2016年09月

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    1: 2016/09/18(日) 09:26:35.63 ID:9MZQT2mg0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    機械モノである以上やらないよりやったほうがいい
    その昔、新車を買ったときの楽しみのひとつは「ならし」だった。ゆっくりと自分のモノにしていく感じといったらいいだろうか、中古車には真似のできない儀式だった。
    一方、今はというと、ならし不要という声は多いし、実際やらない人がほとんどだろう。やっても、せいぜい最初は多少控え目に運転するぐらいか。

    もちろん今と昔ではその方法は異なる。昔は1000kmから2000kmぐらいまでやるとされ、何回もオイル交換をして内部から出る鉄粉を排出しながら、
    慣らしをしていった。アクセルももちろん控え目である。

    一方、現代流はさすがにそこまでシビアにやる必要はない。またやるにしてもだいたい10000kmまで控え目に走れば、エンジンや足まわりは馴染むし、
    ボディにも力が加わり活きが出てくる。

    https://www.webcartop.jp/2016/09/50414


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    1: 2016/09/17(土) 22:51:59.77 ID:H8Px0/ID0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    軽自動車の販売が低迷する中、メーカー各社の間では、車内に買い物に活用できる収納スペースを設けるなど、女性ドライバーに配慮した新しい車種を投入する動きが広がっています。

    このうち「ダイハツ工業」は、女性向けに企画、開発した新しい軽自動車の販売をこのほど始めました。
    この新型車は後部座席の下に収納スペースを設けたのが特徴で、ボックスを引き出して付属の仕切りを立てるとバスケットのようになり、食品を入れた買い物袋などが運転中に倒れる心配がないよう工夫されているということです。
    このメーカーの上田亨上級執行役員は「軽自動車は子どもを乗せたり、レジャーに行ったりするなど幅広い用途で使われるので、女性の生活スタイルに合わせた商品開発を強化していきたい」と話していました。

    また「ホンダ」は、軽自動車の主力車種に紫外線を大幅にカットするガラスを採用したほか、女性が使いやすいようにボタン1つで操作ができるパーキングブレーキを標準装備したモデルを販売しています。

    業界団体によりますと、軽自動車の新車販売台数は、先月まで前の年と比べて20か月連続でマイナスとなっていて、女性のニーズに応えることで新たな需要を開拓できるかが販売回復のカギとなりそうです。

    軽自動車 女性に配慮した新車種投入の動き広がる
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160917/k10010690461000.html


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    1: 2016/09/16(金) 11:47:09.17 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/09/16/281912.html
    no title



    ホンダは9月16日、コンパクトなミニバン『フリード』を全面改良して同日売り出すと発表した
    2008年の初代モデルから8年ぶりの刷新となた。月間販売計画は6000台とし、初代の実績とほぼ同じに設定した。
    1.5リットルのガソリン車と同排気量のハイブリッド車(HV)があり、HVの最高燃費は27.2km/リットルと
    ミニバンではトップレベルにした。フリードは3列シートで6~7人乗り。また旧『フリードスパイク』は『フリード+』(フリードプラス。
    2列シート5人乗り)に改称、車椅子仕様の福祉車両も設定している。
    開発責任者の田辺正・本田技術研究所主任研究員は「パッケージ、デザイン、メカニズムの全てを極限まで突き詰め、
    コンパクトサイズに凝縮した」と話す。初代は「ちょうどいい」をキャッチフレーズに、
    コンパクトで取り回しやすさなどを追求したが、「そこを更に一歩ずつ進めた」という。
    車体サイズは、従来の取り回し性を維持するため全長を50mmだけ長くし、室内空間はクラス最大にしている。
    内装のレベルアップにもこだわり、「ドアを開けると、ひと目で質感が良くなったと感じていただけるのでは」(田辺氏)と、アピールしている。


    http://response.jp/article/2016/09/16/281914.html
    乗車定員やパワートレインなどにより全部で16の幅広いバリエーションを用意した。
    2輪駆動車の価格は188万円から265万6000円まで。月間販売計画は6000台で、
    「初代の8年間の販売実績とほぼ同程度に設定した」(営業企画部商品ブランド課の西部直幸氏)という。
    8月の初めから事前受注を始めており、同月下旬までに月間計画を上回る7000台に達した。
    西部氏によると「他のクルマからの乗り換えは大きめのミニバンやフィット、軽自動車など幅広い。
    取り回し性の良さやスライドドアの便利さなどが評価されている」。
    8年前に初代が発売された当時、このサイズの3列ミニバンはフリードのみだったが、
    2015年7月発売のトヨタ『シエンタ』が強力なライバルとなっている。シエンタは最近では月間1万台前後を販売しており、新型となったフリードがどう巻き返すか、両モデルの激戦も注目され


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    1: 2016/09/17(土) 02:18:40.57 ID:qvA6uw0e0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    軽自動車にかける自動車保険の保険料が2020年から大きく変わる見通しになった。現在はすべての車種で一律の保険料の水準を、
    事故率に応じて変える。保険料は最大で年1万円ほどの開きが出そうだ。保険料が増える車種も出てきそうで、自動車メーカーの開発・販売戦略にも影響を与えそうだ。

