2016年09月

    1: 2016/08/31(水) 23:16:21.47 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/31/280976.html
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    トヨタ自動車は、新型軽乗用車『ピクシス ジョイ』を8月31日に発売した。

    ピクシス ジョイは、ユーザーの生活に喜び・楽しさを提供していきたいという想いから命名。
    軽自動車本来の魅力である低燃費・低価格に加え、スタイルやカラーなどデザインも追求。「C」「F」「S」の3グレードを展開する。

     >おすすめコンテンツ:レクサス杯観戦記
    ピクシス ジョイCは樹脂のガーニッシュや大径タイヤを採用するなど、クロスオーバーを感じさせる
    エクステリアを追求。最低地上高を他の2グレードより30mm高い180mmとし、雪道や山道での走破性を確保した。

    ピクシス ジョイFはバンパーモールやサイドロッカーモールなど、随所にメッキ加飾を施すことで、
    洗練されたエクステリアを演出。シート表皮には滑らかな触り心地のスエード調フルファブリックを採用し、上質な乗り心地を実現している。

    ピクシス ジョイSはバンパーなど専用エアロパーツの採用に加え、内外装の随所に赤色のアクセントを施すことで
    、スポーティさを強調。スポーティサスペンション(2WD車)やMOMO製革巻ステアリングホイール(7速マニュアルモード/パドルシフト付)などを採用し、よりスポーティな走りを追求した。

    価格は122万0400円から162万円。なお、新型車はダイハツからのOEM供給車となる。


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    1: 2016/08/27(土) 00:48:17.54 ID:LJi12i0GM

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    今のホンダ車の中で一番ええかもしれんな


    2: 2016/08/27(土) 00:48:28.21 ID:LJi12i0GM

    スペック
    【 NSX 】
    全長×全幅×全高=4470mm×2217mm×1214mm※
    ホイールベース=2630mm※
    駆動方式=4WD
    車両重量=1725kg※
    エンジン=3.5L V型6気筒 直噴ツインターボ
    最高出力=373kW(507ps)/6500-7500rpm
    最大トルク=550Nm(56.1kg-m)/2000-6000rpm
    トランスミッション=9速DCT
    リアモーター=35kW(48ps)/3000rpm、148Nm(15.1kg-m)/500-2000rpm×1基
    フロントモーター=27kW(37ps)/4000rpm、73Nm(7.4kg-m)/0-2000rpm×2基
    システム最高出力=573ps※
    サスペンション=前:ダブルウィッシュボーン
            後:マルチリンク
    タイヤサイズ=前:245/35ZR19、後:305/30ZR20
    車両本体価格=2370万円
    ※一部は北米版アキュラNSXの参考デー


    【ホンダの新型NSXめっちゃええやん!!!】の続きを読む

    1: 2016/08/31(水) 23:39:08.99 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1017524.html
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    スズキは8月30日、同日に国土交通省が公表した燃費・排出ガス確認試験結果について、リリースにてコメントを表明した。

     国交省の確認試験結果では、スズキ車の26車種28台全ての車両で燃費値が諸元値を上まわっていることが確認された。
    また、排出ガス値に関しても、全ての車両で諸元値を下まわっており、道路運送車両の保安基準に適合していることが確認されている。

     以下に、スズキのリリース原文を掲載する。
     弊社の燃費・排出ガス試験に係る不正行為について、国土交通省において一部車種の実測を行うなど検証を行うこととされておりました。

     独立行政法人自動車技術総合機構による走行抵抗及び燃費・排出ガスに係る確認試験の結果、
    弊社の燃費諸元値(カタログ表記の燃費値)及び排出ガス諸元値に問題がなかった旨、
    本日、国土交通省より発表がございましたので、ご報告申し上げます。
     弊社の走行抵抗の測定において、国土交通省が定める規定と異なる不正な取扱いを行っていたことにつきまして、
    お客様やお取引様をはじめ皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを重く受け止め、
    ここに改めてお詫び申し上げるとともに今後とも再発防止対策に全力で取組んで参ります。
     お客様におかれましては、引き続き安心してスズキ製品をご愛顧いただきますようお願い申し上げます。


    【【燃費】スズキ、国交省の燃費試験ですべての車種でカタログ値を上回る!】の続きを読む

    1: 2016/08/30(火) 18:49:08.95 ID:CAP_USER

    http://gqjapan.jp/car/news/20160830/the-quail
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    https://youtu.be/ENmqlxLh6WY



    米国の夏にホットな話題を提供したクルマ。それがKEN OKUYAMA CARSのkode57だ。
    富裕層が集まるスポーツカーイベントでベールを脱いだ2人乗りのオープンスポーツカーは、日本でもほぼ同時に大きな話題を呼んでいる。

    kode57が初お披露目されたのは、2016年8月19日。米国西海岸でのモンタレーカーウィークの一環として開催された
    「ザ・クエイル、ア・モータースポーツ・ギャザリング」会場においてであった。このイベントは自動車好きの富裕層が心待ちにしているもので、
    特徴は希有なクラシックスポーツカーが数多く並べられ、来場者の眼を楽しませてくれるところ。
    もうひとつ、スポーツカーの新車を出展する自動車メーカーが多く、こちらも大きな話題になる。

    2016年をみても、メルセデスAMGによる585馬力のGT R、ランボルギーニ チェンタリオのクールなロードスター版、
    1550馬力のブガッティ シロン、日本では2370万円のスーパースポーツ、ホンダ NSXとして発売された
    ばかりのアキュラ NSX GT3(レースカー)とずらずらと挙げられる。そのなかでもひとつ、日本からの出展車であり大きく注目されたのがkode57である。

    フロントミドシップのV型12気筒を収めた長いノーズに、完全に左右席がわかれたオープンの2座。
    かつて60年代に“空力”がレーシングスポーツカーを美しく磨いたように、大胆なシェイプもすべてF1のように速さのために
    最適な形状と説明される。ドアは後ろにヒンジを持つ跳ね上げ式で、オーナーになれたらおそらく操縦だけでなく、
    ディテールも楽しめるような配慮がほどこされているのにも感心する。

    KEN OKUYAMA CARSを率いるのは、自身カーデザイナーである奥山清行氏だ。GMのアドバンストデザインをはじめ、
    フェラーリやマセラティでデザイナーとして活躍してきた華麗なる経歴の持ち主である。
    kode57は「自動車レース黄金時代である1957年を車名にした」とするように、フェラーリ 250 テスタロッサや
    マセラティ 450Sやアストンマーティン DBR1やジャガー Dタイプといったスポーツレーシングカーがサーキットで走り回っていた
    時代へのオマージュもこめられているらしい。
    ボディはアルミニウムと炭素繊維強化樹脂で、まさにレースカーのように軽量化と強度を同時に追求。
    日本で製造され世界各地で販売される計画というが、「具体的な日程は未定」と現場で広報担当者は話してくれた。

    ザ・クエイル・ゴルフ&ロッジクラブというビラ形式の高級ゴルフリゾートは、日本でもおなじみの高級ホテル、
    ザ・ペニンシュラホテルズのグループ。このリゾートに隣接する芝生を使っての今回のイベントでは、100周年のBMWが数多くの
    二輪と四輪の貴重なヒストリックモデルを持ちこんだことに加え、50周年を迎えたランボルギーニ ミウラが数多く集まったのも見どころだった。


    【米国人を驚かせた超ド級の日本製スポーツカー登場 奥山清行氏デザインの「kode57」】の続きを読む

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