2016年10月

    1: 2016/10/18(火) 21:51:03.39 ID:Mgr8fwM30 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    想定外!日本ユーザーからの絶賛の声

    「まさか、ここまでユーザーからの“引き”がいいとは、思っていませんでした」。

    10月上旬の仏パリショーで世界初公開された、日産のコンパクトカー新型マイクラ。
    Vモーションのフロントマスクと、ブーメランランプ・シグニチャーのリアビューは、
    まさに次世代日産デザインの集大成だ。日本国内向けにはマーチとしての販売が期待されるなか、
    日本ユーザーの関心度が極めて高いという声が、日系自動車メディア各社から聞こえてきているのだ。

    この「まさか」という言葉に秘められた意味には、以下のような項目が考えられる。

    1.実質的なライバルであるホンダ フィット、トヨタ ヴィッツ、マツダ デミオに対して、
    日本市場では最近、マーチの存在感が極めて希薄。

    2.日産にとって、日本のコンパクトカーは今後、マ―チを切り捨てて、ノートに集約されてしまうのかもしれない。

    販売台数を見ても、マーチが年間販売台数でモデル別トップ30にランクインしたのは、3年前の2013年まで。
    現行の第四世代は2010年発売だが、モデルライフ中盤以降の販売の落ち込みが大きいのは確かだ。

    次世代マーチに影響を与えた、ダットサン構想

    日産のグローバル市場でのコンパクトカー戦略を大きく見直したのが2012年。ダットサン・ブランドの復活である。

    気になるマーチ日本仕様

    仮に、日本生産となる場合、最も可能性が高いのは神奈川県の追浜工場。近年、稼働率が低下するなか、
    工場全体としてのコスト低減を狙うためには、量産効果が見込めるマーチの存在はありがたいはずだ。

    または、日産自動車九州で次期ノートとの部品共用性を高めることで生産することも考えられる。

    どこで生産するにしても、新型マーチの日本発売の可能性は極めて高い。

    なぜなら、パリショーの後、日系自動車メディア全体が「まさか」と驚くほど、
    日本のユーザーが次世代マーチの登場を喜んでいるからだ。
    特に、新設計の0.9リッター3気筒ターボへの期待が高い。こうした声を日産本社が軽視するはずがない。
    http://autoc-one.jp/nissan/march/special-2945109/
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    【まるで欧州車!? 日産の新型『マーチ』が真のグローバルモデルとして大変身した理由】の続きを読む

    1: 2016/10/17(月) 13:22:18.30 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/139840
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    トヨタ自動車の新型コンパクトクロスオーバーSUV「C-HR」が、今年末の正式発売を前に早くも

    ヒットの予兆を見せている。11月上旬からWeb上で先行商談受付が始まる予定だが、
    すでにトヨタ系の取り扱い販売店で進められている仮予約の状況を踏まえると、
    「10月上旬段階での納期は2017年4月以降になっている」(事情通)というのだ。

    仮予約とは取り扱い販売店が、得意客を中心に新型車をいち早く購入したいと希望するユーザーに対し、
    納車順位を確定するために行っている手続き。C-HRの場合は9月上旬ごろから順次実施されている。
    メーカー側への正式な発注の開始や納車までの流れなどが販売店側に知らされるのは、
    Web上で先行商談受付が開始される前後になるとみられる。ただ、このタイミングになると、納車は2017年初夏ごろになる可能性もある。


    C-HRの発売に先駆けてトヨタは9月28日に国内仕様の概要を初公開した。価格は未公表ながら、
    内外装のデザインやメカニズム、ボディカラー、パワートレーン、性能・諸元の一部などが明らかにされた。

    日本仕様はHVと1200ccターボの2タイプ

    (続きはサイトで)


