2016年12月

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    1: 2016/12/26(月) 21:59:59.71 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/26/287596.html

    トヨタ自動車は12月26日、駐車場での安全支援技術「インテリジェントクリアランスソナー(ICS)」
    の事故低減効果について、踏み間違い事故が約7割、後退時事故が約4割減少したと発表した。

    ICSは踏み間違いなどによる急発進時に、クリアランスソナーで障害物を認識して衝突被害の

    軽減に寄与する安全支援技術。2015年発売の『アルファード』『ヴェルファイア』『プリウス』からは、
    センサーの増設と検出距離の延伸により、検出範囲を拡大するとともに制御ソフトを改良。

    ペダル踏み間違いによる衝突被害軽減だけでなく、駐車場内の低速での移動や車庫入れなど、
    ペダル誤操作がない場合にも隣接車両や障害物との衝突回避や被害軽減を支援する。

    トヨタ自動車は、ICSを搭載する3車種について、2015年1月から2016年6月までの18か月間、
    当該車種約6万台分を契約している保険会社による約2500件の事故データを調査。
    その結果、ICS搭載車のペダル踏み間違い事故件数は非搭載車に比べ約7割減少、
    後退時事故件数も約4割減少と、駐車場内での事故軽減に効果を発揮していることがわかった。


    【トヨタのICS搭載車、駐車場での踏み間違い事故が約7割減少】の続きを読む

    1: 2016/12/26(月) 20:02:17.38 ID:hnS5YDjx0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    日本のクルマ文化を紹介する外国人女性が「大黒PA」を取材

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    日本は世界に誇る自動車大国。なのになのに、欧州や北米に比べると日本の自動車文化というか国民の自動車好き濃度はなんだか低くて、どこかおとなしいような気がします。

     そんななか、外国人からすると珍しい日本独自の自動車文化を感じられる場所のひとつが横浜にある大黒パーキングエリア。
    首都高速の施設として広い駐車スペースをもつここは、週末になると昼夜を問わず大勢のクルマ好きが自慢の愛車とともに集まり、オーナー同士の交流を図っています。

     今回、そこに足を踏み入れたのが世界に向けて日本の自動車文化を発信している女性タリンさん。愛車の30ソアラ(ブリッドのフルバケ付)で大黒に到着すると……そこはたくさんのクルマ好きが集まるパラダイス!

    http://www.goo-net.com/magazine/cartopic/9538.html


    【フルバケじゃないクルマに乗ってる奴って横Gが1G未満のノロマ運転だろ?www】の続きを読む

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    1: 2016/12/27(火) 07:30:30.45 ID:CAP_USER9

    小学生ひき逃げ容疑で男逮捕

    http://www.nhk.or.jp/lnews/otsu/2065580182.html?t=1482788544000
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    25日夜、大津市の市道で小学生が乗用車にはねられて足の骨を折る大けがをし、
    その後、警察署を訪れた31歳の会社員がひき逃げなどの疑いで逮捕されました。
    調べに対して、容疑を否認しているということです。

    逮捕されたのは、大津市の会社員北木真志容疑者(31)で、25日午後7時すぎ、
    大津市におの浜の市道で乗用車を運転中、家族とイルミネーションの見学に訪れた
    守山市の小学5年生の男の子をはねて右足首を骨折する大けがを負わせ、
    そのまま車で立ち去ったとして、ひき逃げなどの疑いがもたれています。

    26日午前2時前、
    「何かに乗り上げた気がしたので帰宅後に父親に相談し、不安になった」
    と言って大津警察署を訪ねてきたということです。
    調べに対して、
    「車を降りて倒れて泣いているこどもを確認したが、自分がひいたわけではないと思った。
    何かに乗り上げた気はしたが、事故は起こしていない」
    と供述し容疑を否認しているということです。

    警察が事故の詳しい状況を調べています。

    12月26日 19時36分


    【「車を降りて倒れて泣いているこどもを確認したが自分がひいたわけではないと思った。何かに乗り上げた気はしたが事故は起こしていない」】の続きを読む

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    1: 2016/12/25(日) 17:56:14.84 ID:CAP_USER9

