2016年06月

    1: 2016/06/15(水) 23:19:43.52 ID:8HcHW5J20 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    運転が楽しい車として定評のある車をランキング形式でTOP5ご紹介します!

    第5位 トヨタ オーリス RS
    ヨーロッパの街並みをキビキビと走るために生まれたオーリスには、1800ccのマニュアルミッションのグレードがあります。
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    第4位 ホンダ フィット RS
    タイプRなどのスゴイグレードを多く開発してきたホンダから経済的な1500ccにホンダのPGM-F1のインジェクションにより走ったら楽しいコンパクトがこのフィットRSです。
    エンジンスペックが他社の100cc増しのエンジンとほぼ同格という程ですので自動車税などがワンランク下がるフィットRSは、経済的ともいえる楽しめるクルマとして、またレギュラーガソリンで良いところもポイントですね。
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    第3位 日産 ノート NISMO S
    1600cc、FF、マニュアルミッション、日産車のレース技術支援をするニスモによりメークアップされたこのグレードでは、見た目から入る演出が多くなっていますが、
    それでも、一昔前のスポーツカーのイメージに程近い1600ccを採用したあたりに情熱を感じられずにはいられません。

    第2位 スバル BRZ S
    水平対向エンジンは歴史あるスバルの低重心な本髄をついた設計思想によるものです。
    スマートなスポーツカーとしてリヤドライブのドリフトも楽しみやすいモデルのオーナーになりたいですね。

    第1位 ホンダ CR-Z α・ファイナルレーベル
    コンパクトルネッサンスゼロの定義で開発されたCR-Z、フィットのクーペと思われたら大違いな技術の結晶とも言えましょう。
    唯一、楽しい走りの出来るマニュアルミッションのグレードもあるにもかかわらずハイブリッドだというスゴイパフォーマンスの持ち主です。
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    http://car-moby.jp/74012


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    1: 2016/06/16(木) 11:15:26.48 9

    ≫ 2016年06月15日 17時22分 更新
    中古車販売のガリバーは人工知能「KIBIT」を活用し、自動接客サービスを開発する。
    [ITmedia]
     中古車販売のガリバーインターナショナルは6月15日、データ解析などを手掛けるUBIC子会社のRappa(ラッパ)と共同で自動接客サービスを開発し、9月にも導入すると発表した。
    ガリバーのオンラインサービス「クルマコネクト」に、UBICの人工知能「KIBIT」(キビット)を導入し、顧客の希望に応じたクルマを自動的に推薦する。

     今年1月に始めた「クルマコネクト」は、PCやスマートフォンから好みのクルマを容易に選べるようにするサービス。クルマのスペックや写真を見ながらチャットでアドバイザーに相談でき、店に行く時間がない人などのクルマ探しを支援する。

     共同開発では、このチャット機能にKIBITを導入。「デザイン」「燃費」「使い勝手」「パワー」などを含めた客の要望を学習させ、
    ガリバーが保有する約2200種類のレビューをもとにおすすめのクルマを自動的に提案する。KIBITはユーザーの好みを学ぶことができ、質の高いレコメンドが可能になるという。

    関連リンク
    ニュースリリース
    http://221616.com/gulliver/news/press/20160615-19005.html

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1606/15/news131.html


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    1: 2016/06/09(木) 14:19:56.62 ID:CAP_USER9

     日産自動車は9日、エンジン部品などに不具合があったとして、
    「ノート」「スカイライン」の2車種計24万966台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016060900470&g=soc
    (2016/06/09-14:05)


    【日産、24万台リコール=エンジン不具合 「ノート」「スカイライン」の2車種】の続きを読む

    1: 2016/06/15(水) 16:08:05.27 ID:CAP_USER

    http://news.mynavi.jp/news/2016/06/15/209/

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    新型「プリウス PHV」は今年3月のニューヨーク国際オートショーで世界初公開され、米国・日本・欧州で今秋から
    導入予定(米国での車名は「プリウス プライム」)と発表されている。外観は4代目「プリウス」をベースに、
    フロントおよびリヤにオリジナルデザインを採用し、より先進的でエモーショナルな造形をめざしたという。
    車内にナビゲーション機能を備えた11.6インチ大型ディスプレイも配置した。

