2016年06月

    1: 2016/06/22(水) 03:43:58.864 ID:yjs/301v0

    クソババア「あれ?当たった?ごめんねー」そそくさ

    俺「ちょっと凹んでるんですけど」

    クソババア「なに?何か文句あんの?」

    俺「だから凹んでるって」

    クソババア「私が凹ました保証なんて無いじゃないへんなイチャモンつけないでよ」ばたんブルルルルンブルンブルンブルルルルルルルルルルルッ

    俺「おい待てこら!おいっ!」


    逃げられたんだがこれって警察に届けだしてたらクソババア捕まってたの?
    これ1年前の話な


    【おばちゃん「ドアバーンっ!?」俺「今俺の車にドア当たりましたよね?」】の続きを読む

    1: 2016/06/22(水) 12:42:11.76 ID:HfYYGo8R0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典

    ステッカーは約14センチ四方のマグネット式。3月に2500枚を製作し、レンタカーの業界団体を通じて各店に配った。
     

    トヨタレンタリース札幌では今年4月末から、新千歳空港の店舗などで外国人利用者に趣旨を説明、承諾を得た上で車にステッカーを貼って貸し出している。
     
    多くの客が応じているといい、同社営業推進課の吉田朗主任は「周囲の人には、初心者マークを付けた車と同じように温かく見守ってほしい」と話している。

    http://www.sankei.com/smp/photo/story/news/160616/sty1606160001-s.html
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    【こんな初心者マーク付けてる車あるのかよwww】の続きを読む

    1: 2016/06/22(水) 08:09:03.71 ID:CAP_USER

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160620-00000513-san-bus_all
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    往年の人気スポーツカーが、装いも新たに次々と登場する。日産自動車は約9年ぶりに大幅改良した
    「GT-R」を、ホンダも約11年ぶりに復活させた「NSX」の国内受注をそれぞれ今夏から始めるほか、
    トヨタ自動車も1990年代に人気を集めた「スープラ」の復活を検討しているもようだ。かつて内外で一世風靡した
    モデルを独自の最新技術で別次元へとパワーアップさせ、「技術」のシンボルにする狙いがある。

     「大きな夢がかなった」
     ホンダの新型NSXの製造責任者のクレメント・ズソーザ氏は5月24日、米オハイオ州の専用工場で開かれた量産1号車の完成記念式典で感慨深げに話した。
     新型NSXはオハイオ州にある「ホンダR&Dアメリカズ」を中心に開発。馬573頭分のパワーを持つ“モンスター”級のハイブリッド車で、
    アルミニウムなどを主体とした複合素材を車両に採用して軽量化も図った。これらのこだわりにより「異次元の走行性能」(ホンダ広報)を引き出したのが特徴だという。

     ■初代は今も500万円超
     初代NSXは1990年9月に発売された。1台800万円という高額設定だったにもかかわらず、斬新なデザインや走行性能の高さなどが受けて、
    バブル景気に沸く日本を中心によく売れた。2005年12月に生産を終えるまでホンダは世界でNSXを累計1万8737台、
    うち日本では7416台販売した。ただ初代は販売終了後も高い人気を誇っており、中古車市場などで、今でも、500万円以上の高値で取引されているケースがほとんどだ。
     その遺伝子を継ぐ新型NSXの米国内での希望小売価格は15万6000~20万5700ドルで、初代の当初価格の2倍~2.5倍にも
    達する見込み。これは後継の競合車種を同価格帯のポルシェ「911ターボ」やアウディ「R8」に置き、走りへ徹底的にこだわったためだという。
    ホンダは後継車について「走りへのこだわりという当社のメッセージを強く受け取った、財力のある人向けに売り込みたい」(広報)と意気込む。

     ■日産は馬力高める
     日産は、往年の人気スポーツカー「スカイラインGT-R」を「GT-R」の名称で07年に復活。今夏には、後継投入以降では初の大幅改良を施し、
    16年モデルとして売り出す予定だ。
     16年モデルは、排気量3.8リットルのV型6気筒エンジンを搭載。気筒別に最適な点火時期を制御する技術の導入でエンジンの
    出力を米国仕様で565馬力と現行モデルより20馬力高めたのが特徴だという。前面の開口部を広げて冷却性能を向上させ、
    車体の骨格をより頑丈にすることで、カーブでの運転性能を一段と安定させた。外装のデザインは車前部の開口部を広げたほか、
    オレンジの新色を追加した。内装には高品質レザーを使用し、ハンドルの操作性も向上させた。価格や国内仕様の詳細は今夏に発表する予定。
    日産の西川広人副会長は4月1日のお披露目会で、「日産のものづくりへの情熱と技術を詰め込んだ」とアピールした。

