2016年09月

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    1: 2016/09/16(金) 07:09:13.85 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)

    三菱自動車工業が燃費の不正が発覚したあとの再測定でも
    不正な測定を続けていた問題で、現場の担当者は、カタログで公表していた
    燃費の値に近づけようと、よい数値が出るまで測定を
    繰り返していた疑いがあることが分かりました。

    国土交通省は「常軌を逸する事態」だとして、会社に対して、
    今月中に実態を調査して報告するよう求めています。

    *+*+ NHKニュース +*+*
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160916/k10010688251000.html 
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    1: 2016/09/15(木) 09:56:20.75 ID:CAP_USER

    http://president.jp/articles/-/20121
    no title


    (前略)
    「やることはたくさんあるんですよ。例えば、今トヨタに入ってくる人たちは優秀な人たちです。
    先のことまで考えて、新型車に搭載できる技術の一部を、マイナーチェンジに備えて取っておく。出し惜しみです。
    マイナーチェンジの時にそれを投入すれば、やった仕事としてアピールしやすいし、クルマも具体的に変わった部分が訴求できますからね。
    でもそれはダメだと。出せる物は全部出し切って、マイナーチェンジに向けてはまた一から意欲的なチャレンジをすべきなんです。

    優秀な人たちと言えばもうひとつあります。クレバーな議論はダメです。社内の議論は、社会の縮図であるべきなんです。
    (社内の人材は粒が揃っているが)現実の世界にはいろいろな人たちがいて、それぞれに考えることは違う。
    だから互いの立場を察した予定調和のような議論は止めようと。徹底的に文句を言い続けることが変革の力だし、
    チャレンジにつながります。TNGAの第一弾として重要な今回の(4代目)プリウスについても、
    私はずっと言ってますよ、『カッコ悪い』って。主査の豊島には最後までそう言い続けました。
    でもそれが健全な議論だと思います。言いたいことが言える。多様性を認める。
    トヨタと言う組織を変えていくには、そういう活発なコミュニケーションが一番重要なのです」(後編に続く)


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    frt

    1: 2016/09/14(水) 13:06:49.31 ID:CAP_USER9

     
    テレビ朝日系(ANN) 9月14日(水)11時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160914-00000025-ann-soci
     広島市で立体駐車場の3階から車が転落し、下にいた1人がけがをしました。

     14日午前9時50分ごろ、広島市安佐南区の立体駐車場で、3階から乗用車がフェンスを突き破って
    1階に転落しました。この事故で、駐車場の下にいた40代の男性が軽傷です。
     目撃者:「メキメキって音がして、外を見たら白いの(車)が落ちてきた」
     落下した車の60代の男性にけがはなく、警察によりますと、「アクセルとブレーキを踏み間違えた」ということです
    警察は男性から話を聞くなどして状況や原因を調べています。


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    934011

    1: 2016/09/15(木) 02:05:13.517 ID:bOndCgh/r

    ■実燃費(e燃費)
    http://e-nenpi.com/enenpi/

    1位:スズキ・アルト F(AGS) 28.72km/L

    2位:マツダ・キャロル(スズキからのOEM) 27.73km/L

    3位:トヨタ・新型プリウス A / E 26.84km/L


    ■アルトのロングラン テストでは、実燃費 29.46km/L
    http://response.jp/article/2015/08/27/258785.html


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    1: 2016/09/13(火) 19:27:09.64 ID:CAP_USER

    no title


     長い日本の自動車史のなかで燦然と光り輝く、伝説的なクルマが来年、発売50周年を迎える。それは、トヨタ・2000GTだ。中国メディア・捜狐は8日、「日本のスーパーカーの始祖は、ランボルギーニよりもかっこいい」とする記事を掲載した。

     記事は、「スーパーカーというと、真っ先に思い出すのはランボルギーニかフェラーリだ」としたうえで、「実は1967年に日本のトヨタもスーパーカーを作り始めていて、2000GTというクルマを生産したのだ」と説明した。
    また、「日本のスーパーカーの始祖である」とし、本田や日産などよりも早い時期に生産販売されたものであることを紹介。流線型の美しいフォルムは「今においても時代遅れではなく、ランボルギーニよりもクールでさえある」と評している。