    プラグインハイブリッドシステムも進化し、総エネルギー量が従来の約2倍という大容量リチウムイオンバッテリーを搭載するなどにより、
    満充電からの航続距離が60km以上(目標値。従来型「プリウス PHV」は26.4km)と大幅に延長された。
    日本仕様車のみの急速充電機能により、短時間での充電も可能に。新開発「デュアルモータードライブ」システムの採用による力強いEV加速性能も特徴とされている。


    日本・欧米仕様のみ搭載のソーラー充電システムも特徴で、「スマートコミュニティ Japan 2016」のトヨタブースに
    展示された車両もルーフにソーラーパネルを備える。この「ソーラールーフ」で太陽光発電を行い、エネルギーマネジメントを行う
    「ソーラーECU」を介して、駆動用バッテリーおよび12Vバッテリー系統へ電力を供給。充電スタンドがない場合や災害などで停電した場合でも、
    太陽光による駆動用バッテリーの充電が可能とのこと。ソーラー発電の電力で12Vバッテリー系統の消費を補うことで、
    駆動用バッテリーの電力消費を抑え、EV走行距離や燃費の向上にも貢献する。
    トヨタブースでは新型「プリウス PHV」日本仕様車に加え、燃料電池自動車「MIRAI」のカットボディも展示。
    燃料電池が発電するしくみを紹介する「燃料電池教室」も開かれる。走行車両から得られるビッグデータを活用した
    現行サービスや今後の可能性についても紹介するという。「スマートコミュニティ Japan 2016」は東京ビッグサイト東2・3ホールで6月17日まで開催。
    計296社・団体が出展し、最新の技術・製品の展示が行われる。


    【トヨタ、新型プリウスPHVを日本初公開 屋根に太陽光パネルを搭載、スタンドがなくても充電可能に!】の続きを読む

    1: 2016/06/14(火) 19:30:38.24 ID:cNc8oiI50 BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典

    サービスエリア限定の女子向けソフトクリーム3選

     女優の本田翼さんが先日、友人3人と女子旅ドライブを満喫。
    その際にサービスエリアのグルメを堪能した様子をインスタグラムにアップしていました。

     ドライブ途中での楽しみといえば、やっぱりグルメですよね。
    そこで、高速道路サービスエリアで食べたい、人気ソフトクリームを3つご紹介します。

    ●ももソフト/東北道 安達太良SA(下)

    福島産の桃の果汁を使った、スッキリした味わい!意外と大人の味で人気。

    ●デリシャスとまとソフトクリーム/東北道 長者原SA(下)

    糖度8度というデリシャスとまとの濃い~甘みとスッキリした酸味が楽しめる一品。

    ●ピーナッツソフト/東関東道 酒々井PA(下)

    千葉産のピーナッツペーストを使用したソフトクリーム!ちなみにここでは、千葉県産の牛乳を使った牛乳ソフトも人気だとか。

     夏はソフトクリームが一段と美味しい季節。そんな高速道路グルメを目的にした女子旅に出かけてみるのも楽しそうですね。

    http://asajo.jp/excerpt/11998


    【高速道路SA・PA、道の駅でご当地ソフトクリーム食べてる女子ってなんなの?】の続きを読む

    1: 2016/06/15(水) 08:26:53.74 ID:CAP_USER

    Record china
    配信日時:2016年6月15日(水) 8時10分

    2016年6月14日、韓国・オートタイムズによると、韓国の自動車最大手の現代(ヒュンダイ)自動車と傘下の起亜(キア)自動車が、販売中の車種で「走行中にボンネットが開く可能性が見つかった」として2車種のリコールを決めた。

    米運輸省道路交通安全局によると、現代車のSUV「Tucson(ツーソン)」でボンネットフードのラッチ部分に欠陥が見つかった。フードが開かないように押さえる役目の1次ラッチが外れた状態で走行すると、2次ラッチが正常に働かず、走行中に突然フードが開く可能性がある。リコール対象は昨年5月?今年3月の生産分で、米国で8万1000台、韓国6万2000台に上る。また、同車種は欧州にも輸出されているため、今後リコール台数はさらに増えるとみられる。