    NEWS ポストセブン 12/25(日) 16:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161225-00000009-pseven-soci

     アクセルとブレーキの踏み間違いや高速道路の逆走。日本で珍しくない交通事故問題だが、
    ヨーロッパやアメリカで深刻な問題になっているとはあまり聞かない。“大人1人に1台”が当たり前の
    アメリカ、つい3年前まで免許証の更新制度がなかったドイツ。果たして実情は…。

    「よく、ヨーロッパの人は運転がうまいといわれますが、ヘタな人は当然います。特にクリスマス休暇直前のこの時期は、
    あちこちで事故が起こっているのも事実です。ただ、日本のようにアクセルとブレーキを踏み間違えて起こる事故は、
    そんなに多くないんです」

     そう語るのは、モータージャーナリストの岩貞るみこさん。世界のクルマと道路事情に通じ、
    イタリアで暮らした経験もある。

    「その理由は、車両価格の安いマニュアル(MT)車の比率が高いから。特に販売台数の多いコンパクトカーは、
    10台中9台がMT車と言っても過言ではないですね」

     MT車ではアクセルとブレーキの踏み間違えによる事故が起こりにくいのである。

    「MT車にはクラッチペダルがあり、ブレーキを踏むときは必ず踏む。もしも間違えてアクセルペダルを踏んだとしても、
    クラッチペダルも踏んでいれば車は前に進まず、ただ、エンジンが空回りして大きな音がするだけ。また、
    前進と後退のシフトレバーを間違えて入れたとしても、そのままクラッチペダルを踏みこめば速度は緩やかになりますから、
    暴走する可能性は極めて低くなるんです」

     日本でも「高齢ドライバーのためにマニュアル車復活を」という意見があったが、確かに的を射た解決策かもしれない。

     とはいえ、ドイツでも高齢運転者の暴走事故などが問題になっており、クルマの安全性能を評価する団体は、
    歩行者検知付き被害軽減ブレーキが標準装備されていることを高評価の基準としている。

     では、オートマチック(AT)車が多い北米はどうかというと、クルマ同士の衝突事故に比べて対人交通事故の
    比率は低いとはいえ、消費者情報誌「コンシューマー・リポート」によると、2014年には約1400万人が
    65才以上のドライバーが引き起こしたなんらかの交通事故に巻き込まれたという。

    「2020年までに、北米では衝突被害軽減ブレーキを標準化することを定めています。
    ドライバーの高齢化とそれに伴う問題は世界共通。まずはクルマに何ができるか…が焦点のようです」

    ※女性セブン2017年1月5・12日号


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    1: 2016/12/25(日) 09:57:55.426 ID:W9fxTd6bdXMAS

    車に頓着あるのってほとんど男だけで「車なんて乗れればどうでもいい」って考えの女の子がほとんど
    むしろ車に大分金かけてるやつって気持ち悪がられるだけ
    軽じゃもてない、、なんて時代錯誤も甚だしいよ


    【「軽自動車とか女にモテないぞ」←あの、、(呆れ)あのさぁ………………】の続きを読む

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    1: 2016/12/24(土) 11:39:18.90 ID:CAP_USER

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161224-00429699-clicccarz-bus_all

    12月1日、自動車公正取引協議会が、「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」といった文言をCMなどの広告で
    謳うことをNGとする指針を策定しました。


    この指針の詳細について、自動車公正取引協議会がホームページでも公開しています。それによると、
    昨年以降、「ハンドルから手を放し、脇見運転をしている映像」を用いたテレビCMに対し、
    消費者からは、「危険運転(法令違反)を助長するのではないか」、「完全自動運転が実用化された技術であるかのように
    勘違いされる」などの意見が当協議会やJARO(日本広告審査機構)にも寄せられています。
    これは、批判が集中して打ち切られた、某ミュージシャンを使ったフォルクスワーゲンup!、
    そして「やっちゃえNISSAN」の日産リーフのCMがそうでしょう。

