2016年12月

    296461da

    1: 2016/12/04(日) 23:52:56.770 ID:egnp4Wko0

    俺『あの~すみません明日まで車置かせて貰えないでしょうか?』
    ファミレス店員『ダメです』
    俺『明日朝取りに来るんでお願いできないですか…ね?』
    ファミレス店員『飲まれてから言われた場合は仕方ないので断れないのですが飲んでない状態でそう言われますと申し訳ないですがお断りさせていただいております』
    俺『わかりましたすみません(泣)生キャンセルでお願い致します』


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    column-20130613-1

    1: 2016/12/05(月) 04:59:52.120 ID:bto9pDIb0

    田舎に旅行ならまだしも東京や大阪の都心部に行くことになっても「車出すから」と言うやつ
    駐車場代も高いしそもそも駐車場自体が少ないし道も狭いからオススメしないって言ってるのになぜが車を出したがる
    そして現地についてから駐車場がないとか料金が高いとか道が狭いとか人が多いとか文句垂れる
    そんなこと最初からわかりきってることだろ


    【どこにでも自分の車で行きたがる奴ってなんなの?】の続きを読む

    063_o

    1: 2016/12/03(土) 16:35:10.68 ID:dfC4j0ns0

    最近はクルマの好きなユーザーを中心に、クロスオーバーSUVが人気を集めている。大径のタイヤを装着して外観がカッコ良く、ボディの上側はワゴンや
    5ドアハッチバックと同じ形状だから居住性も満足させやすい。荷室にはリアゲートが装着され、荷物の収納もしやすい。趣味性と実用性を両立させて人気を得た。

    SUV車はもともと悪路を走ることを考えたクルマで、タイヤのサイズも大きいが、今では一種のファッションになった。SUVだから走破力が高いとはいえず、
    駆動方式が2WDで、最低地上高(路面とボディの最も低い部分との間隔)が170mm以下の車種も増えた。少し背の高いワゴン&ハッチバックとなっている。

    その意味で注目される新型車が、2016年12月14日に発売されるトヨタ新型SUVのC-HRだろう。全長を4360mmに抑えて、3ナンバー車ではあるがSUV車ではコンパクトな部類に入る。

    C-HRを迎え撃つライバル車はホンダ ヴェゼル。全長を4300mm前後に抑えたコンパクトなSUVで、外観には存在感があり、ボディサイズの割に車内が広い。今回はこの2車種を比べる。

    http://carview.yahoo.co.jp/article/whichone/20161202-02000055-autocone/


    【トヨタ C-HR vs ホンダ ヴェゼル どっちが買い!?徹底比較】の続きを読む

    1: 2016/12/03(土) 09:40:21.70 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/02/volvo-worlds-largest-bus-gran-artic-brazil/
    no title


    バスと電車を混ぜ合わせたような道路を走る乗り物を想像してほしい。とはいえ、
    以前ご紹介した中国の道路をまたぐ奇妙な乗り物ではない。ボルボがブラジルの
    リオデジャネイロで開催された展示会「FetransRio」で、非常に大きな連結型バスを発表したのだ。
    この新型バス「Gran Artic 300」は、2ヶ所の連結部分で曲がるような構造になっており、
    1度に300人の乗客を運ぶことが可能だ。

    ボルボが大都市交通輸送のためにラインアップするバスの中で、新たなフラッグシップとなる
    このGran Articの全長は、なんと30mにも達する。巨大バスのArticシリーズには、
    他にも150人乗りと180人乗りがあり、それぞれ全長は18.6mと21m。だが、
    サイズと収容人数のバランスが最も優れたモデルは、おそらくSuper Artic 210だろう。
    全長はArtic 180よりわずか1mだけ長い22mだが、収容人数は30人も多く210人を乗せられる。
    5つのドアが備わり、乗り降りも便利だ。
    ボルボはこのGran Artic 300を、ブラジルのバス高速輸送システム(Bus Rapid Transit: BRT)のために開発した。
    同車は現在ある最大サイズのバスよりも30人多く乗客を収容でき、普通のバス3台分に相当するという。
    つまり理論的には、路上を走るバスが少なくなることにより、排出ガスも減らせるというわけだ。