    起亜車の輸出用ミニバン「Carnival(カーニバル)」も同様の欠陥によりリコールが行われる。こちらは2次ラッチの腐食により、閉じたフードを押さえておくことができない可能性があるという。リコール対象は米国21万9800台、韓国16万台だ。

    この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

    「分かってないなあ。これこそ最先端の冷却システムなんだよ」
    「見事な技術だ。エンジンが熱くなり過ぎないように配慮してるとは」
    「運転中にボンネットが開くなんて、これは世界初じゃないか?」
    「やっぱり現代・起亜は未来志向的だなあ」

    「だから現・起(ヒュン・ギ)は路上の凶器(ヒュンギ)と呼ばれるんだね」
    「驚くことでもない。さすが“凶器”、期待を裏切らないな」
    「結局、米国や欧州ではリコールするけど、国内では部品交換か点検だけってことでしょ?」
    「衝突時に歩行者を守ろうとする現代・起亜の最先端技術だ」

    「80年代の漫画でこんな場面を見たような…」
    「ツーソンのボンネットが開いたというニュースは国内で発売当初にもあったけど、その時は何の措置もなかったように思う」
    「笑っちゃいけないけど、走ってる途中にボンネットが開いたらどうなるんだろう…」(翻訳・編集/吉金)

    http://www.recordchina.co.jp/a141535.html


    【【話題】韓国・現代自動車、「走行中にボンネットが開く危険」でリコール=韓国ネット「世界初じゃないか?」】の続きを読む

    1: 2016/06/09(木) 20:28:44.56 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/06/08/what-paris-banning-pre-1997-cars-means-for-classic-owners/

    今年7月、パリの路上を走るクルマの景観が大きく変わりそうだ。パリ市長のアンヌ・イダルゴ氏は、
    1997年より前に製造された全ての自動車を対象に、7月1日からパリ市内への乗り入れを禁止する条例を発表し、
    現在これが大きな議論を呼んでいる。この条例は、フランスの首都における温室効果ガスの排気量を2025年までに
    75%削減することを目的とした大規模なプロジェクトの一環として施行されるものだ。
    今後1カ月も経たないうちに、パリで登録されたクルマは小さな円いステッカー(公式には"air quality certificate"〈空気品質証明〉と呼ばれる)
    をフロントガラスに張り付けなければならなくなる。ステッカーは車両の排出ガス量をユーロ規定に基づいてクラス分けし、
    どのクラスに分類されているかを色別で示すものだが、そのステッカーにより取締官は、クルマの年式やパリ市内に乗り入れが許可されているか
    どうかを識別しやすくなる。ちなみに規制が実施されるのは平日の午前8時~午後8時までとなる。
    この規制は、街中のあちらこちらに検問所を設置するという昔ながらの方法で実施されるようだ。違反したドライバーには、
    当初は35ユーロ(約4,300円)の罰金が科せられ、2017年1月より68ユーロ(約8,300円)に値上げされる。これに違反することは、
    駐車違反とほぼ同程度の比較的軽犯罪とみなされる。シトロエン「BX」でペリフェリック(都市高速道路)を走り回ったからといって、
    監獄で一夜を過ごす羽目になるわけではないのでご安心を。

