2016年10月

    1: 2016/10/19(水) 20:36:37.90 ID:TAncm6DG0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    FCAジャパンは、フィアット初の小型SUV『500X』の国内導入1周年を記念し、
    同モデル初の限定車「500X ブラックタイ」および「500X イエロークロス」を計240台、10月29日より販売開始する。

    500X ブラックタイは、500Xで最も人気のある2WDグレード「ポップスタープラス」をベースとし、
    ボディに限定のブラックカラー、インテリアには500Xで初めてレザー(ブラック)を採用。
    また特別装備として、フィアットで初めてアダプティブクルーズコントロールを設定すると同時に
    17インチのブラックホイール、および「BeatsAudioプレミアムサウンドシステムスピーカー」を装備する。

    500X イエロークロスは、4WDグレードの「クロスプラス」をベースに、ボディに限定のイエローカラー、
    インテリアにはレザー(ブラウン)を採用。
    また、ブラックタイ同様に特別装備としてアダプティブクルーズコントロール、
    および専用デザインの18インチのホイールを設定する。

    両モデルに装備されるアダプティブクルーズコントロールは、レーダーセンサーにより前方車両を認識し、
    車間距離に応じて自動的に走行速度を調整。車間距離が詰まった場合は減速し、
    十分な距離が空いた場合は設定した速度まで再加速する。
    また、時速30km以下になると自動的に解除され、ブレーキを踏むよう警告音でドライバーに注意喚起する。

    価格はブラックタイ(限定100台)が315万3600円、イエロークロス(同140台)が349万9200円。
    http://response.jp/article/2016/10/19/283864.html
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    【フィアット コンパクトSUV『500X』の限定車を240台限定で販売】の続きを読む

    1: 2016/10/18(火) 13:40:01.99 ID:CAP_USER

    http://trafficnews.jp/post/58635/
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    SUV市場が拡大する南米地域で販売される予定です。

    「CR-V」「HR-V」に続くコンパクトSUV
     ホンダのブラジルにおける四輪車の生産販売子会社であるホンダオートモーベイス・ド・ブラジル・リミターダは
    現地時間2016年10月17日(火)、新型SUV「WR-V」市販予定車のデザインスケッチを公開しました。
    実車は、2016年11月のサンパウロ国際モーターショー(一般公開日は現地時間11月10日から20日)で世界初公開されます。

    「WR-V」は「Winsome Runabout Vehicle」の略で、和訳すると「愛嬌のある、人あたりのよいRV」といった意味
    。ホンダR&Dブラジルで開発され、「都会的なSUVデザインと、高いユーティリティーをコンパクトなボディーサイズで実現した」
    といいます。今後、ブラジルをはじめとした南米地域で販売される予定です。
     SUV市場が拡大する南米。ホンダは、「CR-V」「HR-V」に続くコンパクトSUVを投入することで、
    SUVの商品ラインアップをさらに充実させていくとしています。


    【ホンダ、新型コンパクトSUV「WR-V」を公開へ 「愛嬌のある人あたりのよいRV」】の続きを読む

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    1: 2016/10/16(日) 19:36:07.938 ID:KINr4EQx0

    俺の主観だが割りとあっているはず
    ①モコ、ハスラー等の女向けの軽
    軽自動車なので煽らることはない
    速度が遅い以外はまともだが3割位頭がオカシイのがいる
    多分バックミラーが見えていないかついていないのだろう車線変更をぶつかる手前でしてくる
    さらに遅いので邪魔になる
    全体の中ではまともなライン


    【主観で車種ごとの高速道路での動きについて語っていくから聞いてくれ!】の続きを読む

    1: 2016/10/19(水) 00:01:28.75 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/18/283828.html
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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは10月13日、新型『シビック』について、およそ35万台をリコール(回収・無償修理)すると発表した。
    今回のリコールは、パーキングブレーキの不具合が原因。アメリカンホンダによると、
    新型シビックの電動パーキングブレーキに問題があり、エンジンキーをオフにした後、駐車ブレーキが作動しないおそれがあるという。

    リコールの対象になるのは、米国内で販売された2016年モデルの一部。4ドアセダンと2ドアクーペを合わせて
    35万0083台がリコールに該当する。
    アメリカンホンダは、対象車種を保有する顧客に連絡。販売店において、電動パーキングブレーキの
    ソフトウェアを更新するリコール作業を行う予定。
    なお、このリコールは、2.0リットルエンジン搭載車と1.5リットルの「VTECターボ」搭載車が対象になる。


    【ホンダ シビック新型、35万台リコール…駐車ブレーキが作動しない】の続きを読む

    1: 2016/10/18(火) 21:51:03.39 ID:Mgr8fwM30 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    想定外!日本ユーザーからの絶賛の声

    「まさか、ここまでユーザーからの“引き”がいいとは、思っていませんでした」。

    10月上旬の仏パリショーで世界初公開された、日産のコンパクトカー新型マイクラ。
    Vモーションのフロントマスクと、ブーメランランプ・シグニチャーのリアビューは、
    まさに次世代日産デザインの集大成だ。日本国内向けにはマーチとしての販売が期待されるなか、
    日本ユーザーの関心度が極めて高いという声が、日系自動車メディア各社から聞こえてきているのだ。

    この「まさか」という言葉に秘められた意味には、以下のような項目が考えられる。

    1.実質的なライバルであるホンダ フィット、トヨタ ヴィッツ、マツダ デミオに対して、
    日本市場では最近、マーチの存在感が極めて希薄。

    2.日産にとって、日本のコンパクトカーは今後、マ―チを切り捨てて、ノートに集約されてしまうのかもしれない。

    販売台数を見ても、マーチが年間販売台数でモデル別トップ30にランクインしたのは、3年前の2013年まで。
    現行の第四世代は2010年発売だが、モデルライフ中盤以降の販売の落ち込みが大きいのは確かだ。

