2016年07月

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    1: 2016/07/30(土) 13:35:56.60 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/07/29/279281.html

    マツダの営業領域総括を担当する青山裕大執行役員は7月29日に都内で開いた決算会見で、4~6月の国内販売が
    前年同期比31%と大きく落ち込んだことについて「新車効果が一巡した」としながらも、正価販売を今後も継続するとの考えを示した。

    マツダの4~6月の世界販売は同1%増の37万5000台と過去最高を更新したものの、国内は3万9000台にとどまった。
    青山執行役員は「日本はやはり新車効果からの落差がけっこう極端にでる市場で、『CX-3』、『ロードスター』の
    効果が失われたことが大きかったと思っている。正価販売だから新車効果が長く続かないとは考えていない」と述べた。

    さらに「むしろ正価販売を実現するようになってから、中古車価格も上がって、お客様により長く乗り継いで頂けるようにもなり、
    再購入頂く比率も徐々に上がっていて、『CX-5』などモデルサイクル末期にある車の台あたり粗利率や再購入率が徐々に上がっている」とも指摘した。

    その上で「実際にディーラーの収益率も正価販売に従って改善してきているので、その効果がしっかりでている。
    アクセラの中間対策を出したし、これから期の後半にかけて新型車も継続的にでてくる。そういう車のサイクルプラン、
    年次の商品投入計画で車の鮮度をしっかり保つことで、今期の後半から来期の後半にかけて、また継続的に国内の需要を盛り返せると考えている。
    正価販売と継続的な商品対策の両輪で国内においてもディーラーの収益をしっかりあげていく」と強調した。


    【マツダ執行役員、国内販売大幅減も値引きはしない方針 「正価販売は今後も継続する」】の続きを読む

    1: 2016/07/28(木) 21:47:20.96 ID:BdAXaZDa0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    日産自動車は7月27日、2016年度第1四半期決算を発表した。
    それによると、売上高2兆6545億円(前年同期比8.4%減)、営業利益1758億円(同9.2%減)と
    円高の影響を受けて減収減益だったが、その業績以上に深刻だったのは国内販売の状況だ。

    なにしろ9万台と前期に比べて25.4%も減っているのだ。そして、シェアに至っては2.7ポイントも下がり、
    一ケタの8.3%、屈辱的とも言える数字だ。その原因は軽自動車の生産を委託している
    三菱自動車の燃費不正問題の影響とのことだが、果たしてそれだけだろうか。
    日本のユーザーが魅力的に思う車がないのが大きな原因ではないのか。

    いくら自動ブレーキなど最新の技術を搭載しても、
    乗ってみたくなるような車でないとユーザーは買ってくれないだろう。
    ここ数年の販売シェアが2011年度13.8%、12年度12.4%、13年度12.6%、
    14年度11.8%、15年度11.6%と下落傾向になっているのも、その現れと言っていい。

    グローバル販売に力点を置いている現状では、それも仕方がないのかもしれないが、
    日本市場は日産のホームグランドだ。いくら低迷が続いているからといって、こんな調子でいいはずはない。

    国内販売を担当している星野朝子専務執行役員によると、8月24日に発売する新型『セレナ』を契機に
    攻勢に出るという。「セレナは元々すごい人気車種で、予約注文が相当たまっている。
    ロケットスタートでいきたいと思っており、現在セールス活動の準備を販社の方々と一緒に進めている」
    と星野専務は話す。このセレナはプロパイロットという名前の自動運転技術がウリだ。

    確かにセレナは過去の販売実績から見て、販売台数を稼ぐのは間違いないだろう。
    しかし、1車種だけでは下落傾向のシェアを盛り返すことは厳しいと言わざるを得ない。
    http://response.jp/article/2016/07/28/279164.html


    【日産 販売台数25%減で国内シェアが8.3%にまで低下 自動運転技術よりも車自体の魅力が欠如】の続きを読む

    1: 2016/07/28(木) 21:00:47.28 ID:qfSVq4Yh0 BE:971283288-PLT(13000) ポイント特典

     世界自動車大手の2016年1~6月期販売実績が28日、出そろった。2年連続の首位となった独フォルクスワーゲン(VW)は511万6800台と前年同期比1.5%伸ばした。
    排ガス不正問題が懸念材料となっているが、中国での拡大など需要の底堅さを示した。トヨタ自動車は0.6%減で、約12万台差の2位。次の焦点は16年通年での販売動向となる。