    また、パリ市当局によって、大気汚染のピーク時に新しい車両も対象にした市内への乗り入れ規制が行われる際にも、
    このステッカーは役立つ。ロンドンや北京、ミラノなどの大都市でも近年、大気汚染を抑制するという試みで同様の規制が行われている。
    また、ローマ及びミラノでは昨年末、全ての自動車とオートバイの市内への乗り入れを朝から夕方まで6時間禁止するという規制も行われた。
    この条例の制定についてはパリ市議会により1年以上議論されてきた。多くの市民が、イダルゴ市長をトップとする議員たちに、
    クラシックカーとして登録されている車については規制対象から除外することを期待したが、
    最終的な条例は、コンクール・デレガンスに出品できそうな1962年型ポルシェ「356」も、
    走行距離計に天文学的な数字が並んだディーゼルの1994年型プジョー「205」も、区別なく同様に扱うものだった。
    これに対し、フランスのクラシックカー・オーナーと熱心なファンを代表するクラシックカー連盟(FFVE)は、
    ビンテージ車を規制対象から外すよう引き続き議会に働きかけるつもりだ。
    つまり、パリの街には今もたくさんのクラシックカーが走っているということだ。殊にオリジナルのMINIやフィアット「126」などの小型車が多く、
    ルノー「4」、シトロエン「2CV」を見かけることも珍しくない。観光客向けに2CV専門のレンタカー会社も存在するほどだ。
    さらにパリは、英国製、ドイツ製、イタリア製の高級クラシックカーの宝庫であり、毎年恒例のビンテージカーのイベント「レトロモビル」もこの街で開催される。

    あと数週間すると、少なくとも50万台のクルマがパリ市内で走れなくなることになるが、当然ながら気を揉んでいるのは
    クラシックカーのオーナーだけではない。今後数週間のうちに数回の抗議行動が計画されており、
    また、1997年以降に製造されたクルマを購入するためにパリ市が補助すべきだとするドライバーたちが、
    既にパリ市を相手取った集団訴訟を起こしている。起訴の背景の一つにあるのが、古いクルマとはいってもまだクラシックカーとは呼べない
    初代ルノー「クリオ」のようなクルマは、禁止条例が発効すると、パリ市以外の居住者に売却されない限り、価値がなくなってしまうという懸念だ。

    パリ市はこの訴訟に対するコメントをまだ出していない。しかし、市当局は「パリ市民はきれいな空気を吸ってしかるべきだ」と指摘し、
    この条例に前向きに取り組んでいくことを改めて表明している。

    この禁止条例は1999年6月1日より前に製造されたスクーターやオートバイにも適用され、今後は段階的に厳しくなっていく。
    そして2020年には、パリ市中心部に入るのを許されるのは2010年より後に製造されたクルマだけになるのだ。


    【環境問題、フランス・パリ、1997年以前に製造されたすべてのクルマの乗り入れを禁止へ!】の続きを読む

    1: 2016/06/14(火) 11:46:52.37 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1606/14/news054.html
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     FFの軽商用車の需要は今後増えていく――。ダイハツ工業が2016年6月13日に発売した
    FF車の軽商用バン「ハイゼット キャディー」は、月販1000台を見込んでいる。現行のFR軽商用車「ハイゼット カーゴ」
    ほどの積載量を必要としない配送や、軽乗用車を商用として使う事業者など、軽商用車のライトユーザーを狙う。
    一方で、従来のFR軽商用車の需要も底堅く推移すると見ている。

    ハイゼット キャディーとウェイクのすみ分け
     ハイゼット キャディーは軽乗用車「ウェイク」をベースとしている。「FFの軽乗用車で室内空間にこだわったのは『タント』が先駆けで、
    ウェイクはレジャー向けにスペースを重視して作ったモデルだ。軽乗用車がスペース重視に移行してきた一方で、
    商用車に対しては乗りやすさを求める方向に要望が変わってきた。ウ
    ェイクを使って何かできないか、というのがハイゼット キャディー開発のきっかけ」(ダイハツ工業 上級執行役員の上田亨氏)だという。


     ハイゼット キャディーとウェイクは、乗車定員ですみ分けを図る。ハイゼット キャディーは、荷室の床をフラットにした代わりに
    リアシートがない2人乗りだ。「ハイゼット キャディーは働くクルマ、ウェイクはレジャーのクルマと位置付けている。
    2人乗りが不便だと思う方はウェイクを選んでほしい。あまり人を乗せない場合は、レジャーを楽しむユーザーにもハイゼット キャディー
    を使ってもらえるだろう」(ダイハツ工業 開発本部 製品企画部 チーフエンジニアの中島雅之氏)。

