2016年10月

    1: 2016/10/14(金) 16:14:13.08 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/2939509/
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    北米で累計400万台を販売し、20年近くベストセラーを守り続けているホンダ CR-V(北米向けモデル)が、モデルチェンジして今冬に発売される。

    5代目となる新型CR-Vは、従来の2.4リッター 直噴DOHC i-VTECエンジンに加え、
    今回初めて1.5リッター 直噴ターボエンジンを搭載し、これまで以上に力強い走りと優れた燃費性能を両立した。
    エクステリア、インテリアともに全面的に刷新し、より精悍でスポーティなエクステリアと、広く快適で上質な室内空間とした。
    また、ホンダの先進安全運転支援システム「Honda SENSING」を搭載するなど、コンパクトSUVのベンチマークとなることを目指して開発された。
    新型CR-Vの北米での生産は、オハイオ州イースト・リバティ工場とカナダ・オンタリオ工場に加え、今回初めてインディアナ工場でも行われることになっている。

    エクステリアデザイン
    伸びやかなボンネットラインやロングホイールベース、短いリアオーバーハングにより、洗練され引き締まったエクステリアデザインを表現した。
    ウイング形状のLEDポジショニングライト、ワイドに張り出したフェンダー、シャープで力強いフロント周りなどにより、アグレッシブな印象を与えている。
    フロントピラーを現行モデルに比べ細くし、前方視界が向上した。
    17インチまたは18インチのアルミホイールを全グレードに設定している。

    (以下略)


    【ホンダCR-Vがモデルチェンジ 北米で今冬発売 よりスポーティーな外観に】の続きを読む

    1: 2016/10/15(土) 09:58:55.69 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/161015/bsa1610150500001-n1.htm
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    マツダが国内販売のてこ入れを急いでいる。昨年5月から新型車投入が途絶え、
    今年8月まで11カ月連続で前年割れが続いているためだ。14日には小型車「デミオ」と
    スポーツ用多目的車(SUV)「CX-3」を一部改良し、それぞれ11月17日、同24日に発売すると発表。
    国内登録車販売の半分を占める主力2車種に乗り心地を良くする最新技術を入れることで商品力を高め、販売回復につなげる。

     「改良車の投入をてこに11月からの国内販売で前年実績を超えていきたい」
     マツダで国内営業を担当する福原和幸常務執行役員は14日、横浜市内で開いた会見でこう述べ、巻き返しに意気込みをみせた。
     今回の改良では、見た目は変えず、ハンドル操作に応じてエンジン出力を調整し走行時の安定性を高める
    同社独自の技術を新たに追加した。この技術は7月以降に部分改良して発売した

    小型乗用車「アクセラ」と乗用車「アテンザ」にも搭載。走行の安定性が確保され、
    運転手が疲れにくくなるなど変更後の特性を訴求した結果、改良後の販売はアクセラが改良前の1.7倍、
    アテンザが1.4倍となるなど実績も現れはじめている。このため、最量販車種のデミオ、CX-3にも、
    価格を据え置きながら同じ技術を入れ込む変更を加え、商品価値を高めた。

    マツダは極力値引きしない営業手法を基本方針とする
    (以下略)


    【マツダ、デミオとCX-3を一部改良 新技術で国内販売テコ入れ】の続きを読む

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    1: 2016/10/15(土) 00:30:33.76 ID:0bRnjr240 BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典

    多くの新車にはカーナビが搭載されていますが、オーナーの多くはカーナビではなく
    スマートフォンを使ってナビを行うことが新しい調査で明らかになりました。

    市場調査企業のJ.D. パワーが、新車を購入して90日以内の所有者に対して、新車が搭載する最新の技術、
    具体的には自動ブレーキシステムや車線維持システムなどのナビゲーション・エンターテインメント・安全等に関する
    技術についての調査を行った結果を公表しました。

    調査ではスコア形式でさまざまな技術に対する満足度を1000ポイント満点で調査しており、
    平均は730ポイントでした。この中で、自動車のカーナビシステムに対する満足度は、他の技術よりも格段に低
    い687ポイントだったそうです。調査によると、新車オーナーの3分の2が「自動車にカーナビが搭載されているにも関わらず、
    スマートフォンやポータブルナビゲーションデバイスでナビゲーションを行ったことがある」と答えています。
    さらに、約3分の1は「2週間未満で自動車搭載のカーナビに見切りをつけ、スマートフォンや
    ポータブルナビゲーションデバイスでのナビゲーションに移行した」と答えています。
    加えて、半分以上の人々が自動車搭載のカーナビシステムはまったく使用していない、と回答したそうです。



    http://gigazine.net/news/20161014-most-driver-phone-navigation/


    【新車購入者の大半 「純正カーナビがゴミだから、純正ナビをつけていてもスマホナビをメインに使う」】の続きを読む

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    1: 2016/10/14(金) 16:42:48.289 ID:SgTx8S9ja