    新たな保険料体系では車種ごとに事故を起こす確率を求め、保険料を3段階に分ける。事故率の高い車種は保険料を10%ほど積み増し、
    低い車種は10%割り引く。軽自動車の保険料は年4万~5万円なので、上下に4千~5千円ずつ差が生まれる計算だ。

    これとは別に自動ブレーキの搭載車は保険料を10%前後安くする制度を普通車と同様に18年から適用する。

    自動車は車種によって事故や盗難に遭う確率も異なり、保険金の支払いにも差が出やすい。例えば、スポーツタイプなど事故率の高い車種の販売が特に増えれば、
    それだけ保険金支払いも増え、保険の採算が悪くなる。

    普通車では事故率に応じて保険料の設定を9段階に分け、保険料に20%ずつ差をつける制度を01年に導入済みだ。

    交渉の過程で損保各社でつくる損害保険料率算出機構は事故率に応じた区分を当初の5段階から3段階に減らし、
    保険料の差も10%程度と普通車より大幅に小さくする案を示した。自動車業界は9月、大筋で受け入れる旨を機構側に伝達した。

    新制度への移行で車種別の売れ行きにも差が出てくる可能性があり、車の販売会社は事故率を下げたり、自動車メーカーの間で自動ブレーキの導入が広がるといった影響が出る見通しだ。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC16H16_W6A910C1EA2000/?dg=1&nf=1
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    1: 2016/09/15(木) 22:46:15.19 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1020365.html
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    2016年9月15日 注文受付開始
    8800万円
     メルセデス・ベンツ日本は9月15日、メルセデス・マイバッハの最上級グレード「マイバッハ S 600 プルマン」
    の注文受付を開始した。同モデルは完全受注生産モデルで、受注から納車まで最短で約12カ月が必要。
    「日本市場向けモデルの年間生産台数は僅少」としている。価格は8800万円。
     マイバッハ S 600 プルマンは、ベースとなるマイバッハ Sクラスから1000mm以上長い全長6500mm、
    ホイールベース4418mmという体躯を備えたモデル。全高は1598mmと、メルセデス Sクラスより100mm以上高く、
    ルーフラインの形状変更によってヘッドルームを拡大した。
     その室内では全面本革張りを標準仕様とし、ルーフライナーやドアフレーム、シートコンソールにまで高級本革を使用。
    後席のルーフライナーには外気温度計、スピードメーター、時計の3連アナログメーターをレイアウトする。
    また、後席は向かい合わせ配置で、オーナーとゲスト向けに前向きのエグゼクティブシートを、
    その他の乗員には後ろ向きの可倒式シートを設けた。リアシートは左右ともに垂直に近いポジションから、
    スイッチ操作でバックレストを43.5度までリクライニングできるようになっている。
     そのほか後席と前席の間にガラス製パーティションを設置。このパーティションは電動操作で上下の位置を調整することができ、
    ボタン1つで透明と不透明の2つのモードを切り替えることができる。同機能と標準装備のリアウィンドウ用の
    電動カーテンを組み合わせることでプライバシー性を確保。パーティションには18.5インチモニター(16:9フォーマット)が装着される。
     車内の音響にはドイツのハイエンドオーディオ専門メーカーであるブルメスターと共同開発したサウンドシステムを採用しており、
    16個のハイパフォーマンススピーカーで合計850Wの大出力を誇る。さらに24個のハイパフォーマンススピーカーと
    それぞれを駆動する24チャンネルアンプによる合計1520Wの出力を誇る5.1チャンネルサラウンドシステムの
    「Burmesterハイエンド3Dサラウンドサウンドシステム」も設定した。
     パワートレーンは最高出力390kW(530PS)、最大トルク830Nm(84.6kgm)を発生するV型12気筒6.0リッターツインターボエンジンに
    7速AT「7G-トロニック」の組み合わせになっている。


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    mitsubishi-logo1

    1: 2016/09/16(金) 07:09:13.85 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)

    三菱自動車工業が燃費の不正が発覚したあとの再測定でも
    不正な測定を続けていた問題で、現場の担当者は、カタログで公表していた
    燃費の値に近づけようと、よい数値が出るまで測定を
    繰り返していた疑いがあることが分かりました。

    国土交通省は「常軌を逸する事態」だとして、会社に対して、
    今月中に実態を調査して報告するよう求めています。

    *+*+ NHKニュース +*+*
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160916/k10010688251000.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


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    1: 2016/09/15(木) 09:56:20.75 ID:CAP_USER

    http://president.jp/articles/-/20121
    no title


    (前略)
    「やることはたくさんあるんですよ。例えば、今トヨタに入ってくる人たちは優秀な人たちです。
    先のことまで考えて、新型車に搭載できる技術の一部を、マイナーチェンジに備えて取っておく。出し惜しみです。
    マイナーチェンジの時にそれを投入すれば、やった仕事としてアピールしやすいし、クルマも具体的に変わった部分が訴求できますからね。
    でもそれはダメだと。出せる物は全部出し切って、マイナーチェンジに向けてはまた一から意欲的なチャレンジをすべきなんです。

