2016年10月

    新型インプレッサ 日本仕様

    1: 2016/10/30(日) 12:35:35.310 ID:fcXGGQkOd

    こういう事言う奴に限ってフィットより走らねえインプレッサスポーツとかインプレッサG4とか乗ってSTiのエンブレム付けたりしてる

    スバルの四気筒NAなんか整備性悪いし燃費悪いしオイル滲む割に楽しくないし遅いから車オタから相手にもされねえんだよなぁ


    【バカ「スバルの車は走りがいい!楽しい!」】の続きを読む

    01_s

    1: 2016/10/30(日) 15:07:13.599 ID:yfLlql2C0

    ロードスター RS
    250万を支払い
    100万をローンして
    乗ったこともないマニュアル車を買って
    狭い荷物乗らないとぼやきつつも
    マニュアル車を必死で乗りこなそうとしてる
    25歳ですが?!(´;ω;`)


    【俺バカすぎワロタ。100万円ローンして車買ったwww】の続きを読む

    1: 2016/10/30(日) 22:55:34.37 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/10/27/mercedes-benz-x-class-concept-pickup-official/
    no title

    no title

    no title

    https://youtu.be/pazvkwZCxDY



    メルセデス・ベンツが、待望のミッドサイズ・ピックアップトラック「Xクラス」を示唆する
    「コンセプト Xクラス」を、ストックホルムで発表した。メルセデス初となるこのピックアップトラックは、
    ルノー・日産アライアンスとの提携から誕生したもので、日産「NP300ナバラ」のプラットフォームを共有すると思われる。
    数種類のエンジンが用意される予定だが、トップ・グレードのモデルはV6ディーゼル・エンジンを搭載し、
    4輪駆動システムとリダクションギア付きトランスファー、電子制御トラクション・コントロール、そして2つのディファレンシャル・ロックを装備するという。
    主要マーケットには、南アメリカやオーストラリア、南アフリカ、ヨーロッパが名を連ねているが、日本や米国に導入する計画は今のところなさそうだ。

    今回、メルセデスはタフなオフロード向けの「powerful adventurer」(イエロー)と、都会的なSUVを思わせる「stylish explorer」(ホワイト)と
    いう2種類のデザイン・バリエーションを用意した。いずれにせよ、メルセデスによれば「初めて登場する本物のプレミアム・ピックアップ」であるという。
    市販モデルとなるXクラスは、欧州、オーストラリア、南アフリカ向けの車両がスペイン・バルセロナにある日産の工場で2017年から生産開始となり、
    南アメリカ向けはアルゼンチン・コルドバにあるルノーの工場で2018年より生産が始まるという。欧州では2017年後半から発売される予定だ。


    【ベンツ、初の高級ピックアップトラック「コンセプト Xクラス」を発表】の続きを読む

    1: 2016/10/29(土) 21:39:38.24 0

    最終進化形となるファイナルエディションを発売し、惜しまれつつ2016年3月に販売終了となった三菱ランサーエボリューション。WRC(世界ラリー選手権)参戦車として1992年10月のエボIが販売開始され、エボXまで13モデルが販売されました。

    中古車検索サイト カーセンサーnetによると、現在ランエボの中古車は約450台流通していて、エボIからエボXファイナルエディションまで全モデル揃っています。

    中古車の価格は年式や走行距離、コンディションなど様々な要因によって決まりますが、一般的に年式が古くなればなるほど安くなります。しかし、人気の高い中古車ではその法則が当てはまらないケースがあります。

    そこで、今回は絶版車となり中古車で人気のランエボの最高値と最安値の中古車を紹介したいと思います。なお、記事中の価格は取材時点での流通価格で、変動している場合がありますのでご注意下さい。

