2016年08月

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    1: 2016/08/21(日) 20:49:51.56 ID:CAP_USER

    グーグルやフェイスブック、アップルなど米IT企業が近年、米連邦議会や政府機関が集まる首都ワシントンDCで、陳情(ロビー)活動を活発化させている。
    政治や規制当局とは距離を取り、独自にビジネスを発展させてきたが、企業規模と影響力の拡大に伴い無縁ではいられなくなった。
    特にグーグルは資金投入量で、いまや全米屈指の存在だ。毎日新聞米州総局(ワシントン)の清水憲司記者が報告する。

     ◇グーグルがフォードと組んで

     グーグルのロビー活動の最前線は、早期実用化を目指す自動運転車をめぐる安全規制の動向だ。米自動車大手フォード・モーターと組み、米運輸省道路交通安全局(NHTSA)への働きかけを強めている。

     グーグル・フォード連合のロビー活動を指揮するのは、元NHTSA局長のデビッド・ストリックランド氏。元上司にあたるフォックス運輸長官とは電話でやりとりできる仲だ。
    伝統的な自動車メーカーのフォードと、自動車業界への挑戦者であるグーグルでは利害が食い違わないのだろうか。ストリックランド氏は毎日新聞の取材に「最善かつ最も安全な方法は、完全な自動運転車の導入。
    我々はこの原則で一致している」と明かした。

     トヨタ自動車など日本勢は、まず高速道路での自動化など運転手の操作を助ける運転支援機能の段階を経ることを見込む。これに対し、グーグル・フォード連合は一足飛びに完全自動運転を目指す。

     完全自動運転車にはハンドルやブレーキペダルは不要とされる。規制でそれらの設置を義務づけられれば、完全自動の実現が遠のくかもしれない。ロビー活動は規制の厳格化を避け、早期実現に道を開くのが目的だ。
    連合には、自動運転車開発を進める米相乗りサービスのウーバー・テクノロジーズやリフトのほか、スウェーデンの自動車大手ボルボも加わり、自動車業界内で「早期実現」か「段階導入」かで温度差があらわになっている。

     自動運転には安全面から懸念する声も根強い。元NHTSA局長で、現在は交通安全団体に所属するジョアン・クレイブルック氏は「運転手を実験台にしてはいけない」として、米政府に強力な規制の導入を訴えている。

     ただ、米国はシートベルトやエアバッグなどの先進技術を先導してきた歴史を持つ。NHTSAには日欧に先んじて自動運転車をめぐる規制を方向付け、主導権を握る狙いもある。
    クルマの将来像を左右しかねない論争の中心近くに位置するのが、多額のロビー活動費を投じるグーグルだ。

     政治資金を監視する米民間団体「責任ある政治センター」(CRP)によると、グーグルの親会社アルファベットが2015年に投じたロビー活動費は1666万ドル(約17・5億円)にのぼり、5年前の約3倍に急増した。
    業界団体を除くと、航空機大手ボーイング、複合企業ゼネラル・エレクトリック(GE)に次ぐ3位だ。フェイスブックやアップルも急速に資金投入を増やす。

     伝統的にロビー活動に強いとされてきたのは、当局の新薬承認が業績に直結する製薬業界や、地域に多大な雇用を生み出す製造業だ。そこにIT企業が参入してきたのは、企業買収に伴い当局の承認が必要なケースが増えたためだ。
    加えて、通信大手といった既存勢力のロビー活動を押し返すためでもある。

     グーグルがワシントンに事務所を構えたのは00年代前半。米メディアによると、当初は担当者が1人いるだけだったが、最近は100人以上が所属しているという。

     設立当初のグーグルのロビー活動を統括し、その後、ホワイトハウス勤務も経験したアンドリュー・マクローリン氏は「目的のひとつは会社の利益のため、
    もうひとつは(誰にでも開かれているという)オープン・インターネットの原則を守るためだった」と話す。

     「グーグルには通信大手AT&Tやマイクロソフトといった『敵』ができたが、彼らはワシントンであまりに強力だった。グーグルも議会や政府に主張を理解してもらう必要があった。
    ワシントンでは何事をなすにも、民主党と共和党の両方に友人が必要だ」とマクローリン氏は言う。

     自動運転車をめぐるロビー活動は成果をあげるのか? マクローリン氏はこの問いに対し、「大きな困難は伴わない」と予想する。「安全確保が条件だが、みんなが自動運転車をほしがっている。
    この流れを止めようという企業は出てこない」とみるからだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160821-00000006-mai-soci


    【グーグル、「完全自動運転車」の早期実現に向けロビー活動の資金を3倍に 自動運転を巡る規制を方向付け日欧に先んじて主導権を握る狙い】の続きを読む

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    1: 2016/08/24(水) 01:32:23.68 ID:CAP_USER9