    【トヨタ「C-HR」、発売前から大ヒットの予兆 「すでに納期は2017年4月以降」】の続きを読む

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    1: 2016/10/16(日) 17:26:10.57 ID:CAP_USER

    http://getnavi.jp/vehicles/76331/

    AEBの有用性が実証される

    ボルボ・カー・ジャパンは、ITARDA(公益社団法人 交通事故総合分析センター)が保有する情報をもとに、
    2009年から2015年に国内で新規登録されたボルボ車において、緊急自動ブレーキシステム(AEB)搭載車と
    非搭載車の事故発生件数の比較調査を実施した。その結果、AEB搭載車は非搭載車に比べて事故件数が69.0%少ないことが明らかとなった。

    対象となったボルボ車の台数は、AEB搭載車が6万585台、非搭載車が1万8823台で、
    ITARDAが保有するデータをもとに、ボルボ・カー・ジャパンが独自に算出したもの。結果、
    AEB搭載車は非搭載車に比べ対人事故件数が58.6%少なく、追突事故件数は76.5%少ないという結果が判明した。


    (以下略)


    【緊急自動ブレーキ搭載で事故が約70%減 ボルボ日本が発表】の続きを読む

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    1: 2016/10/16(日) 09:34:08.12 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXKZO07903760S6A001C1MM8000/

     先日、スポーツカーを買った。色は真っ赤。しかもマニュアル車である。
    注文の際、ディーラーの販売員に「いい年をして恥ずかしい」と言いわけをすると、
    「いや、僕が売った顧客のなかで、いちばん若いと思います」と言われて驚いた。当方、遠からず定年である。

    ▼そこでいろいろと話を聞いてみた。「30、40歳代でマイカーを買うのは、
    移動の手段を必要としている人です。幼児を連れて長時間、電車に乗るのは大変なので帰省は車で、とか」。
    若いころは目立つ派手な車に彼女を乗せて走りたいんじゃないの? 
    「その下の世代はスポーツカーどころか、そもそも車を買いません」。

    ▼大学生のころ、まだバブル景気にはなっていなかったが、
    少し気合を入れてアルバイトをすれば、車は手に入った。トヨタのスターレットを買って、
    乗れもしないサーフボードを上に載せ、意味なく湘南海岸に行く。そんな連中がたくさんいた。
    そういえば、「趣味はドライブです」と語る若者にめったに会わなくなった。
    ▼車が単なる移動の手段ならば、買う必要はあまりない。レンタカーはスマホで
    ちょちょいで借りられる。最近はウーバーもある。同僚と今後のヒット商品の品定めをした際、
    最も支持を集めたのは自動運転車だったが、自分の予想は「運転しにくい車」である。
    某自動車メーカーのトップは自動運転が実は大嫌いだそうだ。


    【日経新聞「若いころは目立つ派手な車に彼女を乗せて走りたいんじゃないの?」】の続きを読む

    1: 2016/10/14(金) 16:14:13.08 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/2939509/
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    北米で累計400万台を販売し、20年近くベストセラーを守り続けているホンダ CR-V(北米向けモデル)が、モデルチェンジして今冬に発売される。

    5代目となる新型CR-Vは、従来の2.4リッター 直噴DOHC i-VTECエンジンに加え、
    今回初めて1.5リッター 直噴ターボエンジンを搭載し、これまで以上に力強い走りと優れた燃費性能を両立した。
    エクステリア、インテリアともに全面的に刷新し、より精悍でスポーティなエクステリアと、広く快適で上質な室内空間とした。
    また、ホンダの先進安全運転支援システム「Honda SENSING」を搭載するなど、コンパクトSUVのベンチマークとなることを目指して開発された。
    新型CR-Vの北米での生産は、オハイオ州イースト・リバティ工場とカナダ・オンタリオ工場に加え、今回初めてインディアナ工場でも行われることになっている。

    エクステリアデザイン
    伸びやかなボンネットラインやロングホイールベース、短いリアオーバーハングにより、洗練され引き締まったエクステリアデザインを表現した。
    ウイング形状のLEDポジショニングライト、ワイドに張り出したフェンダー、シャープで力強いフロント周りなどにより、アグレッシブな印象を与えている。
    フロントピラーを現行モデルに比べ細くし、前方視界が向上した。
    17インチまたは18インチのアルミホイールを全グレードに設定している。