    今回のNGワードの設定により、今後CMなどがどうなるかというと、
    1:自動運転機能(レベル2、準自動走行(ドライバー責任)について表示する場合は、
    自動 運転機能の限界や注意点、「機能を過信せず、責任を持って安全運転を行う必要がある旨」を表示することを義務付ける

    2:実際には完全な自動運転ではないにもかかわらず、完全な自動運転であるなど、
    自動運転機能について、実際のものよりも優良であるかのように誤認(過信)させるおそれのある表示、
    映像 表現を不当表示として禁止する

    としています。

    (以下略)


    【「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」などの文言が広告でNGワードに】の続きを読む

    1: 2016/12/25(日) 09:50:08.21 ID:tQQoBEhl0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    2017年1月、米国で開催されるデトロイトモーターショー17。同ショーにおいて、日産自動車がワールドプレミアを計画していることが分かった。

    これは12月16日、デトロイトモーターショーの主催団体が明らかにしたもの。同ショーにおいて、日産自動車がプレスカンファレンスを行うと発表している。

    日産は2年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15において、『タイタン XD』を初公開。米国市場で人気のフルサイズピックアップトラック市場に、新型を投入した。

    さらに、前回のデトロイトモーターショー16では、新型タイタンXDの「ウォーリアー・コンセプト」を初公開。タイタンXDの高性能モデルを示唆したコンセプトカーで、
    オフロード性能に磨きをかけているのが特徴だった。

    なお、デトロイトモーターショー17の日産のプレスカンファレンスは、1月9日の11時30分(現地時間)に開催される。

    http://response.jp/article/2016/12/25/287538.html
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    【日産、謎の新型車を初公開へ デ、デケェ!!!】の続きを読む

    1: 2016/12/24(土) 21:06:53.94 ID:CZ0r9P5h0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    長年愛された自動車の車種別ランキングは以下の通り。
    1位はHighlander(日本名「クルーガー」)・ハイブリッド、2位がプリウス、3位がHighlander、4位がSiennaでなんとトップ4までをトヨタが独占。
    さらに5位にPilot、6位にCR-Vとホンダ車、7位以下も含めてトップ10を日本車が独占する結果に。

    トップ10までを日本車が独占した結果についてiSeeCars.comは、「高い信頼性の評判からすれば、驚くべきことではない」としています。
    むしろ、トップ10のうち9車種がファミリーカーとして人気があるSUVおよびミニバンという点に着目して、
    新しい家庭を持つときに購入した自動車は、長年愛用されるのではないかと推察しています。

    ・メーカー別シェア

    10年以上も愛用される自動車のメーカー別のランキングでは、
    1位がトヨタ、2位がホンダ、3位がスバル、4位がホンダのプレミアムブランドのアキュラ、
    6位がトヨタのプレミアムブランドのレクサス、8位がマツダ、9位が日産と、日本メーカーがトップ10に名前を連ねています。
    また、5位のヒュンダイ、7位のKIAなどアメリカ市場におけるアジアメーカーの強さがわかります。

    「長年愛される車」 米市場における車種別ランキングでは日本車が独占
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12455078/
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    自動車

    1: 2016/12/25(日) 07:52:54.387 ID:1qkD5tPj0XMAS

    タバコうめえwリスク関係なしw死ぬときは死ぬw
    って言ってるヤニカスと発想が同じだよな

    件数で言えば電車の方が圧倒的に死のリスク少ないし外出しないは無理としても車は別になくても生活できるわけで
    ド田舎の貧困土人は知らん

    部屋で座ってても死ぬときは死ぬが可能な範囲でリスク回避してもいいのでは

    隣に嫁や子供乗せて事故って重度の障害残ってもおkなわけ?


    【車に乗るやつって楽したいためだけに死のリスク上げるとか頭悪すぎない?】の続きを読む

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