2016年08月

    main_vis

    1: 2016/08/25(木) 06:32:25.033 ID:tLN/K0Fc0

    うちの車は年間平均でリッター12キロくらいなんだけどさ
    ハイブリッドにするとリッター24キロくらいらしい
    うちは年間1万2千キロくらい走るから、使用するガソリンは1000リットルくらいで、今の値段だと12万円くらい
    ハイブリッドだとそれが半分で済むから6万くらいになる
    つまり13年以上乗るならハイブリッドの方がお得ってこと


    【なんかハイブリッド車が流行ってるけどさ大抵ガソリン車より80万くらい高いんだよね】の続きを読む

    1: 2016/08/26(金) 10:51:16.89 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/25/280652.html
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    日産自動車は、ファクトリーチューンモデル『GT-R NISMO』の2017年モデルを8月25日より発売した。

    GT-R NISMO2017年モデルは、新形状のカーボンファイバー製フロントバンパーを採用。
    カナード形状のデザインがもたらす空気の流れにより、ホイールハウス周辺の空気を吸引し、大きなダウンフォースを発生させる。
    また、新デザインのグリルは、開口部の拡大によりエンジンの冷却性能を向上させながらも、従来の空気抵抗及びダウンフォースの維持。
    日産車最大のダウンフォースと、超高速域での優れた安定性を実現している。
    インテリアも大きな改良を加え、メーターからセンターコンソールまでドライバーを包み込むようにレイアウトすることでドライバーオリエンテッドな空間を演出。
    ナビディスプレイは7インチから8インチに拡大し、併せて大型のアイコンを採用することで、視認性を向上させた。

    2017年モデルは、走行性能も向上。ボディ剛性の向上により、ショックアブソーバー・スプリング・スタビライザーそれぞれ
    の突き詰めたセットアップが可能となり、接地性がよく、しなやかで正確に動くサスペンションを実現した。また、ショックアブソーバーに、
    NISMO専用の特別チューニングを施し、3.8リッターV6ツインターボエンジンから発生する600psのパワーをさらにしっかりと路面に伝えることが可能となった。

    価格は1870万0200円。


    【GT-R NISMO、2017年モデル発売…空力性能を向上 1870万0200円】の続きを読む

    1: 2016/08/25(木) 20:17:03.33 ID:CAP_USER

    http://trafficnews.jp/post/56392/
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    マツダが、過去に販売したスポーツカー「ロードスター」を新車同様に復元するレストア事業を始めます。
    まずは初代を対象に、オリジナル部品の製造、供給体制が構築されます。

    約43万台が生産された初代「ロードスター」 マツダが、過去に販売したスポーツカー「ロードスター」を新車同様に復元する
    「レストア事業」を始めることがわかりました。
     開始のめどは2017年後半。まずは1989(平成元)年に発売した初代「ロードスター」を対象に、オリジナルの部品を製造、
    供給する体制を作り、国内でサービスを始めます。

     初代は総生産台数がおよそ43万台にも及ぶヒットとなり、その人気はメルセデス・ベンツ「SLK」やBMW「Z3」、
    フィアット「バルケッタ」など、世界中の自動車メーカーが中小型のオープンカーを発売するきっかけにもなりました。

     そんな初代「ロードスター」ですが、発売から27年がたっており、交換部品の製造、供給はすでに終了。マツダの広報担当者によると、
    アルミホイールやサンバイザー、リアダンパーなどについては「代替品でご対応いただいているお客様がいらっしゃったようです」といいます。

    「古いマツダ車にお乗りのお客様につきましては、大切に乗っていただいていることに感謝申し上げます」とし、
    今回のレストア事業についても「お客様のニーズや声に真摯に応えることで、初代ロードスターを乗り続けていただいている
    お客様と強い絆が構築できる」と考えているそうです。

    【了】


    【マツダが過去に販売した「ロードスター」を新車同様に復元する「レストア事業」を開始】の続きを読む

    1: 2016/08/23(火) 18:20:22.01 ID:CAP_USER9

    ドイツの自動車メーカーであるアウディは、オリンピックマークを連想させる、輪が4つ重なった
    ロゴがトレードマークである。高級車として知られるアウディは、走行性能も評価が高く、品のある
    デザインも好評を博しているだけに、そのCMも洗練されていて美しいと評判だ。
    ところが、そんなアウディのコマーシャルが、イギリスで放送中止になってしまったというのである! 
    パッと見ただけでは、一体どこに問題があるのか判断がつきかねるのだが、読者の皆様は
    お分かりになるだろうか!?

