるのだ。

    もちろん、業界とて手をこまねいていたわけではない。日産東京販売ホールディングスの酒井信也社長は
    、「業務の平準化によって、整備士の働き方はかなり改善された」と言う。予約制の導入や営業方法の改善によって、
    月末に集中していた検査車両の入庫を期間の偏りなく引き受けることで、整備士の残業時間を短縮したのだ。


    向こう10年で倒産ラッシュ?車検ビジネスの限界
     もっとも、こうした取り組みができるのは、資金に余裕のあるディーラー系事業者に限られる。
    整備工場を大別すれば、メーカー系列のディーラーと独立資本系の専業・兼業工場に分かれるが、
    後者は、従業員数や資本も小規模ないわゆる「町の工場」がほとんどだ。

    (続きはサイトで)


    【若者の整備士離れが深刻に、過酷な労働環境や低賃金が原因か】の続きを読む

    このページのトップヘ