2016年07月

    1: 2016/07/17(日) 22:19:00.73 ID:QwkOJ4pQ0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    17日未明、さいたま市見沼区の市道で、走行中の軽自動車が縁石に乗り上げて横転したあと
    電柱に衝突する事故があり、乗っていた男女5人が重軽傷を負いました。

    午前5時前、さいたま市見沼区丸ヶ崎町の市道で、18歳から19歳の男女合わせて5人の乗った軽自動車が、
    対向車線の道路脇の縁石に乗り上げて横転したあと電柱に衝突しました。
    この事故で後部座席に乗っていた男子大学生3人が頭の骨を折るなどの大けがをし、
    運転していた無職の女性と助手席の女子専門学校生も頭などに軽いけがをしました。
    5人のうち、3人が中学校の同級生で運転していた女性が家に送り届ける途中だったということです。
    現場は、見通しの良い直線道路で、警察で事故原因を調べています。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00010002-teletama-soci


    【18~19歳の男女5人が乗車した軽自動車が縁石に乗り上げ横転、電柱に衝突】の続きを読む

    1: 2016/07/17(日) 18:46:38.17 0

    アメリカで最も権威ある自動車誌 カーアンドドライバー紙の評価

    トヨタ・アクア
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    http://www.caranddriver.com/toyota/prius-c

    トヨタ・ヴィッツに簡略化されたプリウスの駆動システムを搭載したこの車は、
    独創性に欠け、存在意義を説明出来ない。
    安直な経済性の追求が運転の楽しさを打ち消してしまっている。
    5点満点中1点


    マツダ・アクセラ
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    http://www.caranddriver.com/mazda/mazda-3

    カッコよさ、運転の楽しさ、価格、全てを兼ね備えた自動車は数少ない。
    マツダ・アクセラはそれをやってのけた。
    ハンドリングが楽しくて山道に行きたくなるし、
    それでいて経済的だ。
    5点満点中5点

    この二つの車が同じ値段(176万円~)とかうせやん・・・


    【トヨタ・アクアとマツダ・アクセラが同じ値段の車とは思えない件】の続きを読む

    1: 2016/07/17(日) 21:35:02.731 ID:8pNARiqo0

    2stと4st、ディーゼル、ターボの有無は不満がないわけではないけど我慢できる
    でもハイブリットカーはエンジン分のみから徴収←?
    EV車に至っては排気量0ccなので1000cc以下←?


    【日本の自動車税が排気量別なのって無理がないか?】の続きを読む

    1: 2016/07/15(金) 22:20:21.57 ID:jQDSENbi0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    2016年1月より注文受付を開始したBMW新型「M2」は、初代「M3」と1973年に誕生した
    「2002ターボ」の伝統を引き継ぐ、最もコンパクトなBMWのMモデルである。

    新開発の直列6気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、セグメント唯一の後輪駆動コンセプトと
    約50:50の理想的な前後重量配分により、俊敏なハンドリングと卓越したロードホールディング性能を提供する。

    また、7速Mダブル・クラッチ・トランスミッションM DCT Drivelogicの採用や、優れた剛性と
    バネ下重量の軽量化を実現した専用サスペンションシステム、あらゆる走行状況下で最大限のトラクションを
    確保するアクティブMディファレンシャルなど、サーキットでの究極のドライビングダイナミクスと
    日常走行における優れた実用性を両立した、BMW Mが誇る数々の革新的テクノロジーを採用している
    http://autoc-one.jp/news/2809405/
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    【M3よりコンパクトなスポーツクーペ BMW『M2』 直6ツインターボエンジンに7速MDCTの組み合わせ】の続きを読む

    1: 2016/07/17(日) 11:38:46.668 ID:fgfxvpTgd

    2億9000万

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    【ブガッティの新型車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/07/17(日) 09:57:38.83 ID:CAP_USER

    https://netatopi.jp/article/1010697.html
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    メルセデス・ベンツ日本(MBJ)と、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)の子会社であるCCC マーケティング(CCCMK)が、
    2016年1月のMBJとCCCの契約締結を受けて、協業プロジェクトが開始されました。

     2016年7月15日からは、自動車ブランドとしては初めてオリジナルデザインのTカードが、全国のメルセデス・ベンツ
    正規販売店およびメルセデス・ベンツコネクションで発行が開始されました

    オリジナルデザインのTカードの発行は無料で、メルセデス・ベンツのオーナーでなくても発行できるそうですですが、メルセデス・ベンツ正規販売店で新車を購入するとTポイントが1,000ポイント貯まるとのことです。

