2016年11月

    1: 2016/11/26(土) 10:20:01.03 ID:irtXQGwL0

     お馴染み、NSXドラッグ対決動画の最新動画

    「新型NSX VS 日産GT-R」が公開されました!!

    日産、ホンダが世界に誇るスポーツカー対決は

    国産対決、、とは言い難いものの、日本を代表する

    スーパーカーの代表と言えるでしょう!!

    以前ご紹介したサーキットラップタイム対決に続く、

    ドラッグ対決ですが、

    581psのNSX対570psのGT-R!

    果たして勝つのはどっち!?

    https://www.youtube.com/watch?v=EHiw63VLcCU



    NSXvsランボルギーニ・アヴェンタドール
    https://www.youtube.com/watch?v=hUSb8cjECDE


    NSXvsフェラーリ・458スパイダー

    http://honda-connect.com/


    【ホンダNSX(2016) vs 日産GT-R(2016) 結果は言うまでもないよねwwww】の続きを読む

    1: 2016/11/26(土) 04:57:28.16 ID:irtXQGwL0

    ホンダの業績が回復に向かっている。2017年3月期の連結営業利益は、円高影響で自動車各社が大幅減益に見舞われるなか、インド事業が好調なスズキとともに増益を確保する。
    前期までのタカタ製エアバッグのリコール費用が減少した影響が大きいものの、主力の四輪車部門が北米や中国で最高の販売実績となっており、業績復元の源となっている。

    10月末に発表した17年3月期の営業利益予想は、3期ぶりの増益となる前期比29%増の6500億円とした。
    こうした業績回復をけん引しているのは新車の2大市場である中国と米国であり、16年暦年ベースでは両国とも2年連続で過去最高の販売になる。

    アコードととともにセダンの2枚看板を形成する『シビック』も、15年秋の全面改良を機に、16年モデルの北米カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、高い人気を獲得した。
    シビックのヒットは米国のみならず、中国や欧州などグルーバルでの販売活況をもたらし、ホンダの業績復調の立役者ともなっている。
    今年1~10月の米国でのシビックシリーズの販売は31万台(前年同期比13%増)と、ホンダの全車種の中でも最多になった。
    伝統的に日本車が強いカリフォルニア州ロサンゼルスの街中では、シビックが相当目立つ存在になっている。

    年間の新車販売が9000台強と全米のホンダ販売店最大手「ノーム・リーブス・ホンダ・スーパーストア」(ロサンゼルス)のデイブ・コナン社長は、
    シビックをはじめとする目下のホンダ商品群は「過去25年で最高の状況」と指摘した。

    現在、ホンダが販売店に支給している台当たりインセンティブは、業界では富士重工業(スバル)に次いで低く、米事業の収益性の高さを象徴する。

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    http://response.jp/article/2016/11/25/285907.html


    【2016年のホンダ車 過去25年で最高の出来】の続きを読む

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    1: 2016/11/25(金)20:32:29 ID:gnL

    彼女に「ドライブしたいな~」って言われて
    「車高いからなー」て言ったら「軽なら安くない?私もお金出すよ」って言われたから
    「軽でドライブとかジャージ着てデートしてるようなもんだぞ」って言ったら
    「そのジャージすら買えないのは誰だよ」って笑われたからムカっと来て
    「お前だって車もってねーだろ!俺んち来るときだって親の車だろ!」って怒鳴っちゃったんよ
    そしたら彼女が「何年も運転してないペーパードライバーに言われたくないけどね」とか言ってきたの
    そんでムカ~来て彼女追い出してしまった
    明日デートの予定だったのに最悪
    10分位たって駐車場見に行ったらもう彼女も車もいなかったし


    【車が原因で彼女と別れそうなんだが…】の続きを読む

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    1: 2016/11/23(水) 18:31:36.24 ID:kEBDP5wD0

    軽油とガソリン、意外と多い誤給油
     一般的なクルマの燃料は、大きく分けて軽油とガソリンの2種類です。
    すなわちディーゼル車とガソリン車に大別され、それぞれに合った燃料を使用するわけですが、時折、給油の際にその油種を間違える人がいるようです。(乗りものニュース)
    http://news.yahoo.co.jp/pickup/6221862


    【【軽油が安いから入れよっと】車の燃料、セルフで軽油とガソリンの誤給油多発!とんでもないトラブルに】の続きを読む

    1: 2016/11/25(金) 10:13:12.04 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/24/285862.html
    no title


    高齢者の重大な交通事故が相次いでいる中、オートバックスセブンは、急発進防止装置「ペダルの見張り番」を、
    全国のオートバックス・スーパーオートバックスの各店舗とオートバックス公式サイトで12月5日から販売開始する。