    この南米向けのバスの販売開始時期について、ボルボは明らかにしていない。
    しかし、排出ガスに関する面だけでなく、公共の輸送手段としてのスピードや都市部の
    ドライバーに与える影響の点からも、300人乗りのバスがどのような影響力を持つのか、
    非常に気になるところだ。もしもこのバスによって大渋滞が引き起こされるとしても、
    我々としては中国の奇妙な高架バスよりマシではないかと思うのだが。


    【ボルボ、全長30メートルもある世界最大のバスを発表 300人乗りが可能に】の続きを読む

    1: 2016/12/01(木) 20:11:04.69 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/01/286283.html
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    ゼネラルモーターズ・ジャパンは12月1日、新型シボレー『カマロ』を都内で報道陣に公開するとともに、
    2017年に500万円を切る価格で発売することを明らかにした。

    ゼネラルモーターズ・ジャパンの若松格社長は「まったく新しいプラットフォームで造られている。
    今までにない低い重心、ヒップポイントがぐっと下がることによって、本当に美しいプロポーションができた。
    そしてとてもリーンで、贅肉が無く、でもグラマラスでアスレチックな車」と新型カマロを紹介。

    さらに「2017年のゼネラルモーターズ・ジャパンの目玉で、成長の中心となる」とした上で、「価格は500万円を切る価格で勝負したいと思っている」と述べた。

    また「納車開始時期は17年後半になる予定だが、来月の初めに特別販売キャンペーン
    を発表するので、その時にもう少し詳しい話ができると思う」

    商品構成に関しては「昔からのV8のマッチョなカマロに乗りたいというお客様もいるが、
    それ以外にも、もっとスマートで日常でも運転できるスポーツカーが欲しいという方にも乗って頂きたい」とし、
    V8モデルに加えて4気筒2リットルターボモデルも導入する見通しを示した。


    【GMジャパン、新型シボレー「カマロ」を500万円切る価格で発売】の続きを読む

    1: 2016/12/02(金) 19:30:43.13 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2016/12/toyota-app-car-navigation-system.html
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    安全と利便性。頂戴します。
    トヨタ自動車はスマホ向けのナビアプリ「TCスマホナビ」を、12月1日から無料で公開しています。
    iPhone用、Andorid用がリリースされており、どちらも公式ストアから入手可能です。
    特徴としては、
    ・トヨタ独自のリアルタイム交通情報「T-プローブ交通情報」を利用可能
    ・交差点での読み上げ機能を搭載
    ・駐車場シェアリングサービスと連携。アプリから駐車場を予約できる
    ・災害発生時に、被災地域の交通状況がわかる「通れた道マップ」が利用可能
    ・利用は無料
    特筆すべきポイントは、走行ビッグデータから収集された独自のリアルタイム交通情報「T-プローブ交通情報」、
    「通れた道マップ」が利用できる点です。特に「通れた道マップ」は事故や災害で道路が分断された場合などでも現在通れる道がわかるため、
    災害時などでは安心できる情報となるでしょう。ああ、あと「無料」ってところも。
    無料という言葉に弱い身としては、これは使わなければならないという使命感の元にダウンロードして触ってみましたよ。
    スマホ用カーナビアプリというと「Yahoo!カーナビ」がメジャーですが、そちらと比べると既存の車載カーナビに近い
    インターフェースで、スマホで操作することを考えると、やや画面がゴチャっとしています。
    そういった意味ではYahoo!カーナビの方がスマホでの操作に最適化が進んでいると言えますが、ルート検索の
    提案力はTCスマホナビの方が優れているように思えます。
    画面の「通れた道」ボタンをタップすると通れた道マップへと切り替わります。こちらはWeb上の情報を表示しているようですね。
    通れた道の情報だけでなく、混雑・渋滞・交通規制などの情報も表示できます。確かに災害時では役立ちそうな機能です。

