2016年09月

    apple-logo

    2: 2016/09/22(木) 07:29:39.91 ID:XosdFfDb0

    【ロンドン時事】英紙フィナンシャル・タイムズ(FT、電子版)は21日、米アップルが自動車レースの
    F1や高級車で知られる英マクラーレン・テクノロジー・グループの買収も視野に交渉を始めたと報じた。

     アップルは、自動運転の電気自動車(EV)の開発に着手したものの難航しているとされる。

     FTによると、交渉は数カ月前に開始。アップルはマクラーレンの技術力や特許に関心を示し、買収か「戦略的出資」を検討しているが、合意に達するかは不透明という。

     一方、AFP通信によると、マクラーレンの広報担当者は「アップルとはいかなる形の出資についても協議してない」と述べ、交渉を否定した。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00000009-jij-n_ame


    【【アップル自動車】米アップルが英マクラーレン買収で交渉、遂に「iCar」誕生へ!】の続きを読む

    1: 2016/09/21(水) 10:28:57.99 0

    ハイビーム使用を…横断死亡96%が「下向き」
    2016年09月21日 07時48分

     歩行者が夜間に道路を横断中、車にはねられた昨年1年間の全国の死亡事故625件のうち、96%の車のライトがロービームだったことが警察庁の調査でわかった。

     同庁はハイビームを使っていれば防げた事故もあるとみており、21日から始まる秋の全国交通安全運動の重点項目としてハイビーム使用を呼びかける。
     近年、交通事故による死者は減少傾向にあり、昨年の交通事故の死者は4117人。このうち、自動車や自転車などに乗っていた死者は2571人で、過去10年で46%減少した。
    一方、歩行中の死亡者は1534人で28%減にとどまるため、同庁が歩行者の横断中の事故に絞って初めて集計、分析した。

     夜間の死亡事故625件では、ロービームが597件を占め、残りはハイビーム9件、補助灯6件、無灯火13件だった。
    no title

    no title

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20160921-OYT1T50003.html?from=ytop_ylist


    【死亡事故625件のうち、96%の車のライトがロービーム←ハイビーム使える状況かどうか調べないと意味ないよね】の続きを読む

    1: 2016/09/20(火) 11:20:04.403 ID:+OPnrZRJ0

    この見た目でテンロクターボて……
    なんか一気にイキってるだけのガリガリDQNにしか見えなくなった
    no title


    【ベンツ「この車600万です!」俺「すげえな、4000ccくらい?」ベンツ「1600ccです」←!!?wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/09/19(月) 21:16:09.48 ID:CAP_USER

    http://clicccar.com/2016/09/19/399558/160711-01-09-1200x607/
    no title

    no title


    2016年は「超」が付くほどのハイパフォーマンスモデルの当たり年ではないでしょうか?
    たとえば、フェラーリは「GTC4ルッソ」を、ランボルギーニは2億円を超える「チェンテナリオ」を、さらにブッガッティは420km/hを誇る「シロン」を初公開。
    最近では、アストンマーティンが「DB11」をリリースしたほか、国産車ではホンダが「NSX」の販売を国内でいよいよスタート。超高性能モデルの誕生と進化で賑わっています。

    日産自動車が販売する高性能モデル「GT-R」の進化もトピックのひとつ。
    登場以来、毎年改良が行なわれており、2016年3月にはニューヨーク国際オートショーで2017年モデルが初公開され、同年7月に販売がスタートしました。

    2017年モデルの進化は大きく、エクステリアでは日産車が採用するVモーションを「GT-R」にも採用。さらにグリル開口部を拡げたことで冷却性能を向上。
    そのほか、空気抵抗・ダウンフォースのためにバンパーサイドとリヤスポイラーの形状を最適化。走行性能の向上を前提とした化粧直しが行なわれています。

    (中略)

    価格は996万840円~1870万200円ですが、すでに年間販売計画台数である800台を超す858台を受注。圧倒的な速さの中にある旨味の深化で支持を集めているようです。

    (今 総一郎)


    【日産・GT-Rが早くも今年度の販売計画台数を達成】の続きを読む

    1: 2016/09/18(日) 15:26:37.79 ID:CAP_USER9 BE:676777992-2BP(1000)

     レンタカーともカーシェアリングとも異なる、クルマの「定額制乗り換え放題」が誕生した。
    IDOM(旧ガリバーインターナショナル)が8月に1都3県の100人限定で始めた「NOREL」は、月額4万9800円(税別)で中古車を自由に乗り換えられるサービスだ。
    今後はほぼ毎月、会員数の上限を増やす予定で、来年頭にかけて全国展開を目指すという。
     クルマを「所有」に近い感覚で利用できることと、頻繁な乗り換えを両立するサービスといえる。
    「家族がいるからミニバンにしたような人も、利用シーンに応じてクルマを使い分けられる」(IDOM新規事業開発室長の北島昇氏)。
    現状、1車種の最短利用期間は90日で、年に最大で4台までの計算。
    最長は次の車検までだが、気に入ったらそのまま買い取れる仕組みも検討していくという。
     月額料金は安いとはいえないが、レンタカーを頻繁に使うならメリットはありそうだ。

