2016年11月

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    1: 2016/11/01(火) 20:12:59.55 ID:rRJJjmOj0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    日本自動車販売協会連合会が発表した2016年10月のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、
    3万2632台(2.8%増)を販売したホンダが日産を抑え、2位の座をキープした。

    3位 日産は同6.1%増の2万7026台。首位トヨタは同2.3%減の11万6219台で、7か月ぶりのマイナスとなった。

    そのほか、乗用車ブランドでは、スバル、スズキ、ダイハツがプラス。マツダ、
    レクサス、三菱自動車がマイナスとなった。

    1位:トヨタ 11万6219台(2.3%減)
    2位:ホンダ 3万2632台(2.8%増)
    3位:日産 2万7026台(6.1%増)
    4位:マツダ 1万0159台(17.5%減)
    5位:スバル 9249台(22.8%増)
    6位:スズキ 7294台(9.3%増)
    7位:いすゞ 5382台(12.9%増)
    8位:日野 4527台(2.2%減)
    9位:レクサス 3816台(7.2%減)
    10位:三菱ふそう 2913台(10.4%減)
    11位:三菱自動車 2808台(5.9%減)
    12位:UDトラックス 791台(1.9%減)
    13位:ダイハツ 538台(417.3%増)
    http://response.jp/article/2016/11/01/284658.html


    【10月新車販売 トヨタ2.3%減少、マツダは17.5%減少、レクサスは7.2%減少】の続きを読む

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    1: 2016/11/01(火) 19:54:18.92 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)

    設計不良でワイパーが動かなくなる恐れがあるとして、三菱自動車は1日、
    多目的スポーツ車(SUV)「アウトランダー」と「RVR」の
    2車種計10万797台(2005年9月~14年1月製造)の
    リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    *+*+ NIKKEI NET +*+*
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG01HCV_R01C16A1CR8000/ 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【三菱自動車、10万台リコール…ワイパー不作動の恐れ】の続きを読む

    1: 2016/10/19(水) 18:23:18.96 ID:iHWETBob0● BE:154620419-PLT(16000) ポイント特典

    http://www.asahi.com/articles/ASJBD34V9JBDPLFA001.html

    冬を前に車のタイヤをスタッドレスに取り換える時期が来ました。ブレーキの利きやすさだけでなく、長持ちする改良がされています。読者からは「一年中使えるオールシーズンタイヤも取り上げてほしい」と要望がありました

     福井市にあるオートバックス福井北店は、9月初めからスタッドレスタイヤを売り始めた。店長の大針靖史さんは「雪が降ってから慌てて買わなくてもいいように、早めに準備する人が多い」と話す。9月中から12月初めまでがよく売れる。北陸でも雪が多くない地域はあるが、朝晩の冷え込みで路面が凍るため、スタッドレスは欠かせない。

     各社とも数年おきに新製品を出し、凍った路面でよりブレーキが利くように改良してきた。凍った道路で滑る原因は、路面の水の膜のせいだ。これをタイヤの微細なへこみでとらえ、路面に密着することで滑らないようにする。代表的なのはブリヂストンの「ブリザック」と横浜ゴムの「アイスガード」だ。

     ここ数年は、より長持ちさせる改良が進む。以前なら、冬を2、3回越すと取り換える必要があったが、新製品はさらに1、2シーズン使える場合が多いという。住友ゴム工業が8月に発売した「ウインター マックス 02」はゴムが長持ちする新開発の成分を混ぜ込み、タイヤの減りを従来の製品より抑えた。

     日本グッドイヤーがこの冬に向け、一年中使えるオールシーズンタイヤ「ベクター 4シーズンズ ハイブリッド」のサイズの品ぞろえを2倍近く増やした。販売に力を入れており、関心が高まっている。

     オールシーズンタイプは雨や乾いた道路ではスタッドレスより走行性能がよく、雪道も走れる。凍った路面ばかりを走る場合はスタッドレスを選ぶしかないが、雪道を走る機会があまり多くなければ、オールシーズンも選択肢になりそうだ。
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    1: 2016/10/31(月) 10:33:50.67 ID:irpCZOrr0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ホンダは2017年秋にも国内で主力セダン「シビック」の生産を始める。17年内に日本で発売する。シビックの国内生産は10年に
    生産を終了して以来7年ぶりとなる。海外で主力のシビックを国内でも生産することによって、低迷する国内生産の稼働率を改善する。
    国内販売のテコ入れにもつなげる考えだ。

    サプライヤーに生産計画を伝えた。生産場所は狭山工場(埼玉県狭山市)。北米など輸出モデルを同工場で生産することも検討している。

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00405013

    売れ行き堅調のシビックセダン
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    【ホンダ「国産シビック」復活-7年ぶり、来秋から埼玉・狭山で生産】の続きを読む

    1: 2016/10/31(月) 08:59:40.74 ID:CAP_USER9

    産総研が開発するシステムの活用イメージ
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     ドライバーの代わりに人工知能(AI)が操縦する「完全自動運転車」の実用化に向けて、AIがどのような判断で車を操作したのかを詳細に記録するシステムを産業技術総合研究所(産総研)などが開発していることが30日、分かった。平成32(2020)年度にも完成させる。自動運転車が交通事故を起こした際の捜査や原因究明、再発防止に役立てる狙いだ。国内外の自動車メーカーに提供し、技術の世界標準化も目指す方針。(板東和正)

    ■操作の〝根拠〟 IoTで送信・保存

     新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託を受け、産総研人工知能研究センターが昨秋から九州工業大学と共同で開発を進めている。

     このシステムは、自動運転車のAIが実行する一つ一つの操作について、判断の「根拠」を記録する。例えば、車を発進させた際に「青信号で、前方に歩行者がいなかった」という情報を日時、場所、車載カメラの映像などとともに記録。無線通信でつながるIoT(モノのインターネット)を経由してサーバーに送信・保存する仕組みだ。

     自動運転車の開発競争は世界中で加速しており、米自動車大手フォード・モーターは33年(2021年)までに完全自動運転車を供給すると発表した。

    ■東京五輪に自動運転バス

     国内では経済産業省が今年9月、完全自動運転車の販売開始目標を37年から数年程度、前倒しする方針を表明。安倍晋三首相は32年の東京五輪・パラリンピック開催時に東京で自動運転車を走らせる目標を掲げており、専用レーンで自動運転バスを運行することなどが検討されている。

     ただ、完全自動運転車はドライバー不在で走るケースも想定され、事故の際に操作の経緯や事故原因を把握できない恐れが指摘されている。産総研はこうした課題を克服するシステムを提供し、自動車メーカーの開発を後押しする考えだ。

    ■AIの課題に詳しい中野秀俊弁護士(グローウィル国際法律事務所)の話

    「システムが実用化されれば、完全自動運転車が事故を起こした後の調査や捜査に活用でき、また裁判の証拠の一つになる可能性が高い。誤作動を起こすAIを製造したメーカーを調べる手立てにもなりうる。ただし、システムそのものが誤った記録を残さないかなど十分な検証が必要で、実用化へのハードルは高い」

    産経新聞:http://www.sankei.com/west/print/161031/wst1610310007-c.html


    【【完全自動運転車】「青信号だから発進した」…自動運転車のAI「判断」内容を記録 事故の究明や再発防止へ新システム】の続きを読む

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