2016年11月

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    1: 2016/11/21(月) 21:21:10.21 ID:QEqmnjn30 BE:532994879-PLT(13559) ポイント特典

    ミラーレスに死角? 高齢ドライバーには危険か、モニター式後方視界に思わぬ欠点

    いよいよドアミラーを無くし、カメラとモニターで後方視界を確保しようという動きが現実的に動き始めています。

    スクープされたレクサスLSのテスト車両はどうやらミラーレスを前提にしている様子。

    そんな中、いち早く後方視界を電子化したのが日産のスマート・ルームミラー。

    リヤウインドウ付近に取り付けたカメラからの映像を、鏡面と切り替えが可能なルームミラーがモニターとなって後方視界を確保することができます。

    車内に人や荷物が載っている時、ルームミラー越しに後席乗員と目が合ったり、荷物が塞いだりで、肝心の後続車が(覆面パトか)よく見えない、という経験、誰にもあるでしょう。

    それを解消してストレートに後方の状況を見せてくれるメリットがあります。

    ところが、先日このミラーを使ってみたところ、意外な「死角」に気付きました。

    前方からミラー(モニター)に視線を移した時、何か違和感を感じたのです。

    50歳を超え、すでに老眼が始まっている者にとって、前方の少し遠くを見ていて、さっとルームミラーを見た時に近くのモニターにピントを合わせる速度がやや追い付かない状況です。

    鏡の場合はどうでしょう。鏡を通して見ているものというのは、鏡にピントを合わせているのではなく、鏡の向こうの物体までの距離にピントを合わせます。写真に詳しい人ならご存知ですよね。

    前方のやや遠くと、後方のやや遠くは、それほどピント距離に差がなかったのです。運転中のコンマ何秒という時間はハッとするのに十分な時間だし、目の疲労にも繋がりそうです。

    これは手前を近距離としてピントを合わせる遠近両用メガネでは上方を見上げるルームミラーには有効でないかもしれません。

    ※続きはソースで 引用元 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161121-00419402-clicccarz-bus_all


    【ミラーレス車は老眼に厳しいことが判明。お前らどうするの?死んでしまうの(・ω・)?】の続きを読む

    1095597

    1: 2016/11/21(月) 22:26:33.087 ID:29oE/sDU0

    アルミテープで走りの味が変わる!? トヨタが新技術を公表「みんなで試して」
    http://response.jp/article/2016/09/14/281774.html

    車体が帯びた電気を、最適に配置したアルミテープによって効果的に放出、
    これにより走行中の車体の空力バランスを部位ごとに変化させ、直進安定性、
    回頭性などの向上に寄与しているそうだ。車にアルミテープ貼るだけで空気抵抗が減って走りが安定するって知ってた?


    【車にアルミテープ貼るだけで空気抵抗が減って走りが安定するって知ってた?】の続きを読む

    1071178

    1: 2016/11/22(火) 05:55:23.88 ID:dqjBYLk00

    東京の自家用車の1台あたり人口は4人

    東京の平均世帯人数は2人

    2世帯に一世帯が車を持っている計算に

    一人暮らしの学生、フリーターも1世帯にカウントされるから、実際はかなりの普通の家計が車を保有しているのでは?

    なお、都心に行くほど自家用車保有率は高い模様
    (例 千代田区では自家用車登録台数>>世帯数)


    【東京の2世帯に1世帯は自家用車を保有。車いらないって嘘なんじゃ?】の続きを読む

    10423000417

    1: 2016/11/22(火) 03:04:30.883 ID:KfBPMvto0

    こっちは完全に停まっててバイクが一方的に突っ込んできた
    さっき救急車で運ばれていったが明らかに意識なくて右腕と左足は折れてた
    こっちの車の修理費とかどうなるんだろ


    【信号停車中にバイクから追突されたんだがこれってこっちの保険に傷つかないよな?】の続きを読む

    no title

    1: 2016/11/21(月) 22:38:29.14 ID:CAP_USER

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20161121-00064688/

    21日の未明、札幌で充電中の車両付近から出火し、住宅まで全焼するという火災が発生した。
    電気で走るクルマの火災は日本で初めてである。原因については21日の22時現在ハッキリしていない。
    ただ目撃情報によれば充電用ケーブルがショートしており、バチバチと火花も出ていたという。その通りなら深刻な事態かもしれない。

    電気自動車であっても、電気とガソリンで走るPHV(プラグインハイブリッド)であっても、
    充電用のケーブル+充電器は”ほぼ”共通となる安全システムが取り入れられており、ショートなど起こして
    想定された電流を超えた場合、すぐさまシャットダウンされるようになっている。したがって「火災など起きない」とされていた。