     なお、現在メルセデス・ベンツ コネクションで発行されている「コネクテッドカード」については、Tカードに切り替えることができます。


    【メルセデス・ベンツのオリジナルTカードが発行開始、新車購入で1,000ポイント】の続きを読む

    1: 2016/07/16(土) 15:35:55.31 ID:CAP_USER

    http://wpb.shueisha.co.jp/2016/06/30/67358/
    新車同然にピカピカなのに、新車価格よりン十万円安い“中古価格”で購入できる「登録済み未使用車(以下、未使用車)」
    が販売店から姿を消すかもしれないーー。

    その問題の前に、未使用車とは何かを説明しておこう。
    未使用車とは、いわゆる新古車のこと。一般社団法人・自動車公正取引協議会公正取引委員会から
    「新古車という呼称は消費者に誤解を与える」と指摘され、この呼び名が一般化した経緯もあるが、モータージャーナリストの佐野弘宗氏によると、
    「未使用車とは、ディーラー(新車販売店)がナンバー登録だけを行なったクルマのこと。未使用だけどナンバー登録を済ませているので
    “中古車扱い”となり、新車より15~20万円ほど安い価格で販売されます。車種によっては30万円以上安くなるケースも」
    最近は地方のロードサイドを中心に『未使用車専門』を謳(うた)う販売店が急増。ヤマダ電機のテックランドでも未使用車を数多く取り扱っている。
    すでに未使用車を購入したという人も少なくないだろう。関西圏で専門店を運営する販売会社では「売上げは10年前の約4倍に増えた」と
    その人気ぶりを明かす。

    だが、この専門店の担当者A氏は浮かない表情でこうも話す。
    「これからタマ(未使用車)がどんどん減っていって、今後取り扱いができなくなるかもしれません…」
    詳しい経緯を聞くと、その発端は今年5月、軽自動車メーカー・スズキの決算会見にあった。その席で同社の鈴木修会長がこう明言したのだ。
    『お行儀の悪い売り方はやめます』――。


    2: 2016/07/16(土) 15:36:01.42 ID:CAP_USER

    一体、どういうことだろう。前出の佐野氏がこう解説する。
    「“行儀の悪い売り方”とは、まさに未使用車を指してのこと。業界内では知られた話ですが、未使用車の販売はグレーな部分が多いのです。
    ディーラーには販売した台数に応じてメーカーから報奨金が出ることがあり、決算期などメーカーが売りたい時期ほど報
    奨金も増えるようです。そこで彼らは“台数稼ぎ”のためにメーカーから仕入れた新車を自社で登録し、これを取引先の販売業者に転売する。
    メーカー側も毎月発表する新車登録台数を吊り上げるために未使用車の販売を黙認してきました。
    自動車業界の中で、特にこの未使用車の押し込み販売に注力してきたのが軽自動車メーカー。販売競争が激化した2014年には流通量が激増しました」
    前出の未使用車専門店のA氏の話では「実数はわかりませんが、販売業者の間では、
    ピーク時には軽の新車販売台数のうち、『半分が未使用車で占められていた』とも言われている」という。これを踏まえて、佐野氏がこう続ける。
    「本来、新車というのはディーラーが消費者に直接販売するのが真っ当な商取引というもの。
    報奨金目当てに一旦自社で登録し、中古車として転売するというのは、同じ車種を新車で買った消費者がバカを見るわけで、自動車産業としては不健全です。
    さらに言えば、未使用車はディーラーが受け取る報奨金によって成り立っているので、
    販売台数を増やせば増やすほどメーカーの利益を圧迫する構造にもなっていました」

    だからこそ、鈴木会長はそんな『お行儀の悪い売り方はやめる』と公言したわけだが…。関東圏にある未使車専門店の販売責任者がこう話す。
    「過去に『メーカーが未使用車の取扱いをやめるらしい』といった噂が業界内に出回ったのは一度や二度ではありません。
    だから今回も噂止まりで、『未使用車はなくならないだろう』と楽観視している同業者は少なくありません」

    だが、前出のA氏はこううな垂れた。
    「今回は本気かも…。私が知る限り、経営トップが公式な場で『やめる』と言ったのは初めてです。
    しかも、その1週間後には三菱に続いてスズキでも燃費データの不正問題が発覚し、鈴木会長が謝罪会見を開く事態となってしまいました。
    燃費で顧客をだまし、さらに不健全な売り方を続けたとなれば、信用が失墜して客離れが止まらなくなります。
    だから、スズキは今後、本気でタマ(未使用車)を出さなくなるんじゃないかと思ってしまうんです…」
    繰り返すが、未使用車はメーカーの利益を圧迫する。シェア争いが激しくなる中、各メーカーは“ガマン比べ”をするように
    未使用車を量産してきたが、スズキがやめるとなれば、他社も追随する可能性が高いといえる。今後、未使用車はどうなるのか?
     そこでスズキ・広報部に直撃し問い合わせると…。
    「会長が言った通り、弊社ではすでに未使用車の扱いをやめるよう販売店に指導し、これを徹底させています。
    今後、スズキの未使用車は徐々に減っていくでしょう」
    自動車業界を揺るがす“スズキ・ショック”。今後、未使用車の流通が激減して専門店が廃業続出!なんて事態になるのか…。
    未使用軽の購入を検討している人は、なるべく早めに店へ駆けつけたほうがいいかもしれない。