    かれこれ10分くらいバッテリーの仕組みを説明されてるwwwwww
    いい加減諦めてバッテリーかえてもらえよババアwwwwwwwww


    【ババアが車のバッテリーあがったのが納得出来ないらしいwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2016/10/15(土) 07:33:39.94 ID:wEt9/TkT0● BE:154620419-PLT(16000) ポイント特典

    http://www.toushin-1.jp/articles/-/2164

    小売業不振とは無縁なのか

    車離れでも変革の波に飲み込まれない自動車販売店の不思議

    年間300台の新車販売で店舗経営は成り立つのか?

    話を新車ディーラーに限定します。日本国内における年間の新車販売台数は約490万台ですから、単純計算では1店舗当たりの年間販売台数は約300台となります。実際には、店舗の規模や取り扱い車種の違い(軽自動車や高級車)があるため、店舗当たりの販売台数には大きな差異があるはずですが、年間300台はあくまでも単純平均としましょう。

    年間300台販売して得られる粗利は1億円未満と推測されます。ここから人件費や店舗維持費(利払いや固定資産税含む)や販促費を差し引くと、最終的な利益はほとんど残らないと考えられます。それどころか、赤字に陥る店舗が続出しても不思議ではありません。売上高(販売台数)が少しでも落ち込めば、厳しい収益になる危うい構造と言えます。

    新車ディーラーの収益を支えるアフターサービス部門

    しかし、新車ディーラーにはアフターサービス(整備、修理、メンテナンス)という高収益事業があります。クルマを所有されている方なら、物損事故の時は言うに及ばず、法定車検を始めとした点検や部品交換で年に1度はディーラーに行く機会があると思われます。そして、何だか妙に高い金額を支払う…という経験があるのではないでしょうか。

    また、クルマを運転する際に事実上、必要不可欠となっている任意自動車保険も、その多くはディーラー経由で申し込まれており、販売店の収益に多大な貢献を果たしています。

    電化製品に代表される一般耐久消費財は、モデルライフが短いため、定期的なメンテナンスを行う慣習はありませんし、故障時の修理も多くて1~2回でしょう。高級耐久消費財のクルマとの大きな違いです。


    【新車ディーラーはなぜ潰れない?】の続きを読む

    1: 2016/10/12(水) 13:32:20.88 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-10-11/OELYM26JIJUP01
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    景気が低迷する中、国内の自動車販売は縮小を続けている。富裕層が好む超高級車も同じように影響を受けているのだろうか。答えは否だ。
      日本自動車輸入組合の統計によると、価格が1000万円を超える輸入車の今年1-9月の新規登録台数は1万3605台、
    前年同期比で約19%の増加となった。輸入車販売全体に占める割合は6.2%と通年実績との比較で記録が残る2003年以降で最高だったリーマンショック前の06年に肩を並べた。
      一方、1-9月の登録車と軽自動車の販売総計は約377万6000台で前年同期比3.4%減だった。
    特に軽自動車は同11%の大幅減で、消費増税や軽自動車増税前の駆け込み需要以降の
    反動減からいまだに回復しきれていない。外国メーカー輸入車新規登録台数は同2.1%増だった。

     IHSオートモーティブの川野義昭アナリストによると、新車の販売傾向は「直近は2極化してきている」と指摘。
    輸入車全体の販売は安倍晋三政権が誕生した12年後半以降伸びてきた。300万円台、400万円台の車だけみると
    最近の円高傾向もありややスローダウンしているとしながら、1000万円以上の高価格帯の車は「それほど影響を受けておらず伸びている」とした。
    (以下略)


    【軽自動車は大幅減でも高級外車は絶好調・・・アベノミクス失速も富裕層の購買力衰えず】の続きを読む

    1: 2016/10/13(木) 14:03:31.89 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/13/283481.html
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    富士重工業(スバル)は13日、新型『インプレッサ』を発表し、25日から順次発売する。
    次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした新技術を投入、「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の向上をめざした。

    第5世代の新型インプレッサは、富士重工の中期ビジョン「際立とう2020」において次世代モデル群の第一弾
    として位置付けられる戦略車種だ。新型インプレッサは、「安心と楽しさを改革的に進化させた。スバルをモデルチェンジさせた」
    と富士重の吉永泰之代表取締役社長 は謳う。

