2016年11月

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    1: 2016/11/29(火) 22:34:31.67 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/29/286086.html

    三菱自動車の中国法人は11月中旬、中国における10月の新車販売の結果を公表した。
    総販売台数は7453台。前年同月比は29.7%増と、2か月連続で前年実績を上回った。

    三菱自動車は2011年6月、中国の広州汽車集団(GAC)と合弁会社を設立。2012年10月には、
    三菱自動車、三菱商事、広州汽車の3社合弁に発展し、中国湖南省長沙市に新合弁会社の広汽三菱汽車を設立した。

    現地ではSUVを主力車種に位置付ける。『ASX』(日本名:『RVR』)、『パジェロ』、『パジェロスポーツ』(日本未発売)、
    『アウトランダー』を次々と投入。SUVのラインナップを充実させてきた。2か月連続での前年超えは、SUVの好調による部分が大きい。

    三菱自動車の2015年の中国新車販売台数は、8万9619台。前年比は1.2%減だった。

    なお、三菱自動車の2016年1-10月の中国新車販売台数は、5万7688台となっている。


    【【自動車売上10月】三菱自の中国販売30%増、2か月連続で増加】の続きを読む

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    1: 2016/11/30(水) 06:05:32.281 ID:GUz910pH0

    あんなだっせえ車に500万近く出しててワラタwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    アホだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


    【母親がフェアレディZとかいう車を親戚から買ってきたんだがwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2016/11/28(月) 10:53:11.08 ID:CAP_USER

    http://newswitch.jp/p/6948

     三菱自動車は新車や一部改良車の発売時期でも燃費不正問題の影響を受けることになりそうだ。
    軽自動車を一部改良して12月以降に投入する予定だが、量産車の販売に必要な国土交通省の型式指定審査が厳
    格化されているという。審査は国の試験機関の混雑状況にも左右され、2017年度以降に予定する新車の投入時期の遅れも懸念される。
    新型車の投入で販売のテコ入れを図るが、不透明な発売時期が販売回復の道筋にも影響を与えそうだ。
     「ペナルティーで国交省の審査は厳しくなっている」。三菱自の幹部は燃費不正発覚以降、審査の厳しさを実感する。
    同社は軽「eK」シリーズの内外装を見直すなど一部を改良して12月以降の投入を予定する。

     従来は年式変更のような一部改良の場合、過去の試験データの流用が認められたケースが、少しの変更でも試験が必要になっているという。
     「審査がどの程度延びるかは試験場の混み具合による」。同幹部は審査期間についても国交省所管の独立行政法人
    「自動車技術総合機構」の試験設備の使用状況に左右されるとの見方を示す。
     国交省は6月、三菱自とスズキの燃費不正を受け、今後3年間の審査の厳格化を表明。9月には不正防止策をまとめ、審査方法を見直した。

     同省によると不正をした自動車メーカーは今後、新型車の審査を受ける場合、原則、自動車技術総合機構での試験が必要になる。
    そのため審査や期間は「機構の試験設備の利用スケジュールの影響を受ける」(国交省担当者)。
     一方、不正をしていない車メーカーは、同機構の担当者の立ち会いのもと自社の試験設備での試験も可能だという。

    今日から「軽」の生産ライン2直化
     三菱自は17年度以降に新型スポーツ多目的車(SUV)などの投入を予定する。新車の投入で販売を早期に底上げしたいところだが、
    発売時期が遅れる可能性がある。
     また別の三菱自幹部は年式変更車では従来の投入予定計画と比べ「2カ月程度遅れる」との見通しも示している。
     三菱自の4―10月の国内販売台数は前年同期比32・8%減の3万5401台と低迷する。一方、水島製作所(岡山県倉敷市)で
    は28日から軽を生産するラインの夜間操業を再開し、不正発覚前の2直体制に戻す。
     また、12月以降の一部改良車の投入で販売を下支えし、工場の稼働率を引き上げる意向だ。今後も新型車の
    投入時期が試験設備の使用状況という不確定要素に左右されるなど厳しい経営環境が続く。
    失った信頼の回復には、開発、生産、販売の連携を強化して効率化するなど、全社一丸となった取り組みがより一層求められそうだ。