    (取材・文/週プレNews編集部)


    【人気沸騰中の“未使用中古車”が消える? スズキ・鈴木修会長の「お行儀の悪い売り方はやめます」発言の衝撃!】の続きを読む

    1: 2016/07/15(金) 19:16:47.46 ID:Zv241OLL0

    2015年度国内乗用車販売シェア

    トヨタ 29.7%
    ホンダ 15.3%
    スズキ 12.6%
    ダイハツ 12.1%
    日産  11.7%
    マツダ 4.9%
    富士重 3.2%

    こんなに差が付くのはおかしいだろ!
    三菱  2.0%


    【トヨタ車ってなんであんなに酷評されてるのに売れてんの?】の続きを読む

    1: 2016/07/16(土) 10:17:35.29 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/160709/cpb1607091713002-n1.htm

    都会のコインパーキングは、買い物客にも外回りのビジネスマンにもありがたい存在だ。だが、このコインパーキングをめぐって、
    トラブルが多いのも事実。大半が料金に関するものだが、大阪で問題となったのは、料金踏み倒しを防ぐための「フラップ板」だった。
    出庫の際も上がったままで、「後部バンパーが外れてしまった」というのだ。しかも物損被害に遭ったのは「超」のつく高級車で、
    最低でも1000万円は下らない。所有者は修理費用約150万円を求めて大阪地裁に提訴した。フラップ板はなぜ、超高級車を止めたのか。

     駐車していない!?
     それはラーメンチェーン店に併設された無人のコインパーキングで起きた。
     現場は一般的なフラップ式駐車場。所定位置に車を止めると、地面に設置されたフラップ板が自動的に上昇、精算機で料金を払うと下降する仕組みだ。
     ロールス・ロイスと並ぶ英国の超高級車、ベントレーを運転する男性は、入り口真正面のスペースにバックで車を止めた。
     いや、「止めた」というと語弊があるかもしれない。まさにこの点が、これから起きるトラブルの発端となるからだ。
     男性は知人と待ち合わせをしていた。知人が来るまで時間がかかるようであれば駐車するつもりだった。ただ、それがはっきりしないために、
    後輪がフラップ板を超えないぎりぎりの位置で待っていたという。つまり、フラップ板を越えていたのは車の後部バンパーだけだったわけだ。

     知人から「すぐ帰る」と伝えられ、まもなく男性は車を前進させた。後輪がフラップ板を越えていない以上、上がっているはずがないという認識だった。
     ところが、フラップ板は作動していた。車の前進によってベントレーの後部バンパーに食い込み、バンパーは外れてしまった。

     センサーの反応
     なぜ板は上がっていたのか。ここで「ループコイル」という機器の存在が浮かび上がってくる。
     ループコイルとは、地面に埋め込まれたセンサーのこと。現場のパーキングではフラップ板の手前に敷設され、車両を感知すると信号を送る。
     精算機は検知信号を受信してからしばらく状態に変化がなければ「駐車」とみなし、フラップ板へ上昇命令信号を発信する仕組みになっていた。
     つまり、フラップ板上を通過していなくても、車室(白線で区切られた駐車区画)内に一定時間滞留していれば「駐車」とみなされ、板は上がるのだ。
     「認識可能だった」
     バンパー一つとはいえ、何せ超高級車である。かかった修理費用は約150万円に上ったという。男性側は損害賠償を求め、
    コインパーキングの運営会社を相手取って大阪地裁に訴訟を起こした。
    男性側もフラップ板が上がったことがおかしい、とは言っていない。問題としたのは運営会社の説明・告知義務だった。
    男性側は「車両が通過していなくても、センサーの反応によってはフラップ板が上がる可能性があったのに、
    コインパーキングにそうした告知はなかった」と訴えた。
     果たして6月に言い渡された地裁判決は、男性側の主張を認めず、請求を棄却した。
     現場について「無人のフラップ式駐車場であることは一見して明らか」とした上で、運営会社側は有料駐車場であることを看板で表示し、
    車室の位置も白線で明確に表示している、と指摘した。
     センサーが車を検知した後、フラップ板が上昇するまでの時間は初期設定では2分だったが、運営会社側は3分に設定して余裕を持たせていた。
     判決は「駐車位置を決めるまでに必要な時間を超えて車室内に滞留すれば、フラップ板が上昇する可能性があると十分認識が可能。
    設定の3分間は駐車位置を決めるまでに必要な時間として十分である」と述べ、わざわざ告知する義務はなかったと結論づけた。