    ボディタイプは5ドア・ハッチバックの「SPORT」と4ドア・セダンの「G4」。エンジンは新開発
    の2.0リットル直噴NAエンジンと1.6リットルNAエンジンを設定。国産初となる歩行者保護エアバッグと「EyeSight (ver. 4)」を全車
    に標準装備した。駆動は2WDと4WDを選べる。
    価格(税込)は192万2400円から259万2000円。SPORTとG4で仕様が同じなら価格は同じだ。2.0リットル仕様は10月25日発売、1,6リットル仕様は2016年末発売予定。
    スバルによると、9月1日から10月11日まで1カ月間強の先行予約台数は5883台で、これは「予想の倍以上」(吉永社長)。
    そのうち他社からの乗り換えは約半数になるという。


    【スバル、新型「インプレッサ」を正式発表 予約台数はすでに倍以上】の続きを読む

    1: 2016/10/13(木) 08:05:24.69 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/11/283304.html
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    日産のグローバル戦略車として開発が噂される、新型FFライトウェイト・スポーツカーの情報が欧州から届いた。
    レポートによれば、三菱を事実上傘下に収めた日産は、1000ccクラスの2ドア・コンパクトスポーツクーペの開発をスタートさせていると言う。

    レンダリングCGを見ると、2014年デトロイトモーターショーで公開された、「スポーツセダンコンセプト」から、インスピレーションを得たフロントエンドが見て取れる。

    また、スピード感のあるプレスライン、サイドへ回り込むリアコンビランプなど、躍動感があり、「ベイビーZ」と言えそうだ。
    パワートレインには、三菱製エンジンが予想されており、2018年後半のワールドプレミアを目指すと言う。


    【日産シルビア復活か? 新型ライトウェイトスポーツカーの開発をスタート!】の続きを読む

    1: 2016/10/12(水) 23:06:36.29 ID:hfXklbSf0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    トヨタ自動車は、ハイブリッド車の「プリウス」で、駐車ブレーキがかからなくなるおそれがあるとして、およそ21万台のリコールを国土交通省に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、今月までの1年間に製造されたトヨタのハイブリッド車「プリウス」で、その数はおよそ21万2000台に上ります。

    国土交通省によりますと、これらの車では駐車ブレーキを作動させるための装置の設計ミスによって車両が振動するとケーブルがレバーから外れ、ブレーキがかからなくおそれがあるということです。
    国土交通省によりますと、ことし6月から先月までにこうした不具合の報告が合わせて17件寄せられているということです。
    トヨタ自動車は、13日から全国の販売店で、無料でケーブルを固定する部品の取り付けに応じることにしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161012/k10010726981000.html
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    17: 2016/10/12(水) 23:12:24.08 ID:hfXklbSf0 BE:844481327-PLT(12345)

    http://toyota.jp/recall/2016/1012.html
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    平成27年から平成28年に生産したプリウスの一部車両につきまして、平成28年10月12日に下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。
    ご愛用の皆様にはご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、トヨタ販売店からご案内させていただきますので、お早めに点検・修理をお受けいただきますようお願い申し上げます。

    お客様のご愛用車が対象車両かどうか、検索システムへの登録を現在準備中です。

    1.不具合の状況
    駐車ブレーキにおいて、パーキングケーブルの固定方法が不適切なため、車両振動によりケーブルが作動レバーから外れ、駐車ブレーキが作動できなくなるおそれがあります。

    2.改善の内容
    全車両、パーキングケーブルのダストブーツ先端部にクリップを追加します。

    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002409.html
    事故は0件


    【トヨタがプリウス21万台リコール 設計ミスで駐車ブレーキがかからなくなる恐れ】の続きを読む

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    1: 2016/10/13(木) 07:40:21.70 ID:dLEg+TYZ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    スズキとダイハツ、軽自動車のエンジンは共通化されてしまうのか?

    軽自動車のエンジンが共通化されるかもしれません。

    スズキとトヨタが業務提携に向けた検討を開始という発表であります。

    リリースにもあるように、モビリティにおけるテーマは、環境・安全など様々。水素エネルギーにしても、ITSにしても、各社が独自に技術を磨くというよりは、
    スタンダードを決めなければ先に進むことも難しいという状況。つまり、『インフラとの協調や新たなルールづくり』といった点を考えてもチームジャパン的な
    協業は意味を持つのかもしれません。もっとも、いずれもグローバル企業ですから、もし日本に本社があるというだけでチームを組むという判断をしているとすれば、その評価は難しいものになるかもしれませんが…。

    http://blog.livedoor.jp/yamamotosinya/archives/52475403.html


    日産は三菱、ルノー、メルセデスと連合組んでるし


    【トヨタ連合(トヨタ、ダイハツ、スバル、マツダ、スズキ、ヤマハ)結成へ】の続きを読む

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