    税別4万9800円には自動車税や任意保険の保険料も含まれ、追加の負担はガソリン代と駐車場代のみ。
    事故を起こして車両が全損になった場合の自己負担額は10万円だ。

    IDOM「NOREL」
    ●月額料金/4万9800円(税別)
    ●レンタル期間/90日~車検時期
    ●先行リリース地域/東京、神奈川、埼玉、千葉の91店(8月中旬時点)で受け取り可能
    ●募集人数/当初100名から順次拡大

    レンタルの申し込みはウェブサイトから行う。
    ラインアップはガリバーの在庫に応じて毎日入れ替わり、軽自動車から高級車までさまざま

    クルマを衣服のように気軽に選べるものにしたい

    no title

    続きはソース先で
    日経トレンディネット 2016年09月17日
    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/032500047/091300046/


    【月額5万円で中古車が乗り換え放題 クルマの「定額制乗り換え放題」サービスが誕生】の続きを読む

    61

    1: 2016/09/17(土) 21:41:17.35 ID:CAP_USER9

     世界的に自動運転車の開発が加速する中、大手電機メーカーの「パナソニック」が自動運転の試験車両を自社で製造し、車に搭載する特殊なカメラなどの開発を進めていることがわかりました。

    パナソニックが初めて自社で製造した自動運転車は2人乗りの小型車で、5台のカメラなどで周りを確認し、自動で走行します。
    会社ではテストコースを新たに整備し、実際に走らせながらカメラが周囲の状況を正確に認識しているかやその情報をもとにハンドルやブレーキなどが的確に操作されているかをチェックしています。
    こうしたテスト走行を重ねて、自動運転車の目となる特殊なカメラや、ハンドルなどを自動で操作するソフトウエア、車に搭載するタッチパネルなどの開発を進めています。

    自動運転車の開発は世界的に加速
    し、今後、市場の拡大が見込めることから、
    会社では、すでに実用化しているブレーキを制御するセンサーなども含めた関連事業の売り上げを、今後2年で、今の1.5倍以上の6000億円に拡大する方針です。

    パナソニックオートモーティブ事業開発センターの茨木晋所長は「自動運転は大きなチャンスで、自分たちで車を作り走行テストを重ねることで部品やシステムの開発を急ぎたい」と話していました。

    大手電機メーカーにとって自動運転は新たな成長分野として期待され、日立製作所や三菱電機などもカメラやセンサーなど関連事業の強化に動いています。

    ■自動車関連事業は既存の技術を生かせる分野

    パナソニックは、事業の柱である家電部門が厳しい競争にさらされるなか、自動運転など自動車関連事業はこれまで培ってきた技術を生かせる新たな成長分野として力を入れています。

    このうち、自動運転車の「目」となる特殊なカメラの開発では、テレビや防犯カメラですでに実用化している技術を活用できると考えています。
    具体的には雨や霧、雪など視界が悪い中でもとらえた画像から人や車などを正確に見極める画像処理の技術です。
    また、今後、車どうしがネットでつながっていった場合、携帯電話の開発で培った通信のセキュリティー技術も生かせると考えています。
    パナソニックでは各部門の技術力を結集して自動運転など自動車関連事業を推進しようと、去年10月にテレビや携帯電話、電気自転車などのメンバーからなる横断的なプロジェクトチームを設置しました。

    今後、プロのドライバーの運転技能を備えたAI=人工知能の開発を進めるなど、自動運転向けの製品開発を加速していくことにしています。

    ■自動運転車の開発は世界的に加速

    自動運転車の開発はいま、世界的に加速しています。日本は、トヨタ自動車、日産自動車、ホンダ、富士重工業。ドイツはメルセデス・ベンツ、BMW、アウディ。
    アメリカはGM=ゼネラル・モーターズ、フォードといった、世界の名だたる大手自動車メーカーが開発にしのぎを削っています。
    これに加えて、アメリカのテスラモーターズ、さらには、IT業界からグーグルも参入し、開発競争は国境、そして業界を越えて激化しています。

    背景には、自動運転をめぐる市場が今後、大きく拡大するという見通しがあります。
    アメリカのコンサルティング会社は、無人運転も可能な完全な自動運転車と自動で車線変更するなど、部分的な自動運転機能を備えた車は2035年には新車の4台に1台、およそ3000万台に急増すると予測しています。

    こうした中、日本では自動車業界にとどまらず、大手電機メーカーがこれまで培ってきた技術を生かして新たなビジネスチャンスをつかもうと、
    車載用の特殊なカメラやセンサーなど自動運転の関連事業の強化に相次いで動きだしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160917/k10010690591000.html


    【パナソニック 自動運転の試験車両を自社で製造】の続きを読む

    このページのトップヘ