     ■スープラも復活?
     一方、ここ数年、ささやかれているのがトヨタ「スープラ」の復活情報だ。トヨタは12年6月に独BMWとスポーツカーなど4分野で技術提携。
    BMWのスポーツカー「Z4」の後継車種を共同開発しているとみられ、Z4の後継車を、トヨタブランドでは「スープラ」として展開するとの噂も根強い。
    スープラは2002年まで販売されたトヨタを代表するスポーツカーで、復活を心待ちにしている愛好家も多いとされる。
     日産やホンダが、往年の人気スポーツカーを矢継ぎ早に「次世代」型に進化させるなか、トヨタが、スープラをどういう形で復活させるのか、
    あるいはさせないのか。それも含めて、バブル崩壊以降、盛り上がりに欠く国内スポーツカー市場へ久しぶりに“スポットライト”があたりそうだ。(今井裕治)


    【GT-R、NSXに続いてスープラまで! 往年のスポーツカーが「昔の名前で出てきます」】の続きを読む

    1: 2016/06/21(火) 21:12:20.12 ID:/AgWFcNw0 BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典

    これからの季節どんどん気温が高くなりますが、夏場の車内の温度は想像を絶する暑さとなります。
    熱中症や脱水症状が一番の心配事となりますが、実はその他にも危険が潜んでいます。

    ここでは、夏場の車内に置いておくと危険な物を、
    どのような危険が起こるのかと併せて紹介したいと思います。

    爆発の危険を伴う物
    外気温が30度程度であったとしても、
    車内温度は50度近くにまで高くなっているということもしばしばあります。

    そのような高温の車内に以下の物を置いておくと、爆発する危険性があります。

    炭酸飲料
    暑い季節こそおいしく感じられますが、炭酸ガスが暑さで膨張し、
    内圧が高くなるために、爆発する可能性があります。

    スプレー缶、化粧品等のビン
    炭酸飲料と同様、内圧の増加により爆発しやすくなります。

    夏場は特に冷却スプレーや制汗剤の人気が高くなりますが、
    これを原因とした事故が最近増えています。

    その他にも、マニキュアや香水のビンも高温な車内では破裂する恐れがあります。

    ライター、乾電池
    喫煙される方だと、タバコに火をつけた後のライターを置き忘れることが多いかと思います。

    ライターは高温の車内や太陽の熱にさらされることでガスの圧が上昇し、
    破裂や発火の危険性が高くなります。

    参考:http://www.jaf.or.jp/eco-safety/safety/usertest/temperature/detail2.htm

    続き
    http://www.goo-net.com/magazine/editors/7522.html


    【車内に置いておくと危険なものwwww】の続きを読む

    1: 2016/06/21(火) 19:42:08.12 ID:CAP_USER9

     国土交通省は21日、熊本地震で被災した九州の観光振興を図るため、九州地方の高速道路が乗り放題となる「九州観光周遊ドライブパス」を7月15日から導入すると発表した。

     平均的な周遊観光の場合、料金が半額程度に抑えられる。
    自動料金収受システム(ETC)を搭載した普通車、軽自動車、二輪車が対象で、事前にインターネットで申し込む。

     ドライブパスが使えるのは、九州自動車道や東九州自動車道など、西日本高速道路が管理する高速道路。
    連続して最大3日間利用できる「九州エリア乗り放題プラン」(普通車6500円、軽自動車5200円)と、
    大阪以西の地域を発着地とする最大4日間の「往復料金セットプラン」(料金は発着地による)の2種類を用意した。

     利用期間は12月18日までで、お盆期間となる8月10~16日は除く。受け付けは7月1日午後1時に開始する。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160621-00000067-jij-pol
    (時事通信 6月21日(火)12時22分配信)

    九州観光周遊ドライブパス(公式)
    http://www.michitabi.com/roundtour/kyushu1607/


    【この夏九州ドライブにご利用いかがですか?九州の高速、乗り放題「九州観光周遊ドライブパス」!】の続きを読む

    1: 2016/06/21(火) 21:40:51.95 ID:niA8YRFG0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    ロータスやケーターハムなど、バックヤードビルダーと呼ばれる小さな工房で生まれるスポーツカーは、
    いわばイギリスのお家芸と言ってもいいだろう。
    英国のライトウェイトスポーツカーZENOS(ゼノス)『E10』もまさにそんなクルマの一台である。

    非常に新しいメーカーの手で作られたこのクルマ、車重700kgに対して、ミッドシップのフォード製直列4気筒直噴エンジンは
    200馬力を発生する。そのスペックを見ただけでもわくわくさせる要素十分だ。ちなみにこの後日本にやってくるという
    『E10S』に至っては250馬力を発生するという。
    そんなクルマがこのほど日本にも上陸し、早速箱根でお披露目されるということで、その機会に立ち会った。