    マップの3D表示にも対応しています。田舎ではマップが傾くだけで???でしたが、都内を表示したところ、
    建物などが立体的に表示されました。なんとなくワクワクすると共に、自宅周辺の平地っぷりに涙します。

    マップに消費する周辺スポット情報は3つまでの選択式です。

    スマホの小さな画面で全ての情報を表示してしまうと、画面がゴチャゴチャしてしまうための措置なのでしょうが、
    万が一のときに頼りとなる「災害関連施設」の3つを選択するだけで、他の施設はもう選択できません。
    災害施設は必要な時に調べればいいじゃないかという意見もあると思いますが、常日頃からマップに表示されていることで、
    「ああ、このあたりはここなんだな」と頭の中に災害避難施設の場所が残ることこそ大事だと思います。
    トヨタには「平常時からこのマップに慣れ親しんでもらい、災害時において有効に活用してもらいたい」といった狙いがあり、
    TCスマホナビを無料で提供することにしたようですが、その狙いがあるのなら、ここは是非改善して欲しいポイントです。

    若干「もうちょっと!」と感じる所はあるものの、元々トヨタはスマホ向けナビアプリ「T-Connectスマホアプリ」
    を2,500円/年で公開していました。今回の無料リリースはまさに英断です。

    災害時に有効活用をという狙い、いや「願い」。ありがたく頂戴します。使い込んでみると、感想もまた変わるかもしれませんので
    、しばらくメインナビとして活用してみようと思います。


    【トヨタ、スマホ用カーナビアプリを無料公開】の続きを読む

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    1: 2016/12/02(金)23:23:03 ID:fMI

    新車買いたいと思ってるんだけど、値引き交渉どうやったら安くなるの?

    ネットで検索すると、他社メーカーと相見積もりを取ると安くなるって解説してるサイトもあれば、
    相見積もり取ると営業マンが気分を害して値引きしなくなるって解説してるサイトもある。

    どっちやねん!!


    【新車の値引き交渉のコツ教えて!】の続きを読む

    1125684

    1: 2016/12/01(木) 23:01:31.90 ID:CAP_USER9

    レスポンス 2016年12月1日(木)21時15分

    12月1日、ドライブレコーダーに記録された映像の管理について、その徹底を求める通知を国土交通省自動車局が出した。

    同局旅客課が日本バス協会、全国ハイヤー・タクシー連合会、全国個人タクシー協会の業界3団体に対して、団体に加盟する企業への周知徹底を求めた。

    先月28日に歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)が逮捕され、容疑者が逮捕前に利用したタクシーに記録された映像が、テレビニュースや情報番組などで使用されたことをきっかけとするもの。

    ドライブレコーダーの本来の目的は、事故や事故になりそうな危険な運転を記録し、その分析や乗務員の安全教育に役立てるためのものだ。
    避難を受け、映像をテレビ局に提供したタクシー会社が加盟するチェッカーキャブは、30日に謝罪している。

    通知では「その趣旨に反し乗客のプライバシーに配慮することなくマスコミに映像を提供するという行為が行われたことは、誠に遺憾」とした上で、「社内規定の作成を含め適切な管理を徹底する」ことを迫った。

    国交省は軽井沢スキーバス事故を受けて、貸切バスへのドライブレコーダーの義務化を進めているが、それ以外の旅客輸送では義務化されていない。

    放送された映像は、ドライブレコーダーの車内側カメラで撮影されたもので、主に運転手と利用者のトラブルを記録するためのもの。
    プライバシーを強調しすぎると、利用者が開示を求めても公開されない恐れもあり、事業者と利用者、双方にとって価値のあるガイドラインが必要だ。《中島みなみ》

    http://response.jp/article/2016/12/01/286297.html


    【タクシー業界に、ドラレコ映像の管理徹底を求める通知...国交省旅客課】の続きを読む

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