     トヨタが28日に発表したダイハツ工業や日野自動車を含むグループ全体の1~6月期販売は499万2000台だった。4年ぶりにトップの座を明け渡した15年上期と同じ2位で、差は2万台から広がった。

     販売台数の水準は高いものの北米や中近東、軽自動車増税などの影響が残る日本国内で減少した。中南米などの低迷が足を引っ張った3位の米ゼネラル・モーターズ(GM)は1.2%減の475万8200台だった。

     VWはディーゼル車の排ガス不正問題が響き主力のVWブランドは前年割れとなった。一方、高級車「アウディ」や大衆車「シュコダ」が好調だった。
    両ブランドでも不正が明らかになっているが、欧州では「騒がれたほど消費者は不正を意識していなかった」(証券アナリスト)との見方も浮上している。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ28HWY_Y6A720C1EA2000/


    【フォルクスワーゲンは許されて何故三菱自動車は許されないのか】の続きを読む

    1: 2016/07/28(木)16:39:50 ID:ncL

    車についてさっぱり詳しくなく魅力も感じず20代ゆとりの俺が「よろしくメカドッグ」という車の漫画を見た感想
    ・昔は電光掲示板で映像を映していたり、ドライビングシアターが流行ってたことを知った
    ・バトルパートが王道で面白い
    ・日常パートがダブルゼータのギャグパートっぽくて好き
    ・白内障なのに車に乗るな
    ・だからどうやってターボラグを解消したんだよジューーーーン!


    【車嫌いなゆとり俺が「よろしくメカドッグ」を見た結果wwwwww】の続きを読む

    1: 2016/07/28(木) 23:11:52.06 ID:XnJ2CzpN0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    日産自動車は7月28日、『NV350 キャラバン』などの後輪アクスルオイルシールに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは日産『NV350 キャラバン』、いすゞ『コモ』の2車種で、2012年5月11日から2016年2月3日に製造された9万1983台。

    後輪アクスルのデフオイルを密封するオイルシールの形状が不適切なため、アクスル内の圧力変化でデフオイルが漏れ、そのまま使用を続けると、後輪ドラムブレーキ内部に浸入。
    ブレーキシューにデフオイルが付着すると、後輪の制動力が低下し、最悪の場合、坂路で駐車ブレーキが効かなくなるおそれがある。

    改善措置として、全車両、当該オイルシールを対策品と交換する。また、ベアリングおよびブレーキシューを点検し、デフオイルが付着している場合は新品と交換する。

    不具合は307件発生、事故は起きていない。市場からの情報および国土交通省からの指摘により発見した。

    http://response.jp/article/2016/07/28/279174.html
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    【日産がキャラバン9万台リコール デフオイルが漏れて駐車ブレーキ効かなくなる恐れ】の続きを読む

    1: 2016/07/29(金) 12:11:50.45 ID:CAP_USER9

    自宅などに駐車した高級車から、4本のタイヤが同時にホイールごと盗まれる事件が佐賀県東部で相次いでいる。
    車の盗難防止装置を作動させない巧妙な手口で、
    車体の傾きを抑えるため、車輪の代わりにコンクリートブロックを地面との間に差し込んでいた。
    被害者は、愛車を無残な姿にした犯行に憤っている。

    「夫が朝、出勤するために車に乗ろうとしたらタイヤがなくて、あぜんとした」。
    7月下旬、被害に遭った鳥栖市の女性は振り返った。
    深夜か未明の犯行だが、自宅は人目につく住宅街にある。
    「家族も駐車スペースの目の前の部屋で寝ていたのに、全く気づかなかった」と悔しがっていた。

    県警捜査1課によると、この手口での盗難は7月下旬までに県内で12件確認され、既に昨年1年間の4件を上回っている。
    特に4月以降に急増し、鳥栖市や神埼市、佐賀市などで発生した。
    セダンやSUV(スポーツタイプ多目的車)の高級車で、新品に近い状態のタイヤが狙われている。

    揺れに反応する盗難防止装置の警報が鳴らないように、車軸の4点にブロックを1個ずつ敷き、車体の傾きを抑えていた。
    ある自動車整備業者は「普通に整備していても、警報が鳴ってしまう場合もあるのに」と犯行の手際に驚く。

    転売目的の窃盗とみられ、タイヤとホイールの被害額は1台当たり20万円以上になるケースもあるという。
    県警は同一グループの犯行を視野に捜査している。

    盗難防止装置の普及に伴い、自動車自体の盗難は全国的に減少傾向にある。
    県内は昨年17件で、10年前の89件から大幅に減った。
    捜査1課は「車が盗みにくくなり、以前に多発していたタイヤ盗に逆戻りしているのかもしれない」と推測する。
    タイヤ専用の盗難防止グッズや防犯用のカメラ、センサーの活用を促し、警戒を呼び掛けている。

