2016年08月

    1: 2016/08/28(日) 09:15:57.25 ID:yMEYnY9G0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    富士重工業(スバル)は、SUPER GT第6戦、第45回インターナショナル鈴鹿1000kmレースが行われている鈴鹿サーキットに、
    『WRX S4』の「tSコンセプト」を展示した。

    内装をみるとミッションがAT(CVT)となり、天井にアイサイトのカメラがあることでS4と認識できるレベルだ。外装ではリアウイングの翼端板がS207ではなく、
    STIの刻印となる以外同じだ。足回りもS207と同時でフレシキブルタワーバーをはじめ、ドロースティフナーやクランプスティフナー、
    サポートサブフレームリアなどが装備される。

    AT(CVT)ということで、グリル内にCVTクーラーを装備し、アグレッシブなドライブにも対応できるようになっているのが特徴だ。
    細かいところではシートの座面長を伸ばし、もも裏のサポート性のアップさせている。さらにタイヤ内に吸音材を入れて静粛性のアップなども現在詰めている最中だという。

    tSモデルやSモデルの特徴のブレンボキャリパーは前輪にだけ装備、リアは電動パーキングブレーキの兼ね合いでノーマルとなる。
    アイサイト装備ということで、ブレンボブレーキの効きとアイサイトの調整をしている最中だという。

    S4でもスポーティでS207のようなドライビングが可能になり、なおかつアイサイトで安全なドライビングを楽しめるというモデルに仕上がっている。

    発売時期や値段などは未定だという。

    http://response.jp/article/2016/08/27/280743.html
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    【スバル WRX S4 tS コンセプトを展示 こいつが峠最速になる】の続きを読む

    SUBARU-BRZ-S-6MT-618x447

    1: 2016/08/29(月) 15:34:15.733 ID:dbi4rmA00NIKU

    履歴書の資格一覧には普通免許って書く
    金も時間も無駄
    日本でMTなんて生産しない
    乗るのは生涯AT車だけなんだから実践的なAT車にするべきなのに

    ア ホ


    【車好きでもないのにMTコースにするやつwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    13303f696460a17021e7258017e3695a_s

    1: 2016/08/29(月) 19:12:16.539 ID:wcbO4iiY0NIKU

    俺は左折して最初左車線に入ったが前方に路駐車を確認したので右ウインカーを上げ右車線に入っていった
    この時にサイドミラーには車無し
    車線をまたごうかという瞬間に後ろから後続車が左折してきて猛スピードで直進してきた
    俺の車は既に車線半分をまたごうか否かといったところで後ろの車がスピードを緩める気がないのを確認してハンドルを左に切って回避
    回避と同時に後ろからパッシングされた

    信号で止まる二台
    お互いひと睨みしてたら信号が青に変わった。60歳くらいの髪がふっさふさのじーさんだった

    おわり


    【運転してたんだけどこれどっちが悪いの?】の続きを読む

    1: 2016/08/29(月) 10:07:31.16 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/28/280775.html
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    トヨタ自動車が今冬に発売を予定している新型『プリウスPHV』はモーターのだけで走行するEVモードの
    航続距離が現行の26.4kmから60kmへと2倍以上に引き上げられた。

    現行モデルの倍の容量のリチウムイオンバッテリーを始め、バッテリー昇温システムの採用、
    さらにはシステムそのもの効率化で60kmを達成した。だか、その一方で犠牲になったものがある。
    それが乗車定員だ。新型プリウスPHVの乗車定員は燃料電池車『MIRAI』と同じ4人となっている。

    新型プリウスPHVのプラグインシステムの開発を手がけた市川真士主幹は「車両の企画をするにあたって、
    何を優先して決めていくのか。やはりEV性能を上げたいとなると、全体的なバランスを勘案して4人乗りになった。
    EV距離をとらなければ5人乗りでもいけるが、今回60km以上という数値目標が設定された段階で4人乗りでということになった」と明かす。

