2016年09月

    1: 2016/09/12(月) 23:29:35.47 ID:CAP_USER

    米テスラがSUV電気自動車を発売、日本初
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2866821.html

     アメリカの自動車メーカー「テスラモーターズ」は、多目的スポーツタイプの電気自動車を、今月から日本で初めて販売すると発表しました。
     アメリカの自動車メーカー「テスラモーターズ」が今月から販売するのは、多目的スポーツタイプの電気自動車「モデルX」です。
     「モデルX」は、スタートから3.1秒で時速100キロに達するほか、バッテリーの容量が最も大きいクラスでは
    1回の充電で最大542キロ走行できるということです。また、後部座席の扉には、鳥の羽のように上下に開く方式を採用。
    多目的スポーツタイプの電気自動車が日本国内で販売されるのは初めてのことです。
     価格は895万円から1611万円で、今月16日から順次、販売を始めることにしています。(12日20:14)

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    1: 2016/09/12(月) 21:10:29.85 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ12IJW_S6A910C1TJC000/

     日産自動車は12日、ミニバン「セレナ」の出荷を再開した。アイドリングストップの機能に不具合があったため8月末に
    工場からの出荷を停止していた。顧客に納車済みの約600台はリコール(回収・無償修理)で対応する。

     日産は8月24日に初めて自動運転機能を搭載したセレナを発売したが、販売店などからアイドリングストップ機能が
    不調だと指摘が出たため出荷を停止し、今月7日に国土交通省にリコールを届け出た。
    再発進の際に発電機がショートして発火する可能性があるといい、部品を交換して出荷を再開した。


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    1: 2016/09/12(月) 09:22:49.79 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/194452/090900078
     トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー (その3)

     みなさまごきげんよう。 フェルディナント・ヤマグチでございます。
     「しじょう」と打つと変換候補の一番上に「私情」と出て来ます。
     最近のAIは凄いです。
     今回も軽くヨタから参りましょう。
     今回のカリフォルニア旅行では、移動に全てのUberを利用してみました。アメリカ本土では、特にL.A.では今まで
    100%レンタカーを利用していたのですが。物は試しとライドシェアを利用したのです。

     空港からホテルへ。ホテルからユニバーサル・スタジオへ。また近所のレストランへ食事に行く際も、全てUberを利用しました。
     いやはや驚きました。こんなに便利だったとは。トータルで14、5回ほど利用したのですが、平均の待ち時間は2分ほど。
    夜のコリアンタウンでお互いに場所が分からず行き違いがありましたが、それでも待ち時間は計10分ほど。
    目的地までの道順と料金が先に示されますから、遠回りされることも、ボッタクられることもありません。これは素晴らしい。
     今まで空港からのピックアップは規制されていたのですが、最近になりそれも解禁されました。ともかくこちらのタクシーは酷いですからね。
    クルマは汚いし遠回りはするし運転が乱暴です。チップの強要もウザい。Uberなら自動でカード決済ですから、面倒はおカネの遣り取りは一切ありません


    (中略)
    F:スミマセン。話を引き戻して申し訳ないのですが、先ほどのトヨタ・アワード。あれは何のためにやっているのですか。モチベーションの向上だけが目的ですか。
    豊:「全てのプロジェクトに日を当てるため」、です。
    F:全てのプロジェクトに日を当てる、ですか。
    豊:そう。やっぱりウチにはね、トヨタにはアンチが多いんですよ。もう「トヨタ」というだけで嫌いという人がたくさんいる。
    F:それはCOTY(カー・オブ・ザ・イヤー)の選考委員に、という意味ですか。
    豊:いや、COTYに限らず、世の中的に。もうトヨタだから嫌だ。トヨタというだけで嫌いという人が居るわけです。
    ウチの技術とか広報とかがいくら努力しても、「嫌い」の一言で片付けられちゃうことが結構多い。
    F:あー……。
    豊:みなさんの前でこんなことを言うのは悪いけれども、ジャーナリストが書いた物を見ても、そういう論調の物が有る訳ですよ。
    そういうことが続くと、ウチの社員が萎縮してしまう。
     もっと堂々とすれば良い。堂々と良いクルマを作っていれば良いじゃないかと。トヨタ・アワードは、そのための賞なんです。正々堂々とやろうぜ、と。


