2016年10月

    1: 2016/10/26(水) 19:10:30.41 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/26/284233.html
    no title


    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は10月25日、ブランド廃止が決まっていた
    サイオンが最終日を迎えたことを、公式Facebookページを通じて発表した。

    サイオンは2003年、トヨタの米国の若者向けブランドとして設立。販売のピークは2006年で、
    年間17万3034台を売り上げた。以後、販売は減少傾向。2015年は、5万6167台にとどまっていた。

    そのため、米国トヨタ販売は2016年2月、サイオンブランドの廃止を決定。現行のサイオンラインナップは
    2016年8月に導入された2017年モデルから、順次トヨタブランド車に変更。既存のサイオン車の顧客については、
    トヨタの販売店でサービスなどが受けられるよう、対応している。

    ブランド立ち上げから13年間の累計販売台数は、ほぼ120万台。10月25日をもって、サイオンブランドの歴史に幕を下ろした。

    サイオンは、「サイオンと共に歩んできた顧客に感謝したい」とコメントしている。


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    169133

    1: 2016/10/26(水) 16:35:17.22 ID:CAP_USER9

    時事通信 2016/10/26-15:52

    タカタ製エアバッグの欠陥問題で、トヨタ自動車は26日、乾燥剤が入っていないエアバッグを搭載する「ヴィッツ」など19車種計115万9578台(2000年8月~11年12月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    フォルクスワーゲン(VW)とアウディの日本法人もそれぞれ37車種計12万9230台(06年1月~14年9月製造)、57車種計6万7341台(04年7月~13年4月製造)をリコールした。
    火薬の劣化を防ぐ乾燥剤が入っていないエアバッグについて、国交省が各社に追加リコールを求めていた。タカタ製エアバッグ問題での国内のリコール台数は、延べ約1701万台となった。
    トヨタの対象は助手席エアバッグを搭載した車で、交換用部品が不足した場合は、一時的に作動しないようにして対応する。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016102600471&g=soc


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    1: 2016/10/25(火) 19:30:11.35 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASJBT2H4CJBTUHBI00B.html?iref=comtop_8_01

     米国の有力な消費者情報誌「コンシューマー・リポート」は24日、自動車のブランドごとの信頼度ランキングを発表した。調査した29ブランドのうち、トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」が4年連続の首位となった。大衆向けブランド「トヨタ」は2位に入り、日本勢はトップ10に5ブランドが入った。

     トヨタのブランドが1、2位となったことについて同誌は「確実なクルマづくりをしており、驚きのない結果だ」と評価した。日本メーカーでは「マツダ」が6位(昨年4位)、日産自動車の高級車ブランド「インフィニティ」は8位(同24位)「ホンダ」が10位(同8位)だった。

     11位以下でも、11位は富士重工業「スバル」(同5位)、12位にホンダの高級車ブランド「アキュラ」(同18位)、13位に「日産」(同15位)と続いた。

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    ニューヨーク自動車ショーでの「レクサス」=3月


    (以下省略、続きはソースで)


    【車の信頼度、レクサスが首位 4年連続、米有力誌が調査】の続きを読む

    GORN

    1: 2016/10/26(水) 12:29:42.68 ID:CAP_USER

    http://mainichi.jp/articles/20161025/k00/00m/020/069000c

    日産自動車のカルロス・ゴーン社長は24日、「(グループの年間世界販売が)1000万台あれば全ての
    環境技術で戦える」と述べ、34%の株式取得を終え傘下に収めた三菱自動車のプラグインハイブリッド車(PHV)
    技術を日産筆頭株主の仏ルノーと共にグループ内で積極活用する考えを表明した。
     日産追浜工場(神奈川県横須賀市)で同日行われた新型の小型ハイブリッド車「ノートeパワー」の生産開始式典に出席後、記者団に述べた。

     ゴーン氏は近く正式発表するノートeパワーの燃費について、クラス最高のガソリン1リットル当たり
    37・2キロだと明かした上で「規模があるからさまざまな技術で戦える」と強調。日産が次世代エコカーの中核と
    位置づける電気自動車(EV)だけでなく、家庭用電源からも充電可能なPHV、
    ルノーが得意なクリーンディーゼルなどの開発もグループ内連携を通じて強化し、環境技術の開発に全方位で取り組むとした。
    【宮島寛】


    【日産ゴーン社長、グループ内で三菱自技術を積極活用へ】の続きを読む

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    1: 2016/10/25(火) 17:33:45.54 ID:SKKCvDdP0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典

    ビー・エム・ダブリューはこのほど、同社のフラッグシップモデル「7シリーズ」の特別限定車「ローズ・クオーツ」を
    西日本地域限定で1台のみ発売すると発表した。21日から西日本のBMW正規ディーラーで購入希望予約の受付
    を開始し、希望者多数の場合は抽選を行う。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12192414/


    【現行のBMWってダサくね?あとホンダのS660も超合金ロボみたいでダサかった。】の続きを読む

    Carjacking+attempt+foiled+by+pesky+manual+transmission

    1: 2016/10/24(月) 11:38:09.97 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/10/23/carjacking-attempt-foiled-by-pesky-manual-transmission/