    トヨタハイブリッド車人気で、一人勝ち状態続く

    ■2016年7月の新車販売台数(自販連、全軽協調べ)()内前年同月比
    1)プリウス系・・・・・・・ 27,988台(297.1%)
    2)アクア・・・・・・・・・ 15,748台( 88.9%)
    3)N-BOX系・・・・・・・・・13,023台(109.6%)
    4)タント・・・・・・・・・ 12,790台(109.3%)
    5)シエンタ・・・・・・・・ 10,944台(148.4%)
    6)ノート・・・・・・・・・・9,711台(102.1%)
    7)フィット・・・・・・・・・9,592台( 83.7%)
    8)パッソ・・・・・・・・・・8,889台(217.9%)
    9)カローラ系・・・・・・・・8,679台( 71.8%)
    10)ヴィッツ・・・・・・・・・8,569台(106.5%)
    11)アルト系・・・・・・・・・7,680台( 84.1%)
    12)ヴォクシー・・・・・・・・7,644台( 88.8%)
    13)デイズ系・・・・・・・・・7,521台( 68.3%)
    14)ムーヴ系・・・・・・・・・7,117台( 80.7%)
    15)ワゴンR・・・・・・・・・ 6,969台( 62.6%)
    16)スペーシア・・・・・・・・6,768台(134.2%)
    17)ハスラー・・・・・・・・・6,710台( 89.7%)
    18)ヴェゼル・・・・・・・・・6,295台(108.3%)
    19)N-WGN・・・・・・・・・・ 6,155台(101.6%)
    20)ミラ系・・・・・・・・・・5,988台( 80.8%)
    21)キャスト・・・・・・・・・5,415台(-------)
    22)シャトル・・・・・・・・・4,933台(110.8%)
    23)デミオ・・・・・・・・・・4,638台( 69.2%)
    24)ノア・・・・・・・・・・・4,497台( 85.5%)
    25)ステップワゴン・・・・・・4,370台( 65.4%)
    26)エスクァイア・・・・・・・4,177台( 91.6%)
    27)エクストレイル・・・・・・4,118台( 70.0%)
    28)ソリオ・・・・・・・・・・4,053台(169.4%)
    29)ヴェルファイア・・・・・・3,738台( 64.7%)
    30)インプレッサ・・・・・・・3,403台( 72.4%)
    31)ハリアー・・・・・・・・・3,340台( 63.6%)
    32)アクセラ・・・・・・・・・3,216台(176.8%)
    33)エスティマ・・・・・・・・3,087台(211.4%)
    34)アルファード・・・・・・・3,038台( 60.4%)
    35)クラウン・・・・・・・・・2,976台( 91.2%)
    36)オデッセイ・・・・・・・・2,923台(216.5%)
    37)ウェイク・・・・・・・・・2,888台(-------)
    38)eKワゴン系・・・・・・・・2,641台( 84.5%)
    39)イグニス・・・・・・・・・2,410台(-------)
    40)ランドクルーザーW ・・・・2,141台( 82.4%)

     相変わらず新型プリウス人気は衰えることを知らず、7月の販売台数は約2.8万台となり1位を獲得。2位の
    アクアが約1.6万台なので、1.2万台もの大差を付けている状況だ。

     こうしたハイブリッド車人気に後押しされ、小型・普通車の販売台数はトヨタの一人勝ち状態で、約13万台を売り、前年同月比111.5%となっている。
    ホンダは87.0%、日産は80.7%、マツダは73.8%、81.7%となった。トヨタは、人気のハイブリッド車をベースに、着々とハイブリッド王国を築き上げている。


    【【話題】「2016年7月国内新車販売台数分析」 今、一番売れている人気クルマ ランキング!】の続きを読む

    1: 2016/08/20(土) 15:22:34.71 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/131895
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    「一晩の駐車料金を7500円も請求された。おかしいのでは」――。金曜夜?土曜朝、繁華街のコインパーキングを利用した読者から、
    こんな相談が寄せられた。高額請求の裏側を調べた。
    ある土曜の午前9時すぎ、北九州市小倉北区中心部のコインパーキング。マイカーを出そうとした会社員男性(28)は、精算機の「7500円」の表示に絶句した。

    管理会社「間違いありません」
    前日の夜8時すぎ、急な飲み会に誘われて車で駆けつけ、この駐車場に入庫。看板の料金表を見て「翌朝に出庫すれば1000円程度で済むだろう」と思った。
    納得できず、管理会社に電話したが「間違いありません」と返されたという。
    問題の駐車場を訪ねてみた。看板を見ると「最大料金」は、大きな赤文字で「900円」と「300円」。それぞれの金額の上には
    「月?金8時?24時」「月?金24時?8時」と表示されている。
    その下に、青地に白抜きで「上記最大料金は土・日・祝・祭日は除く」。さらにその下に「通常料金」が書かれ、25分間で「平日200円」「土日祝日300円」とある。