    私たちの前に現れたゼノスE10は、黒と赤の2トーンの斬新なデザインをまとっている。
    メインフレームには押出成型によるアルミニウム製のものを採用し、ハニカム構造の
    ドライカーボンコンポジットを用いたコックピットも、ピュアレーシングの世界へと誘う。
    ただし外板部分には、積極的にリサイクルカーボンを使用し、万が一交換を要する場合もコストを抑えるとともに、
    ファストフード店から出たストローを挟み込んだカーボンパネルだから成し得る強度を有するなど、
    単なる再利用にとどまらない機能的優位性を兼ね備えたエコロジーな一面も持っているなど、
    新時代のスポーツカーにふさわしい内容になっている。

    その軽さはクラッチをつなぎ始めた瞬間に全身で感じ取ることができる。
    そして大きなトルクはこのクルマを走らせるための必須要件ではなく、すべて身軽さを
    表現するために振り向けられていることを、乗ればたちまち感じ取ることができる。
    箱根のヒルクライムを5速のまま加速させていくことも可能なほどの、扱いやすさも見せる。

    さらにこのクルマのパフォーマンスは、このキャッチーなパワーウェイトレシオにとどまらない。
    フォーミュラマシンに匹敵するロングアーム・ダブルウイッシュボーンと、プッシュロッドによる
    インボードレイアウトで、かなり自由度の高いストロークはあくまでも路面に吸い付くように駆け抜ける。
    http://s.response.jp/article/2016/06/21/277257.html
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    【英国お得意のライトウェイトスポーツカーZENOS『E10S』 車重700kgの車体に250馬力エンジン 日本に投入】の続きを読む

    1: 2016/06/21(火) 20:52:15.92 ID:Lkhc9aOm0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダが『ビート』以来、19年振りに発売した軽自動車規格の『S660』。その兄貴分となる、『S1000』の登場を予告するレポートが欧州から、レンダリングスケッチと共に入ってきた。

    「S1000」は、「S660」のボディを拡大、パフォーマンスを向上させグローバルモデルとして販売するモデルとなるが、気になるのはそのボディサイズ及び、スペックだろう。

    エクステリアデザインは「S660」の意匠を継承する可能性が高く、ボディサイズは全長3500mm×全幅1590nn×全高1190mmという情報だ。

    パワートレインには、新開発の1リットル直噴3気筒VTECターボを搭載、最高馬力は「S660」の倍、128psを発揮すると言い、6速MTも勿論ラインナップされるだろう。

    ワールドプレミアは2017年内、日本発売の可能性が高いと思われる。予想価格は300万円前後というところか。

    http://response.jp/article/2016/06/21/277217.html
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    【ホンダS1000きたーーー!画像が流出!!!!!】の続きを読む

    1: 2016/06/17(金) 21:46:21.937 ID:SGyHvYVu0

    女『車のエンジンがかからないの…』
    男『あらら?バッテリーかな?ライトは点く?』
    女『昨日まではちゃんと動いてたのに。なんでいきなり動かなくなっちゃうんだろう。』
    男『トラブルって怖いよね。で、バッテリーかどうか知りたいんだけどライトは点く?』
    女『今日は○○まで行かなきゃならないから車使えないと困るのに』
    男『それは困ったね。どう?ライトは点く?』
    女『前に乗ってた車はこんな事無かったのに。こんなのに買い替えなきゃよかった。』
    男『…ライトは点く?点かない?』
    女『○時に約束だからまだ時間あるけどこのままじゃ困る。』
    男『そうだね。で、ライトはどうかな?点くかな?』
    女『え?ごめんよく聞こえなかった』
    男『あ、えーと、、ライトは点くかな?』
    女『何で?』
    男『あ、えーと、エンジン掛からないんだよね?バッテリーがあがってるかも知れないから』
    女『何の?』
    男『え?』
    女『ん?』
    男『車のバッテリーがあがってるかどうか知りたいから、ライト点けてみてくれないかな?』
    女『別にいいけど。でもバッテリーあがってたらライト点かないよね?』
    男『いや、だから。それを知りたいからライト点けてみて欲しいんだけど。』
    女『もしかしてちょっと怒ってる?』
    男『いや別に怒ってはないけど?』
    女『怒ってるじゃん。何で怒ってるの?』
    男『だから怒ってないです』
    女『何か悪いこと言いました?言ってくれれば謝りますけど?』
    男『大丈夫だから。怒ってないから。大丈夫、大丈夫だから』
    女『何が大丈夫なの?』
    男『バッテリーの話だったよね?』
    女『車でしょ?』
    男『ああそう車の話だった』


