2016年08月

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    1: 2016/08/16(火) 17:00:04.231 ID:izUFHh9w0

    やっぱりベーと比べるとファンのが高級感があって好き
    もちろんベーにもベーなりの良さはあるんだけどやっぱりファンを一度体感すると頭からファンが離れなくなるんだファン


    【車のクラクションをベーからファンにしたいんだけど】の続きを読む

    1: 2016/08/17(水) 09:10:23.59 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/16/280133.html


    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は8月上旬、7月のレクサスブランドの新車販売の結果を公表した。
    総販売台数は、2万7800台。前年同月比は6.5%減と、引き続き落ち込む。

    2万7800台の内訳は、乗用車系が1万2435台。前年同月比は15.2%減と、減少傾向。一方、ライトトラック系(SUV)は、1万5455台。
    前年同月比は2%増と、プラスを保つ。
    乗用車系では、2ドアクーペの『RC』が、前年同月比20.7%減の977台と、7か月連続のマイナス。『IS』は、19.1%減の3461台と、
    15か月連続で減少した。『GS』は1218台にとどまり、前年同月比は28.4%減と6か月連続のマイナス。
    『CT』は、38.2%減の849台と、10か月連続で減少する。唯一、『ES』は1%増の5497台と前年実績を上回った。

    SUV系では、新型SUVの『NX』が、前年同月比8.1%増の4689台と引き続き増加。7月の新記録を打ち立てた。
    新型を投入した『RX』は、前年同月比3.1%増の8522台と、7か月連続で増加。最上級SUVの『LX』は48.9%増の326台と、2か月連続で増加した。

    レクサスの2016年1‐7月米国新車販売は、17万9454台。前年同期比は4.9%減だった。



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    レクサス LX
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    レクサス RX
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    レクサス IS
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    レクサスNX


    【レクサス、米国で販売振るわず 6カ月連続前年実績を下回る】の続きを読む

    1: 2016/08/16(火) 23:08:02.62 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/16/280119.html
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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは8月15日、新型『シビック ハッチバック』のオフィシャル写真を初公開した。

    ホンダは3月、スイスで開催されたジュネーブモーターショー16において、次期シビック ハッチバックのプロトタイプを初公開。
    今回、アメリカンホンダが配信した画像は、その市販版。
    また、ホンダは米国において、10世代目となる新型『シビック』の4ドアセダンと2ドアクーペを発表済み。5ドアハッチバックは、
    新型の第3のボディバリエーション。米国市場には、5ドアハッチバックは久々の導入となる。
    新型シビック ハッチバックは今秋、米国市場で発売される予定。開発は欧州と日本が共同で実施。生産は、英国のスウィンドン工場のみで行われる。
    アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「シビック ハッチバックはホンダの欧州主力車。
    しかし米国のファンにとっては、長い間、禁断の果実だった」とコメントしている。


    【ホンダ、10代目シビックハッチバックを公開 初の5ドアモデル】の続きを読む

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    1: 2016/08/15(月) 22:39:50.768 ID:uNYp/L4V0

    1位ハリアー 
    圧倒的1位。黒、ハイブリッドなら尚良し。先代モデルでも十分モテるが少し古臭くなってきたか 

    2位ランドクルーザー/ランドクルーザープラド 
    大きさは正義。もしかするとプラドの方がウケがいいかもしれない。維持費がネック 

    3位エクストレイル 
    アウトドアなCMで好印象。ただし先代、特に先々代は蛙みたいなので普通かも 

    4位アルファード/ヴェルファイア 
    トヨタの自称高級車。十分すぎるほど広いので性行為に及ぶのも良し 

    5位プリウス 
    エコカーの代名詞。悪い印象を抱く女はいないと思われるので、普通っぽい子をゲットするにはもってこい


    【俺の考えたモテる国産車(レクサス除く)ランキングはこれだ!!】の続きを読む

    1: 2016/08/12(金) 22:05:34.23 ID:MV3UcHkz0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    今回は日産の人気車種のスカイライン(SKYLINE)200GT-tと、
    マツダのアテンザセダン(ATENZA_SEDAN)25S Lパッケージを徹底比較したいと思います。

    サイズ
    ■日産 スカイライン(SKYLINE)200GT-t
    全長×全幅×全高 4790×1820×1450mm
    ■マツダ アテンザセダン(ATENZA_SEDAN)25S Lパッケージ
    全長×全幅×全高 4865×1840×1450mm

