2016年08月

    1: 2016/08/20(土) 15:22:34.71 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/131895
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    「一晩の駐車料金を7500円も請求された。おかしいのでは」――。金曜夜?土曜朝、繁華街のコインパーキングを利用した読者から、
    こんな相談が寄せられた。高額請求の裏側を調べた。
    ある土曜の午前9時すぎ、北九州市小倉北区中心部のコインパーキング。マイカーを出そうとした会社員男性(28)は、精算機の「7500円」の表示に絶句した。

    管理会社「間違いありません」
    前日の夜8時すぎ、急な飲み会に誘われて車で駆けつけ、この駐車場に入庫。看板の料金表を見て「翌朝に出庫すれば1000円程度で済むだろう」と思った。
    納得できず、管理会社に電話したが「間違いありません」と返されたという。
    問題の駐車場を訪ねてみた。看板を見ると「最大料金」は、大きな赤文字で「900円」と「300円」。それぞれの金額の上には
    「月?金8時?24時」「月?金24時?8時」と表示されている。
    その下に、青地に白抜きで「上記最大料金は土・日・祝・祭日は除く」。さらにその下に「通常料金」が書かれ、25分間で「平日200円」「土日祝日300円」とある。

    条件を元に、金曜夜?土曜朝に駐車した男性の料金を計算してみた。日付が変わった土曜の午前0?9時(540分間)は、
    単位料金(25分ごとに300円)が計22回課金されることになる。

    つまり、「金曜夜の駐車代」が900円▽「土曜未明?午前分」が「300円×22回」で6600円で、総額7500円。請求額に間違いはない。
    料金表示を巡る“認識のズレ”、なかなか埋まらず…
    管理会社は「料金の仕組みは分かりやすいように示しており、問題はない」。男性に説明すると「“花の金曜夜”の楽しい気分が台無し。
    近くには実際、一晩1000円ほどで駐車できるところがたくさんあるのに」と納得しきれぬ様子だった。

    飲酒運転の取り締まりが強化される中、街中の空き地を転用して激増したコインパーキング。国民生活センター(東京)によると、
    コインパーキングの料金表示関連の相談は2008年に108件だったのが、2013年には313件に増加。その後2年も300件近いペースで
    、「最大料金○○○円」をうたう看板に関する苦情が最も多いという。

    センターは、業界団体「日本パーキングビジネス協会」に利用者に分かりやすく掲示するように要望。協会側は2014年
    、「文字の大きさを30ミリ以上とする」ことなどを盛り込んだガイドラインをつくった。それでもトラブルが相次ぐ現状は、
    料金表示を巡る事業者と利用者間の“認識のズレ”を埋めるのが、容易ではないことを示しているのか……。
    ともかく、“花金明け”の高額請求を避けるには、「できる限り条件を確認してから駐車する」(国民生活センター)姿勢が、欠かせないようだ。


    【1晩で7500円!駐車場「料金トラブル」の実態】の続きを読む

    1: 2016/08/21(日) 19:52:38.62 ID:CAP_USER

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    資料写真。

    2016年8月16日、韓国・MBCによると、韓国人ドライバーの間で、鮮やかな色や光沢のあるフィルムを車体全面に貼り付けて個性を表す「カーラッピング」が流行している。

    車体全面に広告などを掲出する「ラッピング」はバスなど大型車両でよく見られるが、韓国では一般の乗用車にもラッピングをして「自分だけの車」を作る人が増えているという。色も柄も自由自在、全体がヒョウ柄や水玉模様のものもある。
    しかし、目にまぶしい鮮やかな色やキラキラと光るフィルムを全面に貼った車は他のドライバーの視界を妨げかねず、危険性を指摘する声も上がっている。ラッピングがひき逃げや盗難車の隠れみのに使われる懸念も捨て切れない。

    こうした問題を防ぐため、車体の色合いを変更した場合の届け出を義務付ける法案がこのほど国会に提出された。
    与党議員は「車両の色合いは重要な識別手段だ。何ら法的規制がないとすればさまざまな副作用が誘発されかねず、産業への効果を半減させる可能性も高まる」と規制の意義を説明したが、
    自動車業界からは、自動車のチューニング産業を新たな成長の原動力として育成するという政府の方針に反するとして規制に反発する声が強まっている。
    ラッピング事業を行う業者の代表は「個性を表現するためのラッピングは適法だと思う。塗色などに比べ環境への悪影響も小さい」と述べた。

    これについて、韓国のネットユーザーから多数のコメントが寄せられている。

    「届け出するのと成長の原動力とは何の関係もない。届け出したらラッピングした個性が減るのか?」
    「ラッピングだけでなく、違法改造の車も多い。警察は取り締まりをしてくれ」
    「部分的でなく全体をラッピングしたらさすがに届け出しないと」
    「個性を表現するためのラッピングなら、堂々と届け出して乗ればいい話だろう」