    条件を元に、金曜夜?土曜朝に駐車した男性の料金を計算してみた。日付が変わった土曜の午前0?9時(540分間)は、
    単位料金(25分ごとに300円)が計22回課金されることになる。

    つまり、「金曜夜の駐車代」が900円▽「土曜未明?午前分」が「300円×22回」で6600円で、総額7500円。請求額に間違いはない。
    料金表示を巡る“認識のズレ”、なかなか埋まらず…
    管理会社は「料金の仕組みは分かりやすいように示しており、問題はない」。男性に説明すると「“花の金曜夜”の楽しい気分が台無し。
    近くには実際、一晩1000円ほどで駐車できるところがたくさんあるのに」と納得しきれぬ様子だった。

    飲酒運転の取り締まりが強化される中、街中の空き地を転用して激増したコインパーキング。国民生活センター(東京)によると、
    コインパーキングの料金表示関連の相談は2008年に108件だったのが、2013年には313件に増加。その後2年も300件近いペースで
    、「最大料金○○○円」をうたう看板に関する苦情が最も多いという。

    センターは、業界団体「日本パーキングビジネス協会」に利用者に分かりやすく掲示するように要望。協会側は2014年
    、「文字の大きさを30ミリ以上とする」ことなどを盛り込んだガイドラインをつくった。それでもトラブルが相次ぐ現状は、
    料金表示を巡る事業者と利用者間の“認識のズレ”を埋めるのが、容易ではないことを示しているのか……。
    ともかく、“花金明け”の高額請求を避けるには、「できる限り条件を確認してから駐車する」(国民生活センター)姿勢が、欠かせないようだ。


    【1晩で7500円!駐車場「料金トラブル」の実態】の続きを読む

    1: 2016/08/21(日) 19:52:38.62 ID:CAP_USER

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    資料写真。

    2016年8月16日、韓国・MBCによると、韓国人ドライバーの間で、鮮やかな色や光沢のあるフィルムを車体全面に貼り付けて個性を表す「カーラッピング」が流行している。

    車体全面に広告などを掲出する「ラッピング」はバスなど大型車両でよく見られるが、韓国では一般の乗用車にもラッピングをして「自分だけの車」を作る人が増えているという。色も柄も自由自在、全体がヒョウ柄や水玉模様のものもある。
    しかし、目にまぶしい鮮やかな色やキラキラと光るフィルムを全面に貼った車は他のドライバーの視界を妨げかねず、危険性を指摘する声も上がっている。ラッピングがひき逃げや盗難車の隠れみのに使われる懸念も捨て切れない。

    こうした問題を防ぐため、車体の色合いを変更した場合の届け出を義務付ける法案がこのほど国会に提出された。
    与党議員は「車両の色合いは重要な識別手段だ。何ら法的規制がないとすればさまざまな副作用が誘発されかねず、産業への効果を半減させる可能性も高まる」と規制の意義を説明したが、
    自動車業界からは、自動車のチューニング産業を新たな成長の原動力として育成するという政府の方針に反するとして規制に反発する声が強まっている。
    ラッピング事業を行う業者の代表は「個性を表現するためのラッピングは適法だと思う。塗色などに比べ環境への悪影響も小さい」と述べた。

    これについて、韓国のネットユーザーから多数のコメントが寄せられている。

    「届け出するのと成長の原動力とは何の関係もない。届け出したらラッピングした個性が減るのか?」
    「ラッピングだけでなく、違法改造の車も多い。警察は取り締まりをしてくれ」
    「部分的でなく全体をラッピングしたらさすがに届け出しないと」
    「個性を表現するためのラッピングなら、堂々と届け出して乗ればいい話だろう」

    「光が乱反射するような光沢は問題だよ」
    「とにかく他人に迷惑を掛けない範囲でやって」
    「全面ラッピングなんてまだいい方。ブレーキランプが壊れたのは頼むから修理してくれ」
    「他人に被害が及ぶならそれは個性じゃない。利己主義だ」