    ダイハツ工業は、軽商用車の荷室使用率/平均積載重量が減少傾向にあることや、軽乗用車を商用として使うケースが増加していること
    を踏まえ、運転のしやすさを重視したFF車のハイゼット キャディーを投入する。
     製品企画では、引越しのアートコーポレーション、ダスキン、自転車のシェアリングサービスを運営するドコモ・バイクシェア、
    花キューピット、持ち帰り弁当「ほっともっと」を手掛けるプレナスが協力した。各社が軽商用車で輸送するのは、荷造り用の段ボールや生花、
    弁当、自転車など。ハイゼット キャディーの最大積載量150kgで業務には必要十分だという。
    この他にも「インターネット通販のように、一度にたくさんの積み荷を載せる必要はないが移動の頻度が多い事業者での利用に
    適しているのではないか」(中島氏)と想定している。


    (続きはサイトで)


    【ダイハツ、二人乗りでFFの軽商用車「ハイゼット キャディー」を発売】の続きを読む

    1: 2016/06/14(火) 15:58:15.82 ID:CAP_USER

    http://japanese.engadget.com/2016/06/14/model-s/
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    テスラモーターズは6月9日(日本時間10日)、電気自動車「モデルS」に新たなエントリー・モデルの追加を発表。
    容量の小さなバッテリーを搭載するなどスペックを最小化することで、これまでよりお求めやすい価格設定とした。
    しかも、その"最小化"されたスペックは、購入した後で金銭的に余裕ができたとき、いつでもアップグレードすることができるという。

    この新しいエントリー・モデルのモデルSは、従来より小さな60kWhのバッテリーを搭載し、
    これまで標準装備されていた「テスラスーパーチャージャー」(テスラ独自の超急速充電システム
    )対応をオプション化。モーターは1基のみの搭載で後輪駆動となる。
    これによって、70kWhバッテリーを搭載していた従来のエントリー・モデルの953万円より、
    68万9,000円も安い884万1,000円(消費税込み。補助金等含まず)という低価格を実現。
    それでも航続距離は408km(新欧州ドライビングサイクル推定値)、0-100km/h加速が5.8秒、最高速度も210km/hと、
    まあ十分な性能と言えるだろう("狂気的な加速"や"馬鹿げた加速"はできないけれど)。も
    ちろん、標準装備のアダプターを使って、日本で普及しているCHAdeMO(チャデモ)規格の急速充電設備は利用可能だ。
    話題の半自動運転機能「オートパイロット」をはじめ、ソフトウェア・アップデートによる新機能の追加なども、他のモデルSと同様に受けられる。


    しかもこのエントリー・モデルのユニークな点は、購入後に大容量バッテリーや超急速充電の
    必要性を感じたら(そして経済的に余裕ができたら)、いつでもアップグレードできるところだ。
    例えばスーパーチャージャー対応は36万8,100円で追加できるし、バッテリーは112万7,000円で75kWhにアップグレードできる。
    そうすると航続距離は490kmに、最高速度も225km/hまで伸びる。
    また、これは購入時に限られるが、降雪地帯でお乗りになる方など、4輪駆動を希望する場合はデュアルモーターのオプションも
    選択できる(62万6,000円)。
    つまり、パソコンのBTOのように、自分の必要な機能のみを選択して装備し、不要な装備に対する無駄な(と思われる)
    出費を抑えることができるというわけだ。また、テスラ指定のローンプログラムで4年間保有した場合、
    その最終月に45?49%での買取が保証されるという。つまり、頭金を20%収めて、エコカー減税等を差し引けば、
    48回ローンで月々の支払額は5万2,769円となる(東京都と愛知県の場合)。しかも燃料費はだいぶ節約できるはず。
    そう考えると、現実的な気がしてきませんか?
    これを機にモデルSの購入を検討してみようかという方、あるいはやっぱりモデル3の発売まで待てないという方は、
    下のURLから公式サイトをどうぞ。


    【テスラ、「モデルS」のエントリー・モデルを日本でも発売 スペックを最小化して価格を抑える】の続きを読む

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