    まずは最高値から。現在、ランエボの中古車で最も高額なのは、限定1000台のランエボXファイナルエディションです。

    新車時価格は430万円でしたが、最高価格は550万円とプレミアム価格となっています。

    走行距離は400km、ボディカラーはシルバーです。ファイナルエディションは新車時価格を上回る中古車はかなりの台数が流通しており、高コンディションのクルマが手に入れやすい状況となっています。
    http://a.excite.co.jp/News/car/20161011/Clicccar_406323.html

    http://www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=SMPH0001&SORT=&TOK=&CARC=MI_S022&GRDKC=MI_S022_F004_K037
    no title


    【430万円で発売、完売した1000台限定ランエボFinal 200万近いプレミア付で三菱認定未登録車として販売】の続きを読む

    1: 2016/10/28(金) 22:50:27.32 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/28/284408.html
    no title


    マツダが発表した2016年9月の生産・販売状況によると、世界生産台数は前年同月比1.9%増の14万3365台で、2か月連続のプラスとなった。

    国内生産は『CX-5』『アクセラ』などが増加し、同2.0%増の9万2387台。海外も『CX-4』の生産開始などにより、同1.7%増の5万0978台。ともに2か月連続のプラスとなった。

    国内販売は、前年同期に好調だったデミオなどの反動減で、同11.3%減の2万2107台と12か月連続のマイナス。登録車のシェアは同1.0ポイントダウンの5.7%となった。

    輸出は北米や欧州、オセアニア向けが減少し、同11.5%減の6万8735台で、2か月ぶりのマイナスとなった。


    【マツダ、国内販売が12か月連続マイナス 9月実績】の続きを読む

    c79b9b923cf97240a26d0074a24ec0b3

    1: 2016/10/28(金) 14:06:10.641 ID:b8qZ+h/H0

    雑魚すぎるだろwwwwwwwwwwwwwwwwww
    俺の原付1リッターで50近く走るのにwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


    【車ってガソリン1リッターで20キロも走らないってマジ?wwwwwwwwww】の続きを読む

    1621900

    1: 2016/10/29(土) 09:02:18.00 ID:CAP_USER

    http://news.searchina.net/id/1621900?page=1

     今、日本で発売されている乗用車に採用されているトランスミッションで最も多いのはCVTだろう。段階的なギアによる変速とは異なり、無段階変速が可能なCVTには様々なメリットがあるが、中国では日本ほど普及していない。そこには、日中両国における自動車文化の違いがあるようだ。

     中国メディア・今日頭条は25日、「どうして日系車はCVT変速機に思い入れを持っているのか」とする記事を掲載した。記事は、中国国内の消費者にとってCVTは「無性能」の代表であり、伝動効率が低い、爆発的な力がないといった印象があると紹介した。

     そのうえで、CVTがオランダで発明され、ドイツで広く使用された後、日本で大きく発展したと説明。日本人がCVTの技術にこだわりを持つ理由について、経済的、実用的といった点が求められるほか、ターボではなく自然吸気が好まれ、強いトルクが求められない日本のお国柄が大きく関係していると解説した。また、燃費の良さ、コストダウンといった点も、日本のローエンド、ミドルエンドの乗用車に搭載される最良のシステムとみなされる理由であると伝えている。

     記事は、変速機の段数は多ければ多いほどいいというものではなく、エンジンのサイズに合った変速機を採用することで燃費も良くなり、ギアチェンジ時に生じる不必要な摩擦を防ぎ、変速機を長持ちさせることができるのだと説明。日本のように排気量の小さいエンジンにはCVTが適しており、現在各メーカーはCVTの欠点を補完する方法を考えることに力を注いでいるとした。そしてギアチェンジ時の変速ショックがないCVTが、将来最も理想的な変速機になる日がやって来るかもしれないと結んだ。

     自動車は地面を走るもの。その地面に合わせて各地で異なる進化を遂げるのも当然と言えば当然だ。広くて平らな中国と、狭くて人口が密集し、起伏の激しい日本とでは、歓迎される自動車の形もエンジンも、変速機のスタイルも違ってくるのである。


    【日系の自動車は、どうしてこんなにCVTが好きなのか】の続きを読む

    1: 2016/10/28(金) 18:31:20.18 ID:R70Tv3Lc0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