    ・アウディの美しいCMがイギリスで放送中止に!!
    イギリスで放送中止となったというアウディのCMを見ると、まず問題の映像には、人間の瞳が
    画面いっぱいに映し出される。すると、アウディの激しいエンジン音が鳴り響き、運転席から
    見えている景色が瞳に移り、その情景がスピーディーに過ぎ去って行く。
    しばらく同じシーンが続くと、今度はトンネルの中をスローモーションで走る、スポーツカータイプの
    「アウディR8」が登場! トンネルを抜けると、カメラがR8を前方から捉えた画に代わり、コマーシャルは、
    「More focus.Moe drive:もっとフォーカスして、もっとドライブしよう」とのキャッチフレーズで終了している。

    ・イギリスでは広告基準協議会がCMを検閲
    一見しただけでは、1分程のコマーシャルには目に毒な物体が登場する訳でもなく、放送禁止
    用語が飛び出す訳でもないし、どこに問題があるのか分からない。
    イギリスでは、広告基準協議会という団体がCMを検閲して、テレビで放送するかどうかを検討している。
    また、検閲には引っ掛からなかったが、放送後に視聴者から苦情が寄せられれば、放送を中止するか
    どうかなどの判断も下しているのだ。
    そして、アウディR8のコマーシャルに、視聴者から「スピードの出し過ぎを助長している」とのクレームの
    声が挙がったために、放送中止が決定したというのだ。

    ・「スピード=興奮」を連想させる描写がマズかったらしい……
    しかし、問題のCMには、瞳に映った景色はかなりの速さで過ぎ去っていくものの、スピードを出して
    走る車は1秒も映っていないのである。なんでも、明らかにスピードを上げているアウディのエンジン音と、
    スピードに興奮しているかのように広がる瞳孔が、”スピード=興奮” を連想させるとしてマズかった
    らしいのだ。
    広告基準協議会は、アウディを製造するフォルクスワーゲン・グループのイギリス支社に、「今後の
    CMでは、安全性を保障する説明なしに、車の馬力や加速、ハンドルさばきに関する情報は含まないこと、
    また、スピードによる興奮を表現するような描写をしないこと」と指示したそうだ。
    アクション映画やビデオゲームを真似て、公道でカーレースに興じた若者が、事故を起こして死亡する
    ケースが数多く報告されている。そんなこともあり、こういった団体が、積極的に事故の防止策を取る
    必要があるのかもしれない。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2016/08/23/789552/

    動画/Audi R8 The Eye - Directors Cut
    https://www.youtube.com/watch?v=AocJPZxK-t0



    【高級車アウディのCMが「スピード=興奮」を連想させるとしてイギリスで放送中止に】の続きを読む

    1: 2016/08/24(水) 13:30:43.86 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160824/bsa1608241237005-n1.htm
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     米電気自動車メーカーのテスラ・モーターズは23日(日本時間24日)、主力セダン「モデルS」
    でバッテリー性能を高め、時速60マイル(約97キロ)まで2・5秒で到達するスーパーカー並みの加速が可能なタイプの販売を米国や日本などで始めた。

     2・5秒より短いのはフェラーリ(イタリア)の「ラ フェラーリ」など一部のスーパーカーに限られるという。タイプ名は「P100D」で
    充電1回当たりの走行距離は欧州基準で613キロに達する。2・5秒での加速を可能にした車両は、日本での価格が1595万2千円。(共同)


    【テスラ、スーパーカー並み加速を実現 モデルSの新バージョンを発表】の続きを読む

    Renault_Twingo_III_02

    1: 2016/08/23(火) 12:28:37.07 ID:CAP_USER

    http://this.kiji.is/140634669775028231?c=113147194022725109


    【ロンドン共同】英紙フィナンシャル・タイムズ(FT、電子版)は22日、フランス自動車大手ルノーが排ガス試験の
    際に窒素酸化物(NOX)の排出量を不正に操作している疑いがあると報じた。同国政府はこうした事実を把握しながら公表して
    いなかったという。政府はルノーの筆頭株主で、企業イメージの悪化を避ける狙いがあった可能性がある。

     昨年9月に発覚したドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)の排ガス規制逃れを受け、フランス政府は国内外のメーカーを調査し、
    7月末に報告書を発表した。報告書はルノー車のNOXがEUの基準値を上回っていたとしたが、疑惑には触れなかった。


    【ルノーも排ガス不正操作か 仏政府公表せず】の続きを読む

    1: 2016/08/24(水) 10:15:02.61 ID:CAP_USER

    http://clicccar.com/2016/08/24/394061/
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    待望の新型セレナが8月24日に発売されました。

    先に発表されていた同一車線自動運転技術「プロパイロット」が最大の目玉で、気になる価格帯は2WDが231万6600円?318万7080円、4WDが260万3880円?317万6280円。

    「プロパイロット」搭載車で、ローンチエディション(2017年3月末までの期間限定)である特別仕様車「プロパイロットエディション」は、
    2WDの「ハイウェイスター プロパイロットエディション」が291万6000円、
    同じくFFの「ハイウェイスターG プロパイロットエディション」が318万7080円。4WDの「ハイウェイスター プロパイロットエディション」は317万6280円です。