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    1: 2016/09/13(火) 07:31:24.76 ID:CAP_USER

     2015年に日本国内で販売された新車のうち、36.7%が軽自動車だった。軽自動車は中国ではほとんど見かけることのない車であり、中国人旅行客は日本で「名前すら知らない」車が走っているのを見て、大きな驚きを感じるようだ。

     中国メディアの新浪はこのほど、日本は自動車強国であるため、自動車に興味ある中国人であれば日本の自動車市場を自分の目で見てみたいと思うはずだと主張する一方、
    実際に日本を訪れてみると「中国とは異なる光景に興奮を覚えると同時に、名前も知らない車ばかりであることに落胆する」と伝えている。

     記事は、日本で販売されている日本車のうち、中国人が知っている車は「数えるほどしかない」と指摘したうえで、中国で非常に有名なトヨタ・カムリですら日本ではあまり見かけない車種だと指摘した。

     また、日本では角ばったデザインの車が人気であり、こうしたデザインの車は日本専用である場合が多いと指摘。中国人の審美眼からすれば、醜く映りがちな角ばった車も、日本では非常に高額で販売され、人気を博していることに驚きを示した。

     中国では流線型のボディラインを持つ車が人気を博す傾向があり、近年の日本市場で見られるような角ばったデザインの車はほとんど見かけない。
    記事は、中国人は角ばったデザインの車を見慣れておらず、仮に中国で販売しても売れない可能性が高いとの見方を示しているほか、
    自動車にステータスやメンツを求める中国人と異なり、角ばったデザインの車は「実用性を重視する日本人向けとして生まれた車」なのではないかと考察している。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1618593?page=1


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    1: 2016/09/11(日) 17:00:19.53 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20160831-slowly-fast-lane/

    高速道路の追越車線をゆっくりと走行するドライバーを目にすることがありますが、このような行為は
    交通事故の原因となるため避けるべきであることが知られています。Voxが作成する以下のムービーを見れば、
    なぜ追越車線をゆっくり走るべきでないのかが一発で理解できます。なお、ムービーはアメリカの交通規制をベースに作成されているので、
    日本とは左レーン・右レーンの概念が逆であることには注意が必要です。
    世の中には2種類のドライバーがいます。一人は、左レーンをゆっくり走るドライバーにイライラする人。

    Vox編集部だと彼のような人。
    もう一人は左レーンをゆっくり走ることがまったく気にならない人。
    私のような人です。
    しかし、一般的に追い抜き用の「追越車線」という意味合いのある左レーンに速度の遅いドライバーが居座ると、
    後ろからきた速いドライバーの追い抜きで大きな支障が生じ得ます。
    右レーンから追い抜けなかったあるドライバーが強引に路肩からの追い抜きを試みたところ……
    追い抜こうとした自動車に接触。
    さらには右レーンを走っていたトレーラーも巻き込んだ大事故になってしましました。
    相対的に速度の遅いドライバーが左レーンにいると……
    後ろからきた速いドライバーは、左レーンの遅いドライバーを追い抜くために右レーンに車線変更をして……
    再び左レーンへ車線変更をする必要があります。
    相対的にたった時速5マイル(時速約8キロメートル)遅いドライバーが左レーンにいるだけで……
    先ほど見たような多重クラッシュが発生し得るのです。
    最もよい交通スタイルは、「左レーンは追い越し用にのみ利用する」ということが分かっています。
    速いドライバーは左レーンを走行すれば、事故につながる危険性の高いレーンチェンジは劇的に減ります。
    さらに速いドライバーが後ろから来た場合は、左レーンを走るドライバーは右レーンに車線変更をすれば……
    万事解決。これが徹底されれば渋滞や事故が劇的に減ることが分かっています。
    しかし、実際にどうなっているかというと、以下の映像の通り左レーンは混んでいて右レーンがガラガラという有り様です。
    しばしば「左レーンは追い越しのためだけに利用しましょう」という注意がなされますが、ほとんど守られていません。
    車線変更の危険性は実証されており、スピード超過走行の場合よりも高いことさえ分かっています。
    相対的に時速5マイル(時速約8キロメートル)遅いドライバーは、時速5マイル速いドライバーよりも交通事故を引き起こす危険性が高いことも分かっています。
    この事実をもとにして、アメリカの多くの州では左レーンをゆっくり走ることが禁止されています。
    29州では周りよりも遅い速度で走行する自動車は右レーンを走行することが義務づけられています。
    より厳しい11州では、左レーンは追い越しにのみ利用できると定められています。
    これまではスピード違反ほどは注意されてこなかった左レーンのゆっくり走行は、近年、危険性ゆえに警察の取締対象となってきています。
    ワシントン、テキサス、オハイオなどの州では、左レーンのゆっくり走行を取り締まる大々的なキャンペーンが行われています。
    「あなたが停車を求められたのは、左レーンをゆっくりと走行していたからです」と、ドライバーに説明する警官。
    他にも左レーンをゆっくり走るべきでないことを示すはっきりとした事実があります。
    それはドイツのアウトバーン。
    速度制限のないこの高速道路ですが……
    事故発生率はアメリカのフリーフェイを下回ります。
    この原因は、右レーンが走行車線で左レーンは追越車線というルールが守られているから。
    交通事故を減らし、快適な交通環境を実現するために、多くのドライバーが走行車線と追越車線の意味をしっかりと理解し、ルールを守ることが求められています。