    「光が乱反射するような光沢は問題だよ」
    「とにかく他人に迷惑を掛けない範囲でやって」
    「全面ラッピングなんてまだいい方。ブレーキランプが壊れたのは頼むから修理してくれ」
    「他人に被害が及ぶならそれは個性じゃない。利己主義だ」

    「服を着替えただけで届け出する世の中が来そうだね」
    「全面塗色しても届け出しなくていいのになぜ?」
    「それで言ったら整形手術も届け出すべきでは?それこそ悪用されかねない」
    「庶民から金を巻き上げる方法を創造なさったそうだから、おとなしく言うことを聞きなさいということだろう」(翻訳・編集/吉金)

    http://www.recordchina.co.jp/a147849.html


    【クルマでの大胆な個性表現が「危険だ」と規制対象に=韓国ネット「それなら整形手術も届け出すべきでは?」】の続きを読む

    1: 2016/08/22(月) 15:55:04.28 ID:CAP_USER9

     オープンカーやスポーツカーが熊本県の阿蘇地域に集結し、ドライバーらが地域の観光スポットを巡って情報発信するイベントが、行われた。

     九州各県などから国内外の名車計約150台が参加した。

     2000年からほぼ毎月、大観峰の駐車場でオープンカー愛好家の交流会を開いている同県宇城市の会社員吉村幸夫さん(45)が中心になり、熊本地震で被災した阿蘇地域の観光業を応援しようと、「行こうぜ!阿蘇SNSラリー」と銘打って友人らに呼びかけた。

     参加者はいったん駐車場に集まった後、観光スポットを回り、「#行こうぜ阿蘇」「#阿蘇」の二つのハッシュタグ(検索用キーワード)を付けて短文投稿サイト「ツイッター」やフェイスブックなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に投稿した。

     吉村さんは「雄大な景色がある阿蘇は、最高のドライブコース。地震からの復興には時間がかかると思うが、これまでと同様に観光できる場所もあるので、今後もイベントを開催したい」と話していた。

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    http://www.yomiuri.co.jp/national/20160821-OYT1T50085.html
    2016年08月22日 15時21分


    【「最高のドライブコース」名車で熊本復興応援「行こうぜ!阿蘇SNSラリー」】の続きを読む

    K10010647421_1608221450_1608221451_01_02

    1: 2016/08/22(月) 15:34:37.82 ID:X1HL+niA0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典

    ことし5月、神戸市のJR三ノ宮駅前で乗用車が暴走し、歩行者5人が重軽傷を負った事故で、
    神戸地方検察庁は病気の影響で正常に運転できないおそれがあるのに運転して事故を
    起こしたとして、63歳の男を危険運転傷害の罪で起訴しました。

    起訴されたのは、神戸市中央区の無職、澤井國一被告(63)です。
    澤井被告はことし5月、神戸市のJR三ノ宮駅前で、乗用車を暴走させて歩道に乗り上げ、
    歩行者5人をはねて重軽傷を負わせたとして過失運転傷害の疑いで逮捕されました。

    神戸地方検察庁によりますと、鑑定留置を行って調べた結果、てんかんの持病があり、
    事故の直前に意識を失ったと見られることがわかったということです。

    事故を起こすまで、てんかんの診断は受けていませんでしたが、「以前にも運転中に
    意識を失い事故を起こしたことがある」と話したということです。

    このため検察は、病気による意識障害の影響で正常に車を運転できないおそれがあるのに
    運転し事故を起こしたとして、より刑罰の重い危険運転傷害の罪で起訴しました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160822/k10010647421000.html


    【三ノ宮暴走事故 てんかんの診断を受けていないてんかんだった 危険運転傷害の罪で起訴】の続きを読む

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    1: 2016/08/22(月) 12:25:25.97 ID:FL1nbO21

    若者の「モノ離れ」……独身・年収1000万円でもマイカー興味なし 「買わずに済ます」生活加速


    独身で1000万円近い年収があっても「カーシェアで十分」。モノの所有にこだわらない。
    こうした若者の「モノ離れ」による消費の停滞に、経済界は懸念を強める。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1608/19/news061.html


    【「若者のクルマ離れ」という記事が大量に書かれているのに、なぜそれを裏付けるデータはないのか?】の続きを読む

    1: 2016/08/20(土) 10:36:12.98 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/20/280375.html
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    ホンダ(米国ではアキュラ)が5月下旬から、米国市場での納車を開始した新型『NSX』。北米では早くも、
    長期間の納車待ちが発生していることが分かった。

    これは8月上旬、ホンダオーストラリアのステファン・コリンズ ディレクターが明らかにしたもの。
    同氏は、「新型NSXは北米で、すでに2年の納車待ち状態」と公表している。
    新型NSXの生産は、米国オハイオ州メアリズビルに設立された専用工場、
    「パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター」のみで行われている。多くの工程を手作業で行うため、生産台数が限られる。