    2: 2016/07/16(土) 10:17:42.25 ID:CAP_USER

    一般社団法人「日本パーキングビジネス協会」(東京都)によると、全国のコインパーキングは少なくとも約6万5千カ所に上る。
     平成18年施行の改正道路交通法で違法駐車取り締まりの民間委託が解禁されてから施設数が増加したとみられ、国民生活センターにもここ数年、
    コインパーキングをめぐる相談が、年に800~900件のペースで寄せられている。
     トラブルで多いのは「看板に表示されていた料金より高い金額を精算時に請求された」という料金表示に関するものだが、
    「精算後も故障によって板が下がらず、車が傷ついた」といった、フラップ板の昇降をめぐる相談も少なくない。
     関東のあるコインパーキング運営会社の担当者は、そうしたトラブルを避けるため「『出庫する際にはフラップ板が下がっているかを
    確認してください』という注意書きを、必ず目につく場所に表示するようにしている」と話す。
     よくあるのは、精算してから出庫までに時間がかかり、再びフラップ板が上がってしまうというケース。特に飲食店併設のコインパーキングでは、
    食後のたばこを車内で吸うなどして出庫まで時間をかける人が多い。
    それゆえ、看板には「精算後、3分以内に出庫しない場合は再びフラップ板が上がります」と記載しておいて、実際の再上昇時間を5分にするなど
    「長めに設定している場所も多い」と明かした。
     それでも、不正駐車や料金への苦情がなくなることはない。トラブル防止のために看板への表示を徹底しているという。
     法的な告知義務があるかどうかはともかく、最近の家電製品の取扱説明書のように、リスクヘッジとしての注意書きは増やしておくべきなのかもしれない。
     「白線の内側には『ループコイル』が埋まっています。ループコイルは電線をコイル上にしたもので…」


    【「ベントレーのバンパー外れたやろ!」超高級車オーナー激怒…悪いのはどちら?】の続きを読む

    1: 2016/07/15(金) 11:49:09.15 ID:CAP_USER

    http://diamond.jp/articles/-/95740

    [横浜市 14日 ロイター] - マツダ7261.Tは14日、改良した中型車「アクセラ」を発売した。
    ディーゼルエンジン車で従来の排気量2.2リットルに加え、新たに1.5リットルのタイプを投入した。
    小飼雅道社長は同日の発表会で「クリーンディーゼルは今後も重要な環境技術の一つ」と強調。
    ディーゼル車のさらなる普及に挑戦するとし、ガソリン車とハイブリッド車を含むアクセラの日本国内の販売比率で
    ディーゼル車を現在の約1割から5割に引き上げる考えを示した。

    改良したアクセラでは、カーブの際に運転者がハンドル操作しやすく乗員の体の揺れが減る技術のほか、
    ディーゼルエンジン特有の「カラカラ」というノック音を低減させる技術なども初めて取り入れた。
    アクセラは同社の世界販売台数の約3割を占める最量販車種で、2015年度は45万台を販売。
    小飼社長は改良後も「45万台以上を年間の必達目標にしたい」と語った。日本国内では月販2500台を計画する。

    欧州市場ではディーゼル車の人気が高いが、独フォルクスワーゲン(VW)VOWG_p.DEによる
    ディーゼル車の排ガス規制逃れが昨年発覚して以降、VWも含めた自動車メーカーの多くがディーゼル車から
    プラグインハイブリッド車(PHV)や電気自動車(EV)などの電動化車両へのシフトを進めている。
    小飼社長はEVなどの開発も進めるが、遅れている米国へのディーゼル車投入も「あきらめていない」という。

    小飼社長はまた、英国の欧州連合(EU)離脱決定をめぐり急激に進んだ円高に伴う収益悪化への対応について、
    発売から時間が経った車でも販売奨励金に頼るような手法ではなく、改良アクセラのように
    「商品開発で価値を付加して実売価格を高め、台当たり収益を本質的に高めることがもっとも重要な対応策になる」と話した。価格はグレードによって異なるが、従来に比べ5400―6万5600円上乗せしている


    【マツダ社長「ディーゼル車の日本販売比率を現在の約1割から5割に引き上げる」】の続きを読む

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