    高齢者などがアクセルペダルとブレーキペダルを踏み間違えたことによる重大な交通事故が相次いで発生している。
    急発進防止装置「ペダルの見張り番」は、こうした事故の未然防止を図るため開発した。

    製品は、アクセルペダルとブレーキペダルを踏み間違えた際に機能する「オーバーアクセルキャンセラー(OAC)」と、
    アクセルペダルとブレーキペダルを同時に踏んだ際に機能する「ブレーキオーバーライドシステム(BOS)」の2つの機能を備える。

    OACは、ブレーキペダルを踏もうとして、誤ってアクセルペダルを強く踏み込んでしまった際、
    車両側の車速・ブレーキ信号を検知し、アクセル開度(アクセルペダルを踏み込んだ量)を電気的に制御して、
    誤発進を防止。制御レベルは3段階で設定可能。OACは、停止時と徐行時(前進/後退、10km/h未満)に機能する。
    BOSは、アクセルペダルとブレーキペダルが同時に踏まれた場合に、ブレーキ動作が優先される機能。

    軽自動車からミニバンまで、国産車100車種以上に幅広く対応する。オートバックスグループ店舗で購入し、
    取り付けたオートバックス会員を被保険者として1年間の保険付帯サービスが付く。

    価格は3万9999円(本体、取付部品、取付工賃込・税別)。


    【ペダル踏み間違い防止装置…オートバックス「ペダルの見張り番」発売へ】の続きを読む

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    1: 2016/11/23(水) 09:28:37.71 ID:fUesgnhB0

     国土交通省は22日、積雪時に幹線道路で立ち往生の原因をつくった車に対し、罰金を科す方向で検討を始めた。

     タイヤチェーンの装着を促すことで、立ち往生による渋滞を防ぐのが狙いだ。また、降雪予測を早めに住民などに周知し、大雪の際は車による移動を控えるよう呼び掛ける方針。

     気象庁の統計データによると、近年は短時間に大雪が降る「ゲリラ豪雪」が局所的に発生。直近6年間に観測史上最高の積雪を記録した地点は全国の32%を占めており、
    雪の降り方は極端になった。2014年2月に関東甲信越を襲った大雪では、長野県軽井沢町の国道などで車の立ち往生による大規模渋滞が発生。除雪作業の妨げにもなるなど問題となった。

     国交省は今後、具体的な金額などを詰め、道路法で罰則を規定する方針だ。来冬以降の実施を目指す。担当者は「鉄道を止めると損害賠償が請求されるケースがあるが、
    道路も同じ。勾配が5%を超える区間では立ち往生が多く発生するのでチェーンを装着してほしい」と話している。

     15年度に国が管理する国道で立ち往生があったのは547件。9割以上がチェーンを装着しておらず、ノーマルタイヤの車も25%あった。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000012-jij-pol


    【国交省、雪で立ち往生の車に罰金検討】の続きを読む

    deec579e3230af1505487cc6a4da458f

    1: 2016/11/23(水) 11:50:44.74 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK23H0L_T21C16A1000000/

     【フランクフルト=加藤貴行】独フォルクスワーゲン(VW)がディーゼル車の排ガス不正問題の震源地となった
    米国でのディーゼル車販売から撤退する方針であることが22日明らかになった。VW取締役で、
    同ブランド乗用車部門トップを務めるヘルベルト・ディース氏が独経済紙ハンデルスブラット(電子版)で明らかにした。
     ディース氏は同紙で「米国では新たなディーゼル車を提供することはないだろう」と述べた。
    理由に「米国の法的な枠組み」を挙げ、同国の厳しい環境基準が背景にあるとした。
     VWは不正発覚後、米国では対象となったディーゼル車の販売を見送っている。このまま再開せず
    米国で主流のガソリン車と電気自動車(EV)に軸足を移すことになりそうだ。VWは22日、2021年に米国でEV生産を始めることも発表している。
     VWにとってディーゼル車は存在感を全く示せていなかった米国市場攻略の切り札だった。
    一時は同国でのVWの新車販売の4分の1を占めたが、厳しい基準をクリアするため試験の不正に手を染める結果となった。
     一方、VWグループの独アウディなどはまだ米国でディーゼル車の販売も続ける方針を示している。


    【VW、米国でのディーゼル車販売撤退へ】の続きを読む

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    1: 2016/11/23(水) 16:54:42.125 ID:SAjO8K+e0

    一瞬外出たかっただけで帰って今飯食ってたら
    インターホン鳴らされたんだけどもしかして俺ヤバいことした?