    例えば、技術者が14時間かけて、パワートレイン、サスペンション、電装部品、内装部品、ボディパネルを組み付け。
    主要なボルトの取り付けはエキスパートによる手締めから始まり、その後ワイヤレス通信が可能なデジタルトルクレンチで締め付ける。

    そのため北米では、新型NSXを注文した顧客に対して、最大で2年という納車待ちが発生。ステファン・コリンズ ディレクターは、
    「世界市場への供給台数に限りがあるため、新型NSXも初代同様、オーストラリアでは希少な車になるだろう」とコメントしている。


    【ホンダ NSX 新型、早くも納車待ちが2年】の続きを読む

    nissanleaf

    1: 2016/08/20(土) 11:19:09.56 ID:CAP_USER

    http://diamond.jp/articles/-/99295
     最近、「次世代のクルマ」といえば、自動運転やライドシェアリングが話題の中心だ。
     一方で、EV(電気自動車)については、テスラやアップルの自動運転車の「構造の一部」として取り上げられる程度に止まっている。
    EVが「次世代のクルマ」の話題の中心だった5~6年前と比べて、社会の状況は大きく変わった。
     そうしたなか、7月末から8月上旬にかけて、ソニーと日産がそれぞれ、リチウムイオン電池事業から撤退することが報道された。
     この2事案には直接的な関係はないのだが、実は、2社はEV向けのリチウムイオン二次電池において「深い関係」にある。
     EVだけでなく、携帯電話など日常生活で欠かせない最新型の電池であるリチウムイオン電池。その原理は欧米で発明され、
    その後に大学などで基礎研究が進んだが、商品として大量生産したのは、日本のソニーが最初だ。

    筆者は、ソニーのリチウムイオン電池開発の初期段階で重要なポジションにいた人物と交流があったが、彼の言葉を借りると、
    開発当時は「試練の連続」だったという。量産化に踏み切ってからも、試練は続く。日産の小型EV「ハイパーミニ」
    向けに世界初の車載用リチウムイオン二次電池を提供したが、電池の性能を安定化させるための努力は「甚大だった」と語る。
     また「ハイパーミニ」の企画者も筆者の知り合いなのだが、当時の日産社内では「EVは時期尚早」という声が主流であるなか、
    ソニーとの協業を含めてかなり強引に事が進んだようだ。その背景には、新しいクルマの発想をできるだけ早く具現化させたいという、
    彼自身のエンジニアとしての夢があった。
     だが、事業としての結果は惨敗。ハイパーミニの需要は“官民のお付き合い”がほとんどであり、商品として短命に終わり、
    その結果として、ハイパーミニなどEVに関係した日産とソニーのエンジニアの一部が会社を去った。
     そして2000年代後半、「リーフ」向けとして、日産がNECとの合弁でリチウムイオン二次電池開発、及び自社製造を立ち上げた際、
    「昔の関係」から旧ソニーのエンジニアたちが“お助け隊”として神奈川県座間市の電池工場に参上。
    「リーフ」向け電池製造での歩留まりを上げるために尽力している。

    韓国LG化学が入念な市場調査
    EV事業の世界的な再編を睨む
     ソニーと日産のリチウムイオン二次電池事業撤退が報道される約1ヵ月前、韓国のLG化学が筆者に直接コンタクトしてきた。
    同社は、リチウムイオン二次電池の世界シェアで、韓国サムスン電子、パナソニックに次ぐ、第三位のポジション。
    米GMの電動車「VOLT」向けなど、自動車産業界向けでも大手サプライヤーである。
     実は、筆者の著書が韓国語版で発刊されている。その内容を見て、EV事業に詳しい日本人ジャーナリストのひとりとして、
    筆者が彼らのインタビュー対象のリストに載ったという。
     要件は、EV事業の世界的な再編に関する意見交換だ。筆者のコメントを、同社が社内外に向けて作成している技術広報誌及び
    ウェブサイトに公開するというものだ。
     今になって思えば、あの時点で同社は、ソニーや日産の「動き」を察知していたに違いない。数週間に渡り日本国内で情報収集すると言っていた。
     LG化学側が用意してきた資料には、自動車のEV化による自動車産業の変革の可能性について、
    様々な図表や図式を用いた“仮定”が描かれていた。その詳細をここで紹介することは控えるが、全体としては、
    世界市場における各社のEV事業が「大きな曲がり角」に立っていることを示唆していた。
     インタビューを通じて、筆者とLG化学側は、「今後のEV戦略は、米ZEV(ゼロ・エミッション・ヴィークル)規制より、
    中国のNEV(ニュー・エネルギー・ヴィークル)政策の影響が大きくなる」という点で一致した。
    一方、彼らがあまり指摘しなかったのが、「EV・自動運転・ライドシェアリング」が三位一体として普及する際の「サービス事業」についてだ。
    今回のインタビューの趣旨が「製造」寄りだったこともあるが、筆者は、製造からサービスまでの「一括体制」のなかで、
    EVの製造コストを考慮するべきだと主張した。


