2016年06月

    1: 2016/06/17(金) 21:46:21.937 ID:SGyHvYVu0

    女『車のエンジンがかからないの…』
    男『あらら?バッテリーかな?ライトは点く?』
    女『昨日まではちゃんと動いてたのに。なんでいきなり動かなくなっちゃうんだろう。』
    男『トラブルって怖いよね。で、バッテリーかどうか知りたいんだけどライトは点く?』
    女『今日は○○まで行かなきゃならないから車使えないと困るのに』
    男『それは困ったね。どう?ライトは点く?』
    女『前に乗ってた車はこんな事無かったのに。こんなのに買い替えなきゃよかった。』
    男『…ライトは点く?点かない?』
    女『○時に約束だからまだ時間あるけどこのままじゃ困る。』
    男『そうだね。で、ライトはどうかな?点くかな?』
    女『え?ごめんよく聞こえなかった』
    男『あ、えーと、、ライトは点くかな?』
    女『何で?』
    男『あ、えーと、エンジン掛からないんだよね?バッテリーがあがってるかも知れないから』
    女『何の?』
    男『え?』
    女『ん?』
    男『車のバッテリーがあがってるかどうか知りたいから、ライト点けてみてくれないかな?』
    女『別にいいけど。でもバッテリーあがってたらライト点かないよね?』
    男『いや、だから。それを知りたいからライト点けてみて欲しいんだけど。』
    女『もしかしてちょっと怒ってる?』
    男『いや別に怒ってはないけど?』
    女『怒ってるじゃん。何で怒ってるの?』
    男『だから怒ってないです』
    女『何か悪いこと言いました?言ってくれれば謝りますけど?』
    男『大丈夫だから。怒ってないから。大丈夫、大丈夫だから』
    女『何が大丈夫なの?』
    男『バッテリーの話だったよね?』
    女『車でしょ?』
    男『ああそう車の話だった』


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    1: 2016/06/19(日) 14:23:35.29 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/special/2769927/
    どこのメーカーが生産する?
    6月18日よりミラーレス車の製造がOKとなる。

    ミラーレス車とは「現在車体外側に装着されているバックミラー(乗用車などのドアミラー)の代わりをカメラで行う」というもの。
    すでに液晶ルームミラーなら日産などが乗用車に採用しているし、トラックなど広く普及している。

    今回解禁になるのはメインのバックミラーだ。
    となると、気になるのは「果たしてどこのメーカーが本日からミラーレス車を生産するのか?」というもの。

    もっと「認めて欲しい」技術はたくさんあるのに…
    調べてみたのだけれど、少なくとも日本の大手自動車メーカーでミラーレス車の生産を開始しているケース無し。
    そもそも本日から生産を開始するのなら、認可はとっくに下りているハズ。

    新型車やマイナーチェンジモデルにミラーレス車があるという情報も入ってこない。もしかして国交省の独り相撲か?
    だとしたらニーズが無いのに認可すると言ってることになる。
    裸の王様のようで超カッコ悪い。自動車メーカーが国交省に対し「認めて欲しい」と懇願している技術はたくさんあるのに。
    そもそも乗用車のミラーレス車なんて技術的に難しい。例えば雨。ミラーなら大きな面積を持つため、雨粒が付いても必要最小限の視界は確保可能。
    けれど小型のカメラだと、小さい雨粒や汚れ付いただけで画像乱れてしまう。対策も出来るだろうけれど、コストが掛かりデザインの自由度も制限大。

    「これはスゴイ!」というクルマが登場間近?
    デザインといえば、カメラを付ける場所も難しい。車体に密着させたら後方視野を確保出来ず、かといって張り出せば貧弱な格好になる。
    その上で雨粒対策もしなけばならない。リア窓の室内側なら濡れない、と思うだろうけれど、車体後方は巻き上げる水しぶきにより、視界が大きく落ちてしまう。
    といったことは国交省の役人だって簡単に考えられるハズ。オタンコではない。それでも認可に踏み切ったのだから、近々「これはスゴイ!」
    という車種やアイデアが出てくると考えるべきだ。
    乗用車でなくても、バスやトラックに採用されるのかもしれない。はたまたBMWi8など輸入車か?
    参考までに書いておくと、人間の目と同等の分解能力や反応速度を持つカメラ+表示画面+ソフトを構築しようとした場合、
    現時点では最低50万円くらいのコストが掛かると言われている。
    人間の目より能力が低いカメラなど不要。果たして初採用の車種はなんだろう?分かり次第、お伝えします。

    [Text:国沢光宏]




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    マツダのコンセプトカー「RX-VISION」
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    東京モーターショーに出品されたスズキのコンセプトカー「マイティデッキ 」のミラー代わりのカメラ
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    ドアミラーが無いスズキのミニバンコンセプトカー「エアトライザー」
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    日産「スマートルームミラー」画像はミラーで表示した場合


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    1: 2016/06/19(日) 20:47:53.91 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2016/06/post_664734.html