     さらに、同車が鋼鉄製の骨組みを持ち、車両の操縦性能を最大限に発揮する作りとなっていることで、特にカーブを曲がる時の動きが美しいと説明。エンジンはヤマハと共同で研究開発した2.0リットルの直列6気筒が採用されているとも解説した。
    そして、今もなおコレクション市場で非常に高い人気を誇っており、取引金額は1700万ドル(約17億4500万円)を下らないと伝えた。

     記事や記事に付された同車の写真を見た中国のネットユーザーからは「超美しい。その年代なら、どんなブランドのデザインにも圧勝していたことだろう」、「まさに幻のクルマ。日本メーカーの実力を欧米に見せつけた」といった評価コメントが寄せられている。

     同車が製造された1960年代後半は、まさに日本におけるモータリゼーション真っ只中の時期であり、社会や市民による自動車への注目が急速に高まった時代であった。
    一方で中国はこの時期階級闘争に明け暮れ、文化大革命の大混乱が中国全土を覆った。そしてその40-50年後、中国にもようやくモータリゼーションの波がやって来た。
    この50年は、一言ではもちろん、1つの側面だけでは到底語り尽くせないほど、深くて重いものなのだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)Elena Duvernay/123RF)

    http://news.searchina.net/id/1618649?page=1


    【日本のスーパーカーの元祖、トヨタ・2000GT 50年前のクルマなのに今見ても超カッコいい!】の続きを読む

    mca1609140500005-p1

    1: 2016/09/14(水) 07:20:50.05 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)

    経済産業省は13日、人工知能(AI)などを活用する「第4次産業革命」の
    実現に向けた産業構造審議会の官民会合を開き、人が運転に関与しない
    完全自動運転の販売開始を2025年としている目標を前倒しする方針を
    明らかにした。

    *+*+ SankeiBiz +*+*
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/160914/mca1609140500005-n1.htm 
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    【完全自動運転車の目標、前倒し…経産省、法整備など急ぐ】の続きを読む

    1: 2016/09/12(月) 23:29:35.47 ID:CAP_USER

    米テスラがSUV電気自動車を発売、日本初
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2866821.html

     アメリカの自動車メーカー「テスラモーターズ」は、多目的スポーツタイプの電気自動車を、今月から日本で初めて販売すると発表しました。
     アメリカの自動車メーカー「テスラモーターズ」が今月から販売するのは、多目的スポーツタイプの電気自動車「モデルX」です。
     「モデルX」は、スタートから3.1秒で時速100キロに達するほか、バッテリーの容量が最も大きいクラスでは
    1回の充電で最大542キロ走行できるということです。また、後部座席の扉には、鳥の羽のように上下に開く方式を採用。
    多目的スポーツタイプの電気自動車が日本国内で販売されるのは初めてのことです。
     価格は895万円から1611万円で、今月16日から順次、販売を始めることにしています。(12日20:14)

    no title


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    CI0003

    1: 2016/09/12(月) 21:10:29.85 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ12IJW_S6A910C1TJC000/

     日産自動車は12日、ミニバン「セレナ」の出荷を再開した。アイドリングストップの機能に不具合があったため8月末に
    工場からの出荷を停止していた。顧客に納車済みの約600台はリコール(回収・無償修理)で対応する。

     日産は8月24日に初めて自動運転機能を搭載したセレナを発売したが、販売店などからアイドリングストップ機能が
    不調だと指摘が出たため出荷を停止し、今月7日に国土交通省にリコールを届け出た。
    再発進の際に発電機がショートして発火する可能性があるといい、部品を交換して出荷を再開した。


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    1: 2016/09/12(月) 09:22:49.79 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/194452/090900078
     トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー (その3)