    優秀な人たちと言えばもうひとつあります。クレバーな議論はダメです。社内の議論は、社会の縮図であるべきなんです。
    (社内の人材は粒が揃っているが)現実の世界にはいろいろな人たちがいて、それぞれに考えることは違う。
    だから互いの立場を察した予定調和のような議論は止めようと。徹底的に文句を言い続けることが変革の力だし、
    チャレンジにつながります。TNGAの第一弾として重要な今回の(4代目)プリウスについても、
    私はずっと言ってますよ、『カッコ悪い』って。主査の豊島には最後までそう言い続けました。
    でもそれが健全な議論だと思います。言いたいことが言える。多様性を認める。
    トヨタと言う組織を変えていくには、そういう活発なコミュニケーションが一番重要なのです」(後編に続く)


    【豊田章男社長「プリウスはカッコ悪い」】の続きを読む

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    1: 2016/09/14(水) 13:06:49.31 ID:CAP_USER9

     
    テレビ朝日系(ANN) 9月14日(水)11時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160914-00000025-ann-soci
     広島市で立体駐車場の3階から車が転落し、下にいた1人がけがをしました。

     14日午前9時50分ごろ、広島市安佐南区の立体駐車場で、3階から乗用車がフェンスを突き破って
    1階に転落しました。この事故で、駐車場の下にいた40代の男性が軽傷です。
     目撃者:「メキメキって音がして、外を見たら白いの(車)が落ちてきた」
     落下した車の60代の男性にけがはなく、警察によりますと、「アクセルとブレーキを踏み間違えた」ということです
    警察は男性から話を聞くなどして状況や原因を調べています。


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    934011

    1: 2016/09/15(木) 02:05:13.517 ID:bOndCgh/r

    ■実燃費(e燃費)
    http://e-nenpi.com/enenpi/

    1位:スズキ・アルト F(AGS) 28.72km/L

    2位:マツダ・キャロル(スズキからのOEM) 27.73km/L

    3位:トヨタ・新型プリウス A / E 26.84km/L


    ■アルトのロングラン テストでは、実燃費 29.46km/L
    http://response.jp/article/2015/08/27/258785.html


    【ハイブリッドやCVT使ってない車が燃費良くてワロタwww】の続きを読む

    1: 2016/09/13(火) 19:27:09.64 ID:CAP_USER

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     長い日本の自動車史のなかで燦然と光り輝く、伝説的なクルマが来年、発売50周年を迎える。それは、トヨタ・2000GTだ。中国メディア・捜狐は8日、「日本のスーパーカーの始祖は、ランボルギーニよりもかっこいい」とする記事を掲載した。

     記事は、「スーパーカーというと、真っ先に思い出すのはランボルギーニかフェラーリだ」としたうえで、「実は1967年に日本のトヨタもスーパーカーを作り始めていて、2000GTというクルマを生産したのだ」と説明した。
    また、「日本のスーパーカーの始祖である」とし、本田や日産などよりも早い時期に生産販売されたものであることを紹介。流線型の美しいフォルムは「今においても時代遅れではなく、ランボルギーニよりもクールでさえある」と評している。

     さらに、同車が鋼鉄製の骨組みを持ち、車両の操縦性能を最大限に発揮する作りとなっていることで、特にカーブを曲がる時の動きが美しいと説明。エンジンはヤマハと共同で研究開発した2.0リットルの直列6気筒が採用されているとも解説した。
    そして、今もなおコレクション市場で非常に高い人気を誇っており、取引金額は1700万ドル(約17億4500万円)を下らないと伝えた。

     記事や記事に付された同車の写真を見た中国のネットユーザーからは「超美しい。その年代なら、どんなブランドのデザインにも圧勝していたことだろう」、「まさに幻のクルマ。日本メーカーの実力を欧米に見せつけた」といった評価コメントが寄せられている。

     同車が製造された1960年代後半は、まさに日本におけるモータリゼーション真っ只中の時期であり、社会や市民による自動車への注目が急速に高まった時代であった。
    一方で中国はこの時期階級闘争に明け暮れ、文化大革命の大混乱が中国全土を覆った。そしてその40-50年後、中国にもようやくモータリゼーションの波がやって来た。
    この50年は、一言ではもちろん、1つの側面だけでは到底語り尽くせないほど、深くて重いものなのだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)Elena Duvernay/123RF)

    http://news.searchina.net/id/1618649?page=1


    【日本のスーパーカーの元祖、トヨタ・2000GT 50年前のクルマなのに今見ても超カッコいい!】の続きを読む

    mca1609140500005-p1

    1: 2016/09/14(水) 07:20:50.05 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)

    経済産業省は13日、人工知能(AI)などを活用する「第4次産業革命」の
    実現に向けた産業構造審議会の官民会合を開き、人が運転に関与しない
    完全自動運転の販売開始を2025年としている目標を前倒しする方針を
    明らかにした。

    *+*+ SankeiBiz +*+*
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/160914/mca1609140500005-n1.htm 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【完全自動運転車の目標、前倒し…経産省、法整備など急ぐ】の続きを読む

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