2016年10月

    Carjacking+attempt+foiled+by+pesky+manual+transmission

    1: 2016/10/24(月) 11:38:09.97 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/10/23/carjacking-attempt-foiled-by-pesky-manual-transmission/

    米国ミズーリ州セントルイス市に住むダスティン・フレンチ氏は運がよかった。
    2人組のカージャック犯が、彼の愛車である日産「アルティマ」を奪おうとしたところ、マニュアル・トランスミッションだったので諦めたというのだ。

    セントルイスのローカル・ニュース番組『KMOV』によると、事件は10月13日23時頃、
    フレンチ氏がガソリンスタンドからベントン・パークにある自宅へ帰る途中に起きた。
    同氏が自宅前の縁石にクルマを寄せると、シルバーのホンダ「アコード」がすぐさま後方に停車。
    降りてきた男がフレンチ氏に近づき銃で脅してきたという。

    「私のクルマのすぐ右後方に半分並ぶような形で停車してきました。1人の男が銃を持って降りてきて、
    私に向かって『クルマを降りろ。ポケットの中身を全て出せ』と言ってきたんです」と、フレンチ氏はKMOVに語っている。

    襲われた時、付近の街灯は切れており、暗がりの中フレンチ氏は1人だった。
    そのため、慎重に行動しなければと心に決めて、指示通りに行動に移したという。
    「特に被害を受けずに済んだのは、ポケットの中にカギしか入っていなかったためと、次にどうしたらよいか、
    指示を仰いだからでしょう。犯人は『クルマを降りて、歩いて離れろ。こちらを見ずに歩き続けるんだ』と言ってきました」と、
    そのときの状況をフレンチ氏は説明する。
    フレンチ氏は犯人の要求に従ったという。「パニックになることなく、
    反撃もせず、犯人を刺激しないようゆっくりと動いたのがよかったようです。
    私はできる限り冷静な状態を保ちました。そして、危害を加えられないように、次にどうしたらいいか自ら犯人に指示を仰ぎました」。

    しかしその後、思わぬ事態に展開する。犯人はフレンチ氏のクルマを見捨て、奪うことなく立ち去っていたのだ。
    セントルイス市警によれば犯人は10代後半~20代前半であり、
    フレンチ氏は犯人がマニュアル・シフトのアルティマを運転できなかったのではないかと述べている。幸い同氏にケガはなく、アルティマも無事だった。


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    1: 2016/10/23(日) 14:10:12.49 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/141641
    「来年末までにロサンゼルスからニューヨークまで、車のハンドルに指1本触れずに横断してみせる」
    米電気自動車ベンチャーのテスラモーターズを率いるイーロン・マスクCEO(最高経営責任者)は、
    前代未聞の野望を恥ずかしげもなくさらっと口にした。10月19日(米国時間)、テスラは今後生産される
    すべてのテスラ車に完全自動運転機能を持つハードウエアを搭載することを発表した。
    マスク氏が「レベル5」と表現した完全自動運転は、ドライバーが目的地を入力し、道順を選択しさえすれば、走行中に操縦する必要がないことを指す。
    テスラはちょうど1年前の2015年10月に「オートパイロット」と呼ぶ運転支援機能の搭載を始めたばかり。
    カメラやセンサーを用いた自動の車線変更や、前方車の追従が可能になっていた。