    もし正規の使用方法をしていた充電器と充電用ケーブルが燃えたということになると、現在運用している全ての
    「充電装置」は燃えるかもしれないということになる。電気自動車やPHVを持っている家庭はもちろん、近隣にある
    電気自動車やPHVも全て危険。原因が判明するまで安心して運用することなどできまい。
    個人的にPHVを所有しているけれど、とりあえず本日は自宅での充電を止め、公式な発表を待とうと思っている。
    基本的に電気自動車とPHVは電気料金の安い深夜に充電を行うため、寝静まっている時に燃えたら危険だ。
    ちなみに車両側のトラブルは考えにくい。充電器より一段と多段で精度の高い電気システムを持っており、
    タイトル写真右側のコネクターは500Vという高圧電流も受け入れられる(左側は100V~200V)。火花出たり高温に
    なるほどの過電流を感知したら瞬時にブレーカーを落とす仕組み。

    可能性として考えられるのは、コンセントを含めた電源側のショートである。充電装置は電源側から1)コンセント。
    2)電気コード。3)充電器。4)電気コード。5)車体側に差し込むカプラー。という並びになっている。コンセントより上流側のショートは車両側だとコントロールできない。
    二酸化炭素削減を目的としたパリ協定が発効した今、電気自動車もPHVも今後30年の主役となるパワーユニットであると同時に、
    すでに多くの車両が街中を走っている。一時間でも早い原因究明が望まれる。


    【【注意勧告】充電中の車両が全焼。原因判明まで十分な注意を】の続きを読む

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    1: 2016/11/20(日) 17:51:53.57 ID:CAP_USER

    http://newswitch.jp/p/6857

     マツダが電動車両の開発を本格化する。2019年に電気自動車(EV)を、21年以降に
    プラグインハイブリッド(PHV)車を発売する計画を明らかにした。米国や欧州の環境規制強化に対応するには
    電動車両が不可欠だと判断した。電動車両は各社が開発を強化しており、マツダが加わることで競争は激しさを増す。小飼雅道社長に戦略を聞いた。

     ―EVを導入する地域や車種は。
     「(米カリフォルニア州の環境規制)『ZEV』規制だけでなく欧州や中国など各国で規制が厳しくなる。
    地域を限定した商品ではなく、汎用的に使えるものにする。PHVは中・大型車への採用を検討したい」

     ―EVでどのようにマツダらしさを出していきますか。
     「現在、広島と山口に(小型車『デミオ』をベースにした)『デミオEV』を公用車として100台提供し、
    走行データを蓄積している。加速性能に優れたモーターやロータリーエンジンを発電機として利用するなどユニークな技術を組み合わせ、
    顧客に喜んでもらえるマツダならではのEVにしたい」

     ―トヨタ自動車の技術をEVに生かしますか。
     「当社独自でEVの開発を進めていく。ただ技術開発で協調できる部分があれば一緒にやっていきたい」

     ―17年後半に北米に初めてディーゼル車を投入する理由は。
     「12年の投入予定から遅れたが、低コストな浄化装置を採用し価格競争力を高め、
    燃費性能はハイブリッド(HV)車を含めたクロスオーバースポーツ多目的車(SUV)の中でトップレベルを実現した。
    米国では商用車やバスが主流でセダンやSUVのディーゼル車は少ないが、環境性能を理解してもらいファンを増やしたい」

     ―低燃費を実現する次世代自動車技術「スカイアクィブ・ジェネレーション2」の開発状況は。
     「19年3月期までの中期経営計画で提示しているように、今後展開する新型車に新しいスカイアクティブ技術を採用する。
    開発は順調に進んでおり、進捗(しんちょく)についていずれ説明する機会を設けたい」



    【「EVは独自開発」マツダ社長インタビュー】の続きを読む

    1: 2016/11/20(日) 20:54:19.82 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/nissan/note/whichone-3002463/
    no title


    今、日本で最も多く売れているクルマはトヨタ プリウスだが、同じトヨタのアクアも注目されている。
    発売は2011年12月。約5年を経過しながら、小型&普通車ではプリウスに次ぐ売れ行きだ。コンパクトなボディに直列4気筒1.5Lエンジンを
    ベースにしたハイブリッドを搭載して、JC08モード燃費は37km/L。コンパクトなボディは低燃費で運転がしやすく、Sグレードの価格は188万7055円と求めやすい。

    このアクアに新たな強敵が出現した。日産 ノートe-POWERだ。コンパクトカーのノートに追加されたハイブリッドだが、
    メカニズムは電気自動車のリーフに似たところがある。インバーターと駆動用モーターは共通で、
    リーフのリチウムイオン電池を、直列3気筒1.2Lのガソリンエンジンと発電機に置き換えたと考えれば良い。

    ボディスタイル・サイズ・視界・取りまわし性比較/ノート e-POWER vs アクア

    (中略)

    燃費比較/ノート e-POWER vs アクア
    ノートe-POWER・Sは車両重量が同Xに比べて40kg軽く、JC08モード燃費はプリウスと同じ37.2km/Lだ。
    ただしエアコンや緊急自動ブレーキを作動させる安全装備を省いた。開発段階ではホイールキャップの非装着なども検討したが、
    結局は前述の装備を付けなかった。2017年春にはエアコンをオプション設定するが、車両重量が増えて燃費も悪化する。
    このようなグレードを設けた理由を開発者に尋ねると「アクアの数値を超えないと、お客様から見向きもされないから」だという。
    ユーザーを見くびった古い考え方だ。ユーザーは優れたクルマであれば、妙な客寄せの演出をしなくても購入する。
    むしろこういう手法はイメージを悪化させる。売れ筋のノートe-POWER・Xは34km/Lだ。
    一方、アクアのJC08モード燃費は37km/L(Xアーバンは33.8km/L)。ボディが軽いこともあり、燃費数値は若干ではあるがノートe-POWERのXやメダリストよりも優れている。
    エコカー減税は両車ともに、自動車取得税や同重量税が免税になる。
    勝者:アクア