     みなさまごきげんよう。 フェルディナント・ヤマグチでございます。
     「しじょう」と打つと変換候補の一番上に「私情」と出て来ます。
     最近のAIは凄いです。
     今回も軽くヨタから参りましょう。
     今回のカリフォルニア旅行では、移動に全てのUberを利用してみました。アメリカ本土では、特にL.A.では今まで
    100%レンタカーを利用していたのですが。物は試しとライドシェアを利用したのです。

     空港からホテルへ。ホテルからユニバーサル・スタジオへ。また近所のレストランへ食事に行く際も、全てUberを利用しました。
     いやはや驚きました。こんなに便利だったとは。トータルで14、5回ほど利用したのですが、平均の待ち時間は2分ほど。
    夜のコリアンタウンでお互いに場所が分からず行き違いがありましたが、それでも待ち時間は計10分ほど。
    目的地までの道順と料金が先に示されますから、遠回りされることも、ボッタクられることもありません。これは素晴らしい。
     今まで空港からのピックアップは規制されていたのですが、最近になりそれも解禁されました。ともかくこちらのタクシーは酷いですからね。
    クルマは汚いし遠回りはするし運転が乱暴です。チップの強要もウザい。Uberなら自動でカード決済ですから、面倒はおカネの遣り取りは一切ありません


    (中略)
    F:スミマセン。話を引き戻して申し訳ないのですが、先ほどのトヨタ・アワード。あれは何のためにやっているのですか。モチベーションの向上だけが目的ですか。
    豊:「全てのプロジェクトに日を当てるため」、です。
    F:全てのプロジェクトに日を当てる、ですか。
    豊:そう。やっぱりウチにはね、トヨタにはアンチが多いんですよ。もう「トヨタ」というだけで嫌いという人がたくさんいる。
    F:それはCOTY(カー・オブ・ザ・イヤー)の選考委員に、という意味ですか。
    豊:いや、COTYに限らず、世の中的に。もうトヨタだから嫌だ。トヨタというだけで嫌いという人が居るわけです。
    ウチの技術とか広報とかがいくら努力しても、「嫌い」の一言で片付けられちゃうことが結構多い。
    F:あー……。
    豊:みなさんの前でこんなことを言うのは悪いけれども、ジャーナリストが書いた物を見ても、そういう論調の物が有る訳ですよ。
    そういうことが続くと、ウチの社員が萎縮してしまう。
     もっと堂々とすれば良い。堂々と良いクルマを作っていれば良いじゃないかと。トヨタ・アワードは、そのための賞なんです。正々堂々とやろうぜ、と。


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    1: 2016/09/13(火) 07:31:24.76 ID:CAP_USER

     2015年に日本国内で販売された新車のうち、36.7%が軽自動車だった。軽自動車は中国ではほとんど見かけることのない車であり、中国人旅行客は日本で「名前すら知らない」車が走っているのを見て、大きな驚きを感じるようだ。

     中国メディアの新浪はこのほど、日本は自動車強国であるため、自動車に興味ある中国人であれば日本の自動車市場を自分の目で見てみたいと思うはずだと主張する一方、
    実際に日本を訪れてみると「中国とは異なる光景に興奮を覚えると同時に、名前も知らない車ばかりであることに落胆する」と伝えている。

     記事は、日本で販売されている日本車のうち、中国人が知っている車は「数えるほどしかない」と指摘したうえで、中国で非常に有名なトヨタ・カムリですら日本ではあまり見かけない車種だと指摘した。

     また、日本では角ばったデザインの車が人気であり、こうしたデザインの車は日本専用である場合が多いと指摘。中国人の審美眼からすれば、醜く映りがちな角ばった車も、日本では非常に高額で販売され、人気を博していることに驚きを示した。

     中国では流線型のボディラインを持つ車が人気を博す傾向があり、近年の日本市場で見られるような角ばったデザインの車はほとんど見かけない。
    記事は、中国人は角ばったデザインの車を見慣れておらず、仮に中国で販売しても売れない可能性が高いとの見方を示しているほか、
    自動車にステータスやメンツを求める中国人と異なり、角ばったデザインの車は「実用性を重視する日本人向けとして生まれた車」なのではないかと考察している。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1618593?page=1


