2016年12月

    carlineup_prius_grade_grade5_2_01_pc

    1: 2016/12/01(木) 04:39:19.84 ID:T0ExIciT0

    ミッドシップのMR2とかガルウイングのセラみたいに変態な車も作ってるんだよなぁ…
    スポーツカーの少ない今だってZN6作ったし
    確かに主力製品は万人向けやけど、はっきりいって世間のトヨタに対する評価は不当だ


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    no title

    1: 2016/11/28(月) 22:49:41.82 ID:VjHq6clv0

     
    【クルマ】コリジョンコース現象 (Collision Course) 【事故防止】

    コリジョンコース現象(コリジョンコースげんしょう)とは、そのまま進み続ければ衝突するであろう
    一点に向かって等速直線運動をしている2つの車両同士が、視界が良好な場合であってもお互いを
    早期に視認することが著しく困難であるという現象をいう。

    見通しの良い平原の真ん中の交差点等で発生し、実際に衝突してしまった場合には運転者の
    著しい過失によるものと思われることもあるが、
    人間の視覚能力の特性に起因した現象であることに留意する必要がある。

    この現象による交通事故は別名、田園型事故とも呼ばれる。


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    1: 2016/11/30(水) 09:24:35.23 ID:CAP_USER

    http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00408374
    no title


    日産自動車は2017年にミニバン「セレナ=写真」に新駆動方式「eパワー」を搭載したグレードを追加する。
    現行セレナは簡易型のハイブリッドシステムを搭載したグレードがあるが、eパワーを加えることで、
    より環境性能を高めた品ぞろえとする。セレナは自動運転技術「プロパイロット」が好評で販売が好調。
    最新の環境技術を追加して、競争が激しい日本のミニバン市場で拡販を図る。

    簡易ハイブリッドシステム(マイクロハイブリッド)を搭載したグレードの燃費(JC08モード)はガソリン1リットル当たり
    最高17・2キロメートル。eパワー搭載車はこれを大幅に上回る見込み。

    eパワーはガソリンエンジンで発電した電気を使ってモーター駆動する方式。エンジンは直接駆動に使わず、
    簡易ハイブリッドシステムより燃費を高めやすい。電気自動車(EV)のような加速性能が出せる。
    11月に発売した小型車「ノート」に初めて搭載し、発売から3週間の受注全体のうち8割がeパワー搭載車となっている。

    セレナは普及価格帯としては初めて「レベル2」の自動運転技術「プロパイロット」を搭載し、
    8月に発売。購入者の6割がプロパイロット搭載車を選んでいる。eパワーを追加し、先進技術で販売をてこ入れする。

    ミニバンはファミリー層に人気で最近は環境性能も高まっている。
    14年に発売したトヨタ自動車の「ヴォクシー/ノア」のハイブリッド車(HV)は同23・8キロメートル。
    ホンダの「ステップワゴン」は15年の全面改良でターボを使って同17・0キロメートルとしたが、今後HVを設定する計画だ。


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