    【【研究】高速道路の追越車線をゆっくり走行することはスピード違反行為よりも有害】の続きを読む

    andre_lotterer

    1: 2016/09/11(日) 13:49:34.67 ID:a+Gfaww50 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ブレーキトラブルを悔しがるロッテラー、「優勝できたかも」

     アンドレ・ロッテラーが乗る7号車アウディR18は、WECメキシコ6時間レース最初のスティントでタイヤに問題が生じた。ミシュランのソフトタイヤが作動温度領域から外れてしまったのだ。
    そして、序盤リードしていたものの、5番手までポジションを落とした。しかし7号車は、ロッテラーが乗ったレース中盤のウェットコンディションで生き返った。

     彼のマシンは乾いていくコンディションで、まずインターミディエイトタイヤ、それからスリックタイヤを履き、レースをリードしていたポルシェに対して、時には1周あたり5秒以上速いペースで追い上げていた。
    しかし彼のマシンは、スタジアムセクションで突然左右のフロントタイヤをロックアップさせ、ウォールに当たってしまった。

     彼はレースに復帰し、トップのポルシェから約1分遅れでゴールしたが、チームメイトのマルセル・ファスラーと共に、優勝できたかもしれないと悔しがった。

    「残念だ。ある段階では非常に良い感じだと思っていた」とロッテラーは語った。「僕たちは2台ともに素晴らしいチャンスがあった」(8号車はホイールベアリングのトラブルでクラッシュ)

    「僕たちのクルマは本当に素晴らしかった。正しいタイミングで正しいタイヤを履けたために、楽ができたよ。本当に楽しかった」

    「それから僕たちはブレーキに小さな問題を抱えた。問題を抱えながら、2位でフィニッシュできたのは悪くない結果だ」

    「8号車に起きたことと同じなのかはわからない。マシンは非常に複雑で、電気ブレーキシステムが僕たちのブレーキングを助けてくれているけど、突然ホイールをロックさせたりもする」

    「後から考えれば、それが適切に働かなかったんだろう。滅多には起きないけど、たまには起こることだ」

    http://jp.motorsport.com/wec/news/


    【車で1番重要なのはブレーキ これに異論言う奴は限界の走りを知らない】の続きを読む

    1: 2016/09/10(土) 18:55:56.87 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/09/10/281583.html
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    三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカは9月8日、『ランサー エボリューション』の最終仕様「ファイナル エディション」
    最後の1台を、チャリティオークションに出品すると発表した。

    ランサー エボリューションに関しては、日本でもファイナル エディションの先行予約を2015年4月に開始。限定1000台は早期に完売しており、
    8月下旬から納車が始まった。10月に発表された米国向けのファイナル エディションでは、日本を600台上回る1600台を限定発売。米国のファンの熱い期待に応える。