    「まるでスーパーコンピューターだ」
    今回発表された新型ハードウエアは何が変わったのか。まず外界の状況を認識するカメラの数が従来は1個だったのが、
    今回8個になった。これにより車の周囲360度、最長250メートルの範囲を認識する。12個の超音波センサーは、
    従来比2倍の距離までの物体を検知する。また、コンピューターの処理能力は40倍になり、1秒に12兆回の計算を行うのだという。
    多くの自動車メーカーが採用する「ライダー(レーザー光を用いるレーダー)」は組み込まれていない。
    「車の中にスーパーコンピューターがあるかのようだ」とマスク氏は胸を張る。カメラやセンサーを通じて集められた
    情報を処理するソフトウエアは自社で開発した。従来はイスラエルのモービルアイ社のシステムを採用していたが、
    今年5月にオートパイロット搭載車が米国で事故を起こし、安全性をめぐって対立し契約を打ち切っている。
    「(ハンドルに)少しも触れずに運転ができる」とマスク氏は言うが、まだ現実的に可能にはなっていない。
    今後数百万キロの実走行データを収集してソフトウエアの検証を行ったうえで、規制当局の承認を得なければならないからだ。
    しかしマスク氏はこう主張する。「重要なのは完全自動運転を可能にするための土台が車に取り付けられたこと。
    しかもそれは人間が運転するよりも2倍、あるいはそれ以上の安全レベルだ」。
    他社に先駆けて完全自動運転の実車採用を打ち出したマスク氏。だが19日の発表時に行われた電話会見では
    安全性をめぐる質問が相次いだ。主な一問一答は次ページ以降の通り。

    (中略)

    ――新しい自動運転の機能はすぐにフルで使えるようになるのか。それとも機能が少しずつ追加されていくのか。
    新しいハードウエアはシステムの調整に時間を要するため、最初の2~3カ月、
    つまり12月頃までは従来のオートパイロットの機能の一部が使えない。た
    だその後は2~3カ月ごとに自動運転機能のアップデートが繰り返し行われる予定だ。
    来年末までにはロサンゼルスの家からニューヨークのタイムズスクエアまで、
    ハンドルに指一つ触れずに自動運転で横断したい。もちろん駐車も自動だし、充電も自動だ。


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    1: 2016/10/24(月) 00:49:22.599 ID:EYjY2O3n0

    前の車が原動機付自転車を追い越そうとしてるときは、
    それを追い越そうとしてはならない
    正解×

    前の車が原動機付自転車や軽車両を追い越そうと
    しているときは、その車を追い越すことができる
    正解〇

    これ意味わかんね


    【自動車免許の学科がわからんすぎる・・・】の続きを読む

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    1: 2016/10/22(土) 17:34:48.09 ID:CAP_USER

    http://mainichi.jp/articles/20161021/mog/00m/020/018000c

    50周年を迎えたトヨタ自動車の「カローラ」。安全と安心のブランドとして確固とした地位を確立し、
    代々乗り継ぐオーナーが多いのが特徴だが、中心年齢の高齢化が進んでおり、世代交代が大きな課題となっている。
    警鐘を鳴らしているのが、トヨタ自動車顧問で、2、3代目カローラの開発責任者だった佐々木紫郎さん(90)だ。【岡部恵里】

     今年8月5日、千葉市美浜区の幕張メッセで開かれた自動車イベント「オートモビル カウンシル 2016」
    に歴代カローラ開発責任者の一人として出席した佐々木さんは「(カローラは)乗り継いでいただく方が多く、
    生産を維持することができた。一方、悩みとして乗り継ぎが多いということは年々、中心年齢が高くなっている」と指摘した。

     3代目の開発当時、オーナーの中心年齢は1年間で0.7歳年を取っていることが調査で明らかになっていた。
    「単純計算で10年たったら7歳年を取る。はじめは40歳前後が中心だった車がたちまち50代になる。
    うれしい悲鳴ではありますが、大変困ったこと」という危機感だ。
     2012年に発売された11代目の新型カローラは、高齢者に合わせて初めて小型化した
    。ただ、小型化しても車体は軽自動車より大きく、燃費もガソリン1リットル当たり30キロ台が主流のハイブリッド車(HV)には及ばない。
    日本の大衆車の代名詞となってきたカローラだが、最近は軽自動車やHVに押されて販売ランキングも下降している。

     佐々木さんは「カローラは大衆車。一番売れる車が大衆車。もっと若い人たちに乗ってもらえるようなクルマにしていかないといけない」と語る。
    「今後50年に向けて、大衆車としてのカローラDNAは引き継いでほしい。
    一方、ハード面は世の中の情勢や技術進歩によって変わってくる。今後の開発者はよく考えて対応していってほしい」と後進にアドバイスを送った。