    これらの特別仕様車には、プロパイロットのほか、踏み間違い防止アシスト、キーを携帯していればスライドドア下付近で
    足を動かすだけで開閉できる世界初の「ハンズフリーオートスライドドア」、16インチアルミホイール(2WD車)も用意された買い得感の高い仕様。

    なお、メーカーオプションのプロパイロットは単体でのオーダーはできず、「セーフティパックA、B、C」の3つ
    のパッケージ+プロパイロットのセットとして設定されています。セーフティパックが3つ展開されているのは、グレードにより基本となる装備が異なるため

    セーフティパックの中身は3タイプで異なり、たとえば、セーフティパックBは、SRSカーテンエアバッグシステム(前席)、踏み間違い衝突防止アシスト、
    インテリジェントパーキングアシスト、進入禁止標識検知、アラウンドビューモニター(MOD/移動物検知機能付)、ふらつき警報、フロント&バックソナー、
    スマートループミラー、電動パーキングブレーキ、オートブレーキホールド、プロパイロット、LDP(車線逸脱防止支援システム)、
    ステアリングスイッチ(プロパイロット、オーディオ)などがセットで用意されています。

    なお、セーフティパックの価格は24万3000円で、特別仕様車のプロパイロットエディションの方が5400円安くなっています。


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    1: 2016/08/21(日) 20:49:51.56 ID:CAP_USER

    グーグルやフェイスブック、アップルなど米IT企業が近年、米連邦議会や政府機関が集まる首都ワシントンDCで、陳情(ロビー)活動を活発化させている。
    政治や規制当局とは距離を取り、独自にビジネスを発展させてきたが、企業規模と影響力の拡大に伴い無縁ではいられなくなった。
    特にグーグルは資金投入量で、いまや全米屈指の存在だ。毎日新聞米州総局(ワシントン)の清水憲司記者が報告する。

     ◇グーグルがフォードと組んで

     グーグルのロビー活動の最前線は、早期実用化を目指す自動運転車をめぐる安全規制の動向だ。米自動車大手フォード・モーターと組み、米運輸省道路交通安全局(NHTSA)への働きかけを強めている。

     グーグル・フォード連合のロビー活動を指揮するのは、元NHTSA局長のデビッド・ストリックランド氏。元上司にあたるフォックス運輸長官とは電話でやりとりできる仲だ。
    伝統的な自動車メーカーのフォードと、自動車業界への挑戦者であるグーグルでは利害が食い違わないのだろうか。ストリックランド氏は毎日新聞の取材に「最善かつ最も安全な方法は、完全な自動運転車の導入。
    我々はこの原則で一致している」と明かした。

     トヨタ自動車など日本勢は、まず高速道路での自動化など運転手の操作を助ける運転支援機能の段階を経ることを見込む。これに対し、グーグル・フォード連合は一足飛びに完全自動運転を目指す。

     完全自動運転車にはハンドルやブレーキペダルは不要とされる。規制でそれらの設置を義務づけられれば、完全自動の実現が遠のくかもしれない。ロビー活動は規制の厳格化を避け、早期実現に道を開くのが目的だ。
    連合には、自動運転車開発を進める米相乗りサービスのウーバー・テクノロジーズやリフトのほか、スウェーデンの自動車大手ボルボも加わり、自動車業界内で「早期実現」か「段階導入」かで温度差があらわになっている。

     自動運転には安全面から懸念する声も根強い。元NHTSA局長で、現在は交通安全団体に所属するジョアン・クレイブルック氏は「運転手を実験台にしてはいけない」として、米政府に強力な規制の導入を訴えている。

     ただ、米国はシートベルトやエアバッグなどの先進技術を先導してきた歴史を持つ。NHTSAには日欧に先んじて自動運転車をめぐる規制を方向付け、主導権を握る狙いもある。
    クルマの将来像を左右しかねない論争の中心近くに位置するのが、多額のロビー活動費を投じるグーグルだ。

     政治資金を監視する米民間団体「責任ある政治センター」(CRP)によると、グーグルの親会社アルファベットが2015年に投じたロビー活動費は1666万ドル(約17・5億円)にのぼり、5年前の約3倍に急増した。
    業界団体を除くと、航空機大手ボーイング、複合企業ゼネラル・エレクトリック(GE)に次ぐ3位だ。フェイスブックやアップルも急速に資金投入を増やす。

     伝統的にロビー活動に強いとされてきたのは、当局の新薬承認が業績に直結する製薬業界や、地域に多大な雇用を生み出す製造業だ。そこにIT企業が参入してきたのは、企業買収に伴い当局の承認が必要なケースが増えたためだ。
    加えて、通信大手といった既存勢力のロビー活動を押し返すためでもある。