    米国仕様のファイナルエディションでも、日本同様、「GSR」グレードの5速MT車がベース。

    ただし、2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力303hp/6500rpm、最大トルク42.2kgm/4000rpm。
    日本向けの313ps、43.7kgmに対しては、若干抑えられたスペックとなる。

    足回りには、ブレンボ製ブレーキ、ビルシュタイン製ダンパー、アイバッハ製スプリングを装備。
    ブラックルーフ、ダーククローム塗装のエンケイ製アルミホイール、シリアルナンバー入りプレートなどが採用された。

    三菱モータースノースアメリカは、このファイナル エディションの最後の1台となる1600台目を、
    「eBay」のオークションに出品。ボディカラーはダイヤモンドホワイトパール。オークションは9月15日に終了予定で、
    オークションの収益は慈善団体に寄付。高値落札も予想されている。


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    1: 2016/09/10(土) 21:07:41.05 ID:CAP_USER9

    約3億円の新型スポーツ車 スウェーデン社が披露

    ケーニグセグが披露した「アゲーラRSR」=5日午後、東京都港区
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    zakzak 2016.09.05
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20160905/ecn1609051835004-n1.htm

     スウェーデンの自動車メーカー「ケーニグセグ」は5日、
    1台約2億8千万円の新型スポーツ車
    「アゲーラRSR」を東京都内で披露した。
    世界で3台の限定発売とし、
    そのうち2台は日本人の医師らへの販売を決めており、
    残る1台も日本人に売る方針だ。

     日本総代理店によると、発表した3台は、
    世界で25台を限定生産した
    「アゲーラRS」を基にした特別仕様となっている。
    約1200馬力で、屋根の部分を取り外してボンネットに収納できる。

     クリスチャン・フォン・ケーニグセグ最高経営責任者(CEO)は
    「日本市場は非常に重要だ」と述べ、
    今後も新たな車種を展開していく考えを示した。

     ケーニグセグは1994年創業。
    スウェーデン南部エンゲルホルムの工場で車両を設計し、
    手作りで生産している。


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    1: 2016/09/09(金) 18:58:20.18 ID:CAP_USER

    http://www.asahi.com/articles/ASJ9743GQJ97PLFA006.html

    電気自動車(EV)をつくるベンチャー企業が国内でも台頭してきた。光岡自動車(富山市)は7日、
    2人乗りの小型EV「Like(ライク)―T3」の本格販売を始めたと発表した。各社とも、大手とは一線を画した
    個性的な車で勝負するが、販売力の弱さなどが課題だ。

    ■6時間充電で60キロ
     「急激に売れていく気配を感じている」。光岡が大阪市内で開いた説明会で、光岡進会長は手ごたえを話した。
     Like―T3は三輪型で、家庭用コンセントから6時間でフル充電できて約60キロ走れる。荷物は100キロまで積め、
    トヨタ車体の1人乗り小型EV「コムス」の30キロより多い。
     2012年から始めた試験販売では、小口配達の現場や観光地での近距離レンタカーとして採用されたほか、
    果物の収穫用などに農家からも注文が来ている。8月から全国の自動車販売店など20カ所を通じても売り始めた。
    経済産業省の補助金を使えば、価格は税抜き126万4千円からだ。
     光岡会長は「EVをつくらないと業界で取り残されると思った」と話す。規格上は「側車付き軽二輪車」で、
    車検や車庫証明がいらない。モーターを車両の後ろに配置し、坂道での安定性も確保したという。
    「需要の少ないニッチな市場で大手メーカーはなかなかできない」とみて、17年は300台の販売を目指す。

     今後もEV開発に力を入れ、17年に1人乗りの三輪型EV、19年には四輪の小型EVを発売するという。

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    光岡自動車の「Like―T3」
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    GLMの「トミーカイラZZ」
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    FOMMの「コンセプトOne」
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    タジマモーターコーポーレーションの「超小型モビリティ」
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    日本エレクトライクの「エレクトライク」
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    rimOnO(リモノ)の電気自動車「rimOnO」
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    国内の主なEVベンチャーの車
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