    維持費(燃費)
    ■日産 スカイライン(SKYLINE)200GT-t
    JC08燃費:13.0km/リットル
    排気量:1991cc
    最高出力:211ps(155kW)/5500rpm
    最大トルク:35.7kg・m(350N・m)/1250~3500rpm
    使用燃料:無鉛プレミアムガソリン

    ■マツダ アテンザセダン(ATENZA_SEDAN)25S Lパッケージ
    JC08燃費:16.0km/リットル
    排気量:2488cc
    最高出力:188ps(138kW)/5700rpm
    最大トルク:25.5kg・m(250N・m)/3250rpm
    使用燃料:無鉛レギュラーガソリン

    自動車税は、スカイラインは排気量が2.0Lなので年間39,500円、アテンザセダンは排気量が2.5Lなので年間45,000円です。

    ターゲット層
    ■日産 スカイライン(SKYLINE)200GT-t
    スカイラインと言えば、俊敏な印象を受ける方が多いかと思います。
    ターボエンジンを搭載して、大トルクにより低速から豪快に加速するのが身上とも言えるでしょう。
    大柄な立派な車格になっても、FRの特性をいかしたスポーティな走行性能とゆったりとしたパッケージが特徴です。

    ■マツダ アテンザセダン(ATENZA_SEDAN)25S Lパッケージ
    マツダのラインナップに共通した躍動感のあるボディデザインですが、フラッグシップモデルに相応しい
    堂々とした佇まいを感じるデザインと言えるでしょう。
    独自のスカイアクティブテクノロジーを随所に取り入れ、豊かなトルクを低回転から発生するエンジン特性と
    静粛性に優れる高剛性ボディは、落ち着きのある上質な乗り心地が体感できるでしょう。
    http://www.goo-net.com/ipn/magazine/editors/7879.html
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    1: 2016/08/16(火) 06:41:55.82 ID:CAP_USER9

     【ニューヨーク時事】ドイツ高級車メーカーのアウディは15日、交差点などの信号機の色が変わるタイミングを運転者に知らせる機能を搭載した車を今秋、米国で発売すると発表した。

     同社によると、交通信号情報の検知技術が実用化されるのは初めて。

     インターネットを通じて車が随時、信号情報を受信するシステムで、運転席のダッシュボード画面に前方の信号が青に変わるまでの秒数が表示される。信号の変わり目が分かることで、むやみな加減速を抑制でき、信号待ちのイライラも軽減されるという。当面は一部の米都市でのみ利用可能。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160816-00000038-jij-n_ame


    【信号の変わり目分かります=米で初の実用化―アウディ車】の続きを読む

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    1: 2016/08/15(月) 20:17:04.50 ID:CAP_USER

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160813-00010000-asahit-bus_all
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    【キャンピングカーで行こう!】
     今回は、法改正にまつわるお話です。もし今、キャンピングカーの購入や買い替えを考えている方がいて、
    今から説明する法改正が検討しているクルマに該当するならば、急いだほうがいいかもしれません。

    ■ベース車両の乗車定員・10人の壁

     キャンピングカーの人気は順調に伸びています。先日発表された日本RV協会発行の「キャンピングカー白書2016」によれば、
    新車の登録台数は右肩上がり。過去最高の4968台/年 を記録しています。

     そんな中でも売れ筋といえるのが、8ナンバー(特種車両、キャンピングカー登録)以外の車両。なんと、現在は全体の36.8%を占めています。
    8ナンバーとその他のナンバーの差については過去の記事もご覧ください(→キャンピングカーはなぜ8ナンバーなのか)。

    「寝られればいいので、車内で立てる必要はない」
    「炊事をするつもりはないので、キッチン設備は必要ない」
    「簡易的でもキッチンは欲しいが、普段使いもするので背の高いクルマは困る」
     こうしたニーズに応えて、特に人気があるのが、トヨタ・ハイエースのワゴングレードをベースにした、3ナンバー登録のクルマです。
     ハイエースの中でも、ワゴングレードの車両は幅がワイドサイズ(1880mm)で全長はスーパーロングより短い(4840mm)
    車高はミドルルーフなので2100mmありますが、ショッピングセンターなどの立体駐車場などにも入るサイズです。スーパーロングの車体では大きすぎるし、
    かといって標準幅では室内が狭い、という事情にうまく対応できているサイズなのです。室内高は1390mmなので
    キャンピングカーとしての構造要件は満たしておらず、8ナンバーではなく、3ナンバーとなるのです。