    【突然車にブルーシートかかってたから勝手に取ってきた、俺の対応おかしくないよな?】の続きを読む

    jjj

    1: 2016/11/23(水) 14:24:22.66 ID:CAP_USER

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/mamoruichikawa/20161120-00064606/

    10月、11月と高齢のドライバーによる交通死亡事故が相次いで報道されています。

    「登校の列に車、小1男児が死亡 横浜、児童8人けが」(朝日新聞 10月28日)
    「駐車場のバー折って歩道の2人はねる…車暴走」(読売新聞 11月13日)

    実際に統計上、高齢ドライバーによる死亡事故の件数は増加しているようです。
    2014年に約3600件あった死亡事故のうち、65歳以上の運転者が過失の重い「第1当事者」になったケースは26%だった。
    約10年間で10ポイント近く増えている。

    出典:北海道新聞11月17日社説「高齢ドライバー 事故防ぐ対策急ぎたい」
    でも考えてみると、いま日本では急速に高齢化が進んでいます。それとともに65歳以上の人口が増えているわけですから、
    事故の件数が増えてしまうのはある意味で当然のことです。
    では高齢化の影響を除いた場合、高齢ドライバーによる事故は増えているのでしょうか?

    高齢ドライバーが起こす交通事故は20代より少ない
    上の図は、交通事故を起こした人(第1当事者)の数を年代別に、平成17年から27年まで見たデータです。

    ポイントは、年代別の「全件数」ではなく、「その年代の免許者10万人当たり、どのくらい事故を起こしているのか?」を調べていることです。
    こうすることで、より正確に「その年代の人が、どのくらい事故を起こしやすいのか」を知ることができます。
    >>16歳からのデータがあるのは、原付やバイクを含むからです。

    まずわかることは、全年代でゆるやかに減っていることです。全体で見ると、10年前のおよそ半分になっています。
    では、どの年代がもっとも交通事故を起こしやすいのでしょうか?上から順番に見ていくと、
    「16~19歳」が傑出して多く、それに続くのが「20~29歳」。その次に来るのが「80歳以上」です。70代となると、他の年代とほとんど差はありません。

    とはいえ、高齢者になるとペーパードライバー(免許を持っているけれど運転しない人)の割合が多くなりそうです。
    そこで念のため、年代別の「全件数」のデータも調べてみました。
    驚いたことに、20代・40代・30代が多く、80歳以上による交通事故が最も少ないことがわかりました。
    少なくとも上記のデータからは、高齢者が若者と比べて特に交通事故を起こしやすいとは言えないのではないか?という気がしてきます。

    (続きはサイトで)


    【高齢ドライバーの事故は20代より少ない 意外と知らないデータの真実】の続きを読む

    20161109Note-e-Power_048-20161121192959-618x412

    1: 2016/11/21(月) 21:21:10.21 ID:QEqmnjn30 BE:532994879-PLT(13559) ポイント特典

    ミラーレスに死角? 高齢ドライバーには危険か、モニター式後方視界に思わぬ欠点

    いよいよドアミラーを無くし、カメラとモニターで後方視界を確保しようという動きが現実的に動き始めています。

    スクープされたレクサスLSのテスト車両はどうやらミラーレスを前提にしている様子。

    そんな中、いち早く後方視界を電子化したのが日産のスマート・ルームミラー。

    リヤウインドウ付近に取り付けたカメラからの映像を、鏡面と切り替えが可能なルームミラーがモニターとなって後方視界を確保することができます。

    車内に人や荷物が載っている時、ルームミラー越しに後席乗員と目が合ったり、荷物が塞いだりで、肝心の後続車が(覆面パトか)よく見えない、という経験、誰にもあるでしょう。

    それを解消してストレートに後方の状況を見せてくれるメリットがあります。

    ところが、先日このミラーを使ってみたところ、意外な「死角」に気付きました。

    前方からミラー(モニター)に視線を移した時、何か違和感を感じたのです。

    50歳を超え、すでに老眼が始まっている者にとって、前方の少し遠くを見ていて、さっとルームミラーを見た時に近くのモニターにピントを合わせる速度がやや追い付かない状況です。

    鏡の場合はどうでしょう。鏡を通して見ているものというのは、鏡にピントを合わせているのではなく、鏡の向こうの物体までの距離にピントを合わせます。写真に詳しい人ならご存知ですよね。

    前方のやや遠くと、後方のやや遠くは、それほどピント距離に差がなかったのです。運転中のコンマ何秒という時間はハッとするのに十分な時間だし、目の疲労にも繋がりそうです。

    これは手前を近距離としてピントを合わせる遠近両用メガネでは上方を見上げるルームミラーには有効でないかもしれません。

    ※続きはソースで 引用元 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161121-00419402-clicccarz-bus_all


    【ミラーレス車は老眼に厳しいことが判明。お前らどうするの?死んでしまうの(・ω・)?】の続きを読む

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