    もはやクルマじゃない。
    イギリスの超高級車メーカーロールス・ロイス。乗ることはおろか、見かけることさえ少ない、憧れの名車です。
    こちらは、そのロールス・ロイスの親会社であるBMWの100周年イベントでお披露目されたコンセプト。「Next 100」と題されたテーマには、
    「次の100年を象徴する車」という意味合いがあるそうです。
    なんといっても特徴的なのが、この内装。ご覧の通り、ハンドルはもちろん、ブレーキやギアなど、従来の車に不可欠であった要素が完全に排除されています。

    目的地に着くまで、ワインでも飲みながら映画鑑賞なんて、もはや移動するホテルといったところでしょうか。


    床に敷き詰められているのは、いかにもフワフワそうな純白の絨毯。このあたりは、さすがロールス・ロイスといったところです。

    タイヤのかたちも特徴的。ちなみにこちらはあくまでコンセプトのため、実際の走行は出来ないとのこと。

    「全面ガルウィング」とでもいうべきドア。これなら、乗り込む際にかがむ必要さえありません。

    運転はもちろん自動で、エネルギーは電気。自動車の概念を完全に覆す「未来カー」ですが、本当にこんな車が街を走る日がやってくるのでしょうかね。

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    1: 2016/06/18(土) 19:31:03.29 ID:I+pyHLFS0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

     燃費データの不正が発覚してから約2カ月。三菱自動車が顧客への具体的な賠償方針を示した。
    データ改ざんがあった車への賠償額は1台あたり原則10万円や3万円で、ユーザーからはため息が漏れる。
    下請け会社からは、信頼回復に時間がかかりそうだという声があがった。

     三菱自動車が記者会見を開いた17日夕、東京都内の販売店は客が1人で、燃費データ不正があった
    「アウトランダーPHEV」や「アウトランダー」が展示されていた。
    賠償方針について、従業員は「全く聞いていない」と繰り返した。

     別の販売店でも、従業員が「ニュースで知ったばかり。
    会社から詳しい連絡はなく、対応できない」と硬い表情で話した。

     ユーザーからは不満の声が漏れる。名古屋市北区の40代女性は、三菱自が日産に供給した「デイズ」を
    1年半前に新車で買った。熊本地震の後、車内でゆったり寝られる車に買い替えようとして、
    下取り価格が20万円ぐらい下がっていると友人に聞かされた。「10万円じゃ納得できません」

     5年前に「eKワゴン」を新車で買った愛知県春日井市の主婦(43)は、
    他社と比べて低燃費が決め手だったという。
    「あきれているだけ。もう中古では売れないだろうし、乗り潰すしかない」とあきらめ顔だ。
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASJ6K4WRQJ6KULFA013.html
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    【賠償金は3~10万円で決着 三菱自動車の決定にユーザーから「納得行かない」の声が続出】の続きを読む

    1: 2016/06/18(土) 08:36:54.53 ID:CAP_USER

    http://recordchina.co.jp/a140911.html
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    8日、日本の自動車の多くにつけられてドアバイザー。中国では多くないためネットで「あれ何の役に立つの?」と疑問の声が寄せられている。資料写真。
    2016年6月8日、雨の日に車の換気のために窓を少し開ける人もいるだろうが、その時に役立つのがドアバイザー。
    日本の自動車の多くに付けられており、雨よけ代わりになり車内に雨水が入りにくいが、中国ではドアバイザーがついた自動車は多くないため、
    ネットで「あれ何の役に立つの?」と疑問の声が寄せられている。


    中国の自動車情報サイト・車訊網はドアバイザーのメリットについて、「雨が降ると車外と車内の温度差が大きくなり、
    温度差により車のフロントガラスがくもりやすくなる。こうした状況を回避するために窓ガラスを少し開けるのが効果的だが、
    この際にドアバイザーが雨水の進入を防いでくれる」と指摘した。
    車訊網はドアバイザーが便利だとして勧めているが、中国のネットでは賛否が分かれている。確かにドアバイザーが便利で
    「必需品」との意見がある一方、くもり防止ならエアコンで十分対応できるとの反論が数多い。
    さらに、車内でたばこを吸う際に窓を少し開けても雨水が入らないため便利と語る声もあったが、たばこを吸わない人にとっては
    ドアバイザーの必要性が理解できなかったようだ。
    ドアバイザーに関しては、日本のネットでも「いらない」と指摘する声が上がっており、日
    中のドアバイザー反対派に共通する意見は「ダサい」との声だった。(翻訳・編集/内山)


    【日本の車についている“あれ”は何の役に立つの?日中で「ダサい!!!」】の続きを読む

    1: 2016/06/17(金) 18:59:49.46 ID:CAP_USER

    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/lifestyle/article/252573

     国土交通省は17日、自動車のバックミラーやサイドミラーの代わりに、カメラとモニターを備えた
    「ミラーレス車」の製造を18日に解禁すると発表した。道路運送車両法に基づく保安基準を改正し、認証を得た
    新型車から公道で走れるようになる。対象は乗用車やトラック、バスなどで、バイクは除外する。

     新基準は、カメラのカバーする範囲やモニターの画質について、現在のバックミラーなどと同等の性能を確保することを
    義務付けた。昨年11月に国連で採択された国際基準に沿った対応。

     今後、国内の自動車メーカーによる開発の動きが加速しそうだ。


    【ミラーレス車、18日解禁 公道走行可能に】の続きを読む

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