    日産自動車は2016年10月27日、小型SUV「ジューク」の
    特別仕様車「ドレスアップ」に、新たに2トーンカラーを追加すると
    発表した。新色は、2015年9月の「フランクフルトモーターショー2015」で
    初公開された、クロスオーバーSUVのコンセプトカー
    「Nissan Gripz Concept (ニッサン グリップス コンセプト)」を
    モチーフとしている。同年11月22日に発売する。

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1610/28/news039.html

    no title

    no title


    【生理的な無理な車種って何?】の続きを読む

    1: 2016/10/27(木) 22:08:45.99 ID:3cybW1VM0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    『ビートル』ほど、語るエピソードが多い大衆車はめずらしいだろう。
    もともとは、ヒトラーが打ち出した国民車構想から生まれた車で、設計は、後にポルシェを創業する
    フェルナンド・ポルシェ博士。1938~2003年までの累計生産台数は、世界最多となる2150万台超に上る。
    じつは、『ビートル』は通称で、正式名称は『フォルクスワーゲン タイプ1』だった。
    車名となったのは1998年に発売された『ニュービートル』からで、このモデルと併売された後、
    『ビートル』は2003年に生産終了。その後、2011年、『ニュービートル』は『THE Beetle(ザ・ビートル)』と
    名前を変えてフルモデルチェンジを果たす。そして2016年9月、4年ぶりに刷新されて新型『ザ・ビートル』がデビューした。

    エンジンやトランスミッションといったパワートレインは従来モデルを踏襲している。『ベース』『デザイン』は、
    最高出力77kW(105PS)/ 5000rpm、最大トルク175Nm(17.8kgm)/ 1500-4100rpm を発生する
    1.2L直列4気筒ターボエンジン、『2.0 Rライン』は最大出力155kW(211PS)/5300-6200rpm、
    最大トルク280Nm(28.6kgm) /1700-5200rpmを発生する2.0L直列4気筒ターボエンジンを搭載した。

    『ザ・ビートル』は、フォルクスワーゲンの原点であり、ブランドアイコンだ。
    4年ぶりの刷新は、走行性能の強化というよりは、安全性の向上であったり、IT技術への対応だったりが目立つ。
    これからの車の方向性のひとつを感じさせる刷新内容だ。
    no title

    http://a.excite.co.jp/News/car/20161024/Editeur_26433.html


    【ヒトラーが音頭を取りポルシェ博士が設計した世界で最も売れた車『ザ・ビートル』 4年ぶり新型】の続きを読む

    1: 2016/10/28(金) 09:43:49.98 ID:CAP_USER

    http://news.mynavi.jp/news/2016/10/27/503/
    no title


    三菱自動車は27日、オールラウンドSUV「パジェロ」を一部改良して発売した。今回の一部改良では、新色追加や内装の質感向上などが行われている
    エクステリアのおもな改良点としては、ロングボディの「SUPER EXCEED」「EXCEED」に
    色「ディープブロンズメタリック」を設定。インテリアでは、ロングボディ「EXCEED」「GR」と
    ショートボディ「VR-II」「VR-I」のドアトリム(一部)に合成皮革を採用したほか、ロングボディ「GR」
    とショートボディ「VR-I」に光沢のあるピアノブラックのインパネセンターパネルを採用(「EXCEED」「VR-II」は従来から採用)し、質感を向上させた。

    機能装備では、7インチWVGAディスプレイメモリーナビゲーション「MMCS(三菱マルチコミュニケーションシステム)」
    の操作性を向上させている。ロングボディ「SUPER EXCEED」に標準装備されているほか、ロングボディ「EXCEED」・ショートボディ「VR-II」ではメーカーオプションとして設定された。

    「パジェロ」の価格は、ショートボディが292万6,800~400万1,400円、ロングボディが327万7,800~495万1,800円となっている(価格はすべて税込)。


    【三菱自、パジェロを一部改良 新色追加や内装の質感向上を実施】の続きを読む

    このページのトップヘ