    【三菱自、新車投入の時期に影響も。国交省の審査が厳格化】の続きを読む

    1: 2016/11/28(月) 19:11:22.24 ID:ZNQ3DKy40

    ついにミッドシップへと進化!2017年モデルのポルシェ911 RSR発表

    ポルシェが、2017年のモータースポーツシーンにおいてLM-GTEカテゴリーに投入する新型911 RSRを発表しています。

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    エンジンは排気量4000ccの水平対向6気筒。ボア102mm、ストローク81.5mmという超ショートストロークで、レーシングエンジンらしく重心を下げつつ油圧も確保できるドライサンプ方式。
    リストリクターによって変わりますが、最高出力は375kW(510PS)と発表されています。

    主戦場となるWEC(世界耐久選手権)やアメリカIMSAシリーズでは、LMP1などプロトタイプと混走になりますが、その対策として「コリジョン・アボイド・システム」と呼ばれるレーダーサポートによる衝突警告システムを装備。
    夜間にも高速のLMPプロトタイプを早期に検知して接触を回避するという、レース仕様のプリクラッシュセーフティシステムが導入されているのがニュースのひとつ。

    2017年モデルの911 RSRにおけるトピックスは、それだけではありません。市販車の911ではリヤエンジンであることがアイデンティティとなっていますが、このレーシングマシンはエンジンをミッドシップに搭載したのです。
    こうしてエンジン位置を動かしたことによるメリットは、後ろ姿で確認できる立派なリヤディフューザーが生み出すであろう空力性能など多岐にわたると想像されます。

    http://clicccar.com/2016/11/20/418846/


    【クルマ好きを名乗っていい条件は、愛車歴にミドシップのMTがあること】の続きを読む

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    1: 2016/11/27(日) 16:53:40.88 ID:CAP_USER

    https://www.bengo4.com/c_2/n_5381/

    自動車の車高を低くする「シャコタン(車高短)」などの、ローダウン改造。暴走族の全盛期だった
    1980年代と比べるとその数は減っているが、今でも愛好家の一部で根強い人気を誇っている。
    サスペンションなどを改造して車高を低くするシャコタンのほかに、「キャンバー角(車を正面から見たときのタイヤの傾き)
    」を極端にして車高を低くする「鬼キャン」と呼ばれる改造もある。
    こうした改造については、安全性の面などから問題視する声もあるが、法的には問題はないのか。道交法に詳しい長瀬佑志弁護士に聞いた。
    ●「ローダウン改造」の全てが違法となるわけではない
    「結論から言えば、全てのローダウン改造が違法となるわけではありませんが、国交省が定めた保安基準に適合しない場合は、
    道路運送車両法に違反することになります」
    長瀬弁護士はこのように述べる。どんな基準が定められているのか。
    「自動車は、国土交通省令で定める保安上、または公害防止その他の環境保全上の技術基準に適合するものでなければなりません。
    道路運送車両法の保安基準では、自動車の車高(最低地上高)については、9センチメートル以上であることが必要とされています。
    また、タイヤの位置については、『道路運送車両の保安基準の細目を定める告示』につぎのように規定されています。
    『自動車が直進姿勢をとった場合において、車軸中心を含む鉛直面と車軸中心を通りそれぞれ前方30°及び後方50°
    に交わる2平面によりはさまれる走行装置の回転部分(タイヤ、ホィール・ステップ、ホィール・キャップ等)が
    当該部分の直上の車体 (フェンダ等)より車両の外側方向に突出していないもの』
    難しい言い回しをしていますが、簡単に言えば、車を正面から見たときに、タイヤがフェンダーよりも外にはみ出している
    ような場合は基準に適合していないことになります。

    したがって、『シャコタン』や『鬼キャン』といった改造を施した結果、あまりにも車高が低くなってしまい、
    最低地上高を満さなくなってしまうと、道路運送車両法に違反することになってしまいます。
    また、『鬼キャン』を施した結果、車輪が車体からはみ出してしまっても、違法となる可能性があります」
    違法になった場合、ペナルティはあるのか。