     グーグルがワシントンに事務所を構えたのは00年代前半。米メディアによると、当初は担当者が1人いるだけだったが、最近は100人以上が所属しているという。

     設立当初のグーグルのロビー活動を統括し、その後、ホワイトハウス勤務も経験したアンドリュー・マクローリン氏は「目的のひとつは会社の利益のため、
    もうひとつは(誰にでも開かれているという)オープン・インターネットの原則を守るためだった」と話す。

     「グーグルには通信大手AT&Tやマイクロソフトといった『敵』ができたが、彼らはワシントンであまりに強力だった。グーグルも議会や政府に主張を理解してもらう必要があった。
    ワシントンでは何事をなすにも、民主党と共和党の両方に友人が必要だ」とマクローリン氏は言う。

     自動運転車をめぐるロビー活動は成果をあげるのか? マクローリン氏はこの問いに対し、「大きな困難は伴わない」と予想する。「安全確保が条件だが、みんなが自動運転車をほしがっている。
    この流れを止めようという企業は出てこない」とみるからだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160821-00000006-mai-soci


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    09_s

    1: 2016/08/24(水) 01:32:23.68 ID:CAP_USER9

    トヨタハイブリッド車人気で、一人勝ち状態続く

    ■2016年7月の新車販売台数(自販連、全軽協調べ)()内前年同月比
    1)プリウス系・・・・・・・ 27,988台(297.1%)
    2)アクア・・・・・・・・・ 15,748台( 88.9%)
    3)N-BOX系・・・・・・・・・13,023台(109.6%)
    4)タント・・・・・・・・・ 12,790台(109.3%)
    5)シエンタ・・・・・・・・ 10,944台(148.4%)
    6)ノート・・・・・・・・・・9,711台(102.1%)
    7)フィット・・・・・・・・・9,592台( 83.7%)
    8)パッソ・・・・・・・・・・8,889台(217.9%)
    9)カローラ系・・・・・・・・8,679台( 71.8%)
    10)ヴィッツ・・・・・・・・・8,569台(106.5%)
    11)アルト系・・・・・・・・・7,680台( 84.1%)
    12)ヴォクシー・・・・・・・・7,644台( 88.8%)
    13)デイズ系・・・・・・・・・7,521台( 68.3%)
    14)ムーヴ系・・・・・・・・・7,117台( 80.7%)
    15)ワゴンR・・・・・・・・・ 6,969台( 62.6%)
    16)スペーシア・・・・・・・・6,768台(134.2%)
    17)ハスラー・・・・・・・・・6,710台( 89.7%)
    18)ヴェゼル・・・・・・・・・6,295台(108.3%)
    19)N-WGN・・・・・・・・・・ 6,155台(101.6%)
    20)ミラ系・・・・・・・・・・5,988台( 80.8%)
    21)キャスト・・・・・・・・・5,415台(-------)
    22)シャトル・・・・・・・・・4,933台(110.8%)
    23)デミオ・・・・・・・・・・4,638台( 69.2%)
    24)ノア・・・・・・・・・・・4,497台( 85.5%)
    25)ステップワゴン・・・・・・4,370台( 65.4%)
    26)エスクァイア・・・・・・・4,177台( 91.6%)
    27)エクストレイル・・・・・・4,118台( 70.0%)
    28)ソリオ・・・・・・・・・・4,053台(169.4%)
    29)ヴェルファイア・・・・・・3,738台( 64.7%)
    30)インプレッサ・・・・・・・3,403台( 72.4%)
    31)ハリアー・・・・・・・・・3,340台( 63.6%)
    32)アクセラ・・・・・・・・・3,216台(176.8%)
    33)エスティマ・・・・・・・・3,087台(211.4%)
    34)アルファード・・・・・・・3,038台( 60.4%)
    35)クラウン・・・・・・・・・2,976台( 91.2%)
    36)オデッセイ・・・・・・・・2,923台(216.5%)
    37)ウェイク・・・・・・・・・2,888台(-------)
    38)eKワゴン系・・・・・・・・2,641台( 84.5%)
    39)イグニス・・・・・・・・・2,410台(-------)
    40)ランドクルーザーW ・・・・2,141台( 82.4%)

     相変わらず新型プリウス人気は衰えることを知らず、7月の販売台数は約2.8万台となり1位を獲得。2位の
    アクアが約1.6万台なので、1.2万台もの大差を付けている状況だ。

     こうしたハイブリッド車人気に後押しされ、小型・普通車の販売台数はトヨタの一人勝ち状態で、約13万台を売り、前年同月比111.5%となっている。
    ホンダは87.0%、日産は80.7%、マツダは73.8%、81.7%となった。トヨタは、人気のハイブリッド車をベースに、着々とハイブリッド王国を築き上げている。


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