     このハイエース・ワゴンをベースに、各社さまざまな商品を提案しています。レイアウトも様々ですが、
    全商品に共通しているのは、乗車定員が10人だということ。元々、ベース車両であるハイエース・ワゴングレードは乗車定員が
    10人なのですが、これは普通自動車免許で運転できる最大乗車人数です。10人未満のクルマと、10人以上のクルマとでは、
    シートやシートベルトの強度、取り付け位置にかかる力の大きさ、シートベルトの形状などが違います。

     ですので、8人乗りのクルマが5人乗りになっても問題はありませんが、10人乗りのクルマを8人乗りや5人乗りに変更するのは、
    大変な手間がかかるのです。そのため、各社とも、乗車定員10人はそのまま踏襲しつつ、何とかキャンピングカーとして魅力あるレイアウトにできないか、
    研究を重ねているというわけです。

     さて、では何が問題かというと。使いやすいレイアウトを追求しつつ、乗車定員を変更しないで済む、その有効な手法のひとつとして、
    横向き座席がよく使われています。この、横向き座席にまつわる法律が、来年から、変更になるのです。


    2: 2016/08/15(月) 20:17:10.77 ID:CAP_USER

    ■平成29年7月以降は横向き座席が禁止に!
     来年の7月26日以降登録の車両については、横向き座席が認められなくなるのです。
     対象となる車両は、3ナンバー、5ナンバーの乗用車のみ。ですから、8ナンバー登録のキャンピングカーであれば、問題ありません。
     ちなみに、4ナンバーの貨物車両は、すでに平成28年7月21日以降、横向き座席が認められていません。仮に横向きシートがついていても、
    座席とは認められず、それまで5人乗りだったクルマが3人乗り登録になってしまうのです。
     というわけで、各ビルダーとも、頭を悩ませているというわけです。何とか乗車定員は10人のまま、横向き座席にすることなく、
    広い居住空間と使い勝手のいいレイアウトを作り出さねばなりません。
     もちろん、キッチンを備え、床を掘り下げるかポップアップルーフを取り付けるなどしてキッチン前に室内高1600mmを確保すれば
    8ナンバー登録も可能ではあります。そうすれば乗車定員の変更も可能です。が、この解決策にも難はあります。
     キッチンを備えれば居室スペースが少なくなります。キッチンはいらない、という人のニーズには応えられません。
    床を掘り下げられるのは、クルマの構造上、荷室後部に限られます。そのため、レイアウトに制限が出てきます。
    ポップアップルーフを取り付ければ、どうしてもその分、価格が上がってしまいます。これはなかなか、悩ましいところです。
     まだ、現段階でどのビルダーからも新レイアウトは出てきていませんが、みなさんなんとか3ナンバーのままで良いレイアウトにしたいとアイデアを練っているようです。
     もし、今検討しているクルマが、上記の法改正に該当するならば、決断を急いだほうがいいかもしれません。
    平成29年6月までに登録できれば問題ないのですから。
    ※なお、現在すでに登録されている乗車定員10人の横向きシート付きの車両については、来年の7月26日以降も問題なく使用できますのでご安心ください。


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    Stolen+Cars

    1: 2016/08/14(日) 20:19:56.30 ID:oB7I1rGU0 BE:758283585-PLT(12000) ポイント特典

    2015年に米国で最も多く盗まれたクルマ トップ10 - Autoblog Japan
    http://jp.autoblog.com/2016/08/14/the-most-stolen-cars-in-america-for-2015/
    テクノロジーが進歩したおかげで、全般的に自動車の盗難件数は減少してきている。しかし、全米保険犯罪局(NICB)が毎年公開する 最も多く盗難されたクルマのリストのトップには、
    毎年同じようなクルマがランクインしている。NICBは2015年のデータを発表したが、中には意外なクルマもあった。まずは、その5位から1位を見ていこう。

    5位 2014年型トヨタ「カムリ」(1万5,466件)

    2015年に報告された2014年型 トヨタ「カムリ」の盗難件数は1万5,466件で、リストの5位にランクインした。これより少し小型の トヨタ「カローラ」は7位にランクインされているが、全てにおいて「カムリ」の方が上だ。
    2014年型カムリが発売されたとき、トヨタはカムリが同クラスで最も速く、最も安全で、最も低燃費であると主張した。それこそ、車泥棒がカムリを盗みたがる理由でもある。
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    4位 2004年型シボレー「シルバラード」(2万7,771件)

    2004年型 シボレー「シルバラード」が2015年の盗難件数2万7,771件で第4位となった。このピックアップ・トラックの初代モデルは、高品質な乗り心地に定評がある。
    2004年型はそれまでよりも室内が広く確保され、特徴も多い。購入の決め手となる魅力的なポイントだが、同様に泥棒にとっても良い獲物だということだ。
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