    米国ミズーリ州セントルイス市に住むダスティン・フレンチ氏は運がよかった。
    2人組のカージャック犯が、彼の愛車である日産「アルティマ」を奪おうとしたところ、マニュアル・トランスミッションだったので諦めたというのだ。

    セントルイスのローカル・ニュース番組『KMOV』によると、事件は10月13日23時頃、
    フレンチ氏がガソリンスタンドからベントン・パークにある自宅へ帰る途中に起きた。
    同氏が自宅前の縁石にクルマを寄せると、シルバーのホンダ「アコード」がすぐさま後方に停車。
    降りてきた男がフレンチ氏に近づき銃で脅してきたという。

    「私のクルマのすぐ右後方に半分並ぶような形で停車してきました。1人の男が銃を持って降りてきて、
    私に向かって『クルマを降りろ。ポケットの中身を全て出せ』と言ってきたんです」と、フレンチ氏はKMOVに語っている。

    襲われた時、付近の街灯は切れており、暗がりの中フレンチ氏は1人だった。
    そのため、慎重に行動しなければと心に決めて、指示通りに行動に移したという。
    「特に被害を受けずに済んだのは、ポケットの中にカギしか入っていなかったためと、次にどうしたらよいか、
    指示を仰いだからでしょう。犯人は『クルマを降りて、歩いて離れろ。こちらを見ずに歩き続けるんだ』と言ってきました」と、
    そのときの状況をフレンチ氏は説明する。
    フレンチ氏は犯人の要求に従ったという。「パニックになることなく、
    反撃もせず、犯人を刺激しないようゆっくりと動いたのがよかったようです。
    私はできる限り冷静な状態を保ちました。そして、危害を加えられないように、次にどうしたらいいか自ら犯人に指示を仰ぎました」。

    しかしその後、思わぬ事態に展開する。犯人はフレンチ氏のクルマを見捨て、奪うことなく立ち去っていたのだ。
    セントルイス市警によれば犯人は10代後半~20代前半であり、
    フレンチ氏は犯人がマニュアル・シフトのアルティマを運転できなかったのではないかと述べている。幸い同氏にケガはなく、アルティマも無事だった。


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    1: 2016/10/23(日) 14:10:12.49 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/141641
    「来年末までにロサンゼルスからニューヨークまで、車のハンドルに指1本触れずに横断してみせる」
    米電気自動車ベンチャーのテスラモーターズを率いるイーロン・マスクCEO(最高経営責任者)は、
    前代未聞の野望を恥ずかしげもなくさらっと口にした。10月19日(米国時間)、テスラは今後生産される
    すべてのテスラ車に完全自動運転機能を持つハードウエアを搭載することを発表した。
    マスク氏が「レベル5」と表現した完全自動運転は、ドライバーが目的地を入力し、道順を選択しさえすれば、走行中に操縦する必要がないことを指す。
    テスラはちょうど1年前の2015年10月に「オートパイロット」と呼ぶ運転支援機能の搭載を始めたばかり。
    カメラやセンサーを用いた自動の車線変更や、前方車の追従が可能になっていた。

    「まるでスーパーコンピューターだ」
    今回発表された新型ハードウエアは何が変わったのか。まず外界の状況を認識するカメラの数が従来は1個だったのが、
    今回8個になった。これにより車の周囲360度、最長250メートルの範囲を認識する。12個の超音波センサーは、
    従来比2倍の距離までの物体を検知する。また、コンピューターの処理能力は40倍になり、1秒に12兆回の計算を行うのだという。
    多くの自動車メーカーが採用する「ライダー(レーザー光を用いるレーダー)」は組み込まれていない。
    「車の中にスーパーコンピューターがあるかのようだ」とマスク氏は胸を張る。カメラやセンサーを通じて集められた
    情報を処理するソフトウエアは自社で開発した。従来はイスラエルのモービルアイ社のシステムを採用していたが、
    今年5月にオートパイロット搭載車が米国で事故を起こし、安全性をめぐって対立し契約を打ち切っている。
    「(ハンドルに)少しも触れずに運転ができる」とマスク氏は言うが、まだ現実的に可能にはなっていない。
    今後数百万キロの実走行データを収集してソフトウエアの検証を行ったうえで、規制当局の承認を得なければならないからだ。
    しかしマスク氏はこう主張する。「重要なのは完全自動運転を可能にするための土台が車に取り付けられたこと。
    しかもそれは人間が運転するよりも2倍、あるいはそれ以上の安全レベルだ」。
    他社に先駆けて完全自動運転の実車採用を打ち出したマスク氏。だが19日の発表時に行われた電話会見では
    安全性をめぐる質問が相次いだ。主な一問一答は次ページ以降の通り。

    (中略)

    ――新しい自動運転の機能はすぐにフルで使えるようになるのか。それとも機能が少しずつ追加されていくのか。
    新しいハードウエアはシステムの調整に時間を要するため、最初の2~3カ月、
    つまり12月頃までは従来のオートパイロットの機能の一部が使えない。た
    だその後は2~3カ月ごとに自動運転機能のアップデートが繰り返し行われる予定だ。
    来年末までにはロサンゼルスの家からニューヨークのタイムズスクエアまで、
    ハンドルに指一つ触れずに自動運転で横断したい。もちろん駐車も自動だし、充電も自動だ。


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