    写真:自宅玄関前の駐車場でホイールとタイヤが全て盗まれた高級SUV。コンクリートブロックの上に乗せられていた
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    以下ソース:佐賀新聞 2016年07月29日 10時43分
    http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/338726


    【タイヤはどこに… 県東部、盗難相次ぐ 手口巧妙、高級車狙い打ち】の続きを読む

    1: 2016/07/27(水) 14:51:38.76 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1607/27/news099.html
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     メルセデス・ベンツ日本は7月27日、新型「Eクラス」を発表し、受注を開始した。
    自動運転機能や安全装備を強化している。675万円(税込)から。

     同社プレミアムセダンの10代目。新たに搭載した「ドライブパイロット」は高速道路や渋滞時などにドライバーを支援する
    先進的なクルーズコントロール。先行車との車間距離に加え、周囲の車両やガードレールなどを常時監視することで、ス
    テアリングアシストが作動する状況が拡大しているという。車線が表示されていなかったり、不明瞭な場合でも先行車を追従することもできる。
     同社としては初搭載となる「アクティブブレーンチェンジングアシスト」では、ウィンカーを2秒以上点滅させると、
    センサーが周囲の安全を確認した上で自動的に車線を変更する。また、走行中にドライバーが気を失うなどした場合、
    自動的に車線を維持しながら緩やかに減速・停止する「アクティブエマージェンシーストップアシスト」を世界初搭載した。
     避けられない衝突を検知すると車内スピーカーから鼓膜の振動を抑制する音を発生させ、
    衝撃音の内耳への伝達を軽減するという「PRE-SAFEサウンド」など、安全機能を強化している。
     ホイールベースは先代から65ミリ長くなっている。エンジンはガソリン(2.0リットル直列4気筒ターボ、
    3.5リットルV型6気筒ツインターボ)とディーゼル(2.0リットル直列4気筒ターボ)。

    インテリアでは、12.3インチ(1920×720ピクセル)のデュアルディスプレイを搭載。また世界初という、
    タッチコントロールを組み込んだステアリングホイールを採用し、手を離すことなく各種操作が可能になっているという。
     7グレードをラインアップし、価格は「E 200 アバンギャルド」が675万円(税込)、「E 220 d アバンギャルド」が698万円(同)、「E 400 4MATIC エクスクルーシブ」が988万円(同)など。


    【ベンツ、新型「Eクラス」発表 自動運転機能を初搭載 価格は675万円から】の続きを読む

    1: 2016/07/27(水) 13:42:41.83 ID:y1cq/ac60 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    2016年上半期(1~6月)の沖縄県内の飲酒運転摘発件数が前年同期比100件(13・4%)増の844件となったことが25日、沖縄県警のまとめで分かった。
    実数で全国最多だった昨年を上回るペースで、人身事故と死亡事故に占める飲酒運転の割合も全国ワーストの見込みだ。
    交通指導課は「『つかまらない』『大丈夫』と考える人がまだまだ多い証拠。一層取り締まりを強化する」と話している。(社会部・新垣卓也)

    飲酒絡みの人身事故は46件で、前年同期より9件減少、死亡事故は昨年と同じ6件だったものの、交通人身事故と死亡事故に占める飲酒運転の割合は人身事故で1・82%、死亡事故で37・5%に上り、全国ワーストになる可能性が高いという。
    逮捕件数(速報値)は79件増の293件だった。

    より罰則の重い、危険運転致死傷罪(自動車運転処罰法違反)の適用状況は9件で昨年同期より6件増加した。
    直近では、在沖米海軍の2等兵曹の女が酒酔い運転で嘉手納町の国道58号を逆走し、衝突した対向車両の男女2人に重軽傷を負わせた事故などがある。

    交通企画課が飲酒運転の摘発者を対象に実施した実態アンケートによると「酒を飲んだ後、車を運転するつもりだった」との回答が、15年は全体の72・5%。03年の統計開始以来、最も高い割合となり「悪質な確信犯が飲酒運転を続けている」(同課)状況だ。