    またデザインを担当した第2デザイン室長の児玉修作氏も「車両価格がやはりハイブリッドに対してちょっと高いということと、
    リッチなユーザーに適した内装空間を造りたい、航続距離を高い次元でベストバランスに持っていきたい、いろんな要素が絡んでいるが、
    結果としてハイブリッドの5座に対してPHVは4座という選択をした。これは開発初期から決まったもので、
    航続距離60kmでいくためにベストバランスを狙うというのが理由」と証言する。

    そこで「ハイブリッドは5座だが、4座をリッチな空間に見せるために意図的にセンターコンソールを設けて
    ユーザーの肘かけができるようにした」という。
    しかし児玉氏は「PHVのTNGA車両として出すのは、新型プリウスPHVが初になるが、同時に他の車種でパッケージの
    重量低減活動は行っているので、その活動の成果もプリウスPHVにフィードバックする機会がモデルチェンジを待たずとも
    今後出てくると思う。モデルチェンジよりも前の段階で5座を提供できる可能性はあると思う」とも話していた。


    【トヨタ新型プリウスPHV、EV性能強化で乗車定員が4人に減る】の続きを読む

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    1: 2016/08/29(月) 20:22:07.61 ID:zPnTPMQ00● BE:273822876-PLT(13000) ポイント特典

    テスラ、電気自動車なのに航続距離600kmオーバー「モデルS P100D」を販売開始

    米国の電気自動車(EV)メーカーのテスラモーターズは、新型の「モデルS」を発売しました。
    推定航続距離は613km(NEDC)で、市販の電気自動車としては初の航続距離600km超を達成。
    これは東京~大阪間を充電なしで走行できることに相当します。

    新たに登場した100kWhバッテリーモデル(P100D)は、税込み1480万円超。
    100%電気駆動のEVで、四輪駆動。大人5人と子ども2人まで乗車でき、広大な収納スペースを誇るとしています。
    またスピードオプションのルーディクラスが標準で含まれており、0~100km/h加速は2.7秒を達成するとしています。

    また近日中に日本発売を予定するSUV「モデルX」でも、100kWhのバッテリーサイズを選択可能に。こちらにもルーディークラスモードを追加すれば、0~100km/h加速タイムは3.1秒。
    推定航続距離はEUサイクルで542kmを達成するとしています。

    http://japanese.engadget.com/2016/08/24/600km-s-p100d/


    【テスラモーターズ、航続距離600km超えのEV車を販売開始。うああああああああもうダメだああああああ】の続きを読む

    1: 2016/08/29(月) 19:21:08.66 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は29日、高級車「クラウン」の初代から7代目までのレストア(復元)車両約50台を一堂に展示するイベントを東京・代官山で開いた。
    CMに出演する俳優の豊川悦司さんは初代を運転し、「トヨタのクルマづくり、技術力に心が震えた」と語った。

    クラウンは純国産の高級車として昭和30年に発売し、最新モデルは14代目になる。
    トヨタは昨年の発売60年を記念し、全国の販売店が愛好家らから集めた旧モデルをレストアする活動を開始した。

     活動の集大成として22台が今月25日に生産拠点の元町工場(愛知県)を出発し、代官山まで約430キロを走り抜く挑戦を実施。
    29日にゴールした参加者は「クラウンの堅牢さを見せつけた」と胸を張った。

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    http://www.sankei.com/photo/story/news/160829/sty1608290019-n1.html
    2016.8.29 18:10


    【【車イベント】初代から7代目までのレストア 歴代クラウンがずらり トヨエツも「心震えた」】の続きを読む

    1: 2016/08/26(金) 16:12:35.56 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/26/280679.html
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    ホンダは8月25日、スーパースポーツカー『NSX』の発表会を東京ビッグサイトで開催した。
    自らハンドルを握って登場した八郷隆弘社長は「車の楽しみをやっていくのもわれわれメーカーの責任」と強調した。

    「1990年代から2000年代に入っていく中で、少し車の位置づけが変わってしまった。
    操る喜び、所有する喜びが薄れてきた。そのため、車を操る喜び、乗る喜びをもう一度やっていかなければいけないと考えた。
    車がただの道具になってもらっては困る」

