2016年11月

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    1: 2016/11/18(金) 20:08:22.26 ID:CAP_USER

    [ヴォルフスブルク(ドイツ) 18日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)は、主力の「VW」ブランドの立て直しに向け、ドイツで2万3000人を削減する計画を発表した。一方、電気自動車部門では、今後9000人を採用する計画。
    2020年までにVWブランドで年間37億ユーロ(39億2000万ドル)のコスト削減を目指す。
    ドイツにある工場の生産性は25%向上する見通し。今年2%を見込んでいるVW部門の営業利益率を2020年までに4%に引き上げる計画。
    同社は、コスト削減策や今後の戦略について、労使間で協議を重ねてきた。

    http://jp.reuters.com/article/volkswagen-costs-idJPKBN13D10S


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    1: 2016/11/19(土) 08:32:21.61 ID:l/Wu9Qmg0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

     国土交通省は、シートベルトを着用せずに走行すると警報音が鳴る装置の取り付けを、乗用車のすべての座席に義務づける方針を固めました。

     国交省は、シートベルトを着用せずに走行するとドライバーに警報音やランプで知らせる装置の取り付けを、乗用車のすべての座席に義務づけると発表しました。

     現在、義務づけられているのは運転席だけですが、助手席や後部座席に乗っていて事故で死亡する人を減らすため
    、シートベルトの着用を徹底させたい考えです。また、バスやトラックについても運転席や助手席で義務化するということです。

     今後、国の検討会で細かな基準について議論を行い、来年6月ごろには制度の改正を行いたいとしています。(18日21:18)
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161119-00000007-jnn-soci


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    1: 2016/11/19(土) 08:14:25.40 ID:aX8xPoWC0

    対向車「すれ違ったかな!よっしゃ!付けよ!!!」

    ワイ「うわああああああああ!!!!眩しい!!目の前が真っ白にぃ!!!!!」

    すれ違う直前にハイビームにすんなカス


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    1: 2016/11/18(金) 11:31:43.83 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3006473/
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    ホンダは、2016年ロサンゼルスオートショーにて、北米向けの新型シビックシリーズの
    スポーティモデルであるシビック Siのプロトタイプを世界初公開した。

    シビック Siプロトタイプは2017年に発売予定のシビック クーペ Siとシビック セダン Siの
    デザインの方向性を示すモデルで、エアロパーツを随所に採用し、多角形型エキゾーストパイプフィニッシャー
    が特徴的なセンターマフラーや19インチハイパフォーマンスタイヤを装着するなど、シビックシリーズのスポーティーさを、
    より一層際立たせる仕様になっている。


    デュアルVTCを備えた1.5L直噴DOHCターボエンジンにショートストロークの6速MTを組み合わせたほか、
    アクティブダンパーやアクティブステアリングシステム、LSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)などの適用により、
    スポーティな運動性能をさらに強化している。

    ホンダブースでは、シビック Siプロトタイプのほかに、セダン、クーペ、ハッチバック、そして今年9月にパリモーターショー
    で公開された「シビック TYPE R(タイプアール)」プロトタイプなど、10代目シビックシリーズの全ラインアップを展示する。


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    1: 2016/11/17(木) 09:52:18.03 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16HUZ_X11C16A1000000/

    マツダは2019年までに北米で電気自動車(EV)を発売する。21年以降にはプラグインハイブリッド車(PHV)も投入する。
    18年に米国内で「排ガスゼロ車(ZEV)規制」が強化されることに対応する。
    モーターなどの電動技術では提携するトヨタ自動車との共同開発を検討する。
    17年にはディーゼル車も導入し、北米でエコカーの品ぞろえを増やす。
     車重が走行距離に影響するEVは小型車、ガソリンエンジンも搭載するPHVは中大型車向けに開発する。
    EVではマツダ独自の技術であるロータリーエンジンを発電機に利用することを検討する。
    ガソリンを電気の力に変え、EVの弱点である走行距離を伸ばす。日本市場へのEV・PHV投入は未定だ。

     モーターや電池など駆動システムに関する技術はトヨタとの連携を検討する。
    マツダは独自開発したEVを国内で販売した実績があるが、ハイブリッド車(HV)ではトヨタから技術供与を受けている。
    クルマそのものは別々に開発して差異化を図る一方、バッテリーなどの共通する部品や
    技術面では連携して開発にかかる費用の節減や期間の短縮につなげる。

     米国では18年にカリフォルニア州でZEV規制が強化される。HVはZEVと認められず、
    各メーカーは販売台数に応じて、EVやPHV、燃料電池車(FCV)を一定数売ることが義務付けられる。
    マツダも対象となるため、電動車両の北米投入を決めた。
     ディーゼル車は17年春に全面改良する多目的スポーツ車(SUV)「CX―5」にディーゼルエンジンを搭載し、
    夏以降に発売する。厳しい環境規制に対応するため、日本向けには導入していない大気汚染物質の回収装置を使う。
    米国のディーゼル販売台数は全体の約2%と少ないが、力強い走りや燃費の良さに対する潜在的なニーズは大きいとみている。


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    1: 2016/11/17(木) 01:26:32.812 ID:ejlmtEP10

    運転が逐一カックンカックンしてる。
    アクセル強く踏み過ぎて急加速して慌てて急加ブレーキ踏んでの繰り返しで
    目的地まで行くからクルマに乗ってるのにいつ事故るか
    分からない不安感と振動で凄く疲れる


    【クルマの運転がヘタクソな奴にありがちなこと】の続きを読む

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