    県警は25日、飲酒運転根絶や交通事故抑止に向けた下半期の取り組みを協議する「交通課長会議」を開催。

    池田克史本部長は「飲酒運転を自らの問題と捉えていない者や悪質な違反者が多く潜在している」と指摘。
    「県民総ぐるみの根絶活動が展開されるよう、一層力を入れて取り組んでほしい」と述べた。

    http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=180109
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    【沖縄県民、酒飲んで運転しまくり 摘発件数が史上最悪のペースで今年も全国ワーストか】の続きを読む

    1: 2016/07/28(木) 02:55:08.89 ID:do817gYW0 BE:391262477-PLT(13345) ポイント特典

    人工知能の判断ミスによる事故

    まずはグーグル・カーです。交差点で道にあった砂袋をよけようと車線変更したところで、後ろから時速24kmで直進してきたバスにぶつかったのです。
    米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)から「AI(人工知能)も運転手」だというお墨付きをもらった直後のことでした。
    グーグルの人工知能はなんとおバカさんなのかと思わず笑ってしまいそうな事故でした。

    グーグル・カーの場合はまだ笑って済ませるような事故でしたが、その2カ月後にフロリダ州で、テスラ・モデルSがオートパイロット機能で走行中に悲惨な死亡事故を起こしてしまったのです。
    この事故は高速道路に入ってきた18輪トレーラーにモデルSが激突し、ドライバーが死亡してしまいました。

    原因は、トレーラーの車体が白、背景の空も輝く日光のためほぼ白色で、光学式カメラによる車両認識システムがトレーラーを認識できなかったことです。
    さらに光学式カメラだけでなく、ミリ波レーダーでも検知する仕組みでしたが、ミリ波レーダーの情報から、
    トレーラーの車体を「高速道路上の道路標識」と勘違いしてしまったというのです(7月14日付「IT pro」記事「AIは勘違いする―テスラとトヨタにみる自動運転カー戦略の違い」より)。

    また、この事故に続くように、7月にもオートパイロット機能で走行していた車が2件事故を起こしています。
    テスラのこれらの事故は、過剰な期待に冷水を浴びせかけるような事態となりました。
    米ウォール・ストリート・ジャーナルは、テスラはNHTSAに事故を通報したものの、米証券取引委員会(SEC)に対しては、
    事故についての情報を開示する書類の提出をしなかったために、証券法違反の疑いでテスラを調査していると報じています。
    テスラが生産拡大とソーラーシティ買収に充てる資金調達で公募増資を行う直前で、投資家にこの事故についての情報を開示しなかったのです。

    http://biz-journal.jp/2016/07/post_16061.html


    【車の自動運転、夢物語の化けの皮剥がれる…死亡等の事故多発、ブレーキすら正常作動せず】の続きを読む

    1: 2016/07/27(水) 10:20:57.32 ID:HeyvpJp60 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

     国内の自動車大手が今夏、スポーツ車を改良して一斉に発売する。日産自動車は27日、高性能スポーツ車「GT―R」の改良モデルを発売する。

    日産「GT―R」の2017年モデルは車体前面の開口部を広げてエンジンの冷却性能を高め、シフト変更のための
    パドルシフトをハンドルに組み付けて操作性を向上。外観デザインの見直しも含め、07年の発売から最大の改良になるという。

    エンジンの組み上げは「匠(たくみ)」と呼ぶ5人の熟練工が担い、製造責任者としてエンジンに名前を刻む。価格は996万840円から。
    高価格モデルにはチタン合金のマフラーを採用して軽量化を図った。

    スポーツ車は70~80年代にブームとなった。ただ、販売台数が限られるうえ、開発コストがかさむため、採算は悪くなりがち。バブル経済が崩壊すると、
    自動車各社は低燃費の小型車や家族客に人気のミニバンの開発を優先するようになり、存在感は薄れていた。

    スポーツ車に再び力を入れるのは若者にクルマへの関心を持ってもらうため。国内市場の低迷が続くなか、「新車の投入でスポーツ車の買い替えが進めば、
    手ごろな価格の中古車が流通し、若者の需要にもつながる」。実際、中古車大手のIDOMでは「中古価格が200万円を切ると、20歳代の注文が増える」という。

    http://www.nikkei.com/article/DGKKZO05304150W6A720C1TI5000/

    高性能スポーツ車「GT―R」は07年の発売から最大の改良になるという
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    【日産が新「GT-R」きょう発売 スポーツ車改良、加速の夏】の続きを読む

    1: 2016/07/27(水) 09:52:07.019 ID:M5unWz/c0

    DQN大喜びでワロタ


    【トヨタヴェルファイアの売り文句「強い高級車で個性を磨け」←wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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