    次世代マーチに影響を与えた、ダットサン構想

    日産のグローバル市場でのコンパクトカー戦略を大きく見直したのが2012年。ダットサン・ブランドの復活である。

    気になるマーチ日本仕様

    仮に、日本生産となる場合、最も可能性が高いのは神奈川県の追浜工場。近年、稼働率が低下するなか、
    工場全体としてのコスト低減を狙うためには、量産効果が見込めるマーチの存在はありがたいはずだ。

    または、日産自動車九州で次期ノートとの部品共用性を高めることで生産することも考えられる。

    どこで生産するにしても、新型マーチの日本発売の可能性は極めて高い。

    なぜなら、パリショーの後、日系自動車メディア全体が「まさか」と驚くほど、
    日本のユーザーが次世代マーチの登場を喜んでいるからだ。
    特に、新設計の0.9リッター3気筒ターボへの期待が高い。こうした声を日産本社が軽視するはずがない。
    http://autoc-one.jp/nissan/march/special-2945109/
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    【まるで欧州車!? 日産の新型『マーチ』が真のグローバルモデルとして大変身した理由】の続きを読む

    1: 2016/10/17(月) 13:22:18.30 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/139840
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    トヨタ自動車の新型コンパクトクロスオーバーSUV「C-HR」が、今年末の正式発売を前に早くも

    ヒットの予兆を見せている。11月上旬からWeb上で先行商談受付が始まる予定だが、
    すでにトヨタ系の取り扱い販売店で進められている仮予約の状況を踏まえると、
    「10月上旬段階での納期は2017年4月以降になっている」(事情通)というのだ。

    仮予約とは取り扱い販売店が、得意客を中心に新型車をいち早く購入したいと希望するユーザーに対し、
    納車順位を確定するために行っている手続き。C-HRの場合は9月上旬ごろから順次実施されている。
    メーカー側への正式な発注の開始や納車までの流れなどが販売店側に知らされるのは、
    Web上で先行商談受付が開始される前後になるとみられる。ただ、このタイミングになると、納車は2017年初夏ごろになる可能性もある。


    C-HRの発売に先駆けてトヨタは9月28日に国内仕様の概要を初公開した。価格は未公表ながら、
    内外装のデザインやメカニズム、ボディカラー、パワートレーン、性能・諸元の一部などが明らかにされた。

    日本仕様はHVと1200ccターボの2タイプ

    (続きはサイトで)


    【トヨタ「C-HR」、発売前から大ヒットの予兆 「すでに納期は2017年4月以降」】の続きを読む

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    1: 2016/10/16(日) 17:26:10.57 ID:CAP_USER

    http://getnavi.jp/vehicles/76331/

    AEBの有用性が実証される

    ボルボ・カー・ジャパンは、ITARDA(公益社団法人 交通事故総合分析センター)が保有する情報をもとに、
    2009年から2015年に国内で新規登録されたボルボ車において、緊急自動ブレーキシステム(AEB)搭載車と
    非搭載車の事故発生件数の比較調査を実施した。その結果、AEB搭載車は非搭載車に比べて事故件数が69.0%少ないことが明らかとなった。

    対象となったボルボ車の台数は、AEB搭載車が6万585台、非搭載車が1万8823台で、
    ITARDAが保有するデータをもとに、ボルボ・カー・ジャパンが独自に算出したもの。結果、
    AEB搭載車は非搭載車に比べ対人事故件数が58.6%少なく、追突事故件数は76.5%少ないという結果が判明した。


    (以下略)


    【緊急自動ブレーキ搭載で事故が約70%減 ボルボ日本が発表】の続きを読む

    タイ_150531

    1: 2016/10/16(日) 09:34:08.12 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXKZO07903760S6A001C1MM8000/

     先日、スポーツカーを買った。色は真っ赤。しかもマニュアル車である。
    注文の際、ディーラーの販売員に「いい年をして恥ずかしい」と言いわけをすると、
    「いや、僕が売った顧客のなかで、いちばん若いと思います」と言われて驚いた。当方、遠からず定年である。

    ▼そこでいろいろと話を聞いてみた。「30、40歳代でマイカーを買うのは、
    移動の手段を必要としている人です。幼児を連れて長時間、電車に乗るのは大変なので帰省は車で、とか」。
    若いころは目立つ派手な車に彼女を乗せて走りたいんじゃないの? 
    「その下の世代はスポーツカーどころか、そもそも車を買いません」。

    ▼大学生のころ、まだバブル景気にはなっていなかったが、
    少し気合を入れてアルバイトをすれば、車は手に入った。トヨタのスターレットを買って、
    乗れもしないサーフボードを上に載せ、意味なく湘南海岸に行く。そんな連中がたくさんいた。
    そういえば、「趣味はドライブです」と語る若者にめったに会わなくなった。
    ▼車が単なる移動の手段ならば、買う必要はあまりない。レンタカーはスマホで
    ちょちょいで借りられる。最近はウーバーもある。同僚と今後のヒット商品の品定めをした際、
    最も支持を集めたのは自動運転車だったが、自分の予想は「運転しにくい車」である。
    某自動車メーカーのトップは自動運転が実は大嫌いだそうだ。


    【日経新聞「若いころは目立つ派手な車に彼女を乗せて走りたいんじゃないの?」】の続きを読む

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