    こう力説する八郷社長は、このNSXをホンダの操る喜びをわかってくれる人にぜひ買ってもらいたいそうだ。
    「特に若い人たちに影響力のある人が買ってくれたらいいを思う」と話す。
    八郷社長も子供の頃、スーパーカーに憧れ、それがきっかけになって車が好きになった。
    今回のNSXでも、こうした現象を期待している。そして、スポーツカーに乗りたいという声がユーザーの間で増えてくれば、
    一般のユーザーでも手が届くスポーツカーの投入も検討していくそうだ。


    【ホンダ社長「車がただの道具になってもらっては困る」「NSXは若い人たちに影響力がある人が買って」】の続きを読む

    1: 2016/08/28(日) 20:39:09.83 ID:8O6rJr+i0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    「ばくおん!」原作第9巻付属OADに上坂すみれ演じる新キャラクター・早川ヒカリが登場

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    漫画「ばくおん!!」コミックス第9巻限定特装版付属のオリジナルアニメDVDに、上坂すみれ演じる新キャラクター・早川ヒカリが登場することがわかった。

    「ばくおん!!」は、おりもとみまな氏がヤングチャンピオン烈(秋田書店刊)で連載している漫画で、女子高生の佐倉羽音と同級生の天野恩紗(あまのおんさ)が、
    バイク部の仲間たちとともに送るオートバイライフを描く。2016年4月にはテレビアニメ版が放送されて好評を博した。新作OADには、テレビシリーズでは描かれなかった、原作第40話「めいど!!」を題材とした新エピソードが収録される。

    新キャラの早川ヒカリは、本編に登場する、三ノ輪家に仕える執事・早川の若かりしころの姿。ヒカリを演じる上坂は「バイクに乗って心身ともに若返ってしまった、
    執事の早川さんを演じさせていただきました。いつものエレガント執事な早川さんとはかなり印象の違う、やんちゃだったり子供っぽかったりする若かりし姿が楽しめます(笑)」と話し、
    「もちろんバイクも大活躍! お嬢様も大活躍!! 来夢先輩かっこいい!!」と作品をアピールしている。

    http://anime.eiga.com/news/103144/


    【ばくおんみたいなアニメでクルマをテーマにした作品作れよ!!!】の続きを読む

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    1: 2016/08/26(金) 13:52:52.82 ID:CAP_USER

    https://newspicks.com/news/1742013/body/

    バッテリーの寿命やコストの制約
    電気自動車(EV)は、バッテリーの寿命やコスト、充電ステーションの設置状況など何かと制約が多い。EVへの乗り換えが進んでいったとしても、
    アメリカでの普及はせいぜい50%程度までと思うかもしれない。
    しかし驚くことに、87%まで可能だという予測が発表された。これは、マサチューセッツ工科大学(MIT)が8月15日
    にエネルギー分野の学術誌『ネイチャー・エナジー』で発表した研究によるものだ。
    EVがそれほどの割合で普及すれば、アメリカ全体のガソリン消費量は60%減少する。また、2014年にアメリカ全体の輸送車両が排出した
    温室効果ガス18億トンのうち、30%が削減されることになるだろう。輸送車両による温室効果ガスは、全体の26%を占めている。
    まさに驚くべき数字だが、これは思考実験による数字でもある。今のところ、アメリカを走るEVは全体の0.7%にすぎない。
    プラグイン電気自動車の売上は、2014年から2015年の間に17%減少した。

    とはいえ、この思考実験はとても興味深い。
    研究を率いたMITのジェシカ・トランシク教授は、今回弾き出された数字は環境的に持続可能な生活を今すぐに始められる世
    帯数がどのくらいあるのかに関する「技術的なポテンシャル」を表していると述べる。