    「不正改造等の禁止(道路運送車両法99条の2)に該当し、6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金が科せられる可能性があります。
    また、運輸局長から保安基準に適合する状態に整備するよう命令を受けたり、車の使用を停止するよう命令を受ける
    可能性があります(同法54条の2)。これらの命令に従わない場合にも罰則が用意されています。
    基準に適合するかどうかの計測方法は、保安基準の細目で細かく定められています。全ての改造が違法となるわけではありませんが、
    どの程度の改造であれば許されるのか、よく相談してから行う必要があるでしょう」


    【まだ見かける?「シャコタン」「鬼キャン」愛車の改造はどこまでOKか】の続きを読む

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    1: 2016/11/27(日) 09:09:02.23 ID:CAP_USER

    https://www.webcartop.jp/2016/11/56692

    水素ステーションの高圧化対応など着実に進んでいる
    2014年末にトヨタが量産燃料電池車「MIRAI」をデビューさせたとき、ほぼ2年に相当するバックオーダー
    を抱えたというニュースがあったのは覚えているだろうか。2016年11月時点でも注文から納車まで1年以上がかかる状況なのは変わっていない。

    まさに水素社会が到来するといったムードに自動車業界は包まれたかに思えた。
    その後、2016年春にはホンダから「クラリティFUEL CELL」が登場、少なくとも市販燃料電池車はライバル比較できる状況になった

    合わせてホンダは企業内での使用を前提とした「スマート水素ステーション」を発売
    (岩谷産業との共同開発)。当初は充填圧力35MPaだったが、2016年秋には70MPaのスマート水素ステーションの実証実験を開始している。
    充填圧力といえば、より多くの水素をタンクに充填できる82MPaの新規格水素ステーションも徐々に増えている。
    もともとゼロ・エミッション車のなかでは航続距離に優位性を持つ燃料電池車だが、そのアドバンテージはますます増している。
    話題になってはいないが、追い風は吹いている。
    しかし、燃料電池車を推進、水素社会に注力しているイメージの強いトヨタが電気自動車も開発するという報道があるなど、
    燃料電池車は期待されたほどではないといったイメージもあるようだ。その点についていえば、
    トヨタはバス(日本)やトラック(北米)といったビジネス向けの分野でも燃料電池車の開発やリサーチを行なうなど
    水素社会を見切ったわけではない。水素社会を本命と位置づけているのは変わっていないといえる。

    自動車のエネルギーとして化石燃料が広く普及しているので、次世代のクリーンエネルギーは一択になるべきだと考えてしまいがちだが、
    現在はエネルギー多様化の時代となっている。つまり、石炭、石油、電気、水素……様々なエネルギーが適材適所で使われていく時代であり、
    その流れは自動車のようなモビリティにおいても避けられない。

    水素についていえば、需要に合わせて発電することが難しい再生可能エネルギー(太陽光、風力など)が生み出した電気を保存しておく手段として、
    保存性や可搬性において有利といわれている。つまり、再生可能エネルギーで発電して、
    そのまま電気自動車に充電するのもよし、余った電気を水素に変換して溜めておき、必要に応じて燃料電池で利用するもよし、
    といった使われ方が考えられている。WEB CARTOP

    つまり、電気自動車と燃料電池車はセットでゼロ・エミッションとエネルギー多様化に対応するモビリティであり、どちらが主役になるかという
    議論は、ある意味でナンセンスなのだ。

    (文:山本晋也)


    【トヨタ・ミライで話題になった水素戦略はその後どうなっている?】の続きを読む

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    1: 2016/11/26(土) 22:36:39.53 ID:t9Sl+u9/0