    【カローラ、高齢化に開発者が危機感「もっと若い人たちに乗ってもらえるようなクルマにしていかないといけない」】の続きを読む

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    1: 2016/10/22(土) 23:03:11.726 ID:WKwHYrrp0

    スズキ
    新し目の車種でも頻繁にテールランプ切れを見かける
    軽量化の影響で薄い鉄板

    ダイハツ
    他社のパクリばかりで見た目だけ立派で中身なし
    ダサいデザインの車ばかり
    よく分からんが高額な車が多い

    ホンダ
    Nシリーズの錆と中華部品の不具合
    見た目はかっこいいが走らせると安っぽい車が多い

    日産と三菱
    ユーザー騙しすぎてて買う価値なし


    【スペースの関係で軽自動車買うんだけど買えるメーカーが無くて困ってる・・・】の続きを読む

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    1: 2016/10/23(日) 05:24:20.22 ID:veMK+YfS0

    ワイ「えっ・・・?こんなもんじゃないの?」

    上司「俺とか毎月4200円だぜ?」

    ワイ「はぁ?」

    上司「俺の友達そもそも保険入ってないやつ多いし(笑)」

    ワイ「えぇ・・・」

    上司「まぁ事故なんてそう起きるもんじゃないからな(笑)」



    これ毎月1万以上払ってるワイが馬鹿ってことなんやろか・・・?


    【ワイ「はぁ・・・車の保険代毎月1万2千円は痛いなぁ・・・」上司「は?お前そんな払ってんの?」】の続きを読む

    webcartop_23-5-680x452

    1: 2016/10/22(土) 22:53:41.44 ID:7BAJxdzL0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    たとえばクラウンなら白、アルファード&ヴェルファイアなら黒、ベンツはシルバー、スバルのスポーツモデルはブルーなど、車種やブランドごとに
    鉄板の人気色というものがあり、日本の中古車市場では想像以上に重要なポイントとなる。

    また、基本的に日本人の多くは白、黒、シルバーの無難な色を好むので、車種によっては赤や黄色などの奇抜な色は査定が下がることも。

    ミニバンやSUVの場合、最近では排気量の大きなエンジンを搭載するグレードは評価が下がる傾向が強くなっているので注意したい。
    エスティマなどではV6よりも4気筒の方が査定が断然よくなる。

    車種については、希少性が高いか、逆に大人気でガンガン売れているモデルはリセールがよくなるという法則は昔も今も変わっていない。

    近年人気が高まっているのはマツダとスバル

    ブランドについては、高級ブランドほどリセールが圧倒的によくなるという基本的な流れは不変だが、ここ数年、急激に評価がよくなっているのはスバルとマツダだ。

    とくにスバルは新車の供給遅れが解消されないこともあって、一部の例外を除き軒並みリセールが強烈にいい。車種を問わずアイサイト付きの上級グレードなら、
    多少過走行気味でも驚くような査定額のついた事例が多発しており、この傾向は今後もますます強くなることが予想される。

    一方、一連の不祥事が続いた三菱車については、やはり中古車市場でもガタガタに値落ちしており、軽自動車のekシリーズなどはもっともリセールの
    悪いモデルとなってしまった。本稿のテーマからはそれるが、逆に中古車ではお買い得となっているので、ある意味狙い目となっているといえる。

    そのほか、ここ数年でますますリセールのよさを発揮しているのが、国産のスポーツモデルだ。R32~34型のGT-Rや最後のRX-7など、90年代で後継モデルが
    途絶えた絶版系がプレミア状態なのは相変わらずだが、比較的新しいロードスターやS660などでも、すでに高値安定が崩れない様相を呈している。

    また、WRXは盗難被害も激増中だが、ランクルやハイエースなども含め、盗難被害に遭いやすいクルマは総じてリセールも極めて高いといえる。

    https://www.webcartop.jp/2016/10/53797


    【売るときに「値落ちしにくい」クルマ ボディーカラー、排気量、超人気車か希少性、マツダとスバル】の続きを読む

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    1: 2016/10/22(土) 21:34:28.730 ID:VJlFBXaN0