    EVとガソリン車を1台ずつ保有する
    たとえば、車を2台所有する世帯がEVと従来型のガソリン車の1台ずつにすれば、アメリカのどこであっても不便を感じることなくEVの普及率を
    大幅にアップすることが可能だ。
    MITの研究チームは、フォード・フォーカス・エレクトリックや日産リーフといった手ごろな価格のEVなら、エネルギー面と価格面の両方に関して
    必要を満たすことができると述べている。
    充電は1日1回、自宅で夜間あるいは日中の仕事中に行なう。そうすれば、公共の充電ステーションが不足している点はさほど問題にならない。
    EVはメーカー希望小売価格が高いものの、維持費はガソリン車よりも安く済むため、全般的なコストは同等になるだろうというのが研究者らの結論だ。
    研究チームは、都市部と比べると地方はEVが若干普及しにくいと指摘する。都市部については、コンパクトにまとまった
    ニューヨークや広大なヒューストンなどさまざまなタイプの都市があるが、普及度合いにはさほど差が出ないという。
    MITの研究では、2種類のデータセットが採用された。1つはテキサス州、ジョージア州、カリフォルニア州においてGPSを使って
    運転時の行動を秒刻みで収集したデータ。もう1つは、全米を網羅した交通量調査のデータセットだ。
    地域によって異なる走行条件や天候を考慮に入れた結果、大半の自動車の毎日のエネルギー消費はどの都市でもほぼ同等に分散されているという結論に至った。


    2: 2016/08/26(金) 13:52:58.88 ID:CAP_USER

    次の研究は87%より上がる条件
    一方、カーネギーメロン大学でエンジニアリングを専門とするジェレミー・ミハレク教授は、気候の厳しい地域では冷暖房を多用するため、
    EVの走行可能距離は短くなると指摘する。また、トラックやSUV車などの大型車が多い地域では、EV車が増える可能性は少ないという。
    同大学EV車両推進グループのリーダーで、MITの研究には参加していないミハレク教授は、ごく普通の環境よりも厳しい環境
    におけるEV車についての焦点を当てていきたいと話す。
    「普段の生活ではそんなに荷物が多くなくても、ピックアップトラックを買う人たちがいる。1年間にたった数日であっても、荷物を運ばなくてはならない
    日があるからだ」とミハレク教授は言い、EVの大半は小型か中型である点を指摘した。MITのトランシク教授もこの問題を認めている。
    トランシク教授は研究を進めることで、EV車の普及率が87%よりもさらに上がる条件を示したいと考えている。
    研究チームでは、自らの研究モデルに基づくアプリの開発に取り組んでいる。自動車の新規購入者に対してはEVで事足りる年間日数を示し、
    車を2台所有する世帯に対してはエネルギー消費の高い日にEVとガソリン車のどちらを運転すべきかを教えてくれるアプリだ。
    テクノロジーが進歩し、充電ステーションが増設されたとしても、EVでは不便を感じる日が必ずあるだろう。そういった場合に備え、
    カーシェアリングサービスを向上させ、環境に優しいほかのタイプの自動車を開発して、足りない部分を補う必要があるとトランシク教授は話す。
    また、EVに関する定量的研究をいっそう進めていかなければならないとも指摘する。
    「常識では十分ではない。常識に頼っていると、可能性は高いか低いかのいずれかだというような結論になり、かつ、そのどちらの側においても
    極端な考え方を持ちがちになってしまう」とトランシク教授は述べる。「重要なのは、問い自体を分析して、定量的な答えを出せるような研究課題を設定することだ」

    原文はこちら(英語)。


    【「アメリカのEV普及率は87%になる」 米大学が衝撃予測】の続きを読む

    1: 2016/08/27(土) 09:28:33.04 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/mazda/special-2863288/
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    お盆明け、ネット上では「RX-9、マツダ役員会で承認」という噂が一気に流れた。
    価格についても「約800万円」という具体的な数字が、まことしやかに出回っている。
    「火のない所に煙は立たぬ」ということで、近いうちにマツダから何らか動きがあるのかもしれない。
    周知の通り「RX-9」の原型は、2015年の東京モーターショーに出現した「RX-VISION」だ。ネタ薄だった同ショーのなかで、
    最も目立っていたコンセプトモデルである。
    筆者は、モーターショー開催期間中のオフィシャルガイドツアーに、日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)の一員として参加したが、
    ツアー中のメインイベントでツアー参加者が大興奮したのが「RX-VISION」展示舞台の上に乗って目の前で同車の写真を撮ることだった。