    ホンダ社長、自動運転車の前倒し投入には否定的

    八郷氏インタビュー「しっかりしたものを出すことが優先だ」

    自動運転の開発競争が激しいです。
    「安全技術群『ホンダセンシング』が思った以上に評価されている。
    自動運転よりもまずはこれを拡大したい。
    2020年の高速道路での自動運転車の発売を計画しているが(発売を早めるより)しっかりしたものを出すことが優先だ。
    自動運転は都内の知能化技術の研究拠点やシリコンバレーを使ってオープンイノベーションでやっていきたい」

    http://newswitch.jp/p/6916


    【やっぱり車は完成度の高さと壊れ難さが一番だよな!】の続きを読む

    1: 2016/11/26(土) 22:07:50.36 ID:1D3mvG1v0

    国土交通省は、全国で推定20万台ほどが走っているとみられる車検切れの車を、路上で新システムを使って取り締まる方針を固めた。
    持ち運び可能なカメラでナンバーを読み取り、瞬時にデータと照合して車検切れかを判別、係員が警察と連係してその場で取り締まる仕組みだ。
    来年度に実証実験を行い、2018年度の本格運用を目指す。

     国交省によると、15年度末時点で登録が必要な車やバイク約8千万台のうち、約300万台が車検を受けず、廃車の手続きも取られていない。
    放置されているケースも多いが、国交省の調査では、約20万台がそのまま公道を走っているとみられる。

     車検は道路運送車両法に基づく義務で、指定の施設でブレーキやハンドルなどの安全性を確認する制度。
    無車検車や不合格車は公道を走行できない。
    自家用車は最初が3年目、2回目からは2年ごとに受ける。
    通常、車検時に自賠責保険も更新するため、車検切れの車は自賠責保険も切れていることがほとんどだ。
    事故の際、被害者への補償が難しくなる恐れもある。

    車検切れ車、路上で取り締まり 18年度から新システム
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00000062-asahi-soci
    ttyuiopl


    【車のナンバーを自動で読み取って照会する画期的システムが出来たぞー!違反車ホイホイwww】の続きを読む

    1: 2016/11/26(土) 07:27:50.22 ID:CAP_USER9

    ◆千原ジュニア&田中康夫「免許制度への提案」納得多数

    車離れが叫ばれる一方で、近頃高齢者による交通事故がニュースになることも多い。
    そんな日本の車事情に関して、最近2人の有名人がある“提案”を世に投げかけ、それぞれネット上で話題となっている。

    最近耳にすることの多い高齢者による事故を背景に発言したのは、千原ジュニアだ。
    11月20日深夜放送の『にけつッ!!』(日本テレビ系)に出演したジュニアは、アクセルとブレーキの踏み間違い事故を防ぐために、60歳以上もしくは70歳以上はマニュアル車しか乗れないようにすべきだと提案したのだ。
    マニュアル車であれば、アクセルとブレーキを踏み間違ったとしても、エンストするだけで、急発進することはないため、大きな事故にはつながりにくいというわけだ。

    この意見にツイッターでは、

    「ただ、交差点でエンストしたり、坂道発進でバックしてくるのも増えそう(笑)」
    「信号や一時停止でエンスト、坂道発進でエンスト、車庫入れでもたつき。渋滞は増えるような?」

    など、デメリットをあげる人もいたが、

    「細かい議論は置いといて、とりあえず賛成。中途半端に便利っぽくなると人間の能力は衰えるし見えなくなるものがあるよね…」
    「この方法であれば技術力の粋を集める必要などない。とっくの昔に開発済みだ」

    と、多くのネットユーザーが納得していた。

    一方、“ペーパードライバーのゴールド免許”について意見を投げかけたのは作家で元長野県知事の田中康夫氏。
    11月19日放送の『おぎやはぎの愛車遍歴NO CAR、NO LIFE!』(BS日テレ)に出演した田中氏は、“車社会へ物申す!”という企画でペーパードライバーが“ゴールド免許”を取得するのはおかしいと発言。
    「運転していない人こそ、半年、一年で講習すべき」と提言したのだ。

    この意見についても、ツイッターでは、

    「まったく同感!」
    「全くじゃよ、クルマと連携して運転した距離が記録されるシステムとか作ればいいのに」

    などと、賛同するネットユーザーは多い。

    写真:千原ジュニアが『にけつッ!!』で高齢者の事故防止策を提言した ※この画像はサイトのスクリーンショットです
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    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

    R25 2016/11/26(土) 7:05
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161126-00000009-rnijugo-ent


    【千原ジュニア「高齢者はMT車しか乗れないようにすべき」&田中康夫「ペーパーが“ゴールド免許”おかしい」 納得多数】の続きを読む

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