    グレード・価格比較/ノート e-POWER vs アクア
    ノートe-POWER・Xの価格は195万9120円。アクアSは188万7055円だ。ただしアクアSに緊急自動ブレーキの
    Toyota Safety Sense C(オプション価格は5万4000円)、スマートエントリーパッケージ(5万5080円)を加えると、
    199万6135円になる。つまり両車の価格はほぼ同じだ。居住性などの違いを考えると、ノートe-POWERが割安になる。
    勝者:ノートe-POWER


    総合評価/ノート e-POWER vs アクア
    総合的に評価するとノートe-POWERが買い得だ。運転感覚が滑らかで乗り心地も優れ、居住性や安全装備でも勝っている。
    ただし操舵感や走行安定性、動力性能などの運転感覚はアクアが活発だ。ノートe-POWERに比べて後席や荷室が狭い代わりに、外観はスポーティーに仕上げた。
    ファミリーユーザーを含めて快適に乗車するならノートe-POWERだが、1名か2名で運転を楽しむなら、アクアを選ぶ余地も十分にある。
    勝者:ノートe-POWER


    【日産 新型ノート e-POWERはガチライバルのアクアに勝てるのか?徹底比較】の続きを読む

    1: 2016/11/20(日) 09:41:21.55 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/gqjapan/news/161118/gqj1611180001-n1.html
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    アルファ ロメオは11月16日、米ロサンゼルスで開催中のLAショーで同社初のSUV「ステルヴィオ」を
    披露した。各メーカーがタイムを競うニュルブルクリンク北コースで、SUV最速ラップを叩き出したステルヴィオとは、一体どんなクルマなのか。(文・武田公実)

     11月16日に開幕したLAショーで、アルファ ロメオは初のクロスオーバーSUV「ステルヴィオ」を発表。
    ワールドプレミアの模様は、ライブストリーミングを通じて全世界に向けて発信された。
     新生アルファロメオ ステルヴィオは、すでに先行リリースされている同社のDセグメントサルーン「ジュリア」と
    同じFR/AWD用のアーキテクチャー「ジョルジオ」を基盤に開発されたモデル。FR由来のプラットフォームを使用したこともあって、
    前後重量配分は50:50という好ましい数値となる。
     そしてボディは、ルーフおよびテールゲートを低めに寝かせた、いわゆるクーペスタイル。仮想ライバルである
    ドイツ製プレミアムSUV、例えばメルセデス・ベンツが「GLC」と「GLCクーペ」、BMWが「X3」と「X4」の2本立てとしているのに対して、
    派生モデルを積極的に展開しないアルファ ロメオが、クーペ色の強いスタイルに1本化してマーケットに乗り込むという戦略は、
    至極当たり前の選択と言えるかもしれない。

     フロントマスクやテールエンド周辺のスタイル、特にランプ類のデザインは、ジュリアとの深い共通性が強調されるが、
    これもドイツのプレミアムブランドが近年常套的に行う「ファミリーフィーリング」ブランドイメージの共通化を目指した故のこと。

     基本グレードは、今回のワールドプレミアの段階で2機種が設定される。現時点でのベーシックモデルは、
    パリ・サロンで発表されたばかりの「ジュリア ヴェローチェ」に共通する、280psスペックの直噴直列4気筒2リッター+ターボを搭載し、
    144mph(≒231km/h)のマキシマムスピードを標榜する「ステルヴィオ TI」。
     もうひとつが「ジュリア クアドリフォリオ」と同じく最高出力505hp(欧州向けプレスリリースでは510hp表記)を発揮する
    高性能バージョン「ステルヴィオ クアドリフォリオ」。2.9リッター V6ツインターボエンジンを搭載し、0-100km/加速タイムは3.9秒。
    最高速は実に177mph(≒284km/h)をマークする。
     ステルヴィオ クアドリフォリオは、既にタイムアタックを敢行したニュルブルクリンク北コースにて“7分59秒00”という、
    歴代SUVの中でトップにランクされるラップタイムを計上。現時点における「世界最速の市販SUV」のタイトルホルダーの座に就くこととなった。


    【アルファロメオ、初のSUVにして世界最速「ステルヴィオ」を初公開】の続きを読む

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    1: 2016/11/21(月) 08:42:03.929 ID:V57OJATI0

    購入後

    僕「土日に近所のスーパーに行くくらいしか使わい・・・」

    僕「まあいいやスーパー行くか」

    僕「混んでるな・・・自転車来ればよかった・・・」

    売るかな


    【僕「やっぱクルマはマニュアル車でしょ!運転の楽しさが違う」】の続きを読む

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