    2: 2016/08/20(土) 11:19:18.92 ID:CAP_USER

    EVは「ドンガラ」化に最適
    電池再編でクルマもPC同様に!?
     LG化学の資料のなかに、自動車部品のサプライチェーンの再編の記載があった。それは、EV化によって、これまでの内燃機関型と比べて、
    自動車の構成部品点数が大幅に削減され、その結果として既存のサプライチェーンが崩れるというものだ。これはLG化学が指摘するだけでなく、
    日系自動車メーカーを含めて自動車産業界での「定説」である。
     また、モーターや二次電池など、EVの構成部品は商品としての差別化が難しく、自動車メーカーとしての「個性がなくなる」というのも、
    業界の「定説」である。
     自動車メーカーはこれまで、リチウムイオン二次電池の開発・製造を自社の傘下に置くことで、「量産効果によるコストダウン」と
    「独自開発による企業の個性」の両立を図ろうとしてきた。2000年代後半に、「リーフ」と三菱「i-MiEV」が切り開き、
    さらに独ビック3(ダイムラー・BMW・VW)も、こうした手法を模索してきた。
     そしていま、日産がこの手法を諦めた。
     では、これからどうなるのか?
    例えば、クルマは技術的な商品としての個性が減り、製造者は「ドンガラ」、つまりかろうじて差別化が可能なボディ周りだけを作るという、
    現在のパソコン産業のようなイメージになり、そして「ドンガラ」が自動運転やライドシェアに活用されていく…。
     ソニーと日産のリチウムイオン二次電池事業撤退は、自動車産業の「潮目」を変える大きな出来事であるように思えてならない。


    【ソニー・日産電池撤退、電気自動車は韓中主導で再編加速へ】の続きを読む

    1: 2016/08/21(日) 12:33:04.98 ID:CAP_USER

    http://levolant-boost.com/2016/08/19/17496/
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    今後のマイバッハ・デザインを示唆

     8月18日、ダイムラーはペブルビーチのコンクールデレガンスにて、コンセプトカー「ビジョン・メルセデス・マイバッハ6」を発表した。
    全長5700×全幅2100×全高1328mmの巨?に2+2のキャビンを乗せたこのいかにもゴージャスなクーペは、
    750ps(550kW)を発生する電気モーターを搭載した電気自動車。0-100km/h加速は4秒未満、
    リミッターで制限される最高速度は250km/hという動力性能と、500km以上の航続距離を実現している。


     非常に長いボンネット、低いルーフライン、後方に配置されたコンパクトなキャビンは古典的な美の再解釈であり、
    ボディ同色の透明カバーで覆われた24インチのアルミホイール、カメラを内蔵したドアミラー、ガルウィングドアを採用。
    官能的なデザインによる“ホット”とインテリジェントなディティールによる“クール”により、究極の贅沢感を表現しているとのことだ。



     ドアまで回り込んだダッシュボードによる“360°ラウンジ”デザインのインテリアには、高品質
    なレザートリムやウッドトリムといったトラディショナルな素材をあしらいつつ、デジタル制御の未来的な
    ディスプレイインターフェイスを採用。自律走行モードも備えているためか、非常にシンプルなデザインだ。
    目を引く透明なフローティングセンタートンネルは駆動系の電気の流れを視覚化しているそうで、
    80kWhの容量を誇るバッテリーはフロア下に配置されている。急速充電機能により、100km走行ぶんの充電がわずか5分で完了するという。

     このモデルが実際にはどのような姿で市販化されるのか、そしてその時期はいつ頃になるのかについては言及されていないが、
    いまのところいかにもメルセデス・ベンツの派生モデル然としたマイバッハが目指す将来的なデザインの方向性として、大いに期待したいところだ。


    【ガルウイングの超豪華クーペ! メルセデス・ベンツが放つ最上級EV「マイバッハ6」がついに公開】の続きを読む

    S0150061-Premiumlogo

    1: 2016/08/18(木) 16:50:05.128 ID:QLqSbzZi0

    DAD全般
    G'z全般
    四駆ターボじゃないスバルの普通車
    トーションビームのミニバン
    スポーツタイプ以外の三菱
    スポーツカーじゃないのにスポーツグレードやメーカー系スポーツブランドのエンブレムつけた奴
    シャコタン
    鬼キャン



    ほかにある?


    【あ、こいつ頭悪いなって奴が乗ってる車の特徴】の続きを読む

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