    ■>>マツダの歴代ロータリー車等を写真でチェック(画像62枚)
    パワートレインについては、「SKYACTIV-R」の開発が進んでいる。2012年に「CX-5」から量産されたSKYACTIVシリーズにおいて、
    ディーゼルの「D」、ガソリンの「G」に次いで「R」の研究が進んでいることを、SKYACTIVの生みの親、人見光夫(ひとみみつお)氏は2年ほど前から、
    メディア向け意見交換会などで明言している。
    同氏は現在、技術研究所パワートレイン開発総合制御システム開発担当の常務役員だ。
    2015年東京モーターショーから約9ケ月、国内や海外の営業/開発部門、さらにディーラーやディストリビューターからの声を集約。
    そして「SKYACTIV-R」の量産体制に目途がたち、マツダラインアップが第七世代を迎えようとしているこのタイミングで
    「RX-9量産にGO」がかかったとしても、なんら不思議ではない。

    では、仮に「噂が本当」であった場合、「RX-9」はどのようなクルマになるのか。
    まず、大きさだが「RX-VISION」と同等の巨漢になることはない。「RX-VISION」は、マツダの現行ラインアップである
    第六世代の「親デザイン」である「SHINARI」を基本にした親戚筋だ。と同時に、2017年頃「CX-5」がフルモデルチェンジを受けて始まる
    マツダ第七世代の「親デザイン」との可能性もある。

    つまり「RX-VISION」=「RX9コンセプト」ではないと見るべきだ。
    セダンの場合、「SHINARI」から「アテンザ」へ転移した事例を参考にすると、「RX-VISION」をひと回りから、ひと回り半、
    凝縮したようなイメージのフォルムが想像できる。
    その結果、「RX-7」や「RX-8」よりは「かなり寸法が大きく、ロングノーズ」という印象となるだろう。
    RXという名のロータリースポーツカーといえば、「RX-7」と「RX-8」が思い浮かぶ。だが、これら2モデ
    ルと、「RX-9」は商品コンセプトが大きく違うことになるだろう。
    まず、「RX-7」のコンセプトは、上質な大衆スポーツカーだ。70年代~90年代への進化の雰囲気は、
    同じく上質な大衆スポーツカーである日産「フェアレディZ」とダブる印象がある。
    筆者は80年代にアメリカで、「RX-7」に搭載されていた「12A」を使ったフォーミュラカーレースに出場しており、
    様々なシチュエーションで北米マツダ関係者を通じて「RX-7」と接してきた。
    また「RX-8」については開発チームとアメリカで「非公式な接触」をしてきた。同チームから「ベンチマークはBMW3シリーズ」と聞いて、
    かなり驚いたことを記憶している。
    実際、カリフォルニア州ロサンゼルス郊外のサーキットでのテスト走行では、BMW3シリーズと「RX-8テストカー」の乗り比べ・走り比べを何度も目撃した。

    その後、カリフォルニア州ラグナセカレースウェイで開催された、量産型「RX-8」試乗会にも参加したが、その時点では、
    公に「BMW3シリーズ」の名が表に出ることはなかった。「RX-8」は後席にも子どもや大人が乗れる、
    4人乗りの上級グランドツーリング(GT)が商品企画の狙いだった。
    こうした「RX-7」と「RX-8」の生い立ちを考えると、「RX-9」は同2モデルとは全く別物になることは明らかだ。

    「RX-9」のポジションはズバリ!「GT-R」

    (続きはサイトで)


    【マツダ新型ロータリー搭載車「RX-9」開発にGO、価格は約800万円に決定!?】の続きを読む

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