    ただし値段の話はしないこととする
    本当に欲しいと思うものなら多少高くても買っちゃうのが男なんだから


    【こういう車が発売されたら買うってもの挙げてけwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/10/21(金) 22:27:15.02 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/10/21/toyota-fc-2017/
    no title



     トヨタは、実用化に向けて走行実証を重ねてきた燃料電池バスを、2017年初頭よりトヨタブランドで販売する。
    FCバス(車名:トヨタFCバス)の台数は2台で、東京都交通局が運行する路線バスとして使用される予定。
    トヨタは、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向け、東京都を中心に100台以上のFCバスの導入を予定。
    これに向けて、公共交通としてのFCバスの活用について一般社会からの理解を高めるため、2017年初頭に、FCバスを日本で初めて販売する予定。  
     トヨタは今後、着実に導入台数を増やし、東京オリンピック・パラリンピックでの活用を通じ
    「水素社会」の実現に貢献するために、2018年からは新型のFCバスによる導入拡大を目指し、開発を進めている。

    「トヨタFCバス」は、日野自動車と共同で進めてきたFCバス開発の経験を踏まえ、トヨタが開発した。
    燃料電池自動車(FCV)「MIRAI」向けに開発したシステム「トヨタフューエルセルシステム(TFCS)」を採用し、
    内燃機関に比べてエネルギー効率が高く、加えて、走行時にCO2や環境負荷物質を排出しない環境性能を実現。  
    大容量外部電源供給システムを採用し、最高出力9kWかつ大容量235kWhの電力供給能力を備え、
    災害などの停電時に、学校体育館等の避難所や家電の電源としての利用が可能。


    【トヨタ、2017年初めより燃料電池バスをトヨタブランドで販売へ】の続きを読む

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    1: 2016/10/21(金) 20:59:35.86 ID:72svto9E0 BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典

    お台場「稲妻フェスティバル2016」!アメカジ系巨大ショッピングイベントで盛り上がろう

    2016年12月18日(日)、東京・お台場で「稲妻フェスティバル2016」が開催されます!人気雑誌でおなじみのブランドやショップを
    お得に購入したり、車の試乗をしたり。
    アメカジ系、車やバイク好きにはたまらないイベントです。家族連れやカップルでも楽しめる企画も盛りだくさんです。

    「稲妻フェスティバル」とは

    アメリカンカルチャー誌『Lightning(ライトニング)』、ハーレー専門誌『CLUB HARLEY(クラブハーレー)』が主催する「稲妻フェスティバル」。
    1950年代~60年代に流行がはじまったアメカジ(アメリカンカジュアル)系のテイストいっぱいの巨大ショッピングイベントです。
    関西と関東エリアで開催され、昨年のお台場開催、今春の大阪開催でもたくさんの人が集まりました。
    規模の大きさ、バラエティに富んだ出店内容はショッピングイベントの中でも群を抜いています。

    ショッピング天国!
    「稲妻フェスティバル」では、ショッピングをとことん満喫できます。
    メインエリアのマーケットにはスニーカー、デニム、ブーツ、スタジャン、キャップ、シルバーアクセサリーなどアメカジ系ファッションには
    欠かせないアイテムがずらり。
    アイテム数が多いだけでなく、値段もかなりお得!頭から足の先まで、お気に入りのブランドでコーディネートしましょう。
    ファッションアイテム以外にも、人気のアメリカンアンティークの食器やインテリア、アートフレームをはじめとする雑貨もそろっています。
    お店を見て回るだけでも1日かかりそうな充実ぶり。

    試乗OK!車&バイクマニア垂涎の展示
    さまざまな車やバイクを間近で見たり、乗ったりできるのも「稲妻フェスティバル」の大きな楽しみ。
    メーカーごとに最新の車種、人気の車種を展示して試乗もおこなっています。憧れのアノ車に乗れるかもしれませんよ。
    車やバイクの購入を検討している人は、大いに参考になるはず。
    過去の「稲妻フェスティバル」では、バイクのデモンストレーション、カスタムハーレーの展示会も開催されました。

    https://asoview-news.com/article/10594/


    【車にサイコロぶら下げてるやつなんなの?】の続きを読む

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