    (以下略)


    【ホンダCR-Vがモデルチェンジ 北米で今冬発売 よりスポーティーな外観に】の続きを読む

    1: 2016/10/15(土) 09:58:55.69 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/161015/bsa1610150500001-n1.htm
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    マツダが国内販売のてこ入れを急いでいる。昨年5月から新型車投入が途絶え、
    今年8月まで11カ月連続で前年割れが続いているためだ。14日には小型車「デミオ」と
    スポーツ用多目的車(SUV)「CX-3」を一部改良し、それぞれ11月17日、同24日に発売すると発表。
    国内登録車販売の半分を占める主力2車種に乗り心地を良くする最新技術を入れることで商品力を高め、販売回復につなげる。

     「改良車の投入をてこに11月からの国内販売で前年実績を超えていきたい」
     マツダで国内営業を担当する福原和幸常務執行役員は14日、横浜市内で開いた会見でこう述べ、巻き返しに意気込みをみせた。
     今回の改良では、見た目は変えず、ハンドル操作に応じてエンジン出力を調整し走行時の安定性を高める
    同社独自の技術を新たに追加した。この技術は7月以降に部分改良して発売した

    小型乗用車「アクセラ」と乗用車「アテンザ」にも搭載。走行の安定性が確保され、
    運転手が疲れにくくなるなど変更後の特性を訴求した結果、改良後の販売はアクセラが改良前の1.7倍、
    アテンザが1.4倍となるなど実績も現れはじめている。このため、最量販車種のデミオ、CX-3にも、
    価格を据え置きながら同じ技術を入れ込む変更を加え、商品価値を高めた。

    マツダは極力値引きしない営業手法を基本方針とする
    (以下略)


    【マツダ、デミオとCX-3を一部改良 新技術で国内販売テコ入れ】の続きを読む

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    1: 2016/10/15(土) 00:30:33.76 ID:0bRnjr240 BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典

    多くの新車にはカーナビが搭載されていますが、オーナーの多くはカーナビではなく
    スマートフォンを使ってナビを行うことが新しい調査で明らかになりました。

    市場調査企業のJ.D. パワーが、新車を購入して90日以内の所有者に対して、新車が搭載する最新の技術、
    具体的には自動ブレーキシステムや車線維持システムなどのナビゲーション・エンターテインメント・安全等に関する
    技術についての調査を行った結果を公表しました。

    調査ではスコア形式でさまざまな技術に対する満足度を1000ポイント満点で調査しており、
    平均は730ポイントでした。この中で、自動車のカーナビシステムに対する満足度は、他の技術よりも格段に低
    い687ポイントだったそうです。調査によると、新車オーナーの3分の2が「自動車にカーナビが搭載されているにも関わらず、
    スマートフォンやポータブルナビゲーションデバイスでナビゲーションを行ったことがある」と答えています。
    さらに、約3分の1は「2週間未満で自動車搭載のカーナビに見切りをつけ、スマートフォンや
    ポータブルナビゲーションデバイスでのナビゲーションに移行した」と答えています。
    加えて、半分以上の人々が自動車搭載のカーナビシステムはまったく使用していない、と回答したそうです。



    http://gigazine.net/news/20161014-most-driver-phone-navigation/


    【新車購入者の大半 「純正カーナビがゴミだから、純正ナビをつけていてもスマホナビをメインに使う」】の続きを読む

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    1: 2016/10/14(金) 16:42:48.289 ID:SgTx8S9ja

    かれこれ10分くらいバッテリーの仕組みを説明されてるwwwwww
    いい加減諦めてバッテリーかえてもらえよババアwwwwwwwww


    【ババアが車のバッテリーあがったのが納得出来ないらしいwwwwwwwww】の続きを読む

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