2016年07月

    1: 2016/07/01(金) 18:05:28.46 ID:CAP_USER9

     ポルシェ・ジャパンは1日、東京都内で発表会を開き、4月から予約を開始した新型モデル「718ケイマン」を国内で初めて披露した。
    718ケイマンは、オープン2シーターの「718ボクスター」のクーペモデルで、ケイマンシリーズの4代目になる。
    モデル名の718は、1957年に発売された「ポルシェ718」に由来する。
    ケイマンシリーズは、主力車種の「911」より廉価なモデルだが、エンジンを中央に搭載して後輪を駆動するMRと呼ばれる配置が生み出す独特の運転感覚を好むファンも多い。

     718ケイマンのエンジンは、2リットルと2.5リットルの水平対向4気筒エンジンで、水平対向6気筒エンジンを搭載した従来モデルより一回り小さい。
    だが、ターボエンジンを採用することで出力はそれぞれ25馬力アップし、2リットルが300馬力、2.5リットルが350馬力に向上した。
    停止状態から時速100キロメートルまでの加速も、最も速いPDK仕様のケイマンSでは4.2秒とスポーツカーらしい走りも健在だ。

     ポルシェ・ジャパンの七五三木(しめぎ)敏幸社長は「日本は世界で5番目に売れている大事な市場。
    年内にはPHV(プラグインハイブリッド車)モデルの売り上げ比率を10%まで引き上げたい。
    ガソリンエンジンモデルも、今年導入した911、718ケイマンと運転する喜びを守りながら、燃費も向上させたモデルを投入していく」と意気込みを示した。

     価格はケイマンが619万円、ケイマンSが813万円。

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    http://mainichi.jp/articles/20160701/k00/00e/020/266000c
    (7月1日 17時07分)


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    1: 2016/07/01(金) 15:48:08.88 ID:CAP_USER9

    日本テレビ系(NNN) 7月1日(金)15時45分配信

     東京・奥多摩町で、道路から転落したとみられる車が見つかり、さらに約100メートル下に人が倒れているのが見つかった。

     警視庁などによると、1日正午ごろ、奥多摩町の「奥多摩周遊道路」で道路管理事務所から「車が落ちている」と通報があった。警察官が駆けつけると、道路から4メートルほど下に車が転落し、木にひっかかっているのが見つかった。さらにその約100メートル下には男性が倒れていたという。

     東京・あきる野市の70歳の男性とみられ、ヘリコプターで搬送された。男性は重傷だという。男性は警視庁に対し、「先月29日からここにいた。Uターンしようとして車が落ちた」と説明しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160701-00000044-nnn-soci


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    1: 2016/06/29(水) 21:01:01.90 ID:ScnNBXVo0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    欧州で唯一、公的な衝突テストを行うユーロNCAPコンソーシアムは6月22日、フォルクスワーゲングループ傘下の
    セアト初のSUV、『アテカ』の衝突安全テストの結果を明らかにし、最高評価の5つ星に指定した。

    ユーロNCAPの衝突テストは、前面オフセット64km/h、側面50km/h、ポール衝突29km/h、歩行者衝突40km/hで行う。
    日本や米国の基準とほぼ同じ、世界で最も厳しい条件で実施される衝突テスト。

    2009年2月、ユーロNCAPは新評価システムを導入。評価の4項目に応じて、ポイントが配分される。
    最新の制度では、最重要視される「成人乗員保護性能」に、ポイントの40%を配分。
    「子ども乗員保護性能」と「歩行者保護性能」、
    エアバッグやABS、ESCなどの「安全補助装置」の3項目には、各20%を配分する。

    最高の5つ星を得るためには、「成人乗員保護性能」で80%以上、「子ども乗員保護性能」で75%以上、
    「歩行者保護性能」で60%以上、「安全補助装置」で50%以上のポイントを獲得するのが条件。
    4項目のひとつでも、基準のポイントを下回り、4つ星以下となった場合、総合評価で5つ星と認定されない。

    セアト初のSUV、アテカのテスト結果は、成人乗員保護性能が35.6点(93%)で、5つ星の条件をクリア。
    子ども乗員保護性能は41.4点(84%)で、5つ星の条件を満たす。歩行者保護性能は30.1点(71%)で、
    5つ星に該当。安全補助装置は7.3点(60%)と、5つ星に必要な50%を超えた。

    この結果、セアト アテカは、ユーロNCAPの総合評価で最高の5つ星に認定。
    この結果を受けてセアトは、「ブランド史上、初のSUVが高いレベルの安全性を示した」とコメントしている。
    http://s.response.jp/article/2016/06/28/277585.html
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    1: 2016/06/29(水) 16:05:25.77 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は、ハイブリッド車の「プリウス」と「プリウスPHV」、「レクサスCT200h」の3車種について、全世界でおよそ143万台をリコールすると発表しました。

     対象となるのは、2008年から2012年に生産されたもので、側面のエアバッグに不具合があり、起動した際に破片が飛び散るおそれがあるということです。日本での対象車は74万台にのぼります。(29日11:24)

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160629-00000023-jnn-bus_all


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