    【女『車のエンジンがかからないの…』←このコピペの意味が理解できないヤツwww】の続きを読む


    1: 2016/06/19(日) 14:23:35.29 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/special/2769927/
    どこのメーカーが生産する?
    6月18日よりミラーレス車の製造がOKとなる。

    ミラーレス車とは「現在車体外側に装着されているバックミラー(乗用車などのドアミラー)の代わりをカメラで行う」というもの。
    すでに液晶ルームミラーなら日産などが乗用車に採用しているし、トラックなど広く普及している。

    今回解禁になるのはメインのバックミラーだ。
    となると、気になるのは「果たしてどこのメーカーが本日からミラーレス車を生産するのか?」というもの。

    もっと「認めて欲しい」技術はたくさんあるのに…
    調べてみたのだけれど、少なくとも日本の大手自動車メーカーでミラーレス車の生産を開始しているケース無し。
    そもそも本日から生産を開始するのなら、認可はとっくに下りているハズ。

    新型車やマイナーチェンジモデルにミラーレス車があるという情報も入ってこない。もしかして国交省の独り相撲か?
    だとしたらニーズが無いのに認可すると言ってることになる。
    裸の王様のようで超カッコ悪い。自動車メーカーが国交省に対し「認めて欲しい」と懇願している技術はたくさんあるのに。
    そもそも乗用車のミラーレス車なんて技術的に難しい。例えば雨。ミラーなら大きな面積を持つため、雨粒が付いても必要最小限の視界は確保可能。
    けれど小型のカメラだと、小さい雨粒や汚れ付いただけで画像乱れてしまう。対策も出来るだろうけれど、コストが掛かりデザインの自由度も制限大。

    「これはスゴイ!」というクルマが登場間近?
    デザインといえば、カメラを付ける場所も難しい。車体に密着させたら後方視野を確保出来ず、かといって張り出せば貧弱な格好になる。
    その上で雨粒対策もしなけばならない。リア窓の室内側なら濡れない、と思うだろうけれど、車体後方は巻き上げる水しぶきにより、視界が大きく落ちてしまう。
    といったことは国交省の役人だって簡単に考えられるハズ。オタンコではない。それでも認可に踏み切ったのだから、近々「これはスゴイ!」
    という車種やアイデアが出てくると考えるべきだ。
    乗用車でなくても、バスやトラックに採用されるのかもしれない。はたまたBMWi8など輸入車か?
    参考までに書いておくと、人間の目と同等の分解能力や反応速度を持つカメラ+表示画面+ソフトを構築しようとした場合、
    現時点では最低50万円くらいのコストが掛かると言われている。
    人間の目より能力が低いカメラなど不要。果たして初採用の車種はなんだろう?分かり次第、お伝えします。

    [Text:国沢光宏]




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    マツダのコンセプトカー「RX-VISION」
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    東京モーターショーに出品されたスズキのコンセプトカー「マイティデッキ 」のミラー代わりのカメラ
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    ドアミラーが無いスズキのミニバンコンセプトカー「エアトライザー」
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    日産「スマートルームミラー」画像はミラーで表示した場合


    【ミラーレス車の認可OKは国交省の独り相撲?ミラーの無いクルマは裸の王様のようで超カッコ悪い】の続きを読む

    1: 2016/06/19(日) 20:47:53.91 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2016/06/post_664734.html


    もはやクルマじゃない。
    イギリスの超高級車メーカーロールス・ロイス。乗ることはおろか、見かけることさえ少ない、憧れの名車です。
    こちらは、そのロールス・ロイスの親会社であるBMWの100周年イベントでお披露目されたコンセプト。「Next 100」と題されたテーマには、
    「次の100年を象徴する車」という意味合いがあるそうです。
    なんといっても特徴的なのが、この内装。ご覧の通り、ハンドルはもちろん、ブレーキやギアなど、従来の車に不可欠であった要素が完全に排除されています。

    目的地に着くまで、ワインでも飲みながら映画鑑賞なんて、もはや移動するホテルといったところでしょうか。


    床に敷き詰められているのは、いかにもフワフワそうな純白の絨毯。このあたりは、さすがロールス・ロイスといったところです。

    タイヤのかたちも特徴的。ちなみにこちらはあくまでコンセプトのため、実際の走行は出来ないとのこと。

    「全面ガルウィング」とでもいうべきドア。これなら、乗り込む際にかがむ必要さえありません。

    運転はもちろん自動で、エネルギーは電気。自動車の概念を完全に覆す「未来カー」ですが、本当にこんな車が街を走る日がやってくるのでしょうかね。

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