2016年09月

    1: 2016/09/25(日) 17:57:16.97 ID:CAP_USER

    http://japanese.engadget.com/2016/09/25/google-google/
    no title

     
    Googleがテスト中の自動運転車が、信号のある交差点で事故を起こしました。
    自動運転車が青信号で交差点に新入したとき、そのレクサス RC 450hの右側面に、信号無視のバンが突っ込んだ模様で、
    写真からはレクサスのドアが大きく破損した状況が確認できます。幸いにも双方の搭乗者には怪我はなかったとのこと。
    この事故は、過去にGoogleの自動運転車が経験した事故の中では、もっとも大きな事例のひとつと言えそうです。
    これまではだいたい赤信号で停車したところに追突される例が多く、破損もほとんどが軽微なものでした。

    Googleによると、自動運転車"自動運転モード"になっており、信号が青に変わってから6秒後に交差点に進入したとのこと。
    つまり、過失の大半は信号を無視(または見落と)したバンの側にあることは明白と言えそうです。

    Googleは「都心における交差点での交通事故は94%がヒューマンエラーによるものだ。
    我々が自動運転車を開発するのはそのような道路をより安全にするためだ」と、お決まりのコメントを発表しました。


    【グーグルの自動運転車がもらい事故、信号無視の相手が横から衝突】の続きを読む

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    1: 2016/09/24(土) 22:52:54.60 ID:gJZ3bSTl0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    20日午後5時5分ごろ、福井県福井市内にあるえちぜん鉄道・三国芦原線の踏切で、踏切内に立ち往生していた
    乗用車に対し、通過中の普通列車が衝突する事故が起きた。
    乗用車の運転者にケガはなく、列車の乗客乗員も無事だった。

    福井県警・福井署によると、現場は福井市乾徳1丁目付近(田原町~福大前西福井駅間)で、
    踏切には警報機や遮断機が設置されている。乗用車は踏切内で立ち往生していたところ、
    通過中の普通列車(越前武生発/鷲塚針原行き、2両編成)と衝突した。

    この事故でクルマは中破。運転していた40歳代の女性は車外に退避していたためにケガはなく、
    列車の乗客乗員17人も無事だったという。

    現場は幅員が狭い踏切。聴取に対して女性は
    「前方を高齢者が歩いていたが、横から追い抜くことができず、待っている間に遮断機が下りてしまった」
    などと供述しているようだ。
    http://response.jp/article/2016/09/24/282305.html


    【踏切を横断する乗用車を歩行者がブロック 乗用車はあえなく列車と衝突】の続きを読む

    1606230642394270

    1: 2016/09/25(日) 10:39:26.208 ID:fJQWTmAhp

    デミオ、ベリーサ→ババア、ヒョロガリのキモヲタ
    プレマシー、ビアンテ→ババア、サンデードライバー
    アクセラ、アテンザ→勘違いキモヲタ
    cx5.cx3→社員
    ロードスター→1番マナーが悪い層、おっさんからガキまで基本キモヲタ
    その他スポーツカー→キモヲタ


    【マツダ車乗ってる奴らって総じて運転下手くそでマナー悪い】の続きを読む

    p1

    1: 2016/09/23(金) 23:15:33.356 ID:b8b8dvL+0

    何のためにうるさくしてるの?
    通り過ぎるたびに頼む死んでくれって思ってる


    【うるさい車やバイク乗ってる人はさ、他の人の横を通り過ぎるたびにヘイト集めてるの気づいてないのかな?】の続きを読む

    1: 2016/09/24(土) 00:02:13.52 ID:gJZ3bSTl0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    トリプルモーター方式のプラグインハイブリッド搭載SUV

    三菱自動車は、2016年9月29日(木)から[一般公開は10月1日(土)から]10月16日(日)まで、
    フランスのパリで開催される2016年パリモーターショーに「Driving Beyond SUVと電気の力で、一歩先へ。」
    をテーマに、大地を疾走するグラウンドツアラーというコンセプトのもと、トリプルモーター方式の
    プラグインハイブリッドEVシステム(以下、PHEVシステム)を搭載した
    次世代クロスオーバーSUV のコンセプトカー
    『MITSUBISHI GT-PHEV Concept(ミツビシ・ジーティー・ピーエイチイーブイ・コンセプト)』
    を世界初披露すると発表した。

    『MITSUBISHI GT-PHEV Concept』は、様々な路面状況に対応する次世代クロスオーバーSUVの最上級モデルという
    位置づけのコンセプトカーとなる。これが近い将来の次期「アウトランダーPHEV」、
    あるいは「パジェロ」の後継モデルとなるか、詳細は明らかにされていないが、非常に気になるモデルである。
    http://autoc-one.jp/news/2907591/
    no title


    【三菱自動車 次期パジェロと思われるPHEVのコンセプトカーを発表!】の続きを読む

    20160923k0000m020151000c

    1: 2016/09/23(金) 09:42:20.42 ID:Bda/z7vw0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    車のタイヤがパンクし、日本自動車連盟(JAF)に救援を求めた件数が昨年度は全国で36万件超に上り、過去最多となったことが分かった。
    客が自分でガソリンを入れるセルフ式ガソリンスタンド(GS)の増加などから、点検がおろそかになっていることが背景にあるとみられる。
    死亡事故につながることもあり、業界団体「日本自動車タイヤ協会」(東京)は、警察と連携し啓発運動に取り組んでいる。

     JAFによると、全国でパンクにより救援に出動した件数(二輪車含む)は昨年度、36万1942件に上り、業務を開始した1963年以降で最も多く、10年前の2005年度より約17%増えた。
    全体の救援件数は10年前の約299万件から昨年度は約233万件に減っており、パンクによる救援が占める割合は05年度の約10%から昨年度は約15%まで増加した。

     JAFは原因の一つとして、セルフ式GSの増加を挙げる。
    石油情報センター(東京)によると、セルフ式GSは00年ごろから急増し、15年度は9728店で10年前の4956店からほぼ倍増した。
    JAF広報部は「セルフ式の増加により、専門知識を持ったGSの店員にタイヤの空気圧などを点検してもらう機会が減っているのではないか」と話す。

     JAFによると、タイヤは空気圧が低いと、表面がたわみ路面との摩擦で熱を持ちやすく、破裂に至ることもある。
    JAFが14年に実施した会員アンケートでは、タイヤ協会が推奨する月に1度の空気圧チェックをしている人は約14%にとどまっていた。

    <JAF>パンク救援、最多36万件 セルフGSで点検減り
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000013-mai-soci


    【車のパンク救援が過去最多 ← せめて半年点検ぐらいしろよ】の続きを読む

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