    「服を着替えただけで届け出する世の中が来そうだね」
    「全面塗色しても届け出しなくていいのになぜ?」
    「それで言ったら整形手術も届け出すべきでは?それこそ悪用されかねない」
    「庶民から金を巻き上げる方法を創造なさったそうだから、おとなしく言うことを聞きなさいということだろう」(翻訳・編集/吉金)

    http://www.recordchina.co.jp/a147849.html


    【クルマでの大胆な個性表現が「危険だ」と規制対象に=韓国ネット「それなら整形手術も届け出すべきでは?」】の続きを読む

    1: 2016/08/22(月) 15:55:04.28 ID:CAP_USER9

     オープンカーやスポーツカーが熊本県の阿蘇地域に集結し、ドライバーらが地域の観光スポットを巡って情報発信するイベントが、行われた。

     九州各県などから国内外の名車計約150台が参加した。

     2000年からほぼ毎月、大観峰の駐車場でオープンカー愛好家の交流会を開いている同県宇城市の会社員吉村幸夫さん(45)が中心になり、熊本地震で被災した阿蘇地域の観光業を応援しようと、「行こうぜ!阿蘇SNSラリー」と銘打って友人らに呼びかけた。

     参加者はいったん駐車場に集まった後、観光スポットを回り、「#行こうぜ阿蘇」「#阿蘇」の二つのハッシュタグ(検索用キーワード)を付けて短文投稿サイト「ツイッター」やフェイスブックなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に投稿した。

     吉村さんは「雄大な景色がある阿蘇は、最高のドライブコース。地震からの復興には時間がかかると思うが、これまでと同様に観光できる場所もあるので、今後もイベントを開催したい」と話していた。

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    http://www.yomiuri.co.jp/national/20160821-OYT1T50085.html
    2016年08月22日 15時21分


    【「最高のドライブコース」名車で熊本復興応援「行こうぜ!阿蘇SNSラリー」】の続きを読む

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    1: 2016/08/22(月) 15:34:37.82 ID:X1HL+niA0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典

    ことし5月、神戸市のJR三ノ宮駅前で乗用車が暴走し、歩行者5人が重軽傷を負った事故で、
    神戸地方検察庁は病気の影響で正常に運転できないおそれがあるのに運転して事故を
    起こしたとして、63歳の男を危険運転傷害の罪で起訴しました。

    起訴されたのは、神戸市中央区の無職、澤井國一被告(63)です。
    澤井被告はことし5月、神戸市のJR三ノ宮駅前で、乗用車を暴走させて歩道に乗り上げ、
    歩行者5人をはねて重軽傷を負わせたとして過失運転傷害の疑いで逮捕されました。

    神戸地方検察庁によりますと、鑑定留置を行って調べた結果、てんかんの持病があり、
    事故の直前に意識を失ったと見られることがわかったということです。

    事故を起こすまで、てんかんの診断は受けていませんでしたが、「以前にも運転中に
    意識を失い事故を起こしたことがある」と話したということです。

    このため検察は、病気による意識障害の影響で正常に車を運転できないおそれがあるのに
    運転し事故を起こしたとして、より刑罰の重い危険運転傷害の罪で起訴しました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160822/k10010647421000.html


    【三ノ宮暴走事故 てんかんの診断を受けていないてんかんだった 危険運転傷害の罪で起訴】の続きを読む

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    1: 2016/08/22(月) 12:25:25.97 ID:FL1nbO21

    若者の「モノ離れ」……独身・年収1000万円でもマイカー興味なし 「買わずに済ます」生活加速


    独身で1000万円近い年収があっても「カーシェアで十分」。モノの所有にこだわらない。
    こうした若者の「モノ離れ」による消費の停滞に、経済界は懸念を強める。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1608/19/news061.html


    【「若者のクルマ離れ」という記事が大量に書かれているのに、なぜそれを裏付けるデータはないのか?】の続きを読む

    1: 2016/08/20(土) 10:36:12.98 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/20/280375.html
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    ホンダ(米国ではアキュラ)が5月下旬から、米国市場での納車を開始した新型『NSX』。北米では早くも、
    長期間の納車待ちが発生していることが分かった。

    これは8月上旬、ホンダオーストラリアのステファン・コリンズ ディレクターが明らかにしたもの。
    同氏は、「新型NSXは北米で、すでに2年の納車待ち状態」と公表している。
    新型NSXの生産は、米国オハイオ州メアリズビルに設立された専用工場、
    「パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター」のみで行われている。多くの工程を手作業で行うため、生産台数が限られる。

    例えば、技術者が14時間かけて、パワートレイン、サスペンション、電装部品、内装部品、ボディパネルを組み付け。
    主要なボルトの取り付けはエキスパートによる手締めから始まり、その後ワイヤレス通信が可能なデジタルトルクレンチで締め付ける。

    そのため北米では、新型NSXを注文した顧客に対して、最大で2年という納車待ちが発生。ステファン・コリンズ ディレクターは、
    「世界市場への供給台数に限りがあるため、新型NSXも初代同様、オーストラリアでは希少な車になるだろう」とコメントしている。


    【ホンダ NSX 新型、早くも納車待ちが2年】の続きを読む

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