    【自動車強国の日本は独特すぎる!中国とは異なる光景に興奮を覚えるが・・・】の続きを読む

    00

    1: 2016/09/11(日) 17:00:19.53 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20160831-slowly-fast-lane/

    高速道路の追越車線をゆっくりと走行するドライバーを目にすることがありますが、このような行為は
    交通事故の原因となるため避けるべきであることが知られています。Voxが作成する以下のムービーを見れば、
    なぜ追越車線をゆっくり走るべきでないのかが一発で理解できます。なお、ムービーはアメリカの交通規制をベースに作成されているので、
    日本とは左レーン・右レーンの概念が逆であることには注意が必要です。
    世の中には2種類のドライバーがいます。一人は、左レーンをゆっくり走るドライバーにイライラする人。

    Vox編集部だと彼のような人。
    もう一人は左レーンをゆっくり走ることがまったく気にならない人。
    私のような人です。
    しかし、一般的に追い抜き用の「追越車線」という意味合いのある左レーンに速度の遅いドライバーが居座ると、
    後ろからきた速いドライバーの追い抜きで大きな支障が生じ得ます。
    右レーンから追い抜けなかったあるドライバーが強引に路肩からの追い抜きを試みたところ……
    追い抜こうとした自動車に接触。
    さらには右レーンを走っていたトレーラーも巻き込んだ大事故になってしましました。
    相対的に速度の遅いドライバーが左レーンにいると……
    後ろからきた速いドライバーは、左レーンの遅いドライバーを追い抜くために右レーンに車線変更をして……
    再び左レーンへ車線変更をする必要があります。
    相対的にたった時速5マイル(時速約8キロメートル)遅いドライバーが左レーンにいるだけで……
    先ほど見たような多重クラッシュが発生し得るのです。
    最もよい交通スタイルは、「左レーンは追い越し用にのみ利用する」ということが分かっています。
    速いドライバーは左レーンを走行すれば、事故につながる危険性の高いレーンチェンジは劇的に減ります。
    さらに速いドライバーが後ろから来た場合は、左レーンを走るドライバーは右レーンに車線変更をすれば……
    万事解決。これが徹底されれば渋滞や事故が劇的に減ることが分かっています。
    しかし、実際にどうなっているかというと、以下の映像の通り左レーンは混んでいて右レーンがガラガラという有り様です。
    しばしば「左レーンは追い越しのためだけに利用しましょう」という注意がなされますが、ほとんど守られていません。
    車線変更の危険性は実証されており、スピード超過走行の場合よりも高いことさえ分かっています。
    相対的に時速5マイル(時速約8キロメートル)遅いドライバーは、時速5マイル速いドライバーよりも交通事故を引き起こす危険性が高いことも分かっています。
    この事実をもとにして、アメリカの多くの州では左レーンをゆっくり走ることが禁止されています。
    29州では周りよりも遅い速度で走行する自動車は右レーンを走行することが義務づけられています。
    より厳しい11州では、左レーンは追い越しにのみ利用できると定められています。
    これまではスピード違反ほどは注意されてこなかった左レーンのゆっくり走行は、近年、危険性ゆえに警察の取締対象となってきています。
    ワシントン、テキサス、オハイオなどの州では、左レーンのゆっくり走行を取り締まる大々的なキャンペーンが行われています。
    「あなたが停車を求められたのは、左レーンをゆっくりと走行していたからです」と、ドライバーに説明する警官。
    他にも左レーンをゆっくり走るべきでないことを示すはっきりとした事実があります。
    それはドイツのアウトバーン。
    速度制限のないこの高速道路ですが……
    事故発生率はアメリカのフリーフェイを下回ります。
    この原因は、右レーンが走行車線で左レーンは追越車線というルールが守られているから。
    交通事故を減らし、快適な交通環境を実現するために、多くのドライバーが走行車線と追越車線の意味をしっかりと理解し、ルールを守ることが求められています。


    【【研究】高速道路の追越車線をゆっくり走